九州・沖縄 x 見どころ・体験
「九州・沖縄×見どころ・体験×シニア」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「九州・沖縄×見どころ・体験×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。できたてのビールを存分に味わう「サッポロビール九州日田工場(見学)」、緑豊かな市民のオアシス「府内城跡(大分城址公園)」、田平町と平戸島とをつなぐ吊り橋。平戸側の公園から橋が望める「平戸大橋」など情報満載。
- スポット:1,175 件
- 記事:247 件
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341~360 件を表示 / 全 1,175 件
サッポロビール九州日田工場(見学)
できたてのビールを存分に味わう
日田の名水を100%使ったビールを製造。専任ガイドが引率するブランド体験ツアーはヱビスツアー、黒ラベルツアーの2コースあり、ツアー後は試飲が楽しめる。
サッポロビール九州日田工場(見学)
- 住所
- 大分県日田市高瀬6979
- 交通
- JR久大本線日田駅からタクシーで10分
- 料金
- 入場料=無料/ブランド体験ツアー=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館、ブランド体験ツアーは30分ごとに実施)
府内城跡(大分城址公園)
緑豊かな市民のオアシス
史跡「府内城跡」を整備した公園。慶長2(1597)年に福原直高が築城を開始。一部の櫓や石垣は当時の姿で残り、城門、日本庭園風の憩いの広場もある。平成9(1997)年に廊下橋を復元。
平戸大橋
田平町と平戸島とをつなぐ吊り橋。平戸側の公園から橋が望める
田平町と平戸島とをつなぐ全長665mの吊り橋。平戸側の橋のたもとには平戸公園が整備され、海と空の青に映える真紅の橋の全景を一望することができる。
平戸大橋
- 住所
- 長崎県平戸市岩の上町
- 交通
- JR佐世保線佐世保駅から西肥バス平戸桟橋行きで1時間15分、平戸大橋公園前下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
南洲神社
西郷隆盛を祀る神社
文久2(1862)年、薩摩藩主島津久光の怒りにふれて沖永良部島に流罪となった西郷隆盛の遺徳をしのんで、明治35(1902)年に創建。近くに当時の牢獄が残る。
南洲神社
- 住所
- 鹿児島県大島郡和泊町手々知名615
- 交通
- 和泊港から沖永良部バス和泊バス(予約制)待合所行きで3分、終点下車、徒歩4分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
恩納ガラス工房(見学)
琉球ガラスの吹きガラス体験が楽しめる
琉球ガラスの製作工程を体験できる工房。所要時間は10分ほどで、3歳から吹きガラスやとんぼ玉の製作体験ができる。ガラスの迷路「ゴールドラビリンス」も好評だ。
恩納ガラス工房(見学)
- 住所
- 沖縄県国頭郡恩納村冨着85
- 交通
- 那覇バスターミナルから沖縄バス・琉球バス交通20・120番名護バスターミナル行きで1時間30分、サンマリーナホテル前下車、徒歩3分
- 料金
- 吹きガラス体験ミニタル(ぐい呑み)=1650円~/吹きガラス体験タルコップ(手で握るサイズ)=3300円~/とんぼ玉製作体験=2530円(ネックレス)/マドラー製作体験=1100円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00(閉館、体験受付は~17:30)
魯山窯
伝統に創造性が加わった色鍋島
藩窯時代から伝わる釉薬を使い、手描きによる色鍋島をつくる。美術装飾品から普段使いの食器まで幅広い品ぞろえ。
魯山窯
- 住所
- 佐賀県伊万里市大川内町乙1804-4
- 交通
- JR筑肥線伊万里駅から西肥バス大川内山行きで15分、終点下車すぐ(タクシーでは10分)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00(閉店)
焼酎蔵 薩摩金山蔵(見学)
串木野金山と焼酎について知る
かつて薩摩藩の栄華を支えた串木野の金山跡を活用した、金山の歴史と本格焼酎について紹介する体験施設。350余年にわたり掘り続けられた総延長120kmの坑洞では、焼酎仕込み蔵と貯蔵庫を見学することができる。地下抗洞内までは、金山時代を彷彿させるトロッコ列車で向かう。
焼酎蔵 薩摩金山蔵(見学)
- 住所
- 鹿児島県いちき串木野市野下13665
- 交通
- JR鹿児島本線串木野駅から徒歩4分の串木野バス停から鹿児島交停上川内行きバスで5分、野下口薩摩金山入口下車、徒歩8分
- 料金
- 蔵見学=大人800円、小人400円/蔵見学(試飲付)=20歳以上2500円/金山蔵 坑洞内甕貯蔵=1739円(720ml)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉店)、蔵見学(要予約)はトロッコ出発11:00~、14:00~
紀元杉
車で見に行く屋久杉
