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キャンプ場

「日本×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。見晴らし最高、自然豊かなキャンプ場「背あぶり山キャンプ場」、管理が行き届き快適なキャンプ場はファミリーでも安心して遊べる「奥津川ラビンの里」、自然と触れ合えるキャンプ場「龍王島自然体験村」など情報満載。

  • スポット:1,744 件
  • 記事:50 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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背あぶり山キャンプ場

見晴らし最高、自然豊かなキャンプ場

会津東山自然休養林背あぶり山公園内、会津盆地を一望できる山頂にあるキャンプ場。サイトはなだらかな斜面にあり、オートキャンプは不可。受付などは、近くにある管理事務所を兼ねたレストハウスで。

背あぶり山キャンプ場

住所
福島県会津若松市湊町赤井彦左門甲4607-1背あぶり山
交通
磐越自動車道会津若松ICから国道121号・49号を河東方面へ。郷ノ原交差点で右折して県道64号・325号で東山温泉方面へ向かい、県道374号に入り現地へ。会津若松ICから16km
料金
入場料=無料/
営業期間
5~11月中旬
営業時間
イン10:00~15:00、アウト10:00~15:00

奥津川ラビンの里

管理が行き届き快適なキャンプ場はファミリーでも安心して遊べる

津川ダムの真下にある明るい雰囲気のキャンプ場。管理の行き届いた施設は清潔で快適。場内を流れる川は浅く整備されており、ファミリーでも安心して遊べる。

奥津川ラビンの里の画像 1枚目

奥津川ラビンの里

住所
岡山県津山市奥津川867
交通
中国自動車道津山ICから国道53号、県道6号を智頭方面へ進み、県道450号へ右折し現地へ。津山ICから16km
料金
サイト使用料=フリーサイトテント1張り2000円、区画サイトスタンダード(10人まで)2000円、デラックス(20人まで)4000円、プレミアム(40人まで)7000円、追加1人100円/バーベキューガーデン=8人まで1基3000円、9人以上は追加1人200円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン12:00、アウト10:00、デイキャンプは10:00~15:00

龍王島自然体験村

自然と触れ合えるキャンプ場

三津湾に浮かぶ小さな無人島にあるキャンプ場で、アクセスは渡船で。島内ではさまざまな自然体験学習ができる。

龍王島自然体験村の画像 1枚目

龍王島自然体験村

住所
広島県東広島市安芸津町風早龍王島
交通
東広島呉道下三永福本ICから県道32号で安芸津方面へ進み、榊山交差点で国道185号へ右折して風早桟橋へ。渡船に乗り約5分で現地。下三永福本ICから風早桟橋まで15km
料金
入村料(1人)=小学生以上800円、幼児無料/キャンプサイト(1区画)=800円/渡船料(1人、往復)=800円(5人未満の場合は1隻一律4000円)/
営業期間
通年(宿泊キャンプは5~9月)
営業時間
イン17:00、アウト12:00

キャンピングフィールド木曽古道

ファミリーキャンプに特化、夜も安心のキャンプ場

二段ベッド付きやプライベートBBQエリア付きなど、バリエーションに富んだバンガローで子どもも大喜び。充実のレンタル品や、経験豊富なスタッフなどキャンプデビューにもおすすめ。利用の際は要予約。

キャンピングフィールド木曽古道の画像 1枚目
キャンピングフィールド木曽古道の画像 2枚目

キャンピングフィールド木曽古道

住所
長野県木曽郡木曽町福島3-1
交通
中央自動車道伊那ICから国道361号で木曽方面へ。国道19号に入り、伊谷交差点を県道269号へ左折。駒の湯温泉を目標に案内板に従い現地へ。伊那ICから36km
料金
公式HP参照
営業期間
GW~10月末
営業時間
イン14:00、アウト10:00または11:00(バンガローはアウト10:00)

富士エコパークビレッヂ 富士エコキャンプ場

富士山が見えるキャンプ場

SDGsを意識した、雄大な富士山のふもとの大自然の中で壮大な景色を楽しみながらゆったりとした時間を過ごすことができるキャンプ場。

富士エコパークビレッヂ 富士エコキャンプ場の画像 1枚目
富士エコパークビレッヂ 富士エコキャンプ場の画像 2枚目

富士エコパークビレッヂ 富士エコキャンプ場

住所
山梨県南都留郡富士河口湖町富士ケ嶺633-1
交通
中央自動車道河口湖ICから国道139号で本栖湖方面へ20km
料金
入場料=大人(中学生以上)1760円、小人(小学生)990円/場内駐車料金=バイク・自転車1台1100円、車1台2200円、キャンピングカー・トレーラー・大型車4400円、電源使用料1100円(Bサイトのみ)/宿泊施設=バンガロー7700円~/
営業期間
通年(冬期休業あり)
営業時間
売店営業時間9:00~20:00、イン13:00、アウト11:00

