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キャンプ場・野営場

「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。大岳鍾乳洞近くにあるきれいな星を見られるキャンプ場「大岳キャンプ場」、砂浜のサイト。設備はシンプルで晴れの日は夕日と星空が見られる「浜小清水前浜キャンプ場」、ロッジやコテージで気軽に楽しめる「斑尾高原どんぐり村」など情報満載。

  • スポット:714 件
  • 記事:18 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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大岳キャンプ場

大岳鍾乳洞近くにあるきれいな星を見られるキャンプ場

大岳鍾乳洞のそばにある、とてもシンプルなキャンプ場。2カ所に別れたサイトはどちらも、テントを張る場所、車を停める場所が決まっているので、ルールやマナーをしっかり守って利用しよう。また、臨時休の場合があるので、利用の際は必ず事前に問合せを。

大岳キャンプ場の画像 1枚目

大岳キャンプ場

住所
東京都あきる野市養沢1587
交通
圏央道あきる野ICから都道169号・7号で檜原方面へ。五日市駅前交差点で都道33号へ左折し、十里木交差点で都道201号へ右折。養沢神社のある交差点で左折し、大岳鍾乳洞を目指し現地へ。あきる野ICから18km
料金
入場料=1人600円/駐車料=普通車1100円/サイト使用料=テント1張り1600円、タープ1張り1100円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00~16:00、アウト10:00

浜小清水前浜キャンプ場

砂浜のサイト。設備はシンプルで晴れの日は夕日と星空が見られる

砂浜のサイトだが、目の前に広がる海は遊泳禁止。設備はシンプルで、隣接している道の駅で食材を入手することも可能だ。サイトからは晴れていればすばらしい夕日と星空が望める。

浜小清水前浜キャンプ場の画像 1枚目

浜小清水前浜キャンプ場

住所
北海道斜里郡小清水町浜小清水
交通
網走市街から国道244号を斜里方面へ進み、道の駅はなやか(葉菜野花)小清水、裏手の砂浜が現地。網走市役所から19km
料金
利用料=大人(18歳以上)300円、小人150円/
営業期間
7月5日~9月5日
営業時間
インフリー、アウトフリー

斑尾高原どんぐり村

ロッジやコテージで気軽に楽しめる

斑尾高原の豊かな自然の中にあり、シラカバ林に囲まれた場内にはファミリーロッジやコテージ、食堂、家族風呂などが揃う。

斑尾高原どんぐり村の画像 1枚目
斑尾高原どんぐり村の画像 2枚目

斑尾高原どんぐり村

住所
長野県飯山市斑尾高原のぞみが丘
交通
上信越自動車道豊田飯山ICから県道96号で野尻湖方面へ。大池、斑尾高原の看板で一般道へ右折し斑尾高原をめざし現地へ。豊田飯山ICから11km
料金
宿泊施設(ファミリーロッジ4人利用)=23560円~(利用時期、宿泊施設タイプ、利用人数などにより変動あり)/
営業期間
5~10月
営業時間
イン14:00、アウト10:00

亀岡市七谷川野外活動センター

七谷川のせせらぎの中、非日常的な空間で癒されよう

七谷川のせせらぎが聞こえる山間の静かなキャンプ場。自然に囲まれたテントサイト、研修などに利用できるスポーツハウス、レストハウス、野外調理場がある。

亀岡市七谷川野外活動センターの画像 1枚目
亀岡市七谷川野外活動センターの画像 2枚目

亀岡市七谷川野外活動センター

住所
京都府亀岡市千歳町千歳南山40
交通
京都縦貫自動車道千代川ICから府道73号で馬路町方面へ。府道25号を右折し現地へ。千代川ICから6km
料金
センター使用料=大人550円、小人(小・中学生)200円/キャンプ場宿泊料=大人760円、小人(小・中学生)300円/テント持ち込み料=1張り1100円/宿泊施設=常設テント2200円、ツリーハウス5500円/ (亀岡市民は半額)
営業期間
通年(常設テントは4月上旬~10月頃)
営業時間
イン14:00、アウト10:00

尾岱沼ふれあいキャンプ場

野付半島にほど近い草原のキャンプ場

オートキャンプ場ではないが、中央のサイトは駐車場を取り囲むように配置されているので場所によっては車の横付けが可能。設備も整い、長期滞在でも不便なく過ごせる。別海町の乳製品も販売。

