トップ > ショッピング・おみやげ > 食品・お酒 > 洋菓子

洋菓子

日本のおすすめの洋菓子スポット

日本のおすすめの洋菓子スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。世界トップレベルのスイーツが楽しめる「モンサンクレール」、ビッグサイズのシュークリームが名物「Yumemigaoka Sweets Factory」、「apple & roses」など情報満載。

  • スポット:1,682 件
  • 記事:372 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

おすすめの洋菓子スポット

1,461~1,480 件を表示 / 全 1,682 件

モンサンクレール

世界トップレベルのスイーツが楽しめる

スイーツの流行を創り上げるパティシエ辻口博啓氏の店。店内にはケーキ、パン、焼き菓子、ショコラも並び、サロンで出来たてのスイーツが楽しめる。

モンサンクレール

住所
東京都目黒区自由が丘2丁目22-4
交通
東急東横線自由が丘駅から徒歩10分
料金
セラヴィ=720円/モンブラン=720円/ブロンテ=750円/リチア=750円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(閉店)、サロンは~16:00(L.O.)

Yumemigaoka Sweets Factory

ビッグサイズのシュークリームが名物

都城市にある「キッチンガーデン 夢見が丘」が手がけるスイーツショップ。通常のシュークリームの約1.2倍の大きさのシュークリームやシューアイスのほか、バームクーヘン、ロールケーキ、シフォンケーキがある。シフォンケーキはチョコとバニラの2種類。

Yumemigaoka Sweets Factoryの画像 1枚目
Yumemigaoka Sweets Factoryの画像 2枚目

Yumemigaoka Sweets Factory

住所
宮崎県日南市岩崎3丁目7-31ABURATSU GARDEN内
交通
JR日南線油津駅から徒歩5分
料金
シュークリーム=250円/シフォンケーキ=865円/ロールケーキ=540円/ソフトクリーム=330円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(閉店)

apple & roses

apple & roses

住所
東京都渋谷区渋谷2丁目24-12渋谷スクランブルスクエア 1階

マルシェ ド ショコラ

グランスタ東京限定のオリジナルショップ

「ショコラZOO」は動物パッケージのチョコレート詰め合わせ。柄はペンギン、アルパカなどの5種類。その他、バラエティ豊かなチョコレートのスイーツをあつめたチョコレート専門店。

マルシェ ド ショコラ

住所
東京都千代田区丸の内1丁目9-1JR東京駅改札内 B1階 グランスタ
交通
JR東京駅構内

パティスリー・アカシエ

浦和で人気の洋菓子店

味はもちろん、見た目の美しさにも定評がある人気洋菓子店。パリで修業を積んだパティシエにより、素材の味わい、香り、食感が緻密に計算され、口の中で絶妙なハーモニーを奏でる。

パティスリー・アカシエの画像 1枚目

パティスリー・アカシエ

住所
埼玉県さいたま市浦和区仲町4丁目1-12プリマベーラ 1階
交通
JR浦和駅から徒歩15分
料金
マドレーヌ(オリジナル木箱)=1150円(5個入)、2100円(10個入)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

ベーグルとお菓子のお店 さわやま

自家製ベーグルと無添加の菓子の店

金曜から日曜のみ営業。自家製ベーグルと、焼き菓子「畑の四姉妹」や塩ビスケット「あまじょっぱ」などの無添加の菓子を販売。商品づくりからパッケージデザインまで店主が手がけ、長時間発酵させてつくるベーグルは数量限定、2種のパウンドケーキ「七宝」「畑の四姉妹」は、それぞれ販売期間に限定がある。

ベーグルとお菓子のお店 さわやま

住所
佐賀県西松浦郡有田町戸杓丙575-1
交通
JR佐世保線有田駅から徒歩10分
料金
畑の四姉妹(10月初旬~翌5月頃限定)=各120円/あまじょっぱ=250円/ベーグル(数量限定)=120~150円/七宝「れもん」(12~翌3月頃限定)=400円(1個)/七宝「れんこん」(10~翌1月頃限定)=400円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店)