ヒーリングガーデンたかなみ キャンプ場

静かにたたずむ高浪の池の畔でのんびりゆったり

標高540m、美しい大自然に包まれた秘境の地にあるキャンプ場。神秘的な高浪の池と、背景に広がる明星山のコントラストはとくに美しく、「日本のスイス」と称されるほど。施設内にはキャンプ場のほかにも、グラウンドゴルフ場や遊歩道などが完備されていて、思い思いの楽しみ方でのんびりゆったり過ごせる。

ヒーリングガーデンたかなみ キャンプ場の画像 1枚目

ヒーリングガーデンたかなみ キャンプ場

住所
新潟県糸魚川市小滝19336
交通
北陸自動車道糸魚川ICから国道148号で長野方面へ。大正橋先で県道483号へ右折し、看板に従い現地へ。糸魚川ICから19km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り3000円、タープ1張り1100円、別途施設使用料1人(小学生以上)500円/
営業期間
4月下旬~11月中旬
営業時間
イン13:00~16:00、アウト11:00(アーリーチェックイン10:00~13:00追加500円で可)

とらまる公園キャンプ場

市街地にもインターにも近くて好立地

広い公園内の一画にあるキャンプ場で、サイト数は少ないが、大きなサイトもある。全国的にも珍しい人形劇専門劇場「とらまる座」をはじめ、公園内には家族で楽しめる施設が充実。研修室やミーティングルームなど、合宿にも利用できる。

とらまる公園キャンプ場の画像 1枚目
とらまる公園キャンプ場の画像 2枚目

とらまる公園キャンプ場

住所
香川県東かがわ市西村1155
交通
高松自動車道白鳥大内ICから一般道を経由して現地へ。白鳥大内ICから2km
料金
サイト使用料=1区画1000円(大)、500円(小)/宿泊施設=ミーティングルーム6000円、研修室3700円~(別途調理室使用料、エアコン使用料あり)/
営業期間
通年
営業時間
イン8:30~17:00、アウトフリー(受付時に申請)

古代の丘キャンプ場

縄文時代へタイムスリップ

レクリエーション施設「古代の丘」の一角にあり、湿地性の植物が自生する水の広場や、ユーモラスな形の土偶が並ぶ土偶広場などがある。古代火おこしや勾玉づくり体験ができる古代の丘資料館が併設されている。

古代の丘キャンプ場の画像 1枚目
古代の丘キャンプ場の画像 2枚目

古代の丘キャンプ場

住所
山形県長井市草岡2633-1
交通
山形自動車道山形蔵王ICから国道286号で山形市街へ。国道348号・287号で長井市街へ進み、県道253号・11号で白鷹方面へ。西根コミュニティセンターで縄文村の案内板を左折し現地へ。山形蔵王ICから45km
料金
サイト使用料=テント1張り510円、タープ1張り510円/宿泊施設=バンガロー3130円、体験交流センター8370円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン10:00、アウト10:00

富里湖森林公園キャンプ場

湖に面した芝生のサイト。リーズナブルな料金で利用可

湖に面した芝生のサイトでロケーションはいいが、荷物の搬入が場所によっては大変。バンガローも湖を見下ろすように立ち並び、リーズナブルな料金で利用できる。湖では足こぎボートで水上散策も楽しめる。

富里湖森林公園キャンプ場の画像 1枚目
富里湖森林公園キャンプ場の画像 2枚目

富里湖森林公園キャンプ場

住所
北海道北見市富里393
交通
北見市街から国道39号で留辺蘂方面へ。JR相内駅手前で道道245号へ右折し、さらに富里ダムを目指し、一般道へ左折して現地へ。北見市役所から21km
料金
サイト使用料=1人(小学生以上)330円/宿泊施設=バンガロー3300~9000円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン14:00、アウト12:00

船越家族旅行村ケビンハウス

緑に囲まれた高台に建つ快適ケビンハウス

ケビンハウスは山田湾が一望できる高台に位置し、山田の四季を楽しむことができる絶好のロケーション。静かな雰囲気の中、ゆったりとくつろげる。

船越家族旅行村ケビンハウスの画像 1枚目
船越家族旅行村ケビンハウスの画像 2枚目

船越家族旅行村ケビンハウス

住所
岩手県下閉伊郡山田町船越9-266-2
交通
三陸自動車道山田南ICから国道45号を山田市街方面へ進み、道の駅ふなこし・いぐべすの先の信号を右折し現地へ。山田南ICから5km
料金
宿泊施設=ケビンハウス4人まで11000円、追加1人1100円(6人まで)/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00

鬼怒川温泉オートキャンプ場

渓流を見ながら温泉でのんびり

釣り堀で釣った魚を塩焼きにしたりピザ焼きを楽しんだりできる人気のキャンプ場。広々としたドッグランもあり、すぐそばを流れる鬼怒川では川遊びや遊歩道の散策も楽しめる。日光や鬼怒川の観光拠点としても好立地。

鬼怒川温泉オートキャンプ場の画像 1枚目
鬼怒川温泉オートキャンプ場の画像 2枚目

鬼怒川温泉オートキャンプ場

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉滝1053
交通
日光宇都宮道路今市ICから国道121号を鬼怒川・川治温泉方面へ。東武鉄道鬼怒川公園駅先、小原交差点を左折し、案内板に従い現地へ。今市ICから18km
料金
管理費=1人(小学生以上)550円/サイト使用料=オート1区画4400円~、AC電源使用料1100円/宿泊施設=バンガロー小11000円・大13200円、コテージ33000円~、別途大人5500円、小人(3歳~小学生)3300円、平日料金設定あり、利用日や時期により異なる/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

大間崎園地テントサイト

本州最北端にあるキャンプ場

大間崎の駐車場に隣接。芝生のテントサイトが広がり、炊事棟とトイレが完備されている。場内では火気の使用は原則禁止。煮炊きは炊事棟のガスコンロ(有料)を利用しよう。

大間崎園地テントサイト

住所
青森県下北郡大間町大間大間平17-1
交通
上北自動車道七戸ICから国道394号、一般道、国道4号・279号を大間方面へ。案内板に従い一般道で現地へ。七戸ICから127km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

榛名湖オートキャンプ場

標高1140m。ミズナラの森の中にあり真夏でも涼しい

サイトは区画が広く適度に木立があって落ち着ける。サニタリーは清潔で、トイレには洗浄器付き便座やベビーシートも設置されている。レンタル品も充実し、ビギナーでも安心のキャンプ場。

榛名湖オートキャンプ場の画像 1枚目
榛名湖オートキャンプ場の画像 2枚目

榛名湖オートキャンプ場

住所
群馬県高崎市榛名湖町854
交通
関越自動車道渋川伊香保ICから国道17号で沼田方面へ。さらに県道35号・33号を榛名湖方面へ。榛名湖手前入口看板を右折し現地へ。渋川伊香保ICから20km
料金
入場料=1人(4歳以上)500円/サイト使用料=オート1区画5800円、AC電源付き1区画7000円、オートフリー1サイト(テント・タープ各1張り)5000円/宿泊施設=バンガロー8500円/
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

明戸キャンプ場

旅の拠点にも最適

場内には、約100張りのテントを設営できるフリーテントサイトやAC電源が使用できるオートキャンプサイトなどが揃う。広々とした空間でアウトドアが楽しめる。

明戸キャンプ場の画像 1枚目

明戸キャンプ場

住所
岩手県下閉伊郡田野畑村明戸157-3
交通
三陸沿岸道路田野畑中央ICから国道45号、一般道を経由し県道44号で普代方面へ進み現地へ。田野畑中央ICから8km
料金
入場料=1人(小学生以上)300円(日帰り利用は150円)/サイト使用料=オート1区画3000円、フリーテントサイト1張り500円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
インフリー、アウト11:00

馬返しキャンプ場

目の前に岩手山がそびえる

岩手山の登山口にあり、シーズン中は登山者で賑わうキャンプ場。水場利用やキャンプを楽しむことができる。キャンプ場利用の場合は事前の申し込みが必要。

馬返しキャンプ場の画像 1枚目
馬返しキャンプ場の画像 2枚目

馬返しキャンプ場

住所
岩手県滝沢市岩手山268-6
交通
東北自動車道滝沢ICから国道4号、県道278号で岩手山方面へ。案内板に従い現地へ。滝沢ICから10km
料金
使用料=協力金として100円以上目安/
営業期間
4月下旬~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー

秩父彩の国キャンプ村

自然の中で遊べるキャンプ場

サイトは自然林の中にあり、直火もできる。場内を流れる渓流では魚のつかみどりや釣りが楽しめ、子ども達がのびのびと遊べる好環境。自分で沸かして入れる五右衛門風呂もぜひ体験してみよう。

秩父彩の国キャンプ村の画像 1枚目
秩父彩の国キャンプ村の画像 2枚目

秩父彩の国キャンプ村

住所
埼玉県秩父市浦山3236-10
交通
関越自動車道花園ICから国道140号で秩父市へ。秩父市街を抜け、浦山ダム入口を県道73号へ左折し、秩父さくら湖・浦山大橋を経由して現地へ。花園ICから46km
料金
入村管理料=大人500円、小人(小学生)300円、幼児(3歳以上)100円、ペット500円/サイト使用料=オート1区画5000円、AC電源使用料1000円(要事前申込み)/宿泊施設=ログバンガロー10000~20000円、特別室25000円/ (平日割引あり(GW、盆時期除く))
営業期間
3月上旬~12月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

鮎川園地キャンプ場

海に沈む夕陽が素晴らしい

越前海岸を望むロケーションとさわやかな海風が心地よい。海水浴や釣りを楽しみたい人にとっては最適の立地。ルールやマナーを守って利用しよう。とくに大音量で音楽を流したり、騒いだりすることは絶対に禁止。

鮎川園地キャンプ場

住所
福井県福井市鮎川町132-4
交通
北陸自動車道福井北ICから国道416号を越前海岸方面へ。国道305号を左折し約9km。福井北ICから30km
料金
入場料(1泊につき)=大人800円、小学生400円、デイキャンプは1人一律300円/
営業期間
4月1日~12月中旬(気候状況などにより変動あり)
営業時間
イン7:00~19:00、アウト19:00(デイキャンプは7:00~19:00)

CampVillage タロリン村

愛犬同伴もOK。アットホームなキャンプ場

姫路市街からも近い好立地。場内にはニジマス釣り場のほか、ドッグランもある。すべてのサイトがペットOKなので、愛犬と一緒にキャンプが楽しめる。宿泊施設のタロリン号、タロリンハウスも揃う。車で5分のところには温泉施設がある(タロリン村受付にて割引券あり)。

CampVillage タロリン村の画像 1枚目
CampVillage タロリン村の画像 2枚目

CampVillage タロリン村

住所
兵庫県姫路市書写菅生坂口3006-1
交通
山陽自動車道山陽姫路西ICから県道545号で姫路市街方面へ。六角橋西詰交差点で県道411号へ左折して夢前方面、一般道経由で現地へ。山陽姫路西ICから7km
料金
入場料=大人500円、小人(3歳~小学生)300円、ペット200円/サイト使用料=オート1区画2500円~、テント専用1区画1500円~、いずれも別途利用料1人500円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00~18:00、アウト10:00(宿泊施設はイン16:00~18:00)

休暇村伊良湖オートキャンプ場

気軽にアウトドアを楽しもう

食材や調理器具がセットになった上に、大浴場まで利用できるお得なパックが好評。キャンプ道具を持っていないビギナーでも、気軽にキャンプを楽しめる。大浴場には炭酸泉の露天風呂や薬湯も。

休暇村伊良湖オートキャンプ場の画像 1枚目
休暇村伊良湖オートキャンプ場の画像 2枚目

休暇村伊良湖オートキャンプ場

住所
愛知県田原市中山町大松上1
交通
東名高速道路豊川ICから国道151号・23号・259号で伊良湖方面へ。梅藪交差点を右折し一般道に入り、左手に現地。豊川ICから56km
料金
入場料=大人(高校生以上)700円、小人(4歳~中学生)600円/サイト使用料=1区画2200円/宿泊施設=コテージ1棟20500円(土曜・休前日、トップシーズンは27500円)、ドーム型テント常設1区画5500円/
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

芦野公園オートキャンプ場

津軽、岩木を巡るベースに

湖の周囲に広がる公園内のキャンプ場。市街地に近く、水洗トイレに炊事棟と施設が整い、無料で利用できる。

芦野公園オートキャンプ場の画像 1枚目

芦野公園オートキャンプ場

住所
青森県五所川原市金木町川倉七夕野
交通
津軽自動車道五所川原北ICから国道339号で小泊方面へ。金木市街の先、藤枝溜池の北側に現地。五所川原北ICから11km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月上旬~11月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー