トップ > 日本 x 和カフェ・甘味処 x 子連れ・ファミリー

日本 x 和カフェ・甘味処

「日本×和カフェ・甘味処×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×和カフェ・甘味処×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。旅の途中にちょっとひと休み、手作り飴屋さんのカフェ「はんなりかふぇ・京の飴工房 憩和井」、「福屋 盛壽の郷」、風情ある坪庭を眺めながら萩焼で抹茶を味わう「御茶処 惺々庵」など情報満載。

  • スポット:110 件
  • 記事:303 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

81~100 件を表示 / 全 110 件

はんなりかふぇ・京の飴工房 憩和井

旅の途中にちょっとひと休み、手作り飴屋さんのカフェ

昔ながらの本地釜で手作りの京飴を作り続けてきた岩井製菓がプロデュースする宇治の甘味処。素材本来の風味を生かしたスイーツと、飴屋ならではの生姜がきいた「ひやしあめ」が味わえる。

はんなりかふぇ・京の飴工房 憩和井の画像 1枚目

はんなりかふぇ・京の飴工房 憩和井

住所
京都府宇治市宇治蓮華5-6
交通
京阪宇治線宇治駅から徒歩5分
料金
源氏パフェ=950円/ひやしあめ=400円/飴屋のわらびもち=600円/茶そばセット=950円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:45(閉店18:00)、土・日曜、祝日は10:30~18:15(閉店18:30、時期により異なる)

御茶処 惺々庵

風情ある坪庭を眺めながら萩焼で抹茶を味わう

庭木が茂る坪庭を眺めながら、茶室や縁側で一服できる茶処。茶道家である主人が点てる抹茶は格別の味わい。希望すれば、三輪休雪や坂高麗左衛門など有名作家の萩焼で抹茶をいただける(プラス200円)。

御茶処 惺々庵の画像 1枚目
御茶処 惺々庵の画像 2枚目

御茶処 惺々庵

住所
山口県萩市呉服町1丁目27
交通
JR山陰本線萩駅からまぁーるバス西回りで34分、萩博物館前下車、徒歩3分
料金
抹茶(生菓子付)=500円(有名作家の場合は700円)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(L.O.、時期により異なる)

かん袋

餡がおいしいもっちり菓子

豊臣秀吉がこの屋号を与えたともいわれる、くるみ餅ひとすじの老舗。小さな餅を秘伝の緑色の餡でくるむことからこの名があり、口に含めばやわらかな甘味がひろがる。

かん袋の画像 1枚目

かん袋

住所
大阪府堺市堺区新在家町東一丁2-1
交通
阪堺電軌阪堺線寺地町駅からすぐ
料金
くるみ餅=2030円(3人前壷入)・1020円(シール容器2人前入)/氷くるみ餅(1人前、5個)=420円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)

韻松亭・喫茶去

和食処「韻松亭」に隣接する喫茶室

建物を覆う桜の大木が印象的な和食処「韻松亭」に隣接する喫茶室。落ち着いた店内で公園の緑を眺めながら、クリームあんみつなどの和スイーツが味わえる。

韻松亭・喫茶去

住所
東京都台東区上野公園4-59
交通
JR上野駅から徒歩5分

湯胸茶屋

居心地のいいお休み処

温泉がその胸から湧き出したという、つぼ湯のすぐそば、東光寺境内の素朴な茶屋。湯上がりに温泉コーヒーやぜんざいなどでひと息を。

湯胸茶屋

住所
和歌山県田辺市本宮町湯峰113
交通
JRきのくに線紀伊田辺駅から龍神バス本宮大社方面行きで1時間45分、湯の峰温泉下車すぐ
料金
温泉コーヒー=500円/薬師の餅入り田舎ぜんざい(冬限定)=700円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~17:00(閉店)

きしの

参拝の合間のみやげ探しや食事に便利

東照宮や輪王寺の近くにある店。数人で抹茶を頼むと、それぞれ違う和菓子がつく。おしるこ、湯波定食などもあり、オリジナルのみやげも各種そろう。

きしのの画像 1枚目
きしのの画像 2枚目

きしの

住所
栃木県日光市山内2281-3
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス世界遺産めぐりで10分、表参道下車、徒歩3分
料金
おしるこ=500円/湯波定食=2000円/抹茶と和菓子=700円/湯波そば=1000円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:30(閉店16:00)

