九州・沖縄
「九州・沖縄×シニア」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「九州・沖縄×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。映画『男はつらいよ』最後のロケ地で、サンゴ礁の海が広がる「徳浜」、「IBIZA SMOKE RESTAURANT」、草原の緑と青い海のコントラストが美しい「平原草原」など情報満載。
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九州・沖縄のおすすめスポット
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徳浜
映画『男はつらいよ』最後のロケ地で、サンゴ礁の海が広がる
加計呂麻島の東南部にある海水浴場。映画「男はつらいよ」の最後のロケ地でもあり、サンゴ礁が発達した海が広がる。海水で作る「さんご塩」は、町内の物産店などで購入できる。
平原草原
草原の緑と青い海のコントラストが美しい
宇久島西部の海沿いに広がり、青い海と緑のコントラストが美しい草原。自由に入場することができ、ピクニックなどに好適。天然の芝生を活かしたゴルフ場として利用できる。
杵島岳
阿蘇五岳の一つ。なだらかな山で、誰でも気軽に登山が楽しめる
阿蘇五岳の一つ。低草に覆われたなだらかな山で、誰でも気軽に登山が楽しめる。草千里駐車場に登山口があり、階段やコンクリートの登山道を使って約40分で山頂に着く。
杵島岳
- 住所
- 熊本県阿蘇市黒川
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス阿蘇山西駅行きで35分、草千里阿蘇火山博物館前下車、山頂まで徒歩40分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
ヒバリカフェ
どこまでも続く田園風景に和む
人里離れた田園のなかに建つカフェ。窓際の席やテラスからは、絨毯のように広がる田園を目前にする。看板メニューのホットドッグは、隣接する専門店で評判の手作りウインナを使用。
ヒバリカフェ
- 住所
- 熊本県阿蘇市一の宮町中通640-1
- 交通
- JR豊肥本線宮地駅から産交バス道尻・内牧経由阿蘇駅前行きで10分、岳川橋下車、徒歩8分
- 料金
- ヒバリドッグ=490円/チーズホットドッグ=420円/コーヒー=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00(L.O.)
まさかり海水浴場
桜島と薩摩半島を望む風光明媚な海水浴場
国道220号沿いの海水浴場。遠浅で静かな波が打ち寄せる。隣接する温泉施設でシャワーや入浴ができる。近くにはラーメン店がある。
まさかり海水浴場
- 住所
- 鹿児島県垂水市新城麓
- 交通
- 垂水港から鹿児島交通志布志港入口行きバスで18分、まさかり下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 7月中旬~8月中旬
- 営業時間
- 情報なし
三瀬温泉 やまびこの湯
三瀬の豊かな自然に囲まれた温泉リゾート
ガラス張りのモダンな温泉施設。ラドンを含む湯は評判が高い。貸切内風呂や露天風呂のほかに、カラオケルーム、テニスコートなどの施設が充実している。貸切内風呂は人気が高い。
三瀬温泉 やまびこの湯
- 住所
- 佐賀県佐賀市三瀬村藤原3929-2
- 交通
- JR長崎本線神埼駅から昭和バス三瀬行きで1時間、三瀬温泉下車、徒歩3分
- 料金
- 入浴料=大人550円、小人(4歳~小学生)300円/貸切内風呂(入浴料別)=1500円(1時間)/ (回数券(10枚綴)4950円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:20(閉館21:00)
倉野磨崖仏
岩肌に仏像、鎌倉末期の梵字、五輪塔が刻まれている
岩肌に仏像、梵字、五輪塔が刻まれている。17の梵字は、鎌倉末期に彫られたものとされ、オーンクと呼ばれる梵字は世界でここしかないといわれる。
倉野磨崖仏
- 住所
- 鹿児島県薩摩川内市樋脇町倉野木下
- 交通
- JR九州新幹線川内駅から市内横断シャトルバス祁答院支所前行きで34分、加工所前下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
寺尾野温泉共同浴場
山里にぽつりとたたずむ素朴な共同浴場
一つの湯船の真ん中に仕切りを立てて男女を分けている。いかにも素朴な共同浴場らしい。入浴グッズは持参する。民家の軒先を通るため夜間はマナーに注意。
寺尾野温泉共同浴場
- 住所
- 熊本県阿蘇郡小国町上田寺尾野
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス杖立温泉行きで1時間、ゆうステーション下車、タクシーで20分
- 料金
- 入浴料=大人100円、小学生以下50円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 不定(夜間の利用は民家の軒先を通り、あぜ道を下るのでマナーに注意)
九州森林管理局「監物台樹木園」
約2000本もの樹木・草木が四季折々の表情で迎えてくれる
熊本城北側の守りの要となる地で、戦前は陸軍省の管轄だったが、戦後九州森林管理局の所管となった。園内には約2000本の樹木、草花などが植栽されている。
九州森林管理局「監物台樹木園」
- 住所
- 熊本県熊本市中央区二の丸4-1
- 交通
- JR熊本駅から市電A系統健軍町行きで14分、熊本城・市役所前下車、徒歩15分
- 料金
- 大人200円、中学生以下無料 (30名以上の団体は大人160円、障がい者無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉園、時期により異なる)
ボイボイキャンプ場
約1万坪のフリースペース
大自然を全身で感じられる、全面オートフリーサイトのキャンプ場。くじゅう連山、阿蘇山系、祖母山系を望む絶景、満天の星空などを満喫しながら、ゆっくりのんびり過ごせる。
ボイボイキャンプ場
- 住所
- 大分県竹田市久住町久住4050-11
- 交通
- 大分自動車道九重ICから国道387・442号で黒川温泉方面へ。くじゅう花公園先右手が現地へ。九重ICから42km
- 料金
- 入場料=大人1100円、小人550円、ペット550円(ドッグラン利用料含む)/サイト使用料=オートフリー車1台2000円~、オートバイ1台1500円~、利用日・シーズンにより変動あり/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00
岡城跡の紅葉
瀧廉太郎のゆかりの地に赤いモミジが舞い落ちる
国指定史跡であり、別名「臥牛城」。標高325m、谷底との高低差は約100m、島津軍を退けた堅城として有名だ。文治元(1185)年に築城され、明治維新後に廃城となる。瀧廉太郎の『荒城の月』のモチーフとなった場所でもあり、随所で真っ赤なモミジやカエデが観賞できる。
岡城跡の紅葉
- 住所
- 大分県竹田市竹田2761
- 交通
- JR豊肥本線豊後竹田駅からタクシーで5分
- 料金
- 高校生以上300円、小・中学生150円 (20名以上の団体は高校生以上200円、小・中学生100円)
- 営業期間
- 11月上旬~下旬
- 営業時間
- 9:00~17:00(最終入場)
ゆふいん 小扇
色合いもきれいな手作り天ぷら
手軽に味わえるテイクアウトメニューが充実。とりわけ人気は18cmほどある「手作天ぷら」で、ベーコン巻きのアスパラやゴボウなどさまざま。服飾雑貨や工芸品もそろえる。
熊本博物館
熊本の自然や歴史にふれる
「未来へつなぐ熊本の記憶」を全体テーマに、古代から現代までの熊本の歴史や文化、人と自然との深い関わりを様々な展示から楽しく学べる。
熊本博物館
- 住所
- 熊本県熊本市中央区古京町3-2
- 交通
- JR熊本駅から熊本都市バス熊本城周遊バスで24分、博物館・旧細川刑部邸前下車すぐ
- 料金
- 入場料=大人400円、高・大学生300円、小・中学生200円/プラネタリウム(入場料別)=大人200円、高・大学生200円、中学生以下100円/ (団体割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
ぶんご銘醸(見学)
すっきりしたのどごしの麦焼酎「香吟のささやき」などを製造
麦焼酎の「ぶんご太郎」「香吟のささやき」をはじめ、清酒、米焼酎を製造。香吟のささやきは50%まで精麦した麦を使い、減圧蒸留により華やかですっきりしたのどごしを実現。
ぶんご銘醸(見学)
- 住所
- 大分県佐伯市直川横川亀の甲789-4
- 交通
- JR日豊本線直川駅から大分バス横川行きで5分、月形下車、徒歩5分
- 料金
- 香吟のささやき=1533円(720ml)/ぶんご太郎=1843円(1.8リットル)/むぎゅ=1843円(1.8リットル)/オーガニック狩生=1728円(720ml)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉館17:00)
徳富蘇峰・蘆花生家
兄の蘇峰は歴史家、弟の蘆花は小説『不如帰』の著者として有名
兄の蘇峰はジャーナリストで歴史家として、弟の蘆花は小説『不如帰』の著者として有名。兄弟が幼少時代を過ごした家を復元し、一般公開している。







