トップ > 日本 x 見どころ・レジャー x 夏 > 九州・沖縄 x 見どころ・レジャー x 夏 > 阿蘇・熊本・大分 x 見どころ・レジャー x 夏

阿蘇・熊本・大分 x 見どころ・レジャー

「阿蘇・熊本・大分×見どころ・レジャー×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「阿蘇・熊本・大分×見どころ・レジャー×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。日帰りのレジャースポットとして利用できる「スノーピーク奥日田」、四季折々の由布岳を見られる穴場スポット「大分川」、大小7つの滝が展開「秘境七滝」など情報満載。

  • スポット:139 件
  • 記事:120 件

阿蘇・熊本・大分のおすすめエリア

別府・由布院

日本を代表する温泉地が隣接し、国内外から多くの観光客が訪れる

熊本

藩ゆかりの名所が残る熊本や美肌の湯が湧く3つの温泉の街

天草

キリシタンの島として知られ、海岸の美しい風景が広がる

八代・人吉

不知火の伝説が残る干潟の海と日本三急流の球磨川が流れる地

阿蘇・熊本・大分のおすすめスポット

121~140 件を表示 / 全 139 件

スノーピーク奥日田

日帰りのレジャースポットとして利用できる

標高1000mにあり、高原に広がるレジャーゾーン。キャンプ場やローラースケート場、草そり場、パットゴルフ場、レストラン、入浴施設など1日中楽しめる施設をそなえる。

スノーピーク奥日田

住所
大分県日田市前津江町大野64-1
交通
JR久大本線日田駅からタクシーで50分

大分川

四季折々の由布岳を見られる穴場スポット

由布院盆地を流れる大分川沿いは、春は桜や菜の花、夏は深緑と、自然美が色濃く残る風景が広がる。由布岳を背景とした四季の彩りを感じることができる。

大分川の画像 1枚目
大分川の画像 2枚目

大分川

住所
大分県由布市湯布院町
交通
JR久大本線由布院駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

秘境七滝

大小7つの滝が展開

南小国町の小田川にある。駐車場から滝つぼまで遊歩道が整備され、大小七つの滝を観賞できる。そそり立つ奇岩や樹木の新緑、紅葉も楽しめるリフレッシュスポット。

秘境七滝の画像 1枚目

秘境七滝

住所
熊本県阿蘇郡南小国町満願寺小田
交通
JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス杖立温泉行きで1時間、ゆうステーション下車、タクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

住吉自然公園

県下有数のアジサイの名所

原生林が茂る公園を囲む道路には、6月中旬から下旬にかけて、白、ピンク、赤、紫、ブルーと、色鮮やかなアジサイが咲き誇る。満開シーズンには数万人の見物客が訪れる。

住吉自然公園の画像 1枚目

住吉自然公園

住所
熊本県宇土市住吉町
交通
JR三角線住吉駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

よかろうパーク(キャンプ場)

山間に位置する爽やかなキャンプ場

手付かずの大自然に囲まれたキャンプ場。自然石を利用した河川プールや遊具広場が人気のほか、陶芸体験もできる。また管理棟内には巨大スピーカーのあるレコード喫茶もあり。

よかろうパーク(キャンプ場)の画像 1枚目
よかろうパーク(キャンプ場)の画像 2枚目

よかろうパーク(キャンプ場)

住所
大分県宇佐市院内町羽馬礼15
交通
大分自動車道玖珠ICから国道387号で宇佐方面へ。一般道を経由して県道679号・409号を進んで現地へ。玖珠ICから19km
料金
入場料=大人200円、小人100円/サイト使用料=オートフリー車1台テント1張り2000円~(利用日などにより料金変動あり)/宿泊施設=バンガロー5500円・7000円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00~17:00、アウト12:00(GW、7・8月は11:00)、要確認

奥耶馬渓憩の森キャンプ場

山国町の自然を満喫しよう

静かな山の中にあり、テントサイトのほかに宿泊施設もある。町内全域が国定公園なので周辺には見どころも多い。

奥耶馬渓憩の森キャンプ場の画像 1枚目
奥耶馬渓憩の森キャンプ場の画像 2枚目

奥耶馬渓憩の森キャンプ場

住所
大分県中津市山国町守実2855-5
交通
大分自動車道日田ICから国道212号を中津方面へ。中津市山国町から英彦山方面へ進み約1kmで現地。日田ICから15km
料金
入山料=1人300円、20人以上は1人270円/サイト使用料=オート1区画3500円、テント専用(フリーサイト)持込テント1張り2200円・貸出テント1張り3200円/宿泊施設=織姫バンガロー10470円(寝具付きは12870円)/
営業期間
4月下旬~10月中旬頃
営業時間
イン14:00、アウト10:30