尾岱沼ふれあいキャンプ場の画像 1枚目
尾岱沼ふれあいキャンプ場の画像 2枚目

尾岱沼ふれあいキャンプ場

住所
北海道野付郡別海町尾岱沼岬町66
交通
釧路外環状道路釧路別保ICから国道272号で標津市街へ。国道244号で根室方面へ進み、飛雁橋を渡り、左手、野付湾側へ左折して現地へ。釧路別保ICから107km
料金
入場料=大人300円、小人(小・中学生)200円/サイト使用料=テント専用テント1張り400円/宿泊施設=バンガロー4000円、コテージ14500円/
営業期間
4月20日~10月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

境港公共マリーナキャンプ場

観光やレジャーの拠点に

山陰屈指の絶景スポット、美保湾と大山を目の前に気ままに過ごせるキャンプ場。大型スーパー、レストラン、日帰り温泉が近隣にあり、妖怪のまち境港市街地や商都米子市、皆生温泉など周辺にも魅力がいっぱい。

境港公共マリーナキャンプ場

住所
鳥取県境港市新屋町3458
交通
米子自動車道米子ICから国道431号で境港へ。新屋町交差点の先を右折し現地へ。米子ICから15km
料金
サイト使用料=テント専用1区画1047円/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー(受付はマリーナ営業時間<6:00~20:00、11~翌3月は7:00~19:00>内、要事前申請)

川尻岬キャンプ場

太公望には絶好のスポット

山口県北部、日本海に大きく突き出した川尻岬の入口に位置する知る人ぞ知るキャンプ場。絶景の名所、釣りのポイントとして知られる。

川尻岬キャンプ場の画像 1枚目
川尻岬キャンプ場の画像 2枚目

川尻岬キャンプ場

住所
山口県長門市油谷向津具下
交通
中国自動車道美祢ICから国道435号・316号で長門市方面へ。正明市交差点で国道191号へ左折して下関方面へ進み、県道66号・356号で川尻岬を目標に現地へ。美祢ICから55km
料金
駐車料=普通車300円、オートバイ150円、大型車1000円/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

北上市憩いの森

展望台から北上市街を一望に

林間の個別型のサイトのほか、炊事棟前の広場にも設営可能。場内には自然を満喫できる散策路もある。

北上市憩いの森の画像 1枚目
北上市憩いの森の画像 2枚目

北上市憩いの森

住所
岩手県北上市稲瀬町岩脇24
交通
東北自動車道北上江釣子ICから国道107号で北上市街へ。県道14号で江刺方面に進み現地へ。北上江釣子ICから8km
料金
サイト使用料=テント専用1区画1040円/宿泊施設=バンガロー8380円、ミニバンガロー6280円/ (市内の利用者は料金半額)
営業期間
通年
営業時間
イン10:00、アウト10:00(バンガロー・ミニバンガローはイン13:00)

日光湯元キャンプ場

開放感のあるキャンプ場。奥日光の自然が満喫できる

奥日光の湯元温泉にあり、草地に広がるサイトは開放感がある。毛布などのレンタルはないので、必要な物はすべて持ち込みで。利用の際は日光湯元ビジターセンターで受付。混雑時は人数制限を行なう場合もあるので、要確認。

日光湯元キャンプ場の画像 1枚目

日光湯元キャンプ場

住所
栃木県日光市湯元
交通
日光宇都宮道路清滝ICから国道120号で日光湯元方面へ。湯ノ湖沿いに一般道を進み、ビジターセンター先、最初の交差点で左折、道なりに現地へ。清滝ICから27km
料金
サイト使用料=大人(高校生以上)1500円、小人(小・中学生)1000円※デイキャンプも同一料金/
営業期間
5月中旬~10月下旬(気象状況等により異なる)
営業時間
イン9:00~16:00(夏期9:00~17:00)、アウト12:00

アメリカキャンプ村

宿泊施設はそれぞれが個性的。アスレチックも楽しめる

奥多摩の豊かな自然の中、ログハウス、ツリーハウスなど様々な宿泊施設が点在。大人から子どもまで楽しめる本格的なアスレチックやバーベキューの利用者で賑わう。

アメリカキャンプ村の画像 1枚目
アメリカキャンプ村の画像 2枚目

アメリカキャンプ村

住所
東京都西多摩郡奥多摩町海沢230
交通
圏央道青梅ICから都道5号、国道411号で奥多摩方面へ。さらに奥多摩方面へ進み、鳩ノ巣渓谷を過ぎ、案内看板に従い海沢大橋を渡り現地へ。青梅ICから28km
料金
宿泊施設=ログハウス36000~142500円、ツリーハウス16000~22000円/デイキャンプ入場料=大人1600円、小人(3歳~小学生)800円、普通車1台1000円、BBQ場使用料1卓2000円~/
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
イン15:00、アウト10:00(デイキャンプは10:00~16:00)

高仙の里よの

のどかな農村でキャンプ

キャンプ場としては必要最小限の施設で、どちらかといえばキャンプをしながら農村の雰囲気を楽しむ感じ。利用の際は要予約。

高仙の里よの

住所
岡山県真庭市余野下465
交通
米子自動車道久世ICから国道181号を米子方面へ。2つ目の信号で県道327号へ右折し、県道82号経由で余野小学校を目標に現地へ。久世ICから10km

別海町ふれあいキャンプ広場

きれいな芝生のテントサイトと駐車場が整備。市街地や温泉も近い

円形の園内通路の内側にきれいな芝生のテントサイトと駐車スペースが整備されたキャンプ場。市街地や温泉も近く、不便なく快適に過ごせる。

別海町ふれあいキャンプ広場の画像 1枚目
別海町ふれあいキャンプ広場の画像 2枚目

別海町ふれあいキャンプ広場

住所
北海道野付郡別海町別海141-1
交通
釧路外環状道路釧路別保ICから国道272号を中標津方面へ。国道243号で別海町へ進み、別海市街で総合スポーツセンター方面へ右折して現地へ。釧路別保ICから70km
料金
入場料=大人300円、小人(小・中学生)200円/サイト使用料=オートサイト1区画(1台)800円、フリーサイト1張り400円、ペットサイト800円、ウッドデッキサイト2600円、AC電源使用料1台400円/
営業期間
4月20日~10月第1日曜
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:00

美山キャンプ場

スポーツ施設が充実

糸魚川ICから車で約10分。静かな林間にあるキャンプ場。近くにはテニスコートや石の博物館「フォッサマグナミュージアム」などがある。

美山キャンプ場の画像 1枚目
美山キャンプ場の画像 2枚目

美山キャンプ場

住所
新潟県糸魚川市大野65-1
交通
北陸自動車道糸魚川ICから国道148号で松本方面へ。案内看板に従い左折して現地へ。糸魚川ICから4km
料金
入場料=1人(小学生以上)100円/サイト使用料=テント専用1張り850円/
営業期間
4~11月
営業時間
インフリー(管理人常駐時間内)、アウトフリー

若者の郷グリーンパークキャンプ場

林の斜面に段々のサイトがあり、設備充実のロッジもおすすめ

旭川市郊外に位置する「若者の郷」。林の斜面に段々のサイトがあり、見晴らしがよい。充実した設備のロッジもおすすめ。

若者の郷グリーンパークキャンプ場の画像 1枚目
若者の郷グリーンパークキャンプ場の画像 2枚目

若者の郷グリーンパークキャンプ場

住所
北海道旭川市江丹別町清水
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから国道12号、道道72号で幌加内方面へ。江丹別町のAコープの手前を左折して現地へ。旭川鷹栖ICから22km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=ロッジ5250~12600円(寝具料は別途1人700円、延長料金5人用1時間310円、12人用1時間840円、4・11月は暖房料として2620~6300円加算)/
営業期間
5~10月(ロッジは4~11月)
営業時間
イン9:00~17:00、アウト9:00~17:00(ロッジはイン16:00、アウト10:00)

西神楽公園キャンプ場

アクセス良好の自然豊かな公園でキャンプ

市街地にあるこぢんまりとしたキャンプ場。サイトは場所によって傾斜しているが、施設に不自由はない。

西神楽公園キャンプ場の画像 1枚目
西神楽公園キャンプ場の画像 2枚目

西神楽公園キャンプ場

住所
北海道旭川市西神楽南一条1丁目西神楽公園内
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから国道12号で深川方面へ。道道90号、国道237号で美瑛方面へ進み現地へ。旭川鷹栖ICから16km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
7・8月
営業時間
インフリー、アウトフリー

十曽青少年旅行村

静かな山間のフィールド

静かな山間の湖のほとりにあるキャンプ場。緑溢れる場内にはピザ窯や五右衛門風呂などの体験設備が揃う。コテージは木立の中にあるので、夏でも涼しく快適に過ごせる。

十曽青少年旅行村の画像 1枚目

十曽青少年旅行村

住所
鹿児島県伊佐市大口小木原688
交通
九州自動車道栗野ICから県道55号、国道268号を大口方面へ。案内板を右折し約4km。栗野ICから25km
料金
サイト使用料=テント1張り500円(6人以上用テントは800円)、タープ1張り500円、ドッグランキャンプサイト1区画6人まで5000円、別途1人(小学生以上)300円、2頭目以降のペット追加1頭300円/宿泊施設=バンガロー4000円、コテージ6人用1人5000円~※利用人数・タイプ・プランなどにより料金変動あり、要問合せ/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00~18:00、アウト11:00(バンガロー・コテージはイン15:00~18:00、アウト10:00)

布都美林間学校キャンプ場

小さいながらも静かな穴場

サイトは小さめだが、施設はまだ比較的新しく場内は清潔に保たれている。交流促進センターの風呂が利用できる。

布都美林間学校キャンプ場の画像 1枚目
布都美林間学校キャンプ場の画像 2枚目

布都美林間学校キャンプ場

住所
岡山県赤磐市小鎌1868-1
交通
山陽自動車道山陽ICから県道27号で赤磐市吉井へ。国道484号へ左折し県道255号でさらに左折、一般道を経由して現地へ。山陽ICから19km
料金
サイト使用料=テント専用1区画700円/
営業期間
通年
営業時間
イン16:00、アウト9:00

近江舞子中浜水泳場

琵琶湖随一といわれる美しさ

砂浜と松林、湖水の美しさは琵琶湖でも有数で、湖畔沿いのサイトは広々としている。7~9月は宿泊利用は不可で日帰りでのBBQは利用できる。

近江舞子中浜水泳場の画像 1枚目
近江舞子中浜水泳場の画像 2枚目

近江舞子中浜水泳場

住所
滋賀県大津市南小松1095
交通
名神高速道路京都東ICから国道161号で高島方面へ。志賀バイパス近江舞子ランプで降りて一般道を近江舞子駅方面へ。近江舞子駅前を直進して現地へ。京都東ICから33km
料金
駐車料=普通車1500円、バイク300円※ハイシーズン変動あり/サイト使用料=テント専用1張り5000円/
営業期間
3~12月(宿泊キャンプは7~9月不可)
営業時間
イン17:00、アウト10:00

オンネトー国設野営場

ロケーション抜群で神秘的な雰囲気。林間にサイトがある

七色に変化するという神秘の湖オンネトールの湖畔にあり、静かなキャンプが楽しめる。雌阿寒岳登山にも便利。サイトは林間にあり、設備はシンプル。場内ではウッドキャンドルが楽しめる。

オンネトー国設野営場の画像 1枚目

オンネトー国設野営場

住所
北海道足寄郡足寄町茂足寄国有林内
交通
道東自動車道足寄ICから国道242号で足寄市街へ。道の駅あしょろ銀河ホール21前の交差点を国道241号へ右折し、阿寒湖方面。オンネトー入口の標識に従い、道道949号へ右折し現地へ。足寄ICから51km
料金
利用料金=大人1000円、小人(中学生以下)500円(日帰りは大人500円、小人(中学生以下)200円)/
営業期間
6~10月
営業時間
イン10:00~17:00、アウト11:00(日帰り利用は~19:00)

四万十川・川遊び公園ふるさと交流センター

川遊びの拠点に最適

カヌーやラフティングボートなど各種レンタル品が揃い、初心者でも気軽に川下りを楽しめる。サイトは緑の芝生が美しく明るい雰囲気で、周辺には商店も多い。川遊びの拠点に最適。

四万十川・川遊び公園ふるさと交流センターの画像 1枚目
四万十川・川遊び公園ふるさと交流センターの画像 2枚目

四万十川・川遊び公園ふるさと交流センター

住所
高知県高岡郡四万十町昭和671-2
交通
高知自動車道四万十町中央ICから国道56号・381号で四万十町昭和へ。三島トンネル先左手が現地。四万十町中央ICから37km
料金
サイト使用料=大人(高校生以上)1000円、小・中学生500円、幼児無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー