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見どころ・レジャー

「日本×春(3,4,5月)×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×春(3,4,5月)×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。SL列車に乗ってレトロな旅気分「大井川鐵道」、くじゅうドライブのハイライト「長者原」、ロイヤルブルーのゴンドラで寝姿山山頂への空の旅「寝姿山(下田ロープウェイ)」など情報満載。

  • スポット:3,703 件
  • 記事:3,195 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

361~380 件を表示 / 全 3,703 件

大井川鐵道

SL列車に乗ってレトロな旅気分

今も現役でSL(蒸気機関車)が運行する大井川鐵道。茶畑や川の流れが広がる風景の中、煙を吐きながら走るSLの姿はどこか懐かしく、そして勇壮。乗ってよし見てよし、SLに会いに行こう。

大井川鐵道の画像 1枚目
大井川鐵道の画像 2枚目

大井川鐵道

住所
静岡県島田市金谷東2丁目1112-2
交通
JR東海道本線金谷駅からすぐ
料金
乗車券(金谷~川根温泉笹間渡)=大人920円、小人460円/乗車券(新金谷~家山)=大人690円、小人350円/SL急行券=大人1500円、小人750円/ (障がい者1級のみ運賃割引あり)
営業期間
通年
営業時間
区間により異なる、乗車券発売は8:30~17:00、売店は9:00~17:00

長者原

くじゅうドライブのハイライト

水分峠から熊本県一の宮を結ぶ県道11号(やまなみハイウェイ)を進むと、目前に硫黄山のダイナミックな景観が迫り、そのすぐ先にあるドライブの中継地点。長者原ビジターセンター横には、一周約30分の自然研究路がある。

長者原の画像 1枚目
長者原の画像 2枚目

長者原

住所
大分県玖珠郡九重町田野長者原
交通
JR久大本線豊後中村駅から日田バス九重登山口行きで50分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

寝姿山(下田ロープウェイ)

ロイヤルブルーのゴンドラで寝姿山山頂への空の旅

下田駅前から寝姿山山頂までは約3分。15分間隔で運行している。下田港に注ぐ稲生沢川を眼下に眺めながら、しばしの空中散歩を。

寝姿山(下田ロープウェイ)の画像 1枚目
寝姿山(下田ロープウェイ)の画像 2枚目

寝姿山(下田ロープウェイ)

住所
静岡県下田市東本郷1丁目3-2
交通
伊豆急行伊豆急下田駅から下田ロープウェイで3分、終点下車すぐ
料金
ロープウェイ(往復)=大人1500円、小人(小学生)750円/
営業期間
通年
営業時間
8:45~17:00(時期により異なる)

猊鼻渓舟下り

舟上から壮大な渓谷美を望む

高さ100mもの断崖が約2km続く間を、新緑や紅葉など四季に彩られた景色を眺めながら、舟下りが楽しめる。船頭が棹一本で巧みに舟を操る姿や舟下りのクライマックスで歌う「げいび追分」も魅力のひとつ。

猊鼻渓舟下りの画像 1枚目
猊鼻渓舟下りの画像 2枚目

猊鼻渓舟下り

住所
岩手県一関市東山町長坂町375
交通
JR大船渡線猊鼻渓駅から徒歩5分
料金
大人1800円、小学生900円、幼児(3歳以上)200円 (団体15名以上は1割引、100名以上は2割引、障がい者手帳持参で乗船料金半額)
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:00、時期により異なる

黒部峡谷

眼下に大自然が広がる

北アルプスの立山連峰と後立山連峰の間に深く刻まれた谷が黒部峡谷。黒部峡谷鉄道宇奈月駅から終点欅平駅までの約1時間半、トロッコ電車で、大自然の美しさをたっぷりと楽しむことができる。

黒部峡谷の画像 1枚目
黒部峡谷の画像 2枚目

黒部峡谷

住所
富山県黒部市黒部奥山国有林
交通
富山地方鉄道本線宇奈月温泉駅から徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
情報なし

三方五湖レインボーライン線

山岳ドライブの醍醐味も味わえる

緩やかな丘陵の谷間にちりばめられた5つの湖が織りなす景色が美しい三方五湖。梅やうなぎなど名産品も多く、豊かな自然と絶品グルメが楽しめるエリア。山頂は絶景が見渡せるテラス席でカフェが楽しめる。第1駐車場内に福井の名産品・おみやげのショップやレストランもある。

三方五湖レインボーライン線の画像 1枚目
三方五湖レインボーライン線の画像 2枚目

三方五湖レインボーライン線

住所
福井県三方上中郡若狭町海山~美浜町笹田
交通
舞鶴若狭自動車道若狭三方ICから国道27号、県道244号を日向湖方面へ車で3km(日向ゲート)
料金
通行料=無料/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

