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キャンプ場・野営場

「日本×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。美しい海岸沿いに整備されたキャンプ場「松島キャンプ場」、休日のデイキャンプに最適「江汐公園キャンプ場」、棟数も揃ったバンガローが建ち並ぶ。川浦渓谷への散策がおすすめ「板取キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:614 件
  • 記事:18 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

581~600 件を表示 / 全 614 件

松島キャンプ場

美しい海岸沿いに整備されたキャンプ場

突き出した岬の先にあるキャンプ場。テントは緑に囲まれたサイトに設営することができる。野波瀬漁協の釣りデッキがすぐ近く。

松島キャンプ場の画像 1枚目

松島キャンプ場

住所
山口県長門市三隅下野波瀬
交通
小郡萩道路絵堂ICから県道28号・国道191号で青海島方面へ。二条窪交差点を右折し県道285号へ入る。野波瀬魚港の先が現地。絵堂ICから22km
料金
入場料=大人200円、小人100円/テントサイト(1サイト)=500円/温水シャワー=100円(2分)/
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
イン11:00、アウト10:00

江汐公園キャンプ場

休日のデイキャンプに最適

四季の花々が見られる園内では、冒険の森や湖に架かる吊り橋など、子どもが喜ぶ施設がいっぱい。バーベキューグリルがあり、休日のファミリーキャンプにも最適。

江汐公園キャンプ場

住所
山口県山陽小野田市高畑西山根401-1
交通
山陽自動車道小野田ICから県道71号・349号で現地へ。小野田ICから3km
料金
入場料=大人300円、学生150円/駐車料=公園駐車場に駐車(公園内乗り入れ禁止)/
営業期間
通年
営業時間
イン10:00、アウト10:00(デイキャンプは10:00~17:00)

板取キャンプ場

棟数も揃ったバンガローが建ち並ぶ。川浦渓谷への散策がおすすめ

森と川に囲まれた場内にバンガローが建ち並び、テントサイトは無し。グループから団体まで対応できるほど棟数も揃い、気軽にキャンプを楽しめる。秘境感漂う川浦渓谷への散策もおすすめ。

板取キャンプ場

住所
岐阜県関市板取4602-12
交通
東海北陸自動車道美濃ICから県道94号を武芸川方面へ進み、山崎大橋を渡ってすぐ一般道へ右折。県道81号へ直進し、洞戸で国道256号へ右折。板取川沿い県道52号へ直進し、看板に従い左折して川浦渓谷へ進み現地へ。美濃ICから44km

山王谷キャンプ場

水に恵まれた渓谷の風景

場内を澄みきった清流が流れ、水量の多い山王滝も近いなど夏でも過ごしやすい好環境。魚釣りや川遊びはもちろん、予約をすれば川魚を手づかみで取れる体験もできる。

山王谷キャンプ場の画像 1枚目
山王谷キャンプ場の画像 2枚目

山王谷キャンプ場

住所
鳥取県鳥取市佐治町中108-2
交通
鳥取自動車道用瀬ICから県道49号、国道53号で智頭方面へ。用瀬橋交差点を右折し国道482号で現地。用瀬ICから20km
料金
入村料=1人500円/サイト使用料=テント専用1張り1300円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン午後、アウト午前中

秦皇山森林公園

山の頂上付近に整備されたファミリーキャンプ場

標高874mの秦皇山山頂近くの林間に整備されたキャンプ場。テントサイトは、小(2.5×3.5m)4区画と、オートキャンプもできる大(約5×8m)2区画の全6区画。公園内にはグラススキー場や遊具もあり、ファミリーで楽しめる。

秦皇山森林公園の画像 1枚目
秦皇山森林公園の画像 2枚目

秦皇山森林公園

住所
愛媛県伊予市中山町出渕6-1210-3
交通
松山自動車道伊予ICから国道56号で中山、内子、大洲方面へ。クラフトの里を右手に通り過ぎ、約500m先のY字三叉路を左折。秦皇山入口の看板を左折し、道標に従い約9km進むと現地。伊予ICから19km
料金
サイト使用料(キャンプ場料金)=テントサイト1区画2200円/宿泊施設=ログハウス6人用9360円・8人用13680円/BBQハウス使用料=BBQ6人席1250~2500円、BBQ12人席1990~3980円、別途炭代/
営業期間
4月1日~11月30日
営業時間
イン16:00~18:00、アウト14:00

はまぐりキャンプ村(有川青少年旅行村)

海まで徒歩40秒。星が綺麗なキャンプサイト

緑に囲まれたキャンプ場で、テントサイトのほかにログハウスもあり、各種レンタルも充実しているので、手ぶらでもキャンプが楽しめる。海水浴場にも近く、夏はファミリー利用も多い。

はまぐりキャンプ村(有川青少年旅行村)の画像 1枚目
はまぐりキャンプ村(有川青少年旅行村)の画像 2枚目

はまぐりキャンプ村(有川青少年旅行村)

住所
長崎県南松浦郡新上五島町有川郷2473
交通
有川港から有川大橋を渡り、現地へ。有川港から2km
料金
サイト使用料=テント専用(フリーサイト)テント1張り1人1500円、追加1人400円/宿泊施設=ログハウス6人まで27000円~、利用日により料金変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~18:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00~19:00、アウト10:00)

道民の森一番川地区自然体験キャンプ場

薪割り、水入れを自分でやる五右衛門風呂があり設備はシンプル

設備はトイレと風呂などのシンプルなキャンプ場。水入れから薪割りまですべて自分達の手でおこなう五右衛門風呂がある。子どもがのびのびと遊べる環境が魅力だ。

道民の森一番川地区自然体験キャンプ場の画像 1枚目
道民の森一番川地区自然体験キャンプ場の画像 2枚目

道民の森一番川地区自然体験キャンプ場

住所
北海道石狩郡当別町青山奥二番川
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号・275号で当別町へ。樺戸町交差点で道道28号へ左折して約30km先の入口看板で右折、約8kmで現地。江別東ICから48km
料金
サイト使用料=テント1張り2500円/
営業期間
5月下旬~9月
営業時間
イン14:00、アウト12:30

諏訪市霧ヶ峰キャンプ場

解放感満点の霧ヶ峰高原でキャンプ

夏期限定で開設されるキャンプ場。標高1600mの高原にある開放的なサイトのほか、水洗トイレや炊事場などの施設が揃う。売店などはないので、必要なものは事前に準備しておこう。

諏訪市霧ヶ峰キャンプ場の画像 1枚目
諏訪市霧ヶ峰キャンプ場の画像 2枚目

諏訪市霧ヶ峰キャンプ場

住所
長野県諏訪市上諏訪13338
交通
中央自動車道諏訪ICから一般道、国道20号で諏訪市街へ。元町交差点で県道40号へ右折して霧ヶ峰方面へ向かい現地へ。諏訪ICから16km
料金
サイト使用料=テント6人用以下1張730円・7人用以上1張1250円、タープ1張520円、ゴミ処分料1人100円、水道料1人100円/
営業期間
7月上旬~9月下旬(9月は土・日曜、祝日などのみ営業、要確認)
営業時間
イン13:00、アウト12:00

周南市烏帽子岳ウッドパークキャンプ場

森をいかしたシンプルな場内

烏帽子岳中腹の森林にあるキャンプ場で、飲用、料理用の水は要持参。シンプルな施設と木々に囲まれた場内は自然派志向の人におすすめ。利用にあたっては、利用日の3日前までに使用許可申請書を提出し、許可を受ける必要がある。

周南市烏帽子岳ウッドパークキャンプ場の画像 1枚目

周南市烏帽子岳ウッドパークキャンプ場

住所
山口県周南市八代10111-1
交通
山陽自動車道熊毛ICから県道8号で国道376号方面へ。県道140号に入り看板に従い右折、現地。熊毛ICから15km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

久万高原ふるさと旅行村キャンプ場

充実設備でお手軽キャンプ

昔の農山村の暮らしを再現した施設の一角にあるキャンプ場。テントサイトは開放的な草地のサイト。人気のケビンはキッチン、バス、トイレ付きで快適。施設内には釣り堀やプラネタリウム、ツリートレッキングなどもあり、いろいろ楽しめる。

久万高原ふるさと旅行村キャンプ場の画像 1枚目
久万高原ふるさと旅行村キャンプ場の画像 2枚目

久万高原ふるさと旅行村キャンプ場

住所
愛媛県上浮穴郡久万高原町下畑野川乙488
交通
松山自動車道松山ICから国道33号で久万高原町へ。県道12号へ左折し約6kmで現地。松山ICから31km
料金
環境整備費=1人(小学生以上)500円/サイト使用料=テント専用1張り1000円~、別途環境整備費、星空絶景サイト1区画2500円~(繁忙期は4000円~)、別途環境整備費※利用日などにより料金変動あり/宿泊施設=ケビン大人5000円~、小学生3000円~、コテージ大人7000円~、小学生5000円~※利用日などにより料金変動あり/ (星空絶景サイトは土・日曜、祝前日のみ利用可(変更の場合あり、要確認))
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト12:00(星空絶景サイト・ケビン・コテージはイン15:00、アウト10:00)

市ノ瀬野営場

秀峰白山の登山基地、白山温泉やビジターセンターも近い

最小限の施設しかないが、周囲を山に囲まれのんびり過ごせる。白山登山の基地となり、登山客の利用が多い。白山温泉に隣接していて、別途料金を支払えば、温泉に入れる。

市ノ瀬野営場の画像 1枚目

市ノ瀬野営場

住所
石川県白山市白峰
交通
北陸自動車道小松ICから県道25号、国道360号・157号で手取ダム方面へ。白峰交差点で県道33号へ左折、白山温泉(白山登山口)方面へ進み現地へ。小松ICから58km
料金
入場料=大人(中学生以上)800円、小学生400円/
営業期間
6月1日~11月10日
営業時間
インフリー、アウトフリー

自然暮らし体験村「清水国明の森と湖の楽園」(キャンプ場)

家族みんなで気軽にキャンプ

清水国明プロデュースのゲストが主役の体験型施設。デッキタイプのサイトのほか、気軽に利用できるトレーラーハウスや和室がある。宿泊施設を予約すると食材以外の機材はすべて用意してくれる。

自然暮らし体験村「清水国明の森と湖の楽園」(キャンプ場)

住所
山梨県南都留郡富士河口湖町小立5606
交通
中央自動車道河口湖ICから国道139号で西湖方面へ。東恋路交差点先の看板で一般道へ左折して現地へ。河口湖ICから4km
料金
サイト使用料=デッキサイト1区画5500~6500円、オート1区画9000~10000円/手ぶらキャンプセット=16000~22000円/宿泊施設=トレーラーハウス8000~54000円、和室7500~25000円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

白浜キャンプ場

海を望める高台にあり背後は草原のロケーションでのんびりできる

海を望む高台のサイトで、背後には草原というロケーション。設備は必要最小限だがのんびりするにはよい環境。

白浜キャンプ場の画像 1枚目

白浜キャンプ場

住所
北海道苫前郡羽幌町焼尻白浜
交通
羽幌港からフェリーで焼尻港へ。道道255号で白浜へ進み、白浜海岸の先に現地。焼尻港から3km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~9月
営業時間
インフリー、アウトフリー

田島公園

地元の憩いの場で親しまれている。利用は無料だが事前受付必要

地元の人の憩いの場としても親しまれている公園。利用は無料だが、事前に役場での受付が必要。管理人は常駐していない。

田島公園の画像 1枚目

田島公園

住所
北海道雨竜郡沼田町旭町
交通
深川留萌自動車道沼田ICから国道275号を進み、沼田町役場を越え右手に現地。沼田ICから5km
料金
サイト使用料=無料(ただし、沼田町役場建設課での事前受付が必要)/
営業期間
5~10月15日
営業時間
インフリー、アウトフリー

