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見どころ・レジャー

「日本×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。馬と自然とひとつになるテーマパーク「ノーザンホースパーク」、都心に最も近い自然のオアシスで紅葉を満喫「高尾山」、海と空に包まれるような特別な露天風呂を満喫「赤沢日帰り温泉館」など情報満載。

  • スポット:17,868 件
  • 記事:3,195 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

341~360 件を表示 / 全 17,868 件

ノーザンホースパーク

馬と自然とひとつになるテーマパーク

乗馬体験やポニーショー、馬とのふれあいが楽しめる他、テニスやサイクリングなどのアクティビティも豊富。地元食材を使った本格的なメニューを味わえるレストランからの眺めは、季節の花が咲く1万坪の優雅なガーデン。新千歳空港から約15分と好アクセスも魅力だ。

ノーザンホースパークの画像 1枚目
ノーザンホースパークの画像 2枚目

ノーザンホースパーク

住所
北海道苫小牧市美沢114-7
交通
JR千歳線新千歳空港駅から無料シャトルバスで15分
料金
入園料=1200円、11月6日~翌4月14日の期間は700円/ホーストレッキング(約30分、予約優先)=6500円/ (ホーストレッキングは要別途保険料500円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、11月6日~翌4月15日は10:00~16:00

高尾山

都心に最も近い自然のオアシスで紅葉を満喫

都心から電車で1時間ほどで到着できる高尾山。ケーブルカーや、リフトに乗って山の中腹にたどり着くと、大都会が見渡せる。秋はイロハモミジなどの紅葉が1か月にわたって楽しめる。

高尾山の画像 1枚目
高尾山の画像 2枚目

高尾山

住所
東京都八王子市高尾町
交通
京王高尾線高尾山口駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年(紅葉の見頃は11月中旬~12月上旬)
営業時間
情報なし

赤沢日帰り温泉館

海と空に包まれるような特別な露天風呂を満喫

海との一体感が楽しめる幅20mを超える大露天風呂や露天風呂付き個室を備える。タオルなどの備品は無料貸出のため手ぶらでOK。

赤沢日帰り温泉館の画像 1枚目
赤沢日帰り温泉館の画像 2枚目

赤沢日帰り温泉館

住所
静岡県伊東市赤沢浮山170-2
交通
伊豆急行伊豆高原駅からタクシーで15分(伊豆高原駅から無料送迎バスあり)
料金
入浴料=大人1600円、小人(4歳~小学生)850円/入浴料(繁忙期)=大人2000円、小人1000円/貸切風呂(要予約)=3500円(1時間、6名まで)/貸切風呂(土・日曜、祝日、夏期繁忙期、要予約)=4500円(1時間、6名まで)/ (大浴場は3歳以下の利用不可(有料の貸切風呂は利用可))
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉館22:00)

石段街

観光客でにぎわう街のシンボル

400年の歴史をもつ伊香保温泉のシンボル。365段の石段の両側に、旅館やみやげ物店などが建ち並んでおり、旅情に浸れる。

石段街の画像 1枚目
石段街の画像 2枚目

石段街

住所
群馬県渋川市伊香保町伊香保
交通
JR上越線渋川駅から関越交通伊香保温泉行きバスで30分、終点下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

道の駅 阿蘇

阿蘇の特産品や観光情報が充実

阿蘇五岳を正面に望む絶好のロケーションにあり、阿蘇市で採れた新鮮野菜や特産品などを多数販売している。観光・交通・地域情報を多言語で提供する観光案内所もある。

道の駅 阿蘇の画像 1枚目
道の駅 阿蘇の画像 2枚目

道の駅 阿蘇

住所
熊本県阿蘇市黒川1440-1
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号、阿蘇方面へ車で35km
料金
2つの牧場のミルクソフトクリーム=各種400円/ヨーグルトソフトクリーム=400円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

道の駅 川場田園プラザ

関東で指折りの人気を誇る

年間180万人が訪れる、関東屈指の人気を誇る道の駅。川場のグルメやおみやげが豊富にそろい、家族で遊べる施設もいっぱいだ。

道の駅 川場田園プラザの画像 1枚目
道の駅 川場田園プラザの画像 2枚目

道の駅 川場田園プラザ

住所
群馬県利根郡川場村萩室385
交通
関越自動車道沼田ICから国道120号、県道64号を川場方面へ車で約6km
料金
かわばのむヨーグルト(150ml)=160円~/プレミアムヨーグルト(350g)=1800円/ふわトロ食パン(2斤)=700円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(施設、時期により異なる)

ぐるっと松江 堀川めぐり

しっとり風情な城下町を小船でゆらゆら

国宝・松江城の内堀・外堀、一周約3.7kmを50分かけてめぐる遊覧船。塩見縄手や椿谷など城下町の歴史と自然を色濃く残す景観が次々と現れ、船頭さんが名調子で楽しませてくれる。1日乗り放題なので、途中下船して町歩きの移動手段としても便利。雨や雪の場合も屋根があるので安心して乗れるが、運休やコース変更もあるので要確認。冬場はこたつ船も登場。

ぐるっと松江 堀川めぐりの画像 1枚目
ぐるっと松江 堀川めぐりの画像 2枚目

ぐるっと松江 堀川めぐり

住所
島根県松江市黒田町507-1ふれあい広場乗船場
交通
JR松江駅から市営バスぐるっと松江レイクラインで17分、堀川遊覧船乗場下車すぐ
料金
1日乗船券=大人(中学生以上)1600円、中・高校生1300円、小学生800円、小学生未満400円、幼児は大人1名に対し1名無料/ (20名以上の団体は大人1400円、中・高校生1200円、小学生700円、障がい者手帳持参で大人800円、中・高校生700円、小学生400円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(最終便、時期により異なる)

金森赤レンガ倉庫

ショッピングモールやレストランが集まる商業施設

明治末期、函館初の営業用倉庫として建造され、北洋漁業全盛期に活躍した。現在はショッピングモールやレストラン、ホールなどが集まる商業施設として利用されている。

金森赤レンガ倉庫の画像 1枚目
金森赤レンガ倉庫の画像 2枚目

金森赤レンガ倉庫

住所
北海道函館市末広町14-12
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
物販店は9:30~19:00(閉館、時期により異なる)、函館ビヤホールは11:30~21:00(閉店21:30、土・日曜、祝日は11:00~)

鳥羽湾めぐりとイルカ島

風光明媚な鳥羽の島々

鳥羽の名勝、三ツ島など鳥羽湾の景色が楽しめる遊覧船。途中で寄港するイルカ島では、人気のあるイルカやアシカのショーなどを見学するほか、島内を散策するのも楽しい。

鳥羽湾めぐりとイルカ島の画像 1枚目
鳥羽湾めぐりとイルカ島の画像 2枚目

鳥羽湾めぐりとイルカ島

住所
三重県鳥羽市鳥羽1丁目2383-51鳥羽マリンターミナル
交通
近鉄鳥羽線鳥羽駅から徒歩9分(鳥羽マリンターミナルまで)
料金
鳥羽湾めぐりとイルカ島乗船料=大人2300円、4歳~小学生1200円、4歳未満の幼児は無料(大人1名につき1名)/ (15名以上は団体割引あり、各種障がい者手帳(身体障がい者手帳、療育手帳、精神障がい者福祉手帳)持参で割引あり)
営業期間
2月中旬~翌1月上旬
営業時間
9:30~15:30(イルカ島は9:45~15:45)、時期・曜日により変動あり

秋保大滝

轟音とともに流れ落ちる名瀑

「日本の滝百選」に指定されている落差55m、幅6mの雄大な瀑布。滝見台から望めるほか、遊歩道が整備されており滝壺の近くまで行くことができる。間近に見る滝は迫力満点。

秋保大滝の画像 1枚目
秋保大滝の画像 2枚目

秋保大滝

住所
宮城県仙台市太白区秋保町馬場大滝地内
交通
JR仙山線愛子駅から仙台市営バス二口行きで38分、秋保大滝下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

玉陵

歴代の国王が眠る巨大墓に目を見張る

弘治14(1501)年、自然の岩山を削って造られた陵墓。沖縄に今も受け継がれる破風墓(三角形の屋根を持つ家形の墓)のルーツになっている。3室に分かれた内部について、併設の資料館で紹介。

玉陵の画像 1枚目
玉陵の画像 2枚目

玉陵

住所
沖縄県那覇市首里金城町1丁目3
交通
ゆいレール首里駅から徒歩15分
料金
入場料=大人300円、中学生以下150円/年間パスポート=大人600円、中学生以下300円/ (障がい者手帳持参で無料、市内在住の65歳以上は半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(閉館18:00)

古宇利島

恋の神話が残るリゾート気分いっぱいの「恋くい島じま」

神が宿る島といわれ、七森七御嶽と呼ばれる拝所が残るほか、アダムとイブの伝説に似た物語が伝わる。周囲約8kmの小さな島で、「恋の島」としても知られる。

古宇利島の画像 1枚目
古宇利島の画像 2枚目

古宇利島

住所
沖縄県国頭郡今帰仁村古宇利
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道110・247号を古宇利方面へ車で28km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

尾山神社

神門は国の重要文化財

加賀藩祖の前田利家公と正室お松の方をまつる。色鮮やかなギヤマンが印象的な重要文化財の三層門「神門」は、和洋折衷の不思議な美しさ。桃山文化を今に伝える東神門なども点在している。

尾山神社の画像 1枚目
尾山神社の画像 2枚目

尾山神社

住所
石川県金沢市尾山町11-1
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで5分、南町下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

九十九島パールシーリゾート

西海国立公園「九十九島」を体感

佐世保駅から車で10分、バスで25分ほどの九十九島パールシーリゾートは、九十九島の大自然を満喫できる海のリゾート。島々の間をめぐる二隻の遊覧船は、九十九島観光の大定番。九十九島水族館海きららでは国内でも珍しい屋外型の「九十九島湾大水槽」、2頭のイルカ同士のジャンピングキャッチボールが見どころの「イルカプール」などがある。

九十九島パールシーリゾートの画像 1枚目
九十九島パールシーリゾートの画像 2枚目

九十九島パールシーリゾート

住所
長崎県佐世保市鹿子前町1008
交通
JR佐世保線佐世保駅から西肥バスパールシーリゾート・九十九島水族館行きで25分、終点下車すぐ
料金
九十九島水族館海きらら=大人1470円、小人730円/九十九島遊覧船パールクィーン=大人1500円、小人750円/パールクィーンサンセットクルーズ(GW、8~10月の土・日曜)=大人1500円、小人750円/九十九島リラクルーズ=大人2200円、小人1100円/無人島上陸とエサやり体験クルーズ(GW、夏休み)=大人2200円、小人1100円/シーカヤック(4~10月の日曜、祝日、夏休みは無休)=600円(1人乗り)、1200円(2人乗り)/
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる

松前城

松前藩が築いた日本最北の城

安政元(1854)年に築城された、日本最後にして最北の日本式城建築で、正式名称を福山城という。現在の天守閣は昭和35(1960)年に再建されたものだ。

松前城の画像 1枚目
松前城の画像 2枚目

松前城

住所
北海道松前郡松前町松城144
交通
JR北海道新幹線木古内駅から函館バス松前行きで1時間30分、松城下車、徒歩10分
料金
入場料(城内<松前城資料館>)=大人360円、小人240円/
営業期間
4月10日~12月10日
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

亀老山展望公園

瀬戸内の多島美を一望するビュースポット

大島の南端に位置する、標高307.8mの亀老山の山頂にある。パノラマ展望台から、ライトアップされた来島海峡大橋や美しい瀬戸内海の島々が見渡せる。環境に溶け込むよう設計された隈研吾氏による建築にも注目。

亀老山展望公園の画像 1枚目
亀老山展望公園の画像 2枚目

亀老山展望公園

住所
愛媛県今治市吉海町南浦
交通
JR予讃線今治駅から瀬戸内海交通急行大三島行きバスで25分、吉海支所前下車、タクシーで10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
入園自由

宮島水族館 みやじマリン

瀬戸内海の人気モノとふれあえる

瀬戸内海を再現した広島随一の水族館で、「瀬戸内のくじら」など10のゾーンで構成される。同館のシンボル「スナメリ」をはじめ、380種1万5000点以上の水生生物と出会える。1日3~4回開演されるアシカライブが大人気。

宮島水族館 みやじマリンの画像 1枚目
宮島水族館 みやじマリンの画像 2枚目

宮島水族館 みやじマリン

住所
広島県廿日市市宮島町10-3
交通
宮島桟橋からメイプルライナー宮島水族館行きで10分、終点下車すぐ
料金
入館料=大人1420円、小・中学生710円、幼児(4歳~)400円、4歳未満無料/年間パスポート=大人3560円、小・中学生1730円、幼児1010円/ (身体障がい者手帳、療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳持参で本人と同伴者1名割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館17:00)

江の島

小山のような島を歩け、歩け

湘南でも定番の観光スポット。長い歴史を誇る江島神社をはじめ、江の島サムエル・コッキング苑、江の島シーキャンドル、恋人の丘、海蝕洞窟の江の島岩屋など、見どころがいっぱいだ。

江の島の画像 1枚目
江の島の画像 2枚目

江の島

住所
神奈川県藤沢市江の島
交通
小田急江ノ島線片瀬江ノ島駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ノリタケの森

美しい陶磁器と緑に癒される

陶磁器メーカー、ノリタケが発祥の地に建てた、産業観光施設。ミュージアムや工場の見学のほか、皿やマグカップに絵付け体験ができるコーナーも(受付は10~16時、体験時間は約90分。有料)。

ノリタケの森の画像 1枚目
ノリタケの森の画像 2枚目

ノリタケの森

住所
愛知県名古屋市西区則武新町3丁目1-36
交通
JR名古屋駅から徒歩15分
料金
入園料=無料/クラフトセンター・ノリタケミュージアム入館料=大人500円、高校生以下無料/絵付け体験=2300円~/ (65歳以上300円、メーグル1DAYチケット持参でクラフトセンター・ノリタケミュージアム入館料割引、大人450円、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料、入館料はカード利用不可)
営業期間
通年
営業時間
ウェルカムセンター・クラフトセンターは10:00~17:00、ショップ・ギャラリーは10:00~18:00(ギャラリーは催事最終日~16:00)、レストランランチタイムは11:30~14:30、ディナータイム(要予約)は17:30~20:30、カフェは11:00~17:00(L.O.16:30)

通潤橋

空を渡る水路

令和5年(2023)年に国宝に指定された。嘉永7(1854)年建築の日本最大級のアーチ式水路橋。白糸台地へ水を渡すために造られた石橋で、150年以上経った現在でも約100haもの田畑を潤す。しぶきを上げる放水は豪快。

通潤橋の画像 1枚目

通潤橋

住所
熊本県上益城郡山都町下市
交通
JR熊本駅から産交バス交通センター方面行きで10分、熊本交通センターで熊本バス通潤山荘行きに乗り換えて1時間32分、終点下車、徒歩5分
料金
有料放水(予約制、時期は要問合せ)=10000円/
営業期間
通年
営業時間
見学自由