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名所

「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。迫力満点のマグロの入札「三浦市三崎水産物地方卸売市場」、レトロで美しいアーチを描く「水路橋」、民家、商家に伝わる衣装びなや土びななどが玄関や店頭に飾られる「中馬のおひなさん」など情報満載。

  • スポット:709 件
  • 記事:558 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

481~500 件を表示 / 全 709 件

三浦市三崎水産物地方卸売市場

迫力満点のマグロの入札

日本でも有数のマグロ漁港である三崎。市場の2階では、マグロの入札風景などを見学することができる。巨大なマグロが横たわる風景は、見ごたえがある。

三浦市三崎水産物地方卸売市場の画像 1枚目
三浦市三崎水産物地方卸売市場の画像 2枚目

三浦市三崎水産物地方卸売市場

住所
神奈川県三浦市三崎5丁目245-7
交通
京急久里浜線三崎口駅から京急バス三崎港方面行きで15分、三崎港下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:00~9:30

水路橋

レトロで美しいアーチを描く

後曳橋を渡る時に左手に見える、猫又から新柳河原発電所まで水を送る為のクラシカルな水路橋。昭和2(1927)年竣工。

水路橋

住所
富山県黒部市宇奈月町黒部
交通
黒部峡谷鉄道黒薙駅から徒歩5分
料金
運賃は乗車・下車駅により異なる
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
8:00台~14:00台(黒部峡谷鉄道宇奈月駅発、時期により異なる)

中馬のおひなさん

民家、商家に伝わる衣装びなや土びななどが玄関や店頭に飾られる

足助の古い町並みの民家、商家に伝わる衣装びなや土びななどが玄関や店頭に飾られ、街道は華やかな雰囲気となる。「足助交流館」「土びな会場」「足助中馬館」などでも大きく飾られる。

中馬のおひなさんの画像 1枚目
中馬のおひなさんの画像 2枚目

中馬のおひなさん

住所
愛知県豊田市足助町
交通
名鉄豊田線浄水駅からとよたおいでんバス百年草行きで1時間、足助学校下下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
2月中旬~3月上旬
営業時間
見学自由

居醒の清水

日本武尊が身体を癒やしたと伝えられる石垣から湧き出る霊水

加茂神社境内脇の石垣から湧き出る名水。歴史は古く『古事記』『日本書紀』にも登場し、日本武尊が身体を癒やした霊水と伝えられる。現在も生活用水として利用されている。

居醒の清水の画像 1枚目
居醒の清水の画像 2枚目

居醒の清水

住所
滋賀県米原市醒井
交通
JR東海道本線醒ケ井駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

美々津まちなみセンター

白壁土蔵の商家でひと休み

明治時代の小売商「藤屋」を利用した休憩施設。館内では郷土菓子の「お船出だんご」をはじめ菓子や特産品を販売する。

美々津まちなみセンターの画像 1枚目

美々津まちなみセンター

住所
宮崎県日向市美々津町3331
交通
JR日豊本線美々津駅から南部ぷらっとバス日向市駅東口行きで6分、立縫の里下車すぐ
料金
入館料=無料/お船出だんご=550円(8個入り)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館)

姫川源流湧水

青木湖と分水嶺を隔てた山あいの小さな平坦部から湧く。名水百選

信濃川水系に属する青木湖と分水嶺を隔てた山あいの小さな平坦部から、水温8度の清冽な水が多量に湧き出て姫川が発祥。姫川源流の涌き水は昭和60(1985)年に「日本の名水百選」にも指定。

姫川源流湧水の画像 1枚目
姫川源流湧水の画像 2枚目

姫川源流湧水

住所
長野県北安曇郡白馬村神城
交通
JR大糸線南神城駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

黒江の町並み

のこぎり形の家並み

江戸時代初期からの紀州漆器の伝統を守り続ける町。黒江の川端通りには連子格子の町家が残り、とくに裏道には、道に対してのこぎり歯状に並ぶ独特の家並みを見ることができる。

黒江の町並みの画像 1枚目
黒江の町並みの画像 2枚目

黒江の町並み

住所
和歌山県海南市黒江ほか
交通
JRきのくに線黒江駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

栗屋公園の自噴水

和風庭園の中に湧く自噴水

昭和35(1960)年から井戸のあったところを平成17(2005)年に公園として整備。地元の揖斐石や樹木を配した緑地の中に自噴水がある。水飲み場が数か所あり、水質検査済みのおいしい水が流れる。

栗屋公園の自噴水の画像 1枚目

栗屋公園の自噴水

住所
岐阜県大垣市栗屋町
交通
JR東海道本線大垣駅から徒歩7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

松阪の町並み

歴史ある城下町の風情を味わうことができる

天正16(1588)年に蒲生氏郷によって築城された松阪城を中心に開けた城下町。城の警護にあたった御城番屋敷をはじめ、殿町、魚町など、当時の面影を残す町並みは見もの。

松阪の町並みの画像 1枚目
松阪の町並みの画像 2枚目

松阪の町並み

住所
三重県松阪市魚町
交通
近鉄山田線松阪駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

恐山冷水

飲めば長生きするという水

県道4号をむつ市から恐山に向かう途中にある湧き水。1杯飲めば10年、2杯飲めば20年、3杯飲めば死ぬまで生きるといわれている。

恐山冷水の画像 1枚目

恐山冷水

住所
青森県むつ市田名部宇曽利山
交通
JR大湊線下北駅から下北交通恐山行きバスで43分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
5~10月
営業時間
見学自由

足助の町並み

特徴は平入り型、妻入り型の構造が主。宿場町として栄えた

足助の町並みの特徴は平入り型、妻入り型と呼ばれる構造の家屋が主で、その軒先までが漆喰で塗り込められている。飯田街道(俗称・中馬街道)の宿場町として栄えた。

足助の町並みの画像 1枚目
足助の町並みの画像 2枚目

足助の町並み

住所
愛知県豊田市足助町周辺
交通
名鉄豊田線浄水駅からとよたおいでんバス百年草行きで1時間、香嵐渓下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

坊主地獄

大地震で寺院が住職ごと吹き飛ばされたという伝説が残る

かつての大地震で寺院が住職ごと吹き飛ばされたとの伝説が残る地獄で、天然記念物に指定されている。敷地内の日本庭園に、十数か所の「地獄」が点在する。

坊主地獄の画像 1枚目
坊主地獄の画像 2枚目

坊主地獄

住所
大分県別府市小倉6
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス立命館アジア太平洋大学行きで20分、本坊主下車すぐ
料金
中学生以上400円、小学生200円
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉業)

日南フェニックスロード

海岸線を走る国道は風光明媚なシーサイドコース

宮崎市青島付近から串間市都井岬までの海岸線を走る国道448号、220号は風光明媚なシーサイドコース。フェニックスヤシやハイビスカスが沿道を彩り、日南フェニックスロードの愛称がある。

日南フェニックスロードの画像 1枚目

日南フェニックスロード

住所
宮崎県串間市都井岬~宮崎市青島
交通
宮崎自動車道宮崎ICから国道220号を堀切峠方面へ車で10km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

出の山湧水

ミネラル分が多く湧出量豊富。5月下旬~6月、ホタルが見られる

霧島連山に降った雨が歳月を経て湧く。ミネラル分を多く含み、一日の湧出量はおよそ8万トン。「名水百選」「ふるさといきものの里」に選定され、5月下旬から6月はホタルの乱舞が見られる。

出の山湧水の画像 1枚目

出の山湧水

住所
宮崎県小林市南西方1026-37出の山公園内
交通
JR吉都線小林駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

延命水

名水百選にも選ばれた長寿の霊水

JR出雲坂根駅構内北側ホームの端にこんこんと湧き出ている。島根県の名水百選にも選ばれており、長寿の水として遠方から水をくみに来るほど人気。水は無料。

延命水の画像 1枚目
延命水の画像 2枚目

延命水

住所
島根県仁多郡奥出雲町八川JR出雲坂根駅構内
交通
JR木次線出雲坂根駅構内
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

栗駒神水

この湧き水は焼酎や地酒にも使われるまろやかで甘みのある名水

秋田県と宮城県の県境に湧く栗駒の名水。まろやかで甘みがある湧水で、遠方から水を求めて汲みに来る人も多い。焼酎の仕込みにも使われる。

栗駒神水の画像 1枚目

栗駒神水

住所
秋田県湯沢市皆瀬小安奥山国有林内
交通
JR奥羽本線湯沢駅からタクシーで1時間30分
料金
情報なし
営業期間
4~11月頃
営業時間
見学自由

散居村

「カイニョ」に囲まれた農家が点在する独特の集落

風雪や夏の陽ざしから家屋を守る「カイニョ」と呼ばれる屋敷林に囲まれた農家が点在する独特の集落。発祥や歴史には様々な説がある。散居村展望台から集落を見渡せる。

散居村の画像 1枚目

散居村

住所
富山県砺波市南砺市ほか、砺波平野各地
交通
JR城端線砺波駅からタクシーで25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

奥鐘橋

峡谷美にうっとり

黒部川本流に架かる長さ86m、高さ34mの朱塗りの橋で、緑の深い周囲の自然に美しく浮かび上がる。橋の上から峡谷の絶景を眺望でき、観光客も多く訪れる。

奥鐘橋の画像 1枚目
奥鐘橋の画像 2枚目

奥鐘橋

住所
富山県黒部市宇奈月町黒部欅平
交通
黒部峡谷鉄道欅平駅から徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年(見学は5~11月)
営業時間
見学自由

紀三井寺の三井水

紀三井寺の由来となった三つの井戸

今も絶えることなく湧き出している紀州にある三つの井戸(吉祥水・清浄水・楊柳水)のあるお寺。紀州初代藩主徳川頼宣公が慶安3年(1650)三井水を整備されたことが知られている。

紀三井寺の三井水の画像 1枚目

紀三井寺の三井水

住所
和歌山県和歌山市紀三井寺1201
交通
JRきのくに線紀三井寺駅から徒歩10分
料金
参拝料=大人200円、小・中学生100円、70歳以上100円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉門)

千曲ビューライン

見晴らし抜群の台地を貫く

上田市と小諸市を結ぶ千曲川広域左岸農道の愛称。田園の広がる丘陵地帯を貫く道路は、交通量も少なく快適なドライブが楽しめる。浅間山の眺望や、見晴らし抜群の風景を存分に堪能しよう。

千曲ビューラインの画像 1枚目

千曲ビューライン

住所
長野県上田市~小諸市
交通
上信越自動車道上田菅平ICから国道18号を経由して、県道423号を小諸市方面へ車で19km(上田市側)
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間