月ヶ瀬 堺町店

黒糖や餡の甘みをまとった寒天が秀逸

名物のあんみつは、なめらかな餡とほどけるような食感の寒天が相性ぴったり。バニラや抹茶のアイスをトッピングした人気のクリームあんみつもある。

月ヶ瀬 堺町店の画像 1枚目
月ヶ瀬 堺町店の画像 2枚目

月ヶ瀬 堺町店

住所
京都府京都市中京区堺町通御池下ル丸木材木町675アーバンライフフォルムズ烏丸御池 1階
交通
地下鉄烏丸御池駅から徒歩3分
料金
抹茶クリームあんみつ=950円/白玉ぜんざい=864円/白玉しるこ=864円/宇治金時(5~9月)=918円/黒蜜氷(5~9月)=918円/あわぜんざい(10~翌4月)=1080円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~18:30(L.O.)

やまぎり食堂

五平餅とタレを製造直売

五平餅はすべて自家製。タレはクルミとゴマ、砂糖、醤油で仕上げる。タレはさまざまな料理に使えて、みやげにもおすすめ。五平餅は全国発送も可能だ。わらびもち、くずもち、わらびソフトクリームも人気。

やまぎり食堂の画像 1枚目

やまぎり食堂

住所
長野県木曽郡南木曽町吾妻下町2179-1
交通
JR中央本線南木曽駅からおんたけ交通馬籠行きバスまたは保神行きで7分、妻籠下車、徒歩3分
料金
やまぎり定食=1300円/山菜そば=900円/五平餅1本=280円/ソフト入りわらびあんみつ=660円/わらびもち=550円/くずもち=550円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

茶房珍重庵 那智山店

熊野三山名物「もうで餅」

那智山青岸渡寺三重塔と那智の滝が見える見晴らし台の真下にある。熊野三山でしか食べられない名物「もうで餅」は、毎朝ついて作る餅の中にこしあんが入り、麦こがしをまぶした素朴な風味だ。

茶房珍重庵 那智山店の画像 1枚目
茶房珍重庵 那智山店の画像 2枚目

茶房珍重庵 那智山店

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町那智山39
交通
JRきのくに線紀伊勝浦駅から熊野交通那智山行きバスで30分、終点下車、徒歩10分
料金
もうで餅(抹茶付き)=350円/そば=750円~/うどん=750円~/めはり寿し(2個)=650円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~15:45(閉店16:00)

松鼓堂・堀本

伝統の味わいを気軽に楽しむ

民芸調の落ち着いた食事処。大和の茶がゆ、古代赤米定食、梅うどんなど、奈良の素材を生かした軽食が味わえる。葛きりやぜんざいといった甘味もおすすめ。

松鼓堂・堀本

住所
奈良県生駒郡斑鳩町法隆寺1丁目5-37
交通
JR大和路線法隆寺駅から奈良交通法隆寺門前行きバスで8分、終点下車すぐ
料金
大和の茶がゆ=1000円/古代赤米定食=1200円~/梅うどん=780円/葛きり=860円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~売り切れまで

甘味茶房 かすが

明治の時代の蔵で味わうオリジナル芋グルメ

明治26(1893)年築の蔵を改装した甘味処。食事やドリンク、スイーツまで手作りのオリジナルメニューにこだわり、ここでしか味わえない芋グルメが好評。

甘味茶房 かすがの画像 1枚目
甘味茶房 かすがの画像 2枚目

甘味茶房 かすが

住所
埼玉県川越市幸町6-1
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩15分
料金
いもづくし=1026円/つばさ膳(ランチ)=950円/まんぷくランチ=918円/かすが弁当=1382円/クリームフルーツみつ豆=702円/ところてん=540円/芋あんみつパフェ=702円/コーヒー=486円/お抹茶セット=648円~/
営業期間
通年
営業時間
10:30~18:00(L.O.)