吾妻山キャンプ場

森に囲まれた静かなキャンプ場

吾妻山の山頂に近い標高1000m付近にあり、家族で山登りも楽しめる。現地までは徒歩でしか行けないので注意。飲料水の用意がおすすめ。

吾妻山キャンプ場の画像 1枚目

吾妻山キャンプ場

住所
島根県仁多郡奥出雲町大馬木吾妻山
交通
松江自動車道三刀屋木次ICから国道314号で奥出雲町へ。三成トンネル手前の交差点を右折し、県道25号で吾妻山方面へ。駐車場から徒歩約1時間で現地へ。三刀屋木次ICから43km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

国設白金野営場

サイトは広く施設はシンプルだが居心地良い。利用者も幅広い

雄大な景観が広がる十勝岳の麓にある。設備はシンプルだがサイトは広く管理は行き届いていて居心地はよく、シンプルな造りのキャビンもある。びえい白金温泉にも近く、観光や登山基地としても便利。

国設白金野営場の画像 1枚目
国設白金野営場の画像 2枚目

国設白金野営場

住所
北海道上川郡美瑛町白金
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから旭川市街を経由して国道237号で美瑛町へ。道道966号で白金温泉方面へ進み、一般道に入りすぐに現地。旭川鷹栖ICから50km
料金
利用料=大人(中学生以上)400円、小人(3歳~小学生)200円、幼児無料/宿泊施設=ケビン3600円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン13:00~18:00、アウト10:00

深坂自然の森

下関市街に近く料金も手頃

下関市街至近のアクセスの良さも魅力ながら、自然豊かな園内でアウトドアライフを楽しめる。一年を通じて様々なイベントが催される市民のオアシス的なキャンプ場。

深坂自然の森の画像 1枚目

深坂自然の森

住所
山口県下関市蒲生野深坂
交通
中国自動車道下関ICから国道2号、県道34号でJR新下関駅方面へ。県道247号を左折、蒲生野交差点で県道244号へ右折して一般道経由で現地へ。途中看板あり。下関ICから10km
料金
キャンプ場使用料=大人300円、小・中学生150円、小学生未満無料/
営業期間
通年
営業時間
イン10:00、アウト10:00

刈生沢の滝渓流公園

四季折々の自然を楽しめる

不動岩がそびえ立つ絶景が魅力の公園内を奇岩怪石をぬって流れる渓流と、銚子滝と不動滝の2つの滝の総称が刈生沢の滝。場内には、こぢんまりとしたテントサイトと2棟のバンガローがある。バンガローについては要予約、料金の支払いを済ませてから利用しよう。

刈生沢の滝渓流公園

住所
岩手県一関市花泉町日形中通441-1
交通
東北自動車道一関ICから国道342号で一関市街へ。さらに登米方面へ進み、花泉で県道21号へ左折、藤沢方面へ進み一般道経由で現地へ。一関ICから25km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー大人400円、小人200円(日帰りは大人200円、小人100円)/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー(バンガローは事前に時間を要連絡)

蜂ヶ峯総合公園キャンプ場

観覧車を見上げるキャンプ場

様々な施設を備えた公園内にあり、テントサイトの目の前に観覧車が建つという珍しいロケーション。ローラーすべり台やミニSLなど、子どもが喜ぶ遊具がいっぱい。

蜂ヶ峯総合公園キャンプ場

住所
山口県玖珂郡和木町瀬田紺屋作260-1
交通
山陽自動車道大竹ICから国道2号で岩国方面へ。県道135号へ右折し約2km先看板に従い左折。大竹ICから9km
料金
サイト使用料=テント専用1張り500円/ (公的団体はサイト使用料に割引料金あり)
営業期間
6~9月
営業時間
イン11:00、アウト11:00

祓川キャンプ場

鳥海山の五合目にある無料のキャンプ場

鳥海山の五合目にある無料のキャンプ場で、水洗トイレがある。休前日と7~9月は近くにある祓川ヒュッテで受付が必要。

祓川キャンプ場

住所
秋田県由利本荘市矢島町城内木境鳥海国有林64林班
交通
日本海東北自動車道本荘ICから国道107号・108号で由利本荘市矢島方面へ。県道32号・58号をにかほ市象潟方面へ進み、一般道で竜ヶ原湿原を目指して現地へ。本荘ICから38km
料金
入場料=無料/
営業期間
6月上旬~9月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー