トップ > 見どころ・レジャー x 子連れ・ファミリー > レジャー施設 x 子連れ・ファミリー

レジャー施設

「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。大好きなわんちゃんと思う存分楽しい時間を過ごそう「IPCわんわん動物園」、キャンプをしながら気軽にカヌー「なかよしキャンプグラウンド」、東海随一の人気マリンリゾート「内海海水浴場」など情報満載。

  • スポット:4,220 件
  • 記事:1,064 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

3,921~3,940 件を表示 / 全 4,220 件

IPCわんわん動物園

大好きなわんちゃんと思う存分楽しい時間を過ごそう

世界の名犬・珍犬を集めた犬の動物園。珍しい種類や人気の犬たちと出会えるほか、園内の犬たちが演じるわんわん劇場、こどもから大人向けの体験イベントなどが満載。気に入ったわんちゃんと一緒に散歩ができるお散歩レンタルも人気。

IPCわんわん動物園

住所
愛知県岡崎市大平町川田46-1
交通
名鉄名古屋本線男川駅から徒歩5分
料金
大人(中学生以上)1240円、小人(4歳~)620円 (障がい者は半額、介護者1名まで大人990円・小人480円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉園17:00)

なかよしキャンプグラウンド

キャンプをしながら気軽にカヌー

那珂川沿いにあり、カヌー&カヤックのベースキャンプとして最適なロケーションだ。スクールやリバーツーリングも行っており、カヌーのレンタルもあるので初心者でも気軽に楽しめる。

なかよしキャンプグラウンドの画像 1枚目
なかよしキャンプグラウンドの画像 2枚目

なかよしキャンプグラウンド

住所
茨城県常陸大宮市上伊勢畑5-2
交通
常磐自動車道水戸ICから国道50号に出てすぐ加倉井町交差点を右折し、途中、県道52号へ直進。城里市街で国道123号に入り、那珂川大橋の手前で県道212号へ左折して現地へ。水戸ICから27km
料金
サイト使用料=大人1人3000円、小学生1人2000円、デイキャンプ小学生以上1人1000円(サイト使用無し)・2000円(サイト使用有)※幼児は3人で小学生1人分の料金/宿泊施設=ログハウス4人用20000円、10人用35000円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン9:00、アウト11:00、宿泊施設はイン11:00、デイキャンプは9:00~日没まで

内海海水浴場

東海随一の人気マリンリゾート

遠浅できめの細かい砂浜が弓状に約2kmにわたる、東海地区最大の海水浴場。市街地からのアクセスもよく、若者の人気も高い。年間約30万人もの人出でにぎわう。メインの千鳥ヶ浜海岸の水質は「日本の渚百選」に選ばれるほどきれい。渚には美しい海浜植物の群生もみられる。

内海海水浴場の画像 1枚目

内海海水浴場

住所
愛知県知多郡南知多町内海
交通
名鉄知多新線内海駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
7月上旬~8月下旬
営業時間
情報なし

鶴沼公園キャンプ場

鶴沼ではボート遊びもできる

鶴沼のほとりに整備された公園内のキャンプ場。シンプルなつくりで開放的な芝生のオートサイトとフリーサイトがあり、バンガローは一部キッチン、トイレ付。道の駅と温泉に隣接しているのが便利だ。

鶴沼公園キャンプ場の画像 1枚目
鶴沼公園キャンプ場の画像 2枚目

鶴沼公園キャンプ場

住所
北海道樺戸郡浦臼町キナウスナイ188-306
交通
道央自動車道奈井江砂川ICから国道12号で美唄方面へ。奈井江駅の先の交差点で道道139号へ右折。道道278号、国道275号で現地へ。奈井江砂川ICから12km
料金
サイト使用料=オート1区画2000円、AC電源付き1区画3000円、テント専用テントまたはタープ1張り600円(5m超は1200円)/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン11:00、アウト10:00(バンガローはイン13:00)

冒険の森 ひるぜん

蒜山高原の森を全身で楽しめる

雄大な蒜山高原の東側に位置する中和(しゅうか)の森の中にある森林活用型冒険施設。樹上に設置されたポイントを、安全を確保しながら自分の力で移動していく「ツリー トップ アドベンチャー」のほか、セグウェイで森林をめぐるツアーも提供。

