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「日本×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。牧歌的な風景が広がる美しい高原「河合谷高原」、釣りもできる市街地のキャンプ場「しべつ「海の公園」オートキャンプ場」、マリンレジャーの拠点に最適「本荘マリーナオートキャンプ場」など情報満載。

  • スポット:8,268 件
  • 記事:9,844 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

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河合谷高原

牧歌的な風景が広がる美しい高原

岩井温泉の奥、扇ノ山山頂を頂点に扇のように連なる広大な高原。牧場が営まれ、放牧時には草を食む牛の牧歌的な風景が見られる。春は山菜摘み、秋は紅葉狩りが楽しめる。

河合谷高原

住所
鳥取県岩美郡岩美町鳥越、鳥取市国府町
交通
JR山陰本線岩美駅からタクシーで40分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

しべつ「海の公園」オートキャンプ場

釣りもできる市街地のキャンプ場

海沿いの公園内にAC電源、水道・流し台付きのオートサイト7区画、フリーサイト、バンガロー4棟がある。キャンプ用品をはじめ釣り竿のレンタルもあり。すぐ近くに飲食店街もあって便利だ。

しべつ「海の公園」オートキャンプ場

住所
北海道標津郡標津町南三条東1丁目
交通
釧路外環状道路釧路別保ICから国道272号で標津町方面へ。国道244号を左折して約1km、海の公園の案内看板を右折して現地へ。釧路別保ICから100km
料金
清掃協力金=1人(小学生以上)200円/サイト使用料=オート1区画3770円、テント専用1張り380円(7人用以上、ツールームテントは770円)/宿泊施設=バンガロー1棟6290円※別途清掃協力金/
営業期間
4月29日~10月31日
営業時間
イン13:00~16:30(7~9月は13:00~18:30)、アウト10:00

本荘マリーナオートキャンプ場

マリンレジャーの拠点に最適

マリーナと隣接し、サイトはゆったりとしたつくりで料金も手ごろ。温泉施設や海水浴場も近く、マリンレジャーを快適に楽しめる。

本荘マリーナオートキャンプ場

住所
秋田県由利本荘市石脇田尻32-8
交通
日本海東北自動車道本荘ICから国道107・105・7号で秋田市方面へ。本荘大橋の先、マリーナ入口の案内に従い左折し現地へ。本荘ICから7km
料金
サイト使用料=オート1区画4人まで3140円、AC電源使用料520円、追加大人1人310円、中学生以下1人100円、キャンピングカーは追加1050円/
営業期間
7月下旬~8月中旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:00

細崎

ドラマのロケ地にもなった岬。海人公園は島の家族連れでにぎわう

島の西端にある岬。海人(うみんちゅ・漁師)の集落があり、昔は定期航路が発着していた。漁港は平成14(2002)年のNHK連続テレビ小説「ちゅらさん」のロケにも使用された。

細崎の画像 1枚目
細崎の画像 2枚目

細崎

住所
沖縄県八重山郡竹富町小浜
交通
小浜港から車で10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

長万部公園キャンプ場

道南と道央の中継地として人気のキャンプ場

長万部温泉に近く、道南と道央の中継地として利便性のよいキャンプ場。広大な芝生のフリーサイトは開放的で春には桜、秋には紅葉が園内を彩る。バンガローは人気があるので予約は早めにしておこう。

長万部公園キャンプ場の画像 1枚目
長万部公園キャンプ場の画像 2枚目

長万部公園キャンプ場

住所
北海道山越郡長万部町富野243-21
交通
道央自動車道長万部ICから国道5号で長万部市街へ。道道1141号へ右折して、長万部小学校横の跨線橋を渡って進むと右手に現地。長万部ICから6km
料金
キャンプ料=大人(高校生以上)600円、小人(小・中学生)300円/宿泊施設=バンガロー6000円/
営業期間
4月下旬~10月末
営業時間
イン13:00~17:00※時期により異なる、アウト11:00(バンガローはイン13:00、アウト9:30)

虹ケ浜海岸

数々の景勝選定に選ばれた白浜青松の海岸線

白砂青松の海岸線が約2.4kmに渡って続く。日本の名松・100選、森林浴の森日本100選、日本の白砂青松100選、日本の渚・100選、日本の水浴場88選に選定されている。

虹ケ浜海岸の画像 1枚目

虹ケ浜海岸

住所
山口県光市虹ケ浜2丁目
交通
JR山陽本線光駅から徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

川真珠貝広場

広い芝生を多目的に使える

サイトはテント専用サイトのみで、オートキャンプはできないが、大きめの駐車場があり、ゆとりある芝生サイトに水遊びできる人工池もある穴場的キャンプ場。

川真珠貝広場の画像 1枚目

川真珠貝広場

住所
広島県大竹市栗谷町
交通
山陽自動車道大竹ICから国道186号で吉和方面へ。弥栄湖の先左手に現地。大竹ICから17km
料金
駐車料=普通車1台500円、大型車1台1000円、オートバイ1台200円/サイト使用料=テント専用1区画1500円(デイキャンプは500円)、1日利用サイト1区画2000円/
営業期間
通年(予約制)
営業時間
イン16:00、アウト9:00(1日利用サイトはイン11:00、アウト10:00、デイキャンプは10:00~15:00)