山下湖

ドライブの途中に楽しめる自然散策スポット

水分峠からやまなみハイウェイを長者原方面へ進むと左側にある湖。周囲は約4kmあり、水面では白鳥などを見ることができる。散策道が整備されている。

山下湖の画像 1枚目

山下湖

住所
大分県由布市湯布院町川西2175
交通
JR久大本線由布院駅からタクシーで35分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

くじゅう花公園グランピングパーク花と星

美しい久住高原の大自然を満喫しよう

くじゅう連山と阿蘇五岳が一望できる久住高原にある。充実したテント内で過ごせる花と星の絶景グランピング、大自然を見渡せるオートキャンプなど、非日常が味わえる。

くじゅう花公園グランピングパーク花と星の画像 1枚目
くじゅう花公園グランピングパーク花と星の画像 2枚目

くじゅう花公園グランピングパーク花と星

住所
大分県竹田市久住町久住4050
交通
大分自動車道九重ICから県道40号・621号・11号で瀬の本高原方面、国道442号で竹田方面へ進み現地へ。九重ICから39km
料金
オートキャンプ入場料=大人360円、小人(5歳~中学生)180円/サイト利用料=オートフリー(オートサイトプラン)1組3300円~、利用日などにより料金変動あり/宿泊施設=グランピング(大人2人1室利用の場合)1人18000円~、料金詳細は要問合せ/
営業期間
3月1日~翌1月3日
営業時間
イン13:00、アウト11:00(グランピングはイン15:00、アウト10:00)

奥矢谷渓谷マザーネイチャーきらり

ウォータースライダーが人気

各オートサイトには屋根付きの流し台や野外炉が付き、ケビンなどの宿泊施設もある。また場内にはウォータースライダーがあり、夏は子どもたちで大賑わいだ。

奥矢谷渓谷マザーネイチャーきらりの画像 1枚目

奥矢谷渓谷マザーネイチャーきらり

住所
熊本県山鹿市菊鹿町矢谷1168
交通
九州自動車道菊水ICから県道16号で山鹿市へ。国道325号、県道9号で中津江方面へ進み右手に現地。菊水ICから30km
料金
入場料=大人(中学生以上)300円、小人(小学生)200円/サイト使用料=オート1区画4000円~、テント専用1区画2650円~、利用日などにより料金変動あり※別途ごみ処理(リサイクル)料400円/宿泊施設=常設テント5000円~、ケビン10000~21000円、大型ケビン30000~46000円、利用日などにより料金変動あり※別途ごみ処理(リサイクル)料400円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00)

井無田高原キャンプ場

愛称は「つるばみキャンプ場」

松林に囲まれた、井無田池の湖畔にあるキャンプ場。周辺には草原が広がり、夏でも涼しく、星空もきれい。天文台や通潤橋など見どころも多い。

井無田高原キャンプ場の画像 1枚目

井無田高原キャンプ場

住所
熊本県上益城郡山都町井無田1382
交通
九州中央自動車道山都通潤橋ICから国道218号を高千穂方面へ。道の駅清和文楽邑の先を清和高原天文台方面へ左折し道なりに進み、井無田高原キャンプ場の案内看板に従い現地へ。山都通潤橋ICから18km
料金
入村料=1人(小学生以上)500円(環境整備費含む)/サイト使用料=オートフリーテント1張り2000円、タープ1張り1000円、キャンピングカー1台5000円/
営業期間
3~11月
営業時間
イン11:00、アウト11:00

オートキャンプ場 高原の里

飯田高原の雄大な景観の中でリフレッシュ

九重・飯田高原にあるキャンプ場。九重連山が目の前に広がる草地のサイトはとても開放的で、心身ともに癒される。人気の九重“夢”大吊橋にも近く、周辺観光の拠点としても便利。

オートキャンプ場 高原の里の画像 1枚目
オートキャンプ場 高原の里の画像 2枚目

オートキャンプ場 高原の里

住所
大分県玖珠郡九重町田野1726-114
交通
大分自動車道九重ICから県道40号で飯田高原へ。途中、県道621号へ左折、飯田高原交差点で県道11号へ右折し、すぐ先で左折して現地へ。九重ICから16km
料金
入村料=大人(中学生以上)500円、小人(4歳~小学生)300円、3歳以下無料/サイト使用料=オートフリー(車1台、テント・タープ各1張りまで)2000円、追加1張り500円、AC電源使用料500円/宿泊施設=ケビン3人まで4000円、ロフト付きケビン4人まで5000円、別途入村料、追加大人1000円・小人500円/ (利用人数は小人2人を大人1人に換算)
営業期間
4月末~11月上旬(要確認)
営業時間
イン13:00、アウト11:00