冒険の森 ひるぜん

住所
岡山県真庭市蒜山下和
交通
米子自動車道湯原ICから国道482号を津黒高原方面へ車で17km
料金
アドベンチャーコース=3500円/チャレンジコース=2000円/フォレストセグウェイツアー=3000円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:00(閉園17:00)、土・日曜、祝日は9:00~

寺泊中央海水浴場

のびのび遊べる広大なビーチ

近くに海浜公園も整備された、にぎやかな海水浴場。弓状に白い砂浜が続き、とても広くて開放的だ。遠浅なので小さな子どもを連れた家族にも人気がある。海の家のシャワー施設も整っている。

寺泊中央海水浴場の画像 1枚目

寺泊中央海水浴場

住所
新潟県長岡市上田町
交通
JR越後線寺泊駅から越後交通坂井町行きバスで15分、上田町下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
情報なし

十二の杜オートキャンプ場

豊かな自然を充分に感じるロケーション

4種類のオートサイトのほかにバイカー専用サイトやグループキャンプサイトなどがある。場内の共有施設も水場やシャワー、ランドリーなどひととおり揃っている。

十二の杜オートキャンプ場の画像 1枚目
十二の杜オートキャンプ場の画像 2枚目

十二の杜オートキャンプ場

住所
群馬県吾妻郡中之条町入山4049-28
交通
関越自動車道渋川伊香保ICから国道17号を沼田方面へ。白井上宿交差点で左折し国道353号で中之条町へ。中之条市街を抜け、折田トンネルの先で県道55号へ左折。暮坂峠を越え左手に現地。渋川伊香保ICから46km
料金
入場料=1人500円/サイト使用料=オート1区画4000円/宿泊施設=グランピング(素泊まり・4人で利用した場合)1人11500円~、利用人数・プランなどにより料金変動あり、要確認/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00

銀山平キャンプ場

天然温泉のある極楽キャンプ場

オートサイトのほか、フリーサイトと天然温泉「かもしかの湯」があり、とても快適に過ごせる。釣りやカヌー、バードウォッチングなど自然の中でいろいろ楽しめる環境も魅力。

銀山平キャンプ場の画像 1枚目

銀山平キャンプ場

住所
新潟県魚沼市宇津野北ノ又沢852-19
交通
関越自動車道魚沼ICから県道70号・国道352号で奥只見湖方面へ。上折立から県道50号(奥只見シルバーライン)で銀山平へ進み、船着き場手前で右折して現地へ。魚沼ICから25km
料金
サイト使用料=オート1区画4人まで6000円(日帰り利用は3000円)、追加1人につき大人1000円、小学生500円、フリーサイト1張4人まで3000円、追加1人につき大人300円、小学生200円、ソロキャンプ(1人用テント、フリーサイト利用)1張1500円、日帰り利用は大人300円、小学生200円/
営業期間
6~10月
営業時間
イン14:00、アウト13:00(日帰りは9:00~15:00)

井無田高原キャンプ場

愛称は「つるばみキャンプ場」

松林に囲まれた、井無田池の湖畔にあるキャンプ場。周辺には草原が広がり、夏でも涼しく、星空もきれい。天文台や通潤橋など見どころも多い。

井無田高原キャンプ場の画像 1枚目

井無田高原キャンプ場

住所
熊本県上益城郡山都町井無田1382
交通
九州中央自動車道山都通潤橋ICから国道218号を高千穂方面へ。道の駅清和文楽邑の先を清和高原天文台方面へ左折し道なりに進み、井無田高原キャンプ場の案内看板に従い現地へ。山都通潤橋ICから18km
料金
入村料=1人(小学生以上)500円(環境整備費含む)/サイト使用料=オートフリーテント1張り2000円、タープ1張り1000円、キャンピングカー1台5000円/
営業期間
3~11月
営業時間
イン11:00、アウト11:00

スノーピークABURAYAMA FUKUOKA Campfield

福岡市民のオアシス的存在

福岡市内を一望できるロケーション。桜や紅葉など四季折々の景色を背景に、登山や森林浴、川遊びなどが楽しめる。乳しぼり体験や乗馬体験など、牧場ならではのアクティビティも体験できる。

スノーピークABURAYAMA FUKUOKA Campfieldの画像 1枚目

スノーピークABURAYAMA FUKUOKA Campfield

住所
福岡県福岡市南区柏原710-2
交通
福岡高速環状線堤出口から国道202号、県道557号(油山観光道路)で油山方面へ。案内板に従い現地へ。堤出口から5km
料金
サイト使用料=区画電源オートサイト6人まで7150円~、フリーサイト6人まで6050円~、ドッグランサイト6人まで13200円~、ソロサイト1650円~※利用日・時期により割増料金設定あり/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00

須ノ川公園キャンプ場

美しい芝生と木陰が心地よい

近辺の海では海水浴や釣りのほか、シーカヤックやシュノーケリングの好スポットで、ベースとしての利用者も多い。

須ノ川公園キャンプ場の画像 1枚目

須ノ川公園キャンプ場

住所
愛媛県南宇和郡愛南町須ノ川288
交通
松山自動車道津島岩松ICから国道56号で愛南町へ。鳥越トンネルの先、右手に現地。津島岩松ICから11km
料金
清掃協力費=1人(小学生以上)300円、小学生未満無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウト15:00を目途

能登赤崎モビレージ

ログハウス風ケビンが人気

オートサイトは林間にあり夏でも涼しく過ごせる。ログ造りのケビンもあり、こちらもおすすめ。赤崎海岸と平島を結ぶフィッシングブリッジ赤崎が近くにあるなど、海に囲まれた環境が魅力。

能登赤崎モビレージの画像 1枚目
能登赤崎モビレージの画像 2枚目

能登赤崎モビレージ

住所
石川県鳳珠郡能登町布浦イ64-1
交通
能越自動車道のと里山空港ICから県道303号を珠洲方面へ。県道26号・57号で能登町松波へ。市街から看板に従い、赤崎海岸へ。のと里山空港ICから36km
料金
サイト使用料=オート1区画3500円/宿泊施設=ケビン17000~24000円(オフシーズン1人3000円)/
営業期間
4月上旬~10月下旬(宿泊施設は通年)
営業時間
イン13:00、アウト10:00

和知野川キャンプ場

清流の目の前でオートキャンプ

清流和知野川の河原にあり、川遊びをたっぷり楽しめる。フリーのオートサイトにコテージも揃い、場内から満天の星を眺められるキャンプ場。土曜・連休・夏休み期間は売店も営業。

和知野川キャンプ場の画像 1枚目
和知野川キャンプ場の画像 2枚目

和知野川キャンプ場

住所
長野県下伊那郡天龍村長島750-10
交通
三遠南信自動車道天龍峡ICから国道151号を豊橋方面へ。早稲田交差点で県道244号へ右折、阿南高校前交差点で県道1号へ右折し約3km。天龍峡ICから20km
料金
サイト使用料=オートフリー(大人1人・テント1張り・タープ1張り・車1台の基本料金)1650~4400円、利用シーズンにより料金変動あり、追加大人(高校生以上)1100円・車1台1100円/宿泊施設=コテージ車1台5人まで8800~16500円、利用シーズンにより料金変動あり、追加車1台1100円/
営業期間
通年
営業時間
イン11:00~17:00、アウト11:00(コテージはイン13:00~17:00)

荒崎キャンプ場

新鮮な魚介類を堪能できる

能生海洋公園に併設され、場内から日本海を見下ろす好ロケーション。サイトや施設の整備が行き届き、緑の芝生が快適。マリンドリーム能生で手に入る新鮮な魚介類も魅力。

荒崎キャンプ場

住所
新潟県糸魚川市能生小泊3596-2
交通
北陸自動車道能生ICから国道8号へ進み右折。約2km先の道の駅「マリンドリーム能生」内に現地。能生ICから2km
料金
入場料=大人(高校生以上)210円、小人(小・中学生)100円/サイト使用料=テント専用1区画1100円/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
イン10:00、アウト10:00

おかやまフォレストパークドイツの森

のどかなドイツの農村を再現したテーマパーク

ドイツの農村をイメージしたテーマパーク。自家製バウムクーヘンや、アルパカなどの動物とのふれあいが人気。ドイツの食、文化、自然を体感することができる。

おかやまフォレストパークドイツの森の画像 1枚目
おかやまフォレストパークドイツの森の画像 2枚目

おかやまフォレストパークドイツの森

住所
岡山県赤磐市仁堀中2006
交通
山陽自動車道山陽ICから県道37・27号を岩神山方面へ車で16km
料金
入場料1200円、ハイジのブランコ1回200円 (65歳以上は3~11月600円、12~翌2月300円、障がい者手帳持参で入園料が通常料金の半額)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:00(閉園17:00)

