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日本 x 食品・お酒

「日本×食品・お酒×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×食品・お酒×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。「茂木一○香本家」、水ようかんの老舗「三ツ山羊羹本舗」、伝説にちなんだ菓子をお持ち帰り「糸屋菓子舗」など情報満載。

  • スポット:3,035 件
  • 記事:1,331 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

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三ツ山羊羹本舗

水ようかんの老舗

主人がひとりで手作りの味を守り続けているようかんの老舗。小豆の風味も豊かな製品は、水ようかんにうるさい地元でも人気の高い商品だ。

三ツ山羊羹本舗の画像 1枚目
三ツ山羊羹本舗の画像 2枚目

三ツ山羊羹本舗

住所
栃木県日光市中鉢石町914
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで4分、日光支所前下車すぐ
料金
水羊羹=700円~(5本折)/竹皮包本煉羊羹=1700円/一口羊羹=1250円(10個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:30

糸屋菓子舗

伝説にちなんだ菓子をお持ち帰り

弥彦に伝わる「神様に諭されたウサギ」をモチーフとした菓子を製造・販売。落雁、和三盆の干菓子などがあり、なかでも、フォルムがキュートな7種類の味のチョコレートがおすすめ。

糸屋菓子舗の画像 1枚目
糸屋菓子舗の画像 2枚目

糸屋菓子舗

住所
新潟県西蒲原郡弥彦村弥彦1281
交通
JR弥彦線弥彦駅から徒歩7分
料金
ちょこっ兎=800円(7個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

楓月堂

やさしい味の手作り銘菓「夢まくら」

昭和7(1932)年創業の老舗和菓子店。名物の「温泉まんじゅう」は毎朝製造している。つぶ餡か、こし餡かを選べる。

楓月堂の画像 1枚目
楓月堂の画像 2枚目

楓月堂

住所
群馬県吾妻郡中之条町四万4237-34
交通
JR吾妻線中之条駅から関越交通四万温泉行きバスで30分、四万温泉下車、徒歩3分
料金
温泉まんじゅう=120円(1個)/夢まくら=720円(6個入)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00

Cafe Kitsune

「メゾンキツネ」が展開するカフェ

ライフスタイルブランド「メゾン キツネ」が展開するカフェ。自家焙煎したオリジナルブレンドコーヒーのほか、焼き菓子にも定評がある。和モダンな造りの店内。畳敷きの座席も設ける。

Cafe Kitsune

住所
東京都渋谷区神宮前6丁目20-10MIYASHITA PARK
交通
JR山手線渋谷駅から徒歩8分
料金
カフェラテ=650円/キツネサブレ=330円(1枚)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00

ちょっき屋

ココでしか買えないオリジナル焼き菓子

店名の「ちょっき」は方言でおやつの意味。ウコンや紅芋などを混ぜ込んだ焼き菓子は、すべて手作りで無添加、常温で1ヵ月保存できる。製造直営の店頭でしか手に入らない人気の石垣みやげだ。

ちょっき屋の画像 1枚目
ちょっき屋の画像 2枚目

ちょっき屋

住所
沖縄県石垣市大川208公設市場 2階
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで35分
料金
貝ちょっき(5種)=各155円/フルーツちょっき(3種)=各175円/丸ちょっき=1600円(パイン)、1900円(パッション)/クッキー(3種)=各600円/オリジナル紅茶=600円/ (箱(小)50円、箱(大)100円)
営業期間
通年
営業時間
12:00~19:00(閉店)

パティスリー HEIGORO

信州の旬の味覚をスイーツに

善光寺門前町に店を構えるTHE FUJIYA GOHONJINのパティスリー&カフェ。季節の食材をふんだんに使用したケーキが人気。手みやげにおすすめな信州らしい焼き菓子も並ぶ。

パティスリー HEIGOROの画像 1枚目
パティスリー HEIGOROの画像 2枚目

パティスリー HEIGORO

住所
長野県長野市大門町515
交通
JR長野駅からアルピコ交通善光寺・善光寺宇木・若槻・西条行きバスで6分、善光寺大門下車すぐ
料金
ケーキセット=950円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00、カフェは~16:00(L.O.)

Leonard’s

ハワイの定番スイーツ

ハワイオアフ島に本店を構える老舗レナーズの、大人気の揚げパン「マラサダ」の専門店。独特のふわふわもちもち感がくせになる。イートインスペースでは、揚げたてのアツアツが食べられる。

Leonard’sの画像 1枚目
Leonard’sの画像 2枚目

Leonard’s

住所
神奈川県横浜市中区新港2丁目2-1横浜ワールドポーターズ 1階
交通
みなとみらい線みなとみらい駅から徒歩5分
料金
カスタード入りマラサダ=220円(1個)/マラサダ(シュガー・シナモンシュガー)=各160円/マラサダパフ(クリーム入り、季節毎に種類変更)=220円~250円/ソフトドリンク=160円/レナーズブレンドホットコーヒー=220円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~21:00

POPOホットク

屋台の定番といえばコレ

韓国のおもち「トック」を甘辛いタレに絡めたトッポッキが人気の屋台。自家製コチュジャンと魚介のダシのうま味、ピリッとした辛さが地元の韓国人にも人気で行列が絶えない。

POPOホットクの画像 1枚目
POPOホットクの画像 2枚目

POPOホットク

住所
東京都新宿区大久保2丁目32-3リスボンビル 1階
交通
JR山手線新大久保駅からすぐ
料金
トッポッキ=300円(小)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00

山川牧場ミルクプラント

濃厚でコクのある味が評判

山川牧場の牛乳直売所。しぼりたての新鮮な牛乳が飲める。ホルスタインとジャージー種の牛乳をブレンドし、乳脂肪4.0%以上とコクがある。牛乳ソフトクリームも人気。

山川牧場ミルクプラントの画像 1枚目
山川牧場ミルクプラントの画像 2枚目

山川牧場ミルクプラント

住所
北海道亀田郡七飯町大沼町628
交通
JR函館本線大沼公園駅からタクシーで5分
料金
牛乳=140円~/コーヒーミルク=170円/フルブレンドソフト=380円/牛乳ソフトクリーム=300円/コーヒーソフト=300円/チョコソフト=320円/ (牛乳ビンを返却すると40円戻ってくる)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店、11~翌3月は~16:00)

かんずり

料理を選ばずに使える伝統の発酵食品

新潟を代表する調味料であるかんずりの製造・販売所。工場隣接の売店には、山菜のかんずり漬など、かんずりを生かした多彩な商品がそろう。

かんずりの画像 1枚目
かんずりの画像 2枚目

かんずり

住所
新潟県妙高市西条437-1
交通
えちごトキめき鉄道妙高はねうまライン新井駅からタクシーで5分
料金
かんずり=1296円(70g)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

久根崎善次郎商店

房総の海の幸を量り売り

厳選海産物を直売。先代から扱うようになった、わかめ、ひじきのほか、料理の幅を広げてくれる煮干しや鰹節が好評だ。昔ながらの量り売りが、店の風情を感じさせる。

久根崎善次郎商店の画像 1枚目

久根崎善次郎商店

住所
千葉県鴨川市前原151
交通
JR外房線安房鴨川駅から徒歩10分
料金
カツオ削節=330円(100g)/干物セット=3000円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30

伊豆柏屋本店

いでゆむし羊羹は伊東名菓

キネマ通りアーケード街にある和菓子店。名物は竹皮に包み温泉を利用して蒸した栗蒸羊羹「いでゆむし羊羹」。ほんのりと竹の香りがする。こしと小倉の2種類の味がそろう。

伊豆柏屋本店の画像 1枚目
伊豆柏屋本店の画像 2枚目

伊豆柏屋本店

住所
静岡県伊東市中央町3-7
交通
JR伊東線伊東駅から徒歩5分
料金
極上栗蒸羊羹=702円(小1個)、1296円/一口栗蒸羊羹=141円/いづる饅頭=118円/いでゆむし羊羹=648円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

ブランカ スイーツガーデン

こだわりの素材を使用した「シェル・レーヌ」が1番人気

1番人気は第22回全国菓子大博覧会名誉総裁賞を受賞した「シェル・レーヌ」。バターと地元の鶏卵と三重県産の小麦粉「アヤヒカリ」が味の決め手。「日本ギフト大賞三重賞」も受賞したことがある。

ブランカ スイーツガーデンの画像 1枚目
ブランカ スイーツガーデンの画像 2枚目

ブランカ スイーツガーデン

住所
三重県伊勢市朝熊町4228-1
交通
JR参宮線二見浦駅からタクシーで5分
料金
シェル・レーヌ(プレーン)=183円(1個)/シェル・レーヌ(伊勢茶)=194円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

ふじや千舟 エスパル店

上品な甘みが広がる逸品

くるみ風味の白餡をクッキー生地で包んだ銘菓「支倉焼」を販売。一品のみの製造販売にこだわり60余年。世代を問わず愛される上品な味わいで、みやげはもちろん自分用にもおすすめ。

ふじや千舟 エスパル店の画像 1枚目
ふじや千舟 エスパル店の画像 2枚目

ふじや千舟 エスパル店

住所
宮城県仙台市青葉区中央1丁目1-1S-PAL B1階
交通
JR仙台駅からすぐ
料金
支倉焼=1598円(6個)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00

金多留満本店

伝統を守り続ける菓子舗

富士山の水と厳選した材料で作った和菓子を販売。富士山の五合目に群生する高山植物ハマナシの実をゼリー状の錦玉で包んだ「はまなし」など、富士山にまつわる和菓子が並ぶ。

金多留満本店の画像 1枚目
金多留満本店の画像 2枚目

金多留満本店

住所
山梨県南都留郡富士河口湖町船津7407
交通
富士山麓電気鉄道富士急行線河口湖駅からタクシーで8分
料金
富士山羊羹抹茶=1700円(1本)/富士の錦=2800円(1本)/はまなし=1500円(6個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30(10~翌3月は~18:00)

清芳亭

昭和初期から伝わる伊香保の味

伊香保名物、湯の花饅頭の人気店。北海道産のあずきを使った栗羊羹や季節限定のくずきりなどもおすすめ。

清芳亭の画像 1枚目
清芳亭の画像 2枚目

清芳亭

住所
群馬県渋川市伊香保町伊香保544-38
交通
JR上越線渋川駅から関越交通伊香保温泉行きバスで25分、見晴下下車すぐ
料金
どら焼き=1100円(6個入)/和栗饅頭=1200円(9個入)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(変更の場合あり、要問合せ)

お菓子の壽城

見て食べて楽しめる菓子の城

米子ICの近くにあり、米子城を模した天守閣が目を引く。「とち餅」をはじめ、モンドセレクションを受賞した抹茶フォンデュなど和洋菓子を幅広く楽しめるお菓子のテーマパーク。

お菓子の壽城の画像 1枚目
お菓子の壽城の画像 2枚目

お菓子の壽城

住所
鳥取県米子市淀江町佐陀1605-1
交通
JR山陰本線伯耆大山駅からタクシーで5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、12月第3月曜~翌2月は~17:00

乃し梅本舗佐藤屋

江戸時代から続く老舗。梅の菓子を中心とした和洋菓子を販売

江戸時代から続く老舗。190年の菓子づくりの伝統に現代的な感性を加えた和洋菓子を販売している。「乃し梅」など、ほどよい甘酸っぱさが特徴の梅の菓子を中心に取り扱う。

乃し梅本舗佐藤屋の画像 1枚目
乃し梅本舗佐藤屋の画像 2枚目

乃し梅本舗佐藤屋

住所
山形県山形市十日町3丁目10-36
交通
JR山形駅から徒歩15分
料金
乃し梅=540円(5枚入)、1080円(10枚入)/梅しぐれ=540円(140g入)/乃し梅のチョコ「たまゆら」=1080円(6個入)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00

大寅 難波戎橋筋本店

大阪ならではの味が楽しめる老舗の魚ねり天

イカがぎっしり入ったいか焼やねぎと紅ショウガがアクセントのねぎ焼など、大阪らしい魚ねり天が特におすすめ。

大寅 難波戎橋筋本店の画像 1枚目
大寅 難波戎橋筋本店の画像 2枚目

大寅 難波戎橋筋本店

住所
大阪府大阪市中央区難波3丁目2-29
交通
地下鉄なんば駅からすぐ
料金
いか焼=432円(2枚入)/ねぎ焼き=432円(2枚入)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00