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キャンプの調理グッズ そろえておきたい① 飯ごう/メスティン

キャンプの調理グッズ そろえておきたい① 飯ごう/メスティン
メスティンで炊いたご飯は格別!

お米を炊くためのおなじみのアイテムです。

4合炊きなど、人数に応じてサイズを選びましょう。最近はメスティンの方が一般的になってきています。

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キャンプの調理グッズ そろえておきたい② スキレット

キャンプの調理グッズ そろえておきたい② スキレット
スキレットはニトリなどでも買える

スキレット鍋は家庭用のフライパンより厚みがあり、熱をじっくり通す性質があります。

筆者の家では普段の食事もスキレットを愛用しています。(調理してそのまま食卓に出してもOK!なところがラクチンです)

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キャンプの調理グッズ そろえておきたい③ シェラカップ

キャンプの調理グッズ そろえておきたい③ シェラカップ
画像:Amazonキャプテンスタッグのシェラカップ

焼く・茹でる・煮るの調理が可能なマルチプレイヤー。もちろんコップとしても使えます。

シェラカップのハンドルに取り付ける専用のスプーンは、シェラカップスプーンといいます。

またシェラカップ用の蓋(木製)は、カッティングボード、蓋、鍋敷きの3役をこなすので、意外と便利です。セットでそろえてみてもよいかもですね。

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キャンプの調理グッズ そろえておきたい④ タンブラー

キャンプの調理グッズ そろえておきたい④ タンブラー
タンブラーは結露も出ない点もうれしい

アウトドアに限らず、日常使いするアイテムですが、アウトドアメーカーの物は保温・保冷の性能が高く、また使い捨てでない点も環境への配慮といった面から推奨されます。

二重構造で真空断熱構がもっとも性能が高いものといえます。

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キャンプの調理グッズ そろえておきたい⑤ ミニテーブル

キャンプの調理グッズ そろえておきたい⑤ ミニテーブル
画像:Amazonコールマンのミニテーブル

調理の際に火の元の横に、食材や食器を置くために役立つテーブルです。

高価なものでなくても、物が乗ればよい、といった感覚で十分かと思います。

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キャンプの調理グッズ そろえておきたい⑥ ウィンドスクリーン

キャンプの調理グッズ そろえておきたい⑥ ウィンドスクリーン
画像:Amazonキャプテンスタッグのウインドスクリーン

ストーブの風よけとなるもので地面に固定して使用します。

屋外は想像以上に風の影響を受けるので、楽観視せずにぜひ持っておきたいアイテムとなります。

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キャンプの調理グッズ さらに楽しむために① 焚き火アイテム

キャンプの調理グッズ さらに楽しむために① 焚き火アイテム
焚き火はキャンプの夜の最大のお楽しみタイム

初めてのキャンプを経験して、2度3度と経験を積んできたら、ぜひ体験してもらいたいのが焚き火です。

ここでは基本のアイテムなどを紹介します。

焚き火台

焚き火台
画像:Amazonキャプテンスタッグの焚火台

焚き火をする際に(地面で直接焚き火をする「直火」でない場合)使用するものです。

「あったらなおアウトドアが楽しめる」というものなので、決して必須ではありません。ただ、揺らめく炎や火がはぜる音に耳を傾ける焚き火タイムはキャンプの醍醐味。

一度ハマれば楽しみ無限大のアイテムです。

ファイアシート

ファイアシート
画像:Amazonロゴスのたき火台シート

焚き火コンロの下に敷きます。

キャンプ場の芝の上に直接コンロを置くと、芝を痛めますので、ファイアシートがある方がよいでしょう。

焚き火テーブル

焚き火テーブル
画像:Amazonコールマン焚火台テーブル

焚き火を囲む構造となっている囲炉裏型のテーブル

みんなで火を取り囲んで、調理しながら食事ができます。

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昭文社旅行ガイドブック編集部にて編集歴約20年。関西在住の編集者。アウトドア、サブカル(特に漫画はジャンル問わず!)、文学、映画、雑学、オカルト、なんにでも興味津々。旅行・おでかけネタを中心にミックスカルチャーな情報を発信します。

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