天城路

原生林の一大群生地にたたずむ名所旧跡に立ち寄ってみよう

伊豆半島を南北に走る天城連山は原生林の一大群生地として知られている。川端康成の文学碑や旧天城トンネルなど、豊かな自然の中にたたずむ名所旧跡にハイキングの途中で立ち寄ってみよう。

天城路の画像 1枚目
天城路の画像 2枚目

天城路

住所
静岡県伊豆市湯ケ島
交通
伊豆箱根鉄道駿豆線修善寺駅から東海バス河津駅行きで45分、水生地下下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

八塩あじさいの里

アジサイの中を散策してみよう

八塩温泉周辺に約5000株のアジサイが咲く。浄法寺には散策路があるので、歩いてみるのも楽しい。アジサイの見ごろは6月中旬~7月上旬。

八塩あじさいの里の画像 1枚目
八塩あじさいの里の画像 2枚目

八塩あじさいの里

住所
群馬県藤岡市浄法寺127八塩館
交通
JR高崎線新町駅から日本中央バス鬼石・上野村ふれあい館行きで32分、あじさいの里公園入口下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

カワヨグリーン牧場(キャンプ場)

動物とのふれあいが楽しい

牧場内の雰囲気ある建物が印象的。開放感溢れる場内ではキャンプをしながらパークゴルフ、ヒツジへのエサやりなどが楽しめる。自家製アイスクリーム、ソフトクリームも味わえる。

カワヨグリーン牧場(キャンプ場)

住所
青森県上北郡おいらせ町向山5丁目3331
交通
百石道路下田百石ICから国道45号で十和田市方面へ。下田こ線橋交差点で県道8号へ右折し看板に従い現地へ。下田百石ICから6km
料金
サイト使用料=大人(中学生以上)800円、小人(4歳~小学生)600円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00~16:30、アウト11:00

光ヶ原高原キャンプ場

遠く日本海も望める森林公園

天気が良い日には、佐渡島も望める高原のキャンプ場。設備はシンプルだが、開放感いっぱいのロケーションが心地よい。信越トレイルへつながる遊歩道もあり、本格的なトレッキングも楽しめる。

光ヶ原高原キャンプ場の画像 1枚目

光ヶ原高原キャンプ場

住所
新潟県上越市板倉区関田4046-6
交通
北陸自動車道上越ICから国道18号・405号、県道30号で板倉へ。針交差点で県道95号へ左折し、光ヶ原高原を目指して現地へ。上越ICから30km
料金
協力金=大人(中学生以上)1000円、子供(小学生以上)800円/サイト使用料=テント1張り1000円、タープ1張1000円/
営業期間
6月下旬~10月下旬、要確認
営業時間
イン12:00、アウト10:00

太平湖

遊覧船が運航する新緑と紅葉が美しい湖

小又川上流に造られた、周囲30kmの人造湖。例年6月1日の湖水開きとともに遊覧船が運航を開始する。大小13もの渓谷が流れ込む湖は、ワカサギなどの釣りポイントだ。

太平湖の画像 1枚目
太平湖の画像 2枚目

太平湖

住所
秋田県北秋田市森吉桐内沢国有林
交通
秋田内陸縦貫鉄道秋田内陸線阿仁前田温泉駅からタクシーで50分
料金
太平湖遊覧船=大人1100円、小人550円/ (団体15名以上は1割引)
営業期間
通年(11~翌5月は積雪状況により閉鎖)
営業時間
太平湖遊覧船(6~10月)行き9:30~15:30、帰り10:00~16:00

ウッディパル余呉(キャンプ場)

緑いっぱいのレジャー施設

サイトは樹間の区画サイトと車の乗り入れができるフリーサイトの2タイプ。場内にはパターゴルフ場やバトルアスレチックなどの遊び場、クラフト体験などのアクティビティも揃っているので、退屈せずに過ごせる。

ウッディパル余呉(キャンプ場)の画像 1枚目

ウッディパル余呉(キャンプ場)

住所
滋賀県長浜市余呉町中之郷260
交通
北陸自動車道木之本ICから国道365号を武生方面へ。中之郷交差点で県道284号へ右折し、案内看板に従い現地へ。木之本ICから7km
料金
サイト使用料=樹間区画サイト1区画4180円、オートフリー1人550円、車1台550円/宿泊施設=コテージ6人用19250円~、12人用31900円~/
営業期間
4月上旬~12月上旬(宿泊施設は通年)
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はイン16:00、アウト10:00)

東川町旭岳青少年野営場

旭岳温泉郷にあり自然が多く、テントサイトは5つに分かれている

旭岳山麓に広がる旭岳温泉郷にあり、森に抱かれたキャンプ場。テントサイトはAからEの5つに分かれている。

東川町旭岳青少年野営場の画像 1枚目

東川町旭岳青少年野営場

住所
北海道上川郡東川町勇駒別旭岳温泉
交通
道央自動車道旭川北ICから道道37号で東神楽方面へ。道道1160号で旭岳方面へ進み、旭岳青少年野営場の看板を右折して現地へ。旭川北ICから50km
料金
入場料=大人(高校生以上)500円、小人(中学生以下)200円、日帰りは1人100円/
営業期間
6月10日~9月30日
営業時間
イン12:00、アウト12:00

三宇田キャンプ場

見えるのは空と海、岬のキャンプ場

白砂が広がる三宇田海水浴場に隣接するキャンプ場は突き出した岬の上にあり、青い海と緑の芝生がまぶしい。海水浴とキャンプを楽しんだら、すぐそばの渚の湯に入ってゆっくりしよう。

三宇田キャンプ場の画像 1枚目

三宇田キャンプ場

住所
長崎県対馬市上対馬町西泊三宇田
交通
比田勝港から県道182号で泉方面へ。途中、一般道へ右折して三宇田海水浴場を目標に現地へ。比田勝港から3km
料金
サイト使用料=オート1区画2090円、持込テントサイト1張り1570円/宿泊施設=常設テント3770円、バンガロー6280円/
営業期間
5~翌3月(常設テントは5~10月)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト8:30~10:00

ダイヤ浜海水浴場

美しい白砂の浜に誘われてリゾート気分を満喫

まぶしすぎるくらいの美しい白砂が続く、人気の海水浴場。シーズン中は海水浴やマリンスポーツを楽しむ人々でにぎわう。シャワーなどの施設も充実、駐車場も広く便利だ。

ダイヤ浜海水浴場の画像 1枚目

ダイヤ浜海水浴場

住所
福井県三方郡美浜町菅浜
交通
JR北陸本線敦賀駅から福井鉄道白木行きバスで40分、ダイヤ浜下車すぐ
料金
要問合せ
営業期間
7月上旬~8月下旬
営業時間
要問合せ

的矢湾

鳥羽

かき養殖でも有名な風光明媚な入り江

的矢かきの養殖で有名な湾で、満潮時と干潮時の高低差が大きい。的矢から対岸の三ヶ所、渡鹿野へは全国でも珍しい県道船が運航。これは県道とみなされていて料金は無料だ。

的矢湾の画像 1枚目
的矢湾の画像 2枚目

的矢湾

住所
三重県志摩市磯部町的矢
交通
近鉄志摩線志摩磯部駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

道志森のコテージ

徒歩圏内に温泉があるのが便利

川沿いにあるキャンプ場。4人用から15人用まで大小さまざまなコテージが揃い、シャワーやBBQハウスなどの施設も完備。温泉施設道志の湯が歩いていける場所にあるのもうれしい。

道志森のコテージの画像 1枚目

道志森のコテージ

住所
山梨県南都留郡道志村7895
交通
中央自動車道都留ICから県道40号、国道139号、県道24号で道志村へ。国道413号で相模湖方面へ進み、道志の湯を目標に一般道へ右折して現地へ。都留ICから20km
料金
サイト使用料=テント1張り車1台4500円/宿泊施設=コテージ12000~41000円、定員超える場合は追加1人(3歳以上)1500円/デイキャンプ=大人(中学生以上)800円、小人(3歳以上)500円/ (駐車料2台目から普通車1000円)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00

袖山高原

風力発電の風車が建ち、北上山系や太平洋が一望出来る

町の東部、馬淵川の源流がある高原。風力発電の風車3基が建っている。北上山系や太平洋の眺めがよく、レストハウス(冬期休業)ではラム肉などが味わえる。

袖山高原の画像 1枚目
袖山高原の画像 2枚目

袖山高原

住所
岩手県岩手郡葛巻町江刈袖山
交通
八戸自動車道九戸ICから国道340・281号、一般道を岩泉方面へ車で38km
料金
情報なし
営業期間
通年(11月1日~翌4月28日は通行止め)
営業時間
情報なし

野口オートキャンプ場

アクセスのよさととにかく広いサイトが魅力

河川敷に造られていて、区画サイトは余裕の広さでゆったり過ごせる。手軽にアウトドアレジャーを楽しめるキャンプ場。

野口オートキャンプ場

住所
和歌山県御坊市野口
交通
湯浅御坊道路御坊ICからすぐ県道27号を左折し印南方面へ進み日高川沿いに現地。御坊ICから1km
料金
サイト使用料=電源付き区画サイト5人まで4500~6500円、ドッグラン付き電源サイト5人まで5500~7500円、広場サイト(電源なし)5人まで3000~4500円、追加1人550円/ (シーズン料金設定あり、日帰りは半額)
営業期間
通年
営業時間
イン11:00、アウト10:00(日帰りは11:00~17:00)