長久堂

個性的なデザインが光る

伝統を守りながら新しい感性で作られる和菓子は華やかで繊細。初代が考案した銘菓「きぬた」は反物をかたどったデザインで、羊羹を求肥で巻き和三盆をまぶした人気商品。

長久堂

住所
京都府京都市北区上賀茂畔勝町97-3
交通
地下鉄北山駅から徒歩6分
料金
お抹茶セット=800円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

お茶元胡蝶庵 あづみ野本店

人気はとろける生大福

明治7(1874)年創業の老舗お茶屋。お茶屋らしく抹茶を使ったスイーツが楽しめる。とくに薄皮に包まれたふわふわクリームがおいしい「とろける生大福」が好評。和風カフェも併設している。

お茶元胡蝶庵 あづみ野本店の画像 1枚目
お茶元胡蝶庵 あづみ野本店の画像 2枚目

お茶元胡蝶庵 あづみ野本店

住所
長野県安曇野市豊科5564-26
交通
JR大糸線豊科駅から徒歩10分
料金
抹茶パフェ=1155円/抹茶あんみつ=770円/お抹茶=605円/とろける抹茶生大福=195円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00(閉店19:00)

甘味処 萩

和の風情たっぷりの茶屋

青葉城本丸会館内の茶屋で、おすすめは三味セット。宮城の味ずんだをはじめ、ごま、くるみの餅3種を楽しめる。素材の風味を生かすために粒感を残した餡が特徴。

甘味処 萩の画像 1枚目
甘味処 萩の画像 2枚目

甘味処 萩

住所
宮城県仙台市青葉区天守台青葉城址青葉城本丸会館内
交通
JR仙台駅から観光シティループバス「るーぷる仙台」で20分、仙台城跡下車すぐ
料金
三味セット=650円/ずんだ餅=600円/ごま餅=600円/くるみ餅=600円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)

珈琲茶房 善哉

心なごむ和風カフェ

創業天保3(1832)年の菓子店・田村萬盛堂が営む。看板メニューは、柔らかな紅白の結び餅が入った食べごたえ満点のぜんざい。

珈琲茶房 善哉の画像 1枚目
珈琲茶房 善哉の画像 2枚目

珈琲茶房 善哉

住所
富山県南砺市城端175田村萬盛堂 2階
交通
JR城端線城端駅から徒歩10分
料金
恋結びぜんざい=748円(コーヒー付はプラス220円)/
営業期間
3~11月
営業時間
14:00~16:30

高木屋老舗

絶対に外せない草だんご

創業が明治初期という老舗。名物の草だんごは、コシヒカリ、生のヨモギ、北海道産の小豆と、材料にこだわって作られる。コシが強く、ヨモギの風味が生きた自慢の一品だ。

高木屋老舗の画像 1枚目
高木屋老舗の画像 2枚目

高木屋老舗

住所
東京都葛飾区柴又7丁目7-4
交通
京成金町線柴又駅からすぐ
料金
草だんご(5粒)=400円/焼だんご(2本)=400円/磯おとめ(2本)=400円/くず餅=600円/
営業期間
通年
営業時間
土産店9:00~17:00、喫茶店10:00~15:45(閉店16:00)

茶房 こでまり

漆器で味わう洋菓子にホッとひと息

情緒あふれる古きよき宿場町に溶け込む、民家を改装した木造のカフェ。自慢のコーヒーや手作りケーキ、店オリジナルの「さるなしパイ」などでくつろぎのひと時を。

茶房 こでまり

住所
長野県塩尻市奈良井721
交通
JR中央本線奈良井駅から徒歩5分

山こう

厄払いの御利益だんご

炭火であぶって特製のしょうゆみそのたれをつけた御利益だんごが人気で、厄災を払ってくれるという。米粉のもちもちの食感と香ばしさが、もう一本食べたくなるおいしさ。

山こうの画像 1枚目
山こうの画像 2枚目

山こう

住所
福井県吉田郡永平寺町志比5-10-1
交通
えちぜん鉄道勝山永平寺線永平寺口駅から京福バス永平寺行きで14分、終点下車、徒歩4分
料金
御利益だんご=300円/そば定食=1600円/とろろそば=900円/身代わり大師=800~1300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:30(閉店16:00)

蜂楽饅頭

行列ができるはちみつ入りの饅頭

連日行列ができるほど人気の饅頭屋。国産純粋はちみつを使った饅頭は白餡と黒餡の2種がある。夏期は、はちみつ入り特製練乳シロップのコバルトアイスが好評。

蜂楽饅頭の画像 1枚目
蜂楽饅頭の画像 2枚目

蜂楽饅頭

住所
福岡県福岡市早良区西新4丁目9-18
交通
地下鉄西新駅から徒歩3分
料金
蜂楽饅頭(白あん、黒あん)=各110円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00、売り切れ次第閉店