ヤクスギランド近くの屋久杉。標高1230m地点にあり、道路沿いから観賞できる屋久杉としては最大で最長寿。標高19.5m、胸高周囲8.1mを誇り、樹齢はおよそ3000年を数える。
紀元杉
- 住所
- 鹿児島県熊毛郡屋久島町国有林地帯内
- 交通
- 宮之浦港から種子島・屋久島交通栗生橋行きバスで35分、合庁前で種子島・屋久島交通紀元杉行きバスに乗り換えて1時間、終点下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
はにわ園
ユニークな埴輪が点在
平和台公園の一角にあり、林の中の小道に沿って、さまざまなはにわと土偶が400基ほど並ぶ。これらはすべて本部マサ氏制作、寄贈のもの。
はにわ園
- 住所
- 宮崎県宮崎市下北方町越ヶ迫6146平和台公園内
- 交通
- JR宮崎駅から宮崎交通平和台行きバスで30分、終点下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由
ろうそく工房クレアーレ
炎と影の淡いコントラストが美しい
フォルムだけでなく、影やろうの溶ける変化も楽しめるろうそくを販売している工房。ほの暗い空間に、ろうそくの炎が幻想的な世界を映し出す。オリジナルオーダーもできる。
ろうそく工房クレアーレ
- 住所
- 福岡県糸島市志摩松隈658-1
- 交通
- JR筑肥線筑前前原駅からタクシーで10分
- 料金
- スターキャンドル=2100円~/グラデーションランタン「志摩の夕日」=3000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00(閉店)
福岡縣護国神社
緑に包まれてすがすがしい、都会のなかの鎮守の杜
明治維新以来、国難に殉じた福岡県出身の英霊を祀ったのが始まりで、昭和18(1943)年に現在の場所に神社が創建された。緑深い広大な境内は静寂に包まれ、都心とは思えないほど。
福岡縣護国神社
- 住所
- 福岡県福岡市中央区六本松1丁目1-1
- 交通
- 地下鉄六本松駅から徒歩7分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由、社務所は9:00~17:00(閉所)
球磨焼酎ミュージアム白岳伝承蔵(見学)
球磨焼酎を知る博物館
本格米焼酎「白岳」を製造している高橋酒造が焼酎の製造工程を展示しているミュージアム。気になる焼酎を試飲して購入することもできる。
球磨焼酎ミュージアム白岳伝承蔵(見学)
- 住所
- 熊本県人吉市合ノ原町461-7
- 交通
- JR肥薩線人吉駅からタクシーで10分
- 料金
- 入館料=無料/白岳しろ=1188円(720ml)/謹醸しろ(金しろ)=1296円(720ml)/吟麗しろ(銀しろ)=1242円(720ml)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉館)
天神山つつじ公園
1万5000本のツツジが名物
日之影町屈指の花スポット。1万8000本ほどのツツジを植栽していて、毎年4月中旬に満開になる。みごとな花のじゅうたんを見ようと県内外から多くの人が訪れる。
天神山つつじ公園
- 住所
- 宮崎県西臼杵郡日之影町七折宮水
- 交通
- JR日豊本線延岡駅から宮崎交通高千穂バスセンター行きバスで55分、青雲橋下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年(ツツジの見頃は4月上旬~GW)
- 営業時間
- 入園自由
菊池神社
菊池一族の繁栄の跡
明治3(1870)年に菊池氏居城跡に創建された神社。武時公、武重公ほか一族を祀っている。境内には菊池神社歴史館があり、また春には桜の名所として賑わう。
菊池神社
- 住所
- 熊本県菊池市隈府1257
- 交通
- JR熊本駅から熊本電鉄菊池温泉行きバスで1時間10分、菊池プラザ下車、徒歩10分
- 料金
- 入館料(歴史館)=大人300円、学生200円、小人100円/ (20名以上で団体割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由、歴史館は9:00~17:00(閉館)
帆足本家 富春館
2000坪の敷地に歴史ある建物が点在
2000坪の敷地に、帆足本家が江戸末期から明治にかけて建築した建物が点在。酒蔵を公開するほか、イベントスペースの「富春館」をはじめ、和風カフェ、和菓子ショップの「一楽庵」などがある。
帆足本家 富春館
- 住所
- 大分県大分市中戸次4381
- 交通
- JR大分駅から大分バス戸次経由便で39分、戸次下車、徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館18:00)
河宇田湧水
湧水量が豊富で多くの人が訪れる
日本名水百選に選ばれた竹田湧水群のなかで、もっとも湧水量が多い。「水辺環境の碑」が立つ入り口付近の水汲み場では、容器を持参して水を汲んで持ち帰ることができる。
北野天満宮
学問、交通安全などの神として広く知られ、四季折々の花が咲く
天喜2(1054)年、京都の北野天満宮の代官所として創建された。学問、交通安全などの神として広く知られている。境内には、白梅や紅梅、コスモスなど四季折々の花が咲く。





