トップ > 見どころ・レジャー x シニア > 見どころ・体験 x シニア

見どころ・体験

「日本×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。さんさ踊り発祥の地「三ツ石神社」、安産の神様を祀る神社「浅間神社」、土塀と夏みかんが印象的「平安古重要伝統的建造物群保存地区」など情報満載。

  • スポット:8,530 件
  • 記事:1,982 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

2,761~2,780 件を表示 / 全 8,530 件

三ツ石神社

さんさ踊り発祥の地

昔、悪行を重ねた鬼が「もう悪いことはしない。もうここへ来ない」と約束の手形を押した石が境内に残る。鬼の退散を喜び、さんさ、さんさと踊ったのが「さんさ踊り」の始まりともいわれている。

三ツ石神社の画像 1枚目
三ツ石神社の画像 2枚目

三ツ石神社

住所
岩手県盛岡市名須川町2-1
交通
JR盛岡駅から岩手県交通盛岡都心循環バスでんでんむし号右回りで13分、本町通1丁目下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

浅間神社

安産の神様を祀る神社

正保4(1647)年に創建された神社。安産の神といわれる木花開耶媛命(このはなさくやひめのみこと)を祀っている。毎年10月1日、2日には大祭が行われる。

浅間神社の画像 1枚目
浅間神社の画像 2枚目

浅間神社

住所
愛知県名古屋市西区那古野1丁目29-3
交通
地下鉄国際センター駅から徒歩7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

平安古重要伝統的建造物群保存地区

土塀と夏みかんが印象的

武家屋敷の長屋門や鍵曲(かいまがり)などが今も往時の面影を残している。土塀から夏みかんの実がのぞく風景は萩ならでは。

平安古重要伝統的建造物群保存地区

住所
山口県萩市平安古町
交通
JR山陰本線玉江駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

御室八十八カ所霊場

ハイキング気分で歩ける密度の高い霊場巡り

四国八十八ヶ所霊場の砂を持ち帰り、その上にお堂を建てたのが始まりといわれる。3kmにわたり、お堂(札所)が点在する。

御室八十八カ所霊場の画像 1枚目
御室八十八カ所霊場の画像 2枚目

御室八十八カ所霊場

住所
京都府京都市右京区御室大内33仁和寺境内裏手
交通
嵐電北野線御室仁和寺駅から徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

「海底が見える船」ユメカイナ・ガイヤナ

サンゴや熱帯魚を間近に見る

客室部分が1.1m潜水するガラス張りの水中展望船。西浦港からサンゴや熱帯魚などが生息する美しい海を約40分、周遊する。平日はガイヤナ、土・日曜、祝日はユメカイナで運航。

「海底が見える船」ユメカイナ・ガイヤナの画像 1枚目
「海底が見える船」ユメカイナ・ガイヤナの画像 2枚目

「海底が見える船」ユメカイナ・ガイヤナ

住所
愛媛県南宇和郡愛南町船越1599
交通
JR予讃線宇和島駅から宇和島バス城辺・宿毛行きで1時間15分、御荘で宇和島バス外泊行きに乗り換えて15分、船越下車、徒歩5分
料金
ユメカイナ乗船料(通常コース)=大人2200円、小人1100円、未就学児無料(大人1名につき1名まで)/ガイヤナ乗船料(通常コース)=大人2000円、小人1000円、未就学児無料(大人1名につき1名まで)/冬期コース(11~翌4月中旬)=要問合せ/ (障がい者半額、65歳以上2割引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(約1時間ごとに運航、時期により異なる)

角館の町並み

城下町風情で多くの武家屋敷も残り、みちのくの小京都と呼ばれる

みちのくの小京都と呼ばれる歴史情緒豊かな城下町。武家居住区の内町と町人居住区の外町に区分けされている。武家屋敷が多く現存し、武家屋敷通りは枝垂桜の名所でもある。

角館の町並みの画像 1枚目
角館の町並みの画像 2枚目

角館の町並み

住所
秋田県仙北市角館町
交通
JR秋田新幹線角館駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

せらふじ園

西日本最大の規模を誇る藤

約3万平方メートルの広大な敷地に西日本一の規模を誇る約1200本の藤が咲く。ボタン桜やポピー、キンセンカ、ツツジ、デージーなどの花も楽しめる。

せらふじ園の画像 1枚目
せらふじ園の画像 2枚目

せらふじ園

住所
広島県世羅郡世羅町安田478-82
交通
尾道自動車道世羅ICから国道432号、国道184号を安田方面へ車で10km
料金
入園料=大人1000円、小人500円/
営業期間
4月下旬~5月下旬
営業時間
9:00~18:00(閉園)

後曳橋

思わず後ずさるほどの迫力

黒部川の支流であ黒薙川に架かる高約60m、長さ約64mの橋。峡谷で最も深い谷を渡り、黒薙駅のホームや黒薙温泉に向かう遊歩道が絶好の撮影ポイント。

後曳橋の画像 1枚目
後曳橋の画像 2枚目

後曳橋

住所
富山県黒部市黒部奥山国有林黒薙
交通
黒部峡谷鉄道黒薙駅からすぐ
料金
無料
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
7:30~15:40(黒部峡谷鉄道宇奈月駅発)

浜崎伝建地区

町家が連なる町並み

旧山村家住宅をはじめ約140棟の伝統的建造物や、国指定史跡旧萩藩御船倉などがある。浜崎本町筋には伝統的な造りの町家が並ぶ。

浜崎伝建地区

住所
山口県萩市浜崎町ほか
交通
JR山陰本線東萩駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

神田の大イトザクラ

樹齢約400年の小淵沢の巨木

県内でもまれに見る巨木で、樹高約9m、幹囲約8m、枝張り20m余り、樹齢約400年のエドヒガンザクラの変種。地元では「花が一斉に開くときは豊年」といい伝えられている。1959(昭和34)年、山梨県の天然記念物に指定された。現在は樹を保護するために、風除のネットを設置している。

神田の大イトザクラの画像 1枚目

神田の大イトザクラ

住所
山梨県北杜市小淵沢町松向2767
交通
JR中央本線小淵沢駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
4月中旬
営業時間
見学自由

泉自然公園の桜

豊かな自然が残る公園でのんびりとお花見を

「さくら名所100選」に選ばれた、千葉県北西部に広がる北総台地の自然豊かな公園。3月下旬から4月上旬に約1500本もの桜が咲き誇り、44haという広大で自然豊かな公園はたくさんの家族連れでにぎわう。

泉自然公園の桜の画像 1枚目

泉自然公園の桜

住所
千葉県千葉市若葉区野呂町108
交通
JR千葉駅からちばフラワーバス成東駅行きで40分、泉公園入口下車、徒歩8分
料金
情報なし
営業期間
3月下旬~4月上旬
営業時間
入園自由

横蔵寺

22体の重要文化財を安置する寺

延暦20(801)年に最澄が創建したと伝わる天台宗の古刹で、約200年前に即身成仏した妙心法師のミイラが有名。紅葉の名所としても人気がある。

横蔵寺の画像 1枚目
横蔵寺の画像 2枚目

横蔵寺

住所
岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲神原1160
交通
養老鉄道揖斐駅から名阪近鉄バス横蔵行きで42分、終点下車すぐ
料金
宝物殿・ミイラ堂共通入場料=大人500円、小・中学生200円、幼児100円/
営業期間
通年(宝物殿は4~11月)
営業時間
境内自由、宝物殿とミイラ堂は10:00~16:00(閉館16:30)

早池峰古参道跡

登山口の朽ちかけた鳥居が、当時をしのばせる

早池峰山は、平安時代から中・近世にかけて隆盛を誇った修験場。国道340号沿いにある登山口には、鳥居が朽ちかけながらも残り、当時をしのばせている。

早池峰古参道跡の画像 1枚目

早池峰古参道跡

住所
岩手県遠野市土淵町土淵
交通
JR釜石線遠野駅から岩手県交通恩徳行きバスで30分、伝承園前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

行田公園

県内随一の花菖蒲の名所

かつて京都祇園社の荘園の一部だったことから、訛って行田「ぎょうでん」といわれる。四季折々に様々な花が美しく咲き、6月には約88種4万株の花菖蒲が咲き乱れ、訪れる人を魅了する。

行田公園の画像 1枚目
行田公園の画像 2枚目

行田公園

住所
富山県滑川市上小泉行田
交通
富山地方鉄道本線中滑川駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年(花菖蒲の見頃は6月中旬)
営業時間
入園自由

男山八幡宮

歴代の姫路城主が信仰した城の鎮守社

貞和元(1345)年、赤松貞範が姫路城を築く際に、城の鎮守社として建立。歴代の城主が信仰した戦の神々が祀られている。姫路城が立つのが姫山、そして西に男山が並ぶ。

男山八幡宮の画像 1枚目

男山八幡宮

住所
兵庫県姫路市山野井町1-3
交通
JR山陽新幹線姫路駅から神姫バス好古園方面行きで7分、市之橋・文学館前下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

長谷寺

木立の中の塔が特徴的

花の寺として知られ、4月はサクラ、5月は牡丹、6月はサツキやアジサイ、8月はサルスベリ、11月は紅葉が寺を彩る。国指定文化財が1件、県指定文化財が6件、県指定天然記念物が2件ある。

長谷寺の画像 1枚目

長谷寺

住所
新潟県佐渡市長谷13
交通
両津港から新潟交通佐渡南線真野経由佐和田行きバスで30分、畑野十字路で新潟交通佐渡岩首線柿野浦行きバスに乗り換えて5分、長谷下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉門)

福岡縣護国神社

緑に包まれてすがすがしい、都会のなかの鎮守の杜

明治維新以来、国難に殉じた福岡県出身の英霊を祀ったのが始まりで、昭和18(1943)年に現在の場所に神社が創建された。緑深い広大な境内は静寂に包まれ、都心とは思えないほど。

福岡縣護国神社の画像 1枚目
福岡縣護国神社の画像 2枚目

福岡縣護国神社

住所
福岡県福岡市中央区六本松1丁目1-1
交通
地下鉄六本松駅から徒歩7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由、社務所は9:00~17:00(閉所)

桂昌寺ぼたん園

東海地方でも有数の牡丹の名所

1000坪におよぶ境内に植えられたボタンは150種、3000株ほど。4月から5月にかけて満開になり、その美しさは見事だ。

桂昌寺ぼたん園の画像 1枚目

桂昌寺ぼたん園

住所
岐阜県郡上市美並町大原579
交通
長良川鉄道大矢駅から徒歩15分
料金
大人400円、高校生以下無料
営業期間
4月下旬~5月上旬(ぼたん開花時期のみ)
営業時間
8:00~17:00

雲祥寺

太宰の記憶に深く雲祥寺刻まれている寺

太宰の作品『思ひ出』に登場する寺。子守りのタケに連れられて寺を訪れた太宰が、寺宝の十王曼荼羅(地獄絵)におびえたと記されている。

雲祥寺の画像 1枚目
雲祥寺の画像 2枚目

雲祥寺

住所
青森県五所川原市金木町朝日山433
交通
津軽鉄道線金木駅から徒歩7分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:00(閉門)

比叡山の紅葉

比叡山の山頂から美しい紅葉の絶景が楽しめる

京都市と大津市の境に南北に連なる比叡山。標高848mの山頂から見る秋の紅葉は絶景だ。比叡山ドライブウエイや、延暦寺境内など、秋は美しい紅葉が楽しめる。

比叡山の紅葉の画像 1枚目

比叡山の紅葉

住所
滋賀県大津市坂本本町
交通
名神高速道路京都東ICから国道161号、府道30号を比叡山方面へ車で15km
料金
情報なし
営業期間
10月下旬~12月上旬
営業時間
見学自由