名所
日本のおすすめの名所スポット
日本のおすすめの名所スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。レトロな空気に包まれて情緒あふれる通りをそぞろ歩く「番場通り」、日本の道100選にも選ばれた緑に包まれた参詣路「県道畝傍御陵前停車場四条線・橿原神宮公苑線」、箸ほどの長さのヤナギが成長した幹周り日本一のヤナギ「津谷の大ヤナギ」など情報満載。
- スポット:2,736 件
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おすすめの名所スポット
1,921~1,940 件を表示 / 全 2,736 件
番場通り
レトロな空気に包まれて情緒あふれる通りをそぞろ歩く
秩父神社の表参道である番場通りには大正後期から昭和初期に建てられたモダンな建物が残され、レトロな雰囲気が漂う。その西側に延びる黒門通りは、かつて秩父織物の取引所が集まっていた場所。木造の商業建築が建ち並び、往時の雰囲気が味わえる。
県道畝傍御陵前停車場四条線・橿原神宮公苑線
日本の道100選にも選ばれた緑に包まれた参詣路
畝傍山の麓、緑が多く神々しい雰囲気が漂う。「畝傍山山麓の道」として日本の道100選に選ばれている。
県道畝傍御陵前停車場四条線・橿原神宮公苑線
- 住所
- 奈良県橿原市畝傍町
- 交通
- 近鉄橿原線畝傍御陵前駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
とんぼりリバーウォーク
水都・大阪をもっと素敵に楽しむ
道頓堀川沿いにある遊歩道。ベンチやパラソルもあり、道頓堀散策の休憩にも最適。夜は水面にネオンが反射し、ムーディな雰囲気に。不定期でイベントも開催されている。
カリヨンの時計台・四季の琳
ステンレス製のモダンな設計。1日8回、心地よい鐘の音色が響く
小牛田駅前にあるカリヨンの時計台は、ステンレス製の近代的な時計台。7:00・10:00・12:00・13:00・15:00・17:00・19:00・21:00に心地よい音色を響かせる。
波浮港
港だが穏やかで気品がある湖のよう。波浮の港という曲で有名
野口雨情作詞、中山晋平作曲の「波浮の港」で一躍有名になった港。湖のように、穏やかで静かな美しさをたたえている様が印象的だ。港口には歌碑が建っている。
三条通のレトロ建築
レトロ建築もチェック
三条通には、明治維新以後数多くの洋風建築物が建てられた。現在もその多くが当時の名残をとどめ、明治時代の京都のメインストリートの面影をいたるところに見つけられる。
JR小長井駅
海越しに雲仙普賢岳を望むロケーション
JR長崎本線の無人駅。上下線の線路をはさんでホームがあり、片側の線路は有明海に面している。海の見える駅として知られていて、ホームからは海の向こうに島原半島の雲仙普賢岳を眺めることができる絶好のロケーション。
祇園の町並み
花街の面影を今も残すお茶屋、料亭が並び古都京都を代表する
京都を代表する花街として名高い祇園は、お茶屋や料亭が点在し、昔ながらの町家が並ぶ。京都の風情を色濃く残した地域である。
祇園の町並み
- 住所
- 京都府京都市東山区祇園町北側、祇園町南側
- 交通
- JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで20分、祇園下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
アークヒルズ 仙石山森タワー
人気飲食店も入る六本木の巨大複合タワービル
六本木の巨大複合タワービル。低層部には東京・三田の老舗中華料理店「華都飯店」や人気フレンチレストラン「ソラシオ」などがある。タワーの前はメタセコイヤなどの樹木を配した憩いの空間。
アークヒルズ 仙石山森タワー
- 住所
- 東京都港区六本木1
- 交通
- 地下鉄六本木一丁目駅から徒歩5分
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 店舗により異なる
渾神の清水
眼病を癒したといわれ「目神の清水」とも呼ばれる湧水
眼病を患った坂上田村麻呂がこの清水で目を洗ったところ、たちまち平癒したという伝説の湧水。以来「目神の清水」とも呼ばれる。鳥居と祠が霊水としての歴史と雰囲気を伝えている。
渾神の清水
- 住所
- 青森県平川市唐竹
- 交通
- 弘南鉄道弘南線平賀駅から平川循環バス唐竹広船方面行きで15分、芦毛沢温泉前下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
うにまるモニュメント
奥尻島の特産物である「キタムラサキウニ」をモチーフにした
奥尻島の特産物である「キタムラサキウニ」をモチーフとした、高さ13mの巨大モニュメント。トゲの数は120本あり、夜になるとトゲの1本1本が光り輝く。
都野津の人麿の松
柿本人麻呂にちなんだ伝説の地。切り株が展示館で公開されている
柿本人麻呂にちなんだ伝説の地。人麻呂の妻の子孫が植えたとも、都に上った人麻呂が帰郷の際に植えたともいわれる。松は平成9年枯死し、切り株が展示館で公開されている。








