自然地形
「日本×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。登山道が通じハイキングで山頂まで登れ、冬はスキーが楽しめる「船平山」、甲府盆地と富士山を見渡す好展望山「小楢山」、切り立った断崖がつくりだす壮大な景観「奥香落渓」など情報満載。
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おすすめエリア
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音海大断崖
壮大な海蝕景観を見下ろせる絶景スポット
ダイナミックな海触景観を270mの高さから見下ろせる絶景スポット。約2kmに渡る遊歩道も整備されている。夏は、音海漁港からの船で海側から断崖絶壁を見ることもできる。
櫛形山
咲き誇る花畑は夏が見ごろ
櫛形山の標高約1900mのアヤメ平、2000mの裸山には花畑があり、夏にはヤナギラン、クガイソウなど様々な植物を観察できる。アヤメ平に直接行くなら北尾根登山道で。
櫛形山
- 住所
- 山梨県南アルプス市上市之瀬
- 交通
- JR甲府駅から山梨交通十五所経由鰍沢営業所方面行きバスで45分、小笠原橋下車、タクシーで30分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
新宮池
竜蛇伝説で知られる神秘的な雰囲気の池
和泉平の山頂、新宮神社のなかにある、周囲約500mの大きな池が竜蛇伝説で知られる新宮池だ。動植物の宝庫としても有名で、モリアオガエルなども見ることができる。
新宮池
- 住所
- 静岡県浜松市天竜区春野町和泉平
- 交通
- 天竜浜名湖鉄道天浜線遠江一宮駅から秋葉バス気多行きで30分、新不動橋下車、徒歩40分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
宝達山
能登半島で最も高い山頂付近の「山の龍宮城」からは能登半島一望
能登半島で最も高い、標高637mの山。山頂付近の「山の龍宮城」からは能登半島や北アルプスを一望でき、桜並木や湧き水、ブナ森もある。積雪時は周辺道路が通行止めとなり入山できない。
紀泉高原
高原の山頂展望台からは淡路島や紀伊山地を望める
大阪府と和歌山県の境に広がる高原の山頂は、ハイランドパーク粉河として整備されている。園内の展望台からは関西空港をはじめ、淡路島や紀伊山地を望むパノラマが広がる。
木崎浜海岸
波の良さで人気のある県内有数のサーフポイント
年間を通じて各種大会が開催される、県内有数のサーフポイントとして知られる。市街地から近く、地元はもとより遠方から多くのサーファーが波を求めて訪れる。
加佐の岬
白亜の灯台の美しさ、日本海の大パノラマ展望が絶好の景勝地
加賀海岸で最も日本海に突き出した岬で、白亜の灯台が美しいコントラストを描く。岬の先端からは左右に日本海の大パノラマ展望が開けた絶好の景勝地である。
千丸海岸
スポーツ広場やキャンプ場も隣接。夏のアウトドアに最適
碁石海岸の対岸、大船渡湾の湾口に開ける。約200mに渡って続く砂浜は、夏になると、香りのよいハナマスの花が咲き、訪れる観光客の目を楽しませている。
雄滝・雌滝
美しい遊歩道から見えてくる、対照的な2つの滝
大鬼谷のブナや落葉樹が美しい遊歩道を歩くと、絹糸をたらしたような繊細な流れの雌滝が見えてくる。静かに水が流れ落ちる雌滝とは対照的に、迫力があるのが雄滝。
八ツ滝
県下最高峰の山々にある滝で、四季の移り変わる風景も美しい
樹齢数百年の自然林に囲まれた県下最高峰の山々である釈迦ヶ岳、御前岳にある滝。春のシャクナゲ、夏の新緑、秋の紅葉、冬の霧氷と移り変わる風景をバックにしている。
八ツ滝
- 住所
- 福岡県八女市矢部村北矢部本川内
- 交通
- JR鹿児島本線羽犬塚駅から堀川バス宮ノ尾行きで1時間28分、宮ノ尾下車、タクシーで30分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
北上川のヨシ原
広大な湿地に群生するヨシの穂が黄金色に輝くさまはまさに幻想的
石巻市北上川河口付近から上流に向けて広がるヨシの群生地。日本の原風景ともいえるヨシ原に耳を澄ませば、風に揺れるヨシと水鳥が奏でるオーケストラの音に心が癒される。
厚岸湖
国内有数の原生林が残る、牡蛎やアサリの養殖地で有名な汽水湖
周囲26km、面積31.8平方キロメートルの汽水湖で、カキやアサリの養殖地として有名。ラムサール条約の登録湿地に、厚岸湖・別寒辺牛湿原が認定され、国内有数の原生的な自然が残る。
大倉牧場跡
かつての牧場の跡地にひろがる高原
大倉ダム東部にひろがる高原。かつては牧場があったが、現在は廃止され跡地になっている。積雪時にはスノートレッキングコースになる。
大倉牧場跡
- 住所
- 宮城県仙台市青葉区大倉
- 交通
- JR仙山線愛子駅から仙台市営バス定義行きで25分、大倉小学校前下車、徒歩25分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
水晶岳
北アルプスの最奥にある二つのピークを持つ双耳峰
二つのピークを持つ双耳峰で、北アルプスの最奥にある。麓の登山口から直接登るルートはなく、尾根を縦走してピークへ向かうため、最低でも2泊3日以上の日程がかかる。