くじゅう連山

四季を通じて登山客が訪れる

九州本島では最高峰、標高1791mの中岳や、日本百名山に選定されている久住山など、竹田市北部に連なる1700m級の山々を総称して「くじゅう連山」と呼ぶ。

くじゅう連山の画像 1枚目
くじゅう連山の画像 2枚目

くじゅう連山

住所
大分県竹田市久住町
交通
JR久大本線豊後中村駅から日田バス牧戸峠行きで1時間、終点下車、中岳山頂まで徒歩2時間10分(時期により臨時便あり)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

住吉自然公園のアジサイ

多くの花見客が訪れる県内屈指のアジサイの名所

有明海を望む小高い丘にある。公園を周回する道路沿いに2000株のいろとりどりのアジサイが花開く。

住吉自然公園のアジサイの画像 1枚目

住吉自然公園のアジサイ

住所
熊本県宇土市住吉町
交通
JR三角線住吉駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
6月中旬~7月上旬
営業時間
情報なし

砂月海水浴場

三日月形に広がる美しい砂浜

下須島砂月浦に広がる海水浴場。牛深で最大の規模を誇り、県内屈指のビーチスポットだ。白銀の砂丘が約1kmにわたり三日月形に広がっていることから「砂月」の名が付いた。

砂月海水浴場の画像 1枚目

砂月海水浴場

住所
熊本県天草市牛深町砂月
交通
JR熊本駅から産交バス天草(本渡)・下田温泉行きで2時間20分、本渡バスセンターで産交バス牛深市民病院行きに乗り換えて1時間27分、牛深港下車、タクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
7・8月
営業時間
情報なし

根子岳

寝観音にも例えられる阿蘇五岳で顔にあたる山

阿蘇五岳の一つで鋸状の稜線をもつ。北側の外輪山から眺めた阿蘇五岳は寝観音に見え、根子岳はその顔にあたる。5月下旬にミヤマキリシマ、6月上旬にイワカガミが咲く。

根子岳の画像 1枚目

根子岳

住所
熊本県阿蘇市一の宮町
交通
JR豊肥本線宮地駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

南阿蘇ビラ・マイルドオートキャンプ場

さわやかな高原のキャンプ場

眺めのいい広々とした芝生のサイトが心地よい。貸別荘の種類も豊富で、場内にある川の水をひいた自然プールも人気。

南阿蘇ビラ・マイルドオートキャンプ場の画像 1枚目

南阿蘇ビラ・マイルドオートキャンプ場

住所
熊本県阿蘇郡南阿蘇村河陰441
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号で阿蘇方面へ。新阿蘇大橋を渡り、国道325号、県道149号・28号で南阿蘇方面へ進む。阿蘇カントリークラブを目標に現地へ。九州自動車道熊本ICから32km
料金
施設使用料=大人(中学生以上)500円、小人(4歳~小学生)300円/ゴミ処理費=400円/サイト使用料=オート1区画3500円、AC電源使用料500円(11~翌3月は800円)/ (ゴミ処理費は可燃物、ビン、カン、ペットボトルまで対象)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

ヒゴタイ公園キャンプ村のヒゴタイ

群生する瑠璃色の花が高原の風に揺れるさまが美しい

久住山麓、やまなみ高原に広がる公園に、瑠璃色をした球状の花を咲かせる。1000本余りのヒゴタイが高原の風に揺れる姿は、まるで一枚の絵葉書のように美しい。

ヒゴタイ公園キャンプ村のヒゴタイ

住所
熊本県阿蘇郡産山村田尻771
交通
JR豊肥本線宮地駅からタクシーで45分
料金
入園料(期間中)=高校生以上300円、小・中学生200円/ (ヒゴタイのシーズン以外は無料)
営業期間
7月下旬~10月下旬
営業時間
9:00~17:00(閉園)

阿蘇野草園

園内を散策しながら多種多様の植物に親しめる

休暇村南阿蘇にある野草園。春はサクラソウ、夏はコウスゲ、秋はワレモコウなど、春から秋にかけて阿蘇地方に自生する主な野草約100種類を観察することができる。

阿蘇野草園の画像 1枚目

阿蘇野草園

住所
熊本県阿蘇郡高森町高森3219
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号、一般道(阿蘇長陽大橋)、国道325・265号を南阿蘇方面へ車で41km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉園17:00)

菊池渓谷

凛とした空気と水の音がここちいい

阿蘇くじゅう国立公園内に位置する渓谷。原生林に覆われた森林と阿蘇外輪山の伏流水が流れる渓谷が、みごとな景観を描いている。水は冷たく、夏は避暑地として最適。

菊池渓谷の画像 1枚目
菊池渓谷の画像 2枚目

菊池渓谷

住所
熊本県菊池市原
交通
九州自動車道植木ICから国道3号、県道53号、国道387号、県道45号を菊池渓谷方面へ車で30km
料金
清掃協力金100円(高校生以上)
営業期間
通年(管理事務所は4~11月)
営業時間
管理事務所は8:30~17:00