めがね橋

山間に調和した赤レンガのアーチ橋

めがね橋(碓氷第3橋梁)は明治25(1892)年に完成した赤レンガの4連アーチ橋。その芸術性と技術力に富んだ形状から「めがね橋」の愛称で有名だ。橋はかつて横川駅と軽井沢駅を結んでいた旧国鉄信越本線(平成9<1997>年に廃止)の廃線跡にある。廃線跡は現在、遊歩道「アプトの道」として整備されており、めがね橋の上も歩くことができる。

めがね橋の画像 1枚目
めがね橋の画像 2枚目

めがね橋

住所
群馬県安中市松井田町坂本
交通
JR信越本線横川駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

ABURAYAMA FUKUOKA

広大な複合体験型アウトドア施設

福岡都心部から車で約40分。バーベキュー場、収穫体験を楽しめる農園とレストランを併設。市街地を一望できる場所で自然と触れ合える。

ABURAYAMA FUKUOKAの画像 1枚目
ABURAYAMA FUKUOKAの画像 2枚目

ABURAYAMA FUKUOKA

住所
福岡県福岡市南区柏原710-2
交通
JR博多駅からタクシーで40分
料金
入場料=無料/キャンプ=1泊3300円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉場)

駿府城公園

昔から変わらぬ城下町の中心

徳川家康公が築城し、余生を送った駿府城の跡地を整備した公園。二重の堀と美しい石垣に囲まれた園内には、巽櫓・坤櫓の2つの櫓があり、それぞれ内部の見学ができる(有料)。広い芝生広場や花壇、遊具のある広場、日本庭園の付いた茶室などもある。また、家康公が植えたとされるミカンの木を見ることができる。

駿府城公園の画像 1枚目
駿府城公園の画像 2枚目

駿府城公園

住所
静岡県静岡市葵区駿府城公園1-1
交通
JR静岡駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

とっとり花回廊

日本最大級のフラワーパーク

大山を背に美しい庭園が広がる鳥取県有数の観光名所。年間400品種、200万本もの花が咲き誇り、のんびりと庭園散策が楽しめる。メインフラワーであるユリの花は、季節を問わず1年中展示している。

とっとり花回廊の画像 1枚目
とっとり花回廊の画像 2枚目

とっとり花回廊

住所
鳥取県西伯郡南部町鶴田110
交通
JR山陰本線米子駅からとっとり花回廊行きシャトルバスで25分、終点下車すぐ
料金
入園料=大人500円~1200円、小・中学生250円~600円、未就学児無料(季節によって変動あり)/ (各種障がい者手帳持参で本人と介護者1名入園料無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00、時期により異なる)

渡口の浜

伊良部島一の広々とした海

伊良部島の南岸にあり、海の向こうに宮古島を眺めながらのんびり過ごせる。さらさらのパウダーサンドのビーチと限りなく透明な海は海水浴にぴったり。

渡口の浜の画像 1枚目
渡口の浜の画像 2枚目

渡口の浜

住所
沖縄県宮古島市伊良部伊良部1392-2
交通
宮古空港から車で35分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

若草山

山頂から奈良市内を見下ろせる美しい山

芝生で覆われたなだらかな標高342mの山。頂上からは、東大寺大仏殿や奈良盆地一帯の見晴らしはもちろん、天気が良ければ金剛山系や京都方向も望むことができる。1月に行われる若草山焼きでは、先人の鎮魂と慰霊、さらには奈良全体の防火と世界の人々の平和を祈って山が燃やされる。

若草山の画像 1枚目
若草山の画像 2枚目

若草山

住所
奈良県奈良市春日野町若草157
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から奈良交通春日大社本殿行きバスで10分、終点下車、徒歩15分
料金
入山料=中学生以上150円、3歳~小学生80円/ (30名以上の団体は大人120円、小人60円)
営業期間
3月第3土曜~12月第2日曜
営業時間
入山は9:00~17:00

弘前城

古城が薄紅色に包まれる東北随一の桜の名所

津軽を統一した弘前藩祖・津軽為信が計画し、2代藩主信枚(のぶひら)が慶長16(1611)年に築城。天守、櫓、城門、三重の水濠など築城時の形態が良好に残されているのは全国でも珍しい。弘前城のある弘前公園は桜の名所としても知られ春には多くの観光客が訪れる。

弘前城の画像 1枚目
弘前城の画像 2枚目

弘前城

住所
青森県弘前市下白銀町1
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで15分、市役所前下車、徒歩10分
料金
大人320円、小人100円 (10名以上の団体は大人250円、小人80円、市内在住の65歳以上は無料、市内在学の小・中学生は無料(さくらまつり期間を除く)、障がい者と同伴者無料)
営業期間
4月1日~11月23日
営業時間
9:00~17:00(閉館)、さくらまつり期間は7:00~21:00(閉館)

白米千枚田

海を望む傾斜地に広がる水田の数々

切り立った海岸の急斜面に、千を超える棚田が幾何学模様を描き出す。季節や時間帯によって変わる空と海と棚田のコントラストは美しく、訪れる人々をひき付けてやまない。

白米千枚田の画像 1枚目
白米千枚田の画像 2枚目

白米千枚田

住所
石川県輪島市白米町ハ99-5
交通
能越自動車道のと里山空港ICから県道1号を経由して、国道249号を輪島方面へ車で25km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

蔵王キツネ村

かわいいキツネたちとふれあおう

大自然の中で約100頭6種類のキツネを放し飼いにしている。映画「子ぎつねヘレン」やテレビ番組に出演したキツネもいて、触れ合うことができる。春には子ギツネを抱くことも可能。

蔵王キツネ村の画像 1枚目
蔵王キツネ村の画像 2枚目

蔵王キツネ村

住所
宮城県白石市福岡八宮川原子11-3
交通
JR東北新幹線白石蔵王駅からタクシーで25分
料金
入場料=大人1500円、小学生以下無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉園16:30)、冬期は~15:30(閉園16:00)

清凉寺

光源氏のモデル・源融の山荘跡

本尊で国宝の釈迦如来像は、若き日の釈迦の姿を彫ったものと伝えられ、一般に嵯峨釈迦堂の名で親しまれる浄土宗の寺。4月上旬に行なわれる、嵯峨大念仏狂言は京の三大念仏狂言のひとつ。

清凉寺の画像 1枚目
清凉寺の画像 2枚目

清凉寺

住所
京都府京都市右京区嵯峨釈迦堂藤ノ木町46
交通
嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩15分
料金
本堂拝観料=大人400円、中・高校生300円、小学生200円/霊宝館入場料と本堂拝観料セット=700円/ (障がい者手帳持参で拝観無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉門)、4・5・10・11月は~17:00(閉門)

信濃川ウォーターシャトル

雄大な信濃川から望む新潟の観光スポット

手頃な料金で定期クルージングが楽しめると評判。ほかにランチクルーズや季節の企画便(お花見、ビア、ハワイアン、花火、お月見、クリスマス等)が大人気。

信濃川ウォーターシャトルの画像 1枚目
信濃川ウォーターシャトルの画像 2枚目

信濃川ウォーターシャトル

住所
新潟県新潟市中央区万代島6-1朱鷺メッセ前(朱鷺メッセ乗場)
交通
JR新潟駅から新潟交通佐渡汽船行きバスで15分、朱鷺メッセ下車、徒歩5分(朱鷺メッセ乗場)
料金
周遊便=大人1500円~2000円、小学生500円/シャトル便=大人500~1200円(自転車積載料別途)/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名半額)
営業期間
通年(シャトル便定期運航は春~秋期)
営業時間
シャトル便9:53~、周遊便16:00、16:30、17:00(平日、冬期は要予約)

明智平ロープウェイ

中禅寺湖と華厳ノ滝を一望できるのはここだけ

第2いろは坂の途中にある標高1274mの明智平駅と標高1373mの明智平展望台駅を結ぶ。明智平から展望台まで約3分。展望台からは日光の大パノラマが広がり、華厳ノ滝も見られる。

明智平ロープウェイの画像 1枚目
明智平ロープウェイの画像 2枚目

明智平ロープウェイ

住所
栃木県日光市細尾町深沢709-5
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで35分、明智平下車すぐ
料金
片道=大人600円、小人300円/往復=大人1000円、小人500円/ (障がい者半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:30(時期により異なる、要問合せ)

岩畳

岩と山と川が織りなす奇勝「岩畳」

畳のように荒川左岸に約500mの岩石が続いている絶景。地殻変動によるもので長瀞の巨岩の典型で、地質学研究資料としても貴重。国の天然記念物に指定されている。ライン下り・舟下りをしながら楽しむのもおすすめ。

岩畳の画像 1枚目
岩畳の画像 2枚目

岩畳

住所
埼玉県秩父郡長瀞町長瀞
交通
秩父鉄道長瀞駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

藤田記念庭園

日本庭園に和洋の建物が点在

木々の緑と静寂に包まれた庭園は、弘前出身の財界人、藤田謙一が大正10(1921)年に東京から庭師を招いて造らせたもの。6600坪もの広さがあり、高台部には洋館と和館が建つ。

藤田記念庭園の画像 1枚目
藤田記念庭園の画像 2枚目

藤田記念庭園

住所
青森県弘前市上白銀町8-1
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで15分、市役所前下車、徒歩3分
料金
大人320円、小・中学生100円、冬期開園は無料 (10名以上の団体は大人250円、小・中学生80円、障がい者手帳持参で本人と介護者無料、市内在住の65歳以上無料)
営業期間
通年(冬期開園11月24日~翌4月9日は高台部、洋館、匠館のみ営業)
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)