なまはげオートキャンプ場

多様なサイトで幅広いキャンプスタイルに対応

サイトは芝生で、オートサイトや開放的なフリーサイト、キャンピングカーサイトがあり、センターハウスやサニタリー棟など充実した施設が整っている。

なまはげオートキャンプ場の画像 1枚目
なまはげオートキャンプ場の画像 2枚目

なまはげオートキャンプ場

住所
秋田県男鹿市北浦北浦平岱山地内
交通
秋田自動車道昭和男鹿半島ICから国道101号で男鹿半島方面へ。なまはげラインを経由し、案内板に従い現地へ。昭和男鹿半島ICから35km
料金
入場料=大人500円、小人(小・中学生)250円/サイト使用料=オート1区画4500円、キャンピングカー1区画6600円、広場テントサイト1張り2200円/宿泊施設=コテージ13500円※要別途入場料/
営業期間
4月10日~11月30日(コテージは通年)
営業時間
イン14:00、アウト10:00

ラビットオートキャンプ場

素朴で静かなキャンプ場

こぢんまりとした素朴なキャンプ場で、場内はよく整備されている。サイトは木立に囲まれ、施設はシンプルだが不便はない。

ラビットオートキャンプ場の画像 1枚目
ラビットオートキャンプ場の画像 2枚目

ラビットオートキャンプ場

住所
山梨県南都留郡道志村10179
交通
中央自動車道都留ICから県道24号で道志村へ。国道413号へ右折し山中湖方面へ進み、ドライブインせせらぎの先で左折して一般道へ進み現地へ。都留ICから19km
料金
入場料=1人(7歳以上)700円/駐車料=普通車1000円/AC電源使用料=500円/
営業期間
4~11月末
営業時間
イン11:00、アウト11:00(状況により応相談)

休暇村妙高笹ヶ峰キャンプ場

高原の人気のキャンプ場

木々に囲まれた高原のオートサイトと、草原のようなテント専用サイトが広がる広大なキャンプ場。サニタリー施設もひととおり揃い、長期滞在でのんびり楽しむキャンパーも多い。ビギナーでも安心して楽しめる食材や備品がセットになったプランもある。ファミリーや友人同士での利用にもおすすめ。

休暇村妙高笹ヶ峰キャンプ場の画像 1枚目
休暇村妙高笹ヶ峰キャンプ場の画像 2枚目

休暇村妙高笹ヶ峰キャンプ場

住所
新潟県妙高市杉野沢笹ヶ峰
交通
上信越自動車道妙高高原ICから国道18号を長野方面へ。県道39号へ右折し笹ヶ峰方面へ道なりに進み現地へ。妙高高原ICから20km
料金
管理費=1人(4歳以上)600円、テント専用サイトは1人600円/サイト使用料=オート1台3500円、AC電源付き1台4000円、テント専用1張り1500円/
営業期間
7~9月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

家族旅行村ビラデスト今津(キャンプ場)

琵琶湖を見下ろす高原のレジャー施設

広々としたオートサイトには、個別サイトやフレンドサイト、グループサイト、ハンモックサイトなど、種類が豊富。敷地内には遊歩道や全24ホールの本格的なグラウンドゴルフ場もあり、家族でも楽しめる。

家族旅行村ビラデスト今津(キャンプ場)の画像 1枚目
家族旅行村ビラデスト今津(キャンプ場)の画像 2枚目

家族旅行村ビラデスト今津(キャンプ場)

住所
滋賀県高島市今津町深清水2405-1
交通
名神高速道路京都東ICから国道161号で高島市今津町へ。日置前ランプで降り日置前王塚交差点で県道534号へ左折、案内板に従い現地へ。京都東ICから70km
料金
入村料=1人(小学生以上)300円/サイト使用料=オート1区画2500~4500円、AC電源付き1区画5000~7500円/宿泊施設=ファミリーコテージ25000~32000円、森の交流館7800円~(素泊まり、人数により異なる)ほか/
営業期間
4月1日~11月30日
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はイン14:00、アウト10:00)