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福岡・北九州

「福岡・北九州×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「福岡・北九州×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。みずほPayPayドーム福岡でプロ野球観戦「みずほPayPayドーム福岡」、アインシュタインが宿泊した社交場「旧門司三井倶楽部」、おすすめは土曜限定ほくほくジャンボコロッケ「あほたれーの」など情報満載。

  • スポット:757 件
  • 記事:193 件

福岡・北九州のおすすめエリア

福岡

美しい自然が残り、多彩な味も魅力的な九州の中心都市

北九州・筑豊

日本の近代産業を支えた異なる個性を持つ街と炭田の跡

福岡・北九州のおすすめスポット

61~80 件を表示 / 全 757 件

みずほPayPayドーム福岡

みずほPayPayドーム福岡でプロ野球観戦

ホークスファンの応援に沸く「みずほPayPayドーム福岡」は、国内最大級のスケールを誇るスタジアム。バックステージが見学できるドームツアーで、みずほPayPayドーム福岡をたっぷり楽しむことができる。

みずほPayPayドーム福岡

住所
福岡県福岡市中央区地行浜2丁目2-2
交通
JR博多駅から西鉄バス福岡タワー行きで20分、九州医療センター前下車すぐ
料金
ドームツアー(ドーム満喫コース)=大人(高校生以上)1600円、4歳~小学生850円、3歳以下無料/
営業期間
通年
営業時間
イベントにより異なる

旧門司三井倶楽部

アインシュタインが宿泊した社交場

三井物産がVIPを接待する社交クラブとして使っていた建物。1階はレストラン、2階は林芙美子記念室とアインシュタイン夫妻の宿泊を記念したメモリアルルームになっている。

旧門司三井倶楽部の画像 1枚目
旧門司三井倶楽部の画像 2枚目

旧門司三井倶楽部

住所
福岡県北九州市門司区港町7-1
交通
JR鹿児島本線門司港駅からすぐ
料金
入館料(1階)=無料/入館料(2階)=大人150円、小人70円/ (北九州市・福岡市・下関在住の65歳以上と、北九州市の障がい者は証明書持参で入館無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)、レストランは11:00~15:00(閉店)、17:00~21:00(閉店)

あほたれーの

おすすめは土曜限定ほくほくジャンボコロッケ

二代目大将の岩井高久さんと、陽気で美人な前田姉妹が切り盛りする屋台。スタッフと客との会話がテンポよく弾み、笑いが絶えない。タコス、トルティーヤなどのメキシコ料理は、以前、屋台で働いていたメキシコ人からレシピを教わったという本格派。

あほたれーの

住所
福岡県福岡市中央区天神1丁目大丸 福岡天神店前
交通
地下鉄天神駅から徒歩5分

門司港レトロ海峡プラザ

「門司港×バナナ」のみやげを探そう

北九州の海産物、菓子、工芸品などのみやげがそろう観光の拠点。門司港が「バナナの叩き売り発祥の地」であることにちなんで、バナナをモチーフにしたみやげが多い。

門司港レトロ海峡プラザの画像 1枚目
門司港レトロ海峡プラザの画像 2枚目

門司港レトロ海峡プラザ

住所
福岡県北九州市門司区港町5-1海峡プラザ
交通
JR鹿児島本線門司港駅から徒歩3分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(飲食店は店舗により異なる)

一風堂 大名本店

一風堂一号店で味わう伝統と革新のラーメン

昭和60(1985)年に創業した一風堂の一号店。「白丸元味」は創業当時の味を今に引き継ぐ、一風堂のとんこつラーメンの本流であり、原点の味。「赤丸新味」は醤油のコクに、ガーリックが効いた香油、特製の辛味噌。最後の一滴までスープの味わいと深みを楽しめる。

一風堂 大名本店の画像 1枚目
一風堂 大名本店の画像 2枚目

一風堂 大名本店

住所
福岡県福岡市中央区大名1丁目13-14
交通
西鉄天神大牟田線西鉄福岡(天神)駅から徒歩8分
料金
白丸元味=850円/赤丸新味=980円/明太子ごはん=430円/白ご飯=160円/替玉=150円/トッピング=140円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:45(閉店22:00)

なかちゃん

看板に「博多一」と掲げる豊富なメニュー

看板に「博多一」と掲げるメニューが豊富な屋台。およそ100種類のレパートリーがあるなかで、鉄板焼きメニューが充実。全てのメニューをハーフサイズに出来る。

なかちゃんの画像 1枚目
なかちゃんの画像 2枚目

なかちゃん

住所
福岡県福岡市中央区天神2丁目1-1三越東側福岡駅中央口そば
交通
地下鉄天神駅からすぐ
料金
たまごっち=900円/博多ピリピリ焼き=900円/
営業期間
通年
営業時間
19:00~翌2:00(閉店)

岩田屋本店

九州最大の百貨店

昭和11(1936)年開店の百貨店。新館・本館がありファッション、雑貨、飲食店などさまざまなショップが並ぶ。デパ地下のグルメも充実している。

岩田屋本店の画像 1枚目
岩田屋本店の画像 2枚目

岩田屋本店

住所
福岡県福岡市中央区天神2丁目5-35
交通
西鉄天神大牟田線西鉄福岡(天神)駅から徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(閉店)、新館7階のレストラン街は11:00~22:00(閉店)、営業時間変更の場合あり

門司港レトロ地区

モダンとレトロが融合した町並み

明治・大正時代に海外交易の要衝として賑わった門司港の面影を感じさせる洋館が多く残る門司港レトロ地区。JR門司港駅や旧門司三井倶楽部などの見どころがある。

門司港レトロ地区の画像 1枚目
門司港レトロ地区の画像 2枚目

門司港レトロ地区

住所
福岡県北九州市門司区港町
交通
JR鹿児島本線門司港駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

須崎屋台かじしか

若い女性が大将を務めるお店

女大将下村和代さんとガッシリとした体格の小大将克彦さん親子が営む。串焼きやトン足の定番以外に、野菜をたっぷり使った豚バラ巻きなどヘルシーなメニューが多い。

須崎屋台かじしかの画像 1枚目
須崎屋台かじしかの画像 2枚目

須崎屋台かじしか

住所
福岡県福岡市博多区奈良屋町5-14
交通
地下鉄中洲川端駅から徒歩5分
料金
旬な巻き串=各150円~/大将のトン足=650円/ラーメン=600円/
営業期間
通年
営業時間
18:00~24:00(閉店)

道の駅 むなかた

宗像の海の幸・山の幸たっぷり

世界遺産を有する宗像に立地し、宗像の新鮮な魚介類や旬の野菜、果物など宗像の安心安全な物産を販売している。

道の駅 むなかたの画像 1枚目
道の駅 むなかたの画像 2枚目

道の駅 むなかた

住所
福岡県宗像市江口1172
交通
九州自動車道若宮ICから県道9号・30号・92号・69号、国道495号をさつき松原方面へ車で19km
料金
玄海茶漬けセット=1150円(ごはん小)・1200円(ごはん中)・1250円(ごはん大)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、レストランは11:00~15:30

唐泊恵比須 かき小屋

栄養たっぷりのブランドカキを焼いて味わう

糸島周辺のエリアでは、毎年冬になると約30軒のカキ小屋がオープンする。唐泊恵比須 かき小屋は、ブランドカキ「唐泊恵比須かき」が唯一食べられる小屋。カキの粒の大きさ、身の締まり具合が評判で、旬を迎える11月から3月まで営業する。

唐泊恵比須 かき小屋の画像 1枚目
唐泊恵比須 かき小屋の画像 2枚目

唐泊恵比須 かき小屋

住所
福岡県福岡市西区小田
交通
JR筑肥線九大学研都市駅から昭和バス西の浦行きで24分、海釣公園前下車すぐ
料金
焼きかき1盛(1kg)=1500円/ (炭代として1テーブルにつき300円別途必要)
営業期間
11月初旬~翌3月
営業時間
11:00~16:30(閉店17:00)、土・日曜、祝日は~17:00(閉店18:00)

梅園菓子処

ひとつひとつを手作業で作り上げる和菓子

風格ある看板が目を引く創業70年を超える和菓子店。青じそ風味のうその餅や、泡雪でもなくういろうでもない独特な味わいの宝満山を製造販売している。空港や駅では販売しておらず、太宰府本店でしか買えない和菓子。

梅園菓子処の画像 1枚目
梅園菓子処の画像 2枚目

梅園菓子処

住所
福岡県太宰府市宰府2丁目6-16
交通
西鉄太宰府線太宰府駅からすぐ
料金
うその餅(小)=980円~/宝満山=1650円~(1本)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

島本 博多駅前店

博多でしか買えない明太子専門店

たいへん希少な北海道産のたらこを使用。たらこ本来のうまみを生かしたシンプルな味付けが特徴。切れ子などおトクな商品もある。

島本 博多駅前店の画像 1枚目
島本 博多駅前店の画像 2枚目

島本 博多駅前店

住所
福岡県福岡市博多区御供所町2-63あなぶき博多ビル 1階
交通
地下鉄祇園駅からすぐ
料金
オリジナル辛子明太子=1710円(120g)/めんたいマヨネーズ=460円(115g)/ガーリックめんたいマヨネーズ=460円(115g)/バジルめんたいマヨネーズ=460円(115g)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉店)

関門海峡ミュージアム

海峡の歴史や文化、自然の魅力を体感できる情報拠点

コンセプトは「関門海峡をまるごと楽しむ体験型博物館」。関門海峡にまつわる歴史、文化、自然などを展示、映像、音楽から飲食まで五感を通して知ることができる。

関門海峡ミュージアムの画像 1枚目
関門海峡ミュージアムの画像 2枚目

関門海峡ミュージアム

住所
福岡県北九州市門司区西海岸1丁目3-3
交通
JR鹿児島本線門司港駅から徒歩9分
料金
海峡こども広場=1歳以上100円/展示エリア=大人500円、小・中学生200円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉館17:30)

みやけうどん

昔スタイルのうどん屋が今もここに

大正時代の建物に藍染ののれんがかかる老舗。福岡でも屈指の極太麺が特徴で、つゆを吸ってぽってりと膨らんだ麺は、独特な歯ざわりとのどごしが味わえる。うどんに好みのトッピングを注文するシンプルなスタイル。

みやけうどんの画像 1枚目
みやけうどんの画像 2枚目

みやけうどん

住所
福岡県福岡市博多区上呉服町10-24
交通
地下鉄呉服町駅から徒歩3分
料金
うどん=400円/丸天うどん=500円/トッピング=各100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(売り切れ次第終了)

やさい巻き串屋 ねじけもん

予約必至のヘルシー串焼き店

季節の野菜を豚バラ肉で巻いた「やさい巻き」が看板メニュー。ズッキーニとモッツァレラチーズを合わせた創作串など斬新かつヘルシーで女性ファンをトリコにしている。

やさい巻き串屋 ねじけもんの画像 1枚目
やさい巻き串屋 ねじけもんの画像 2枚目

やさい巻き串屋 ねじけもん

住所
福岡県福岡市中央区大名2丁目1-29AIビルC館 1階
交通
西鉄天神大牟田線西鉄福岡(天神)駅から徒歩10分
料金
万ねぎ豚巻き串=210円/レタス豚巻き串=300円/モッツアレラチーズのズッキーニ巻き串=270円/トッポギチーズのベーコン明太=210円/キーマーカレーのきりたんぽ=320円/
営業期間
通年
営業時間
17:30~翌0:30(L.O.)、日曜、祝日は17:00~23:30(L.O.)

ラーメンスタジアム

全国各地のラーメンを食べ比べ

キャナルシティ博多のセンターウォークの5階に、日本を代表するラーメンの猛者たちが一堂に会する。名物のとんこつラーメンはもちろん、博多の新名物「トマトラーメン」など、計8店舗の幅広いラーメンを堪能することができる。

ラーメンスタジアムの画像 1枚目
ラーメンスタジアムの画像 2枚目

ラーメンスタジアム

住所
福岡県福岡市博多区住吉1丁目2-22センターウォーク 5階
交通
JR博多駅から西鉄バス国体道路経由天神方面行きで7分、キャナルシティ博多前下車すぐ
料金
ホンダラーメン1号(純味、拉麺久留米本田商店)=950円/らーめん(らーめん二男坊)=700円/ラーメン玉子入り(初代秀ちゃん)=890円/
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

minatenjin

ファッションを中心に日常の楽しみがそろう

天神北寄りの昭和通沿いに建つファッションビル。地下1階から地上8階まで35店舗が集まる大型商業施設。九州最大の売り場面積を誇る「ユニクロ」は、季節の花を販売する「UNIQLO FLOWER」がある。地下1階の飲食を中心とした店舗が並ぶ「ミナチカSTREET」も客足を集めている。

minatenjinの画像 1枚目
minatenjinの画像 2枚目

minatenjin

住所
福岡県福岡市中央区天神4丁目3-8
交通
西鉄天神大牟田線西鉄福岡(天神)駅から徒歩3分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(閉店、フロアにより異なる)

もつ鍋 慶州 西中洲店

8時間煮込んだテールスープとモツのうまみが溶け合う

醤油、白味噌、塩テール、博多しょうゆの4種類のもつ鍋がある。なかでも人気の高い塩テール味は、国産牛のテールを8時間かけて煮込んだスープがまろやかでおいしい。

もつ鍋 慶州 西中洲店の画像 1枚目
もつ鍋 慶州 西中洲店の画像 2枚目

もつ鍋 慶州 西中洲店

住所
福岡県福岡市中央区西中洲2-17
交通
地下鉄中洲川端駅から徒歩6分
料金
塩テール味もつ鍋(1人前)=1870円/牛テールの塩焼き=1100円/
営業期間
通年
営業時間
16:00~23:00(閉店23:30)

博多阪急

九州のみやげが一堂に

4フロアに約65ブランド揃うコスメ売場。弁当やみやげ探しには、人気店が多い地下1階の食料品フロア「うまちか!」がおすすめ。

博多阪急の画像 1枚目
博多阪急の画像 2枚目

博多阪急

住所
福岡県福岡市博多区博多駅中央街1-1
交通
JR博多駅からすぐ
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00、営業時間変更の可能性あり