キットカット ショコラトリー

パティシエの高木康政氏が監修した、「キットカット」の新提案

パティシエの高木康政氏が監修した、「キットカット」の新提案。ジンジャー入りや抹茶入りなど、ここだけしか味わえない上質なフレーバーに仕上げている。

キットカット ショコラトリーの画像 1枚目

キットカット ショコラトリー

住所
愛知県名古屋市中区栄3丁目16-1松坂屋名古屋店 本館 B1階
交通
地下鉄矢場町駅からすぐ
料金
スペシャルサクラグリーンティ=432円(4枚入)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00

アルデュール 福岡三越店

地元パティスリーのスイーツを手みやげに

福岡三越店の地下2階にあるマカロン専門店。吟味した材料を使い、さっくりとした食感の生地でクリームをサンドする。定番の16種類のほか、季節限定のものもある。

アルデュール 福岡三越店

住所
福岡県福岡市中央区天神2丁目1-1福岡三越 B2階
交通
西鉄天神大牟田線西鉄福岡(天神)駅からすぐ
料金
マカロン=1030円(5個入)、162円~(1個)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(閉店)

パティスリーノリエット

モンテリマール地方の一口サイズのヌガー

下高井戸にある永井紀之氏の伝統的なフランス菓子専門店。ヌガーはカシス、ショコラ、モンテリマール、カフェ、シトロンの5種類だ。

パティスリーノリエットの画像 1枚目
パティスリーノリエットの画像 2枚目

パティスリーノリエット

住所
東京都渋谷区千駄ヶ谷5丁目24-2新宿高島屋 B1階
交通
JR新宿駅からすぐ
料金
ヌガー=129円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00、金・土曜は~20:30

フランセ

見た目もかわいいミルフィユ

人気は、いちご、レモン、ピスタチオ、ジャンドゥーヤの4種類が入ったミルフィユのアソートセット。果実の風味とサクサク食感が楽しめる。パンダ柄の熨斗は上野店限定。

フランセの画像 1枚目
フランセの画像 2枚目

フランセ

住所
東京都台東区上野7丁目1-1アトレ上野
交通
JR上野駅からすぐ
料金
ミルフィユ=1620円(12個入り)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00

アトリエうかい

横浜の洋菓子店が都内に

神奈川発の洋菓子店。旬のフルーツなどを使い、菓子の“鮮度”にまでこだわる。見た目も華やかな焼き菓子も人気が高いおみやげ。

アトリエうかい

住所
東京都港区高輪3丁目26-27JR品川駅構内 エキュート品川内
交通
JR東海道新幹線品川駅構内
料金
フールセック(小缶)=2160円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~22:00、日曜、祝日は~20:30

北家

手作りにこだわり、心と体にやさしいお菓子

定番人気のシュークリームに加えて、人気急上昇中の「だだちゃ豆おこわ」。数々の賞を授賞したその味を求めて全国のお客様が来店している。

北家

住所
山形県鶴岡市宝田2丁目9-79
交通
JR羽越本線鶴岡駅から庄内交通酒田駅前行きバスで9分、二中前下車すぐ
料金
生カスターシュークリーム=140円/だだちゃ豆おこわ=1620円(6個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(日曜は~17:00)

ストラスブール ジョイナス横浜店

バウムクーヘン×チーズケーキの新感覚菓子

横浜生まれの洋菓子店。バウムクーヘンとベイクドチーズがひとつになったベストセラー「チーズインバウム」は、レモンの酸味がきいたまろやかなチーズとサクサク生地との組み合わせがたまらない。

ストラスブール ジョイナス横浜店

住所
神奈川県横浜市西区南幸1丁目4ジョイナス横浜 B1階
交通
JR横浜駅からすぐ
料金
チーズインバウム=1296円(6個入り)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00

三木製菓

三木製菓

住所
静岡県熱海市田原本町9-1熱海第一ビル 1階