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【新潟市郊外】で人気!おすすめの観光・グルメ・ショッピングスポット

【新潟市郊外】で人気!おすすめの観光・グルメ・ショッピングスポット

水の公園 福島潟
新潟県立自然科学館
新潟県立植物園
新潟市新津美術館
しろね大凧と歴史の館
いくとぴあ食花
上堰潟公園
だるまや 女池店
三宝亭 山田店
酒井商店
塩川酒造
神尾弁当

水の公園 福島潟

美しい新潟の原風景が広がる

新潟の原風景ともいえる広大な湖沼。冬の渡り鳥オオヒシクイをはじめ、220種以上の野鳥と、2m以上の葉をつけるオニバスなど450種以上の植物が生息し、自然と人の関係が今も息づく。

水の公園 福島潟

隣接するビュー福島潟から潟と越後平野の展望が楽しめる

水の公園 福島潟

「日本の自然100選」に選定されている景勝地

水の公園 福島潟

オオヒシクイの日本一の越冬地

水の公園 福島潟

住所
新潟県新潟市北区前新田乙493
交通
日本海東北自動車道豊栄新潟東港ICから県道46号を月岡温泉方面へ車で3km
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)
休業日
月曜、祝日の場合は翌日休(年末年始休)
料金
水の駅「ビュー福島潟」入館料(4階~)=大人400円、小・中・高校生200円、未就学児無料/(施設により料金設定あり)

新潟県立自然科学館

見て、触れて、体験できる科学館

自然の科学、生活の科学など、4分野に分かれた展示は体験型が多く、遊びながら科学を学ぶことができる。プラネタリウムや恐竜劇場も人気。年間を通してさまざまなイベントを開く。

新潟県立自然科学館

5000万分の1サイズで表した太陽系模型を展示

新潟県立自然科学館

住所
新潟県新潟市中央区女池南3丁目1-1
交通
JR新潟駅から新潟交通女池愛宕行きバスで20分、野球場・科学館前下車すぐ
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館)、土・日曜、祝日及び夏期は~17:00(閉館)
休業日
月曜、祝日の場合は振替休あり(点検期間休、年末年始休)
料金
入館料=大人570円、小・中学生100円/入館料+プラネタリウム=大人780円、小・中学生200円/(障がい者手帳持参で無料、平日はジュニア割適用で小・中学生無料)

新潟県立植物園

一年を通して楽しめる植物園

熱帯植物ドームでは、約550種4000株の植物を見ることができる。日本最大規模のシャクナゲ園(2018年4月下旬開園)やツツジ園などがあり、散策しながら季節の花を楽しめる。

新潟県立植物園

花と遺跡のふるさと公園内にある

新潟県立植物園

住所
新潟県新潟市秋葉区金津186
交通
JR信越本線新津駅からタクシーで15分
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:00(閉館16:30)
休業日
月曜、祝日の場合は翌日休(臨時休館あり、年末年始休)
料金
入園料=無料/温室入館料=大人600円、高校生・学生300円、小・中学生100円/(65歳以上は500円、各種障がい者手帳持参で無料(等級により介護者1名無料)、土・日曜、祝日は小・中学生の温室入館無料)

新潟市新津美術館

多彩なテーマの企画展が人気

花と遺跡のふるさと公園内にある美術館。近現代の絵画や工芸、現代美術、写真、絵本原画、マンガ・アニメーションにいたるまで、多彩なテーマの展覧会を開催している。

新潟市新津美術館

企画展のほか、コンサートや美術講座なども開催

新潟市新津美術館

住所
新潟県新潟市秋葉区蒲ケ沢109-1 花と遺跡のふるさと公園内
交通
JR信越本線新津駅から新潟交通矢代田経由白根・潟東行きバスで13分、新津美術館入口下車、徒歩5分
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00、観覧券販売は~16:30
休業日
月曜、祝日の場合は翌日休(展示替え期間休)
料金
展覧会により異なる

しろね大凧と歴史の館

「大凧合戦」の魅力が体験できる

形も絵柄もさまざまな国内外の凧、およそ800点を展示している。大凧合戦の立体映像が迫力満点の3D映像室もある。

しろね大凧と歴史の館

迫力ある大凧を間近に見られる貴重な機会

しろね大凧と歴史の館

住所
新潟県新潟市南区上下諏訪木1770-1
交通
JR新潟駅から新潟交通白根方面行きバスで1時間、白根桜町下車、徒歩10分
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)
休業日
第2・4水曜、祝日の場合は翌日休(12月28日~翌1月3日休)
料金
大人400円、小人200円(20名以上の団体は大人300円、小人150円、土・日曜、祝日は小・中学生無料、各種障がい者手帳持参で無料)

いくとぴあ食花

かわいい動物や花に癒される

動物ふれあいセンターではアルパカなどにエサやり体験ができる。そのほか、四季の花が咲くガーデン、地元食材を使った料理を提供するレストランや農産物などが並ぶマーケットも。

いくとぴあ食花

動物ふれあいセンターでヤギとのふれあいも

いくとぴあ食花

ガーデンには四季折々の花が咲き誇る

いくとぴあ食花

住所
新潟県新潟市中央区清五郎336
交通
JR新潟駅から新潟交通新潟市民病院行きバスで16分、いくとぴあ食花前下車すぐ
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(施設により異なる)
休業日
不定休
料金
入場料(食育・花育センター、こども創造センター、動物ふれあいセンター)=無料/キラキラガーデン入園料(時期催事により無料の期間も有り)=大人300円、小・中学生200円、未就学児無料/イルミネーション入場料(夏期・冬期に開催)=大人500円、小・中学生300円、未就学児無料/(キラキラガーデン入園料、イルミネーション入場料は障がい者手帳、療育手帳持参で100円引き、障がい者手帳第1級(第1種)、療育手帳A持参で同伴者100円引き)

上堰潟公園

思い思いに過ごせる憩いの場

角田山のふもとにある広大な公園。湖や芝生地、遊歩道などが整備され、散策を楽しめる。毎年秋には、稲わらを活用したアート作品を制作・展示する「わらアートまつり」の会場になる。

上堰潟公園

稲わらで精巧に作られた迫力満点のゴリラ(2017年)

上堰潟公園

住所
新潟県新潟市西蒲区松野尾1
交通
JR越後線巻駅からタクシーで15分
営業期間
通年(バーベキュー施設は4月1日~11月30日)
営業時間
入園自由(バーベキュー施設は9:00~16:30、要予約)
休業日
無休
料金
情報なし
筆者:まっぷるマガジン

観光情報を観光地ごとに紹介する雑誌スタイルの旅行ガイドブック「まっぷるマガジン」。その取材スタッフや編集者が足で集めた「遊ぶ」「食べる」「買う」「見る」「泊る」のおすすめ情報をご紹介しています。

この記事の出典元は「まっぷる新潟’19」です。掲載した内容は、2018年1月~3月の取材・調査によるものです。飲食店メニューや商品内容、料金ほか各種データが変更されたり、季節による変動や臨時休業などでご利用できない場合があります。また消費税の見直しにより各種料金が変更される場合があります。そのため施設により税別で料金を表示している場合があります。ご利用の際には改めて事前にご確認ください。

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