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「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。明石海峡大橋と明石や神戸の街並みが一望「道の駅 あわじ」、創業120年を超える元祖の味は必食「中華料理 四海樓」、平成の大修理を終えてよみがえった伊達家の菩提寺「瑞巌寺」など情報満載。

  • スポット:27,587 件
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日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

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道の駅 あわじ

明石海峡大橋と明石や神戸の街並みが一望

明石海峡大橋のアンカレイジを含む、緑豊かに整備された公園内にある道の駅。物産コーナーや明石海峡大橋を望みながら食事ができる海峡楼などがある。

道の駅 あわじの画像 1枚目

道の駅 あわじ

住所
兵庫県淡路市岩屋1873-1
交通
神戸淡路鳴門自動車道淡路ICから県道31号を北淡方面へ車で2km
料金
たまねぎスープコンソメ=498円(10食入)/たまねぎスープポタージュ=498円(10食入)/海苔佃煮「島のり」=250円(100g)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:30、土・日曜、祝日は9:00~(レストランのみ11:00~18:00)、各店舗とも繁忙時は延長あり

中華料理 四海樓

創業120年を超える元祖の味は必食

ちゃんぽんと皿うどんの元祖の店として有名。丸鶏と豚骨、鶏骨を3、4時間かけて炊き上げた白濁スープはこくがあり、あとをひく。2階にあるミュージアムでは、ちゃんぽんの歴史や創業時の食器などを展示。開館時間は同じで、自由に入館できる。

中華料理 四海樓の画像 1枚目
中華料理 四海樓の画像 2枚目

中華料理 四海樓

住所
長崎県長崎市松が枝町4-5
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街で長崎電気軌道5号系統石橋行きに乗り換えて6分、大浦天主堂下車すぐ
料金
ちゃんぽん=1320円/皿うどん=1320円/干焼蝦仁=1760円/東坡肉(角煮と饅頭)=1650円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:00(最終入店14:30、混雑時は繰り上げ)、17:00~20:00(最終入店19:30、混雑時は繰り上げ)

瑞巌寺

平成の大修理を終えてよみがえった伊達家の菩提寺

天長5(828)年、慈覚大師により開創と伝わる。戦国時代の混乱を経たのち、伊達政宗が名工を招き、造営の縄張りをみずから行い慶長14(1609)年に創建した。本堂は桃山文化の粋を集めた貴重な建物として国宝に指定されている。

瑞巌寺の画像 1枚目
瑞巌寺の画像 2枚目

瑞巌寺

住所
宮城県宮城郡松島町松島町内91
交通
JR仙石線松島海岸駅から徒歩7分
料金
大人700円、小・中学生400円 (30名以上で大人650円、小・中学生350円、100名以上で大人600円、小・中学生300円、障がい者手帳持参で大人300円、小人100円、第1種障がい者手帳持参で本人と介護者1名割引あり)
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:30、3・10月は~16:00、2・11月は~15:30、1・12月は~15:00

551蓬莱(本店)

手作りにこだわった551看板商品

昭和20年(1945)年に創業しその翌年から豚まんを販売。販売当時から全て手包で1日平均17万個売り上げる。

551蓬莱(本店)の画像 1枚目
551蓬莱(本店)の画像 2枚目

551蓬莱(本店)

住所
大阪府大阪市中央区難波3丁目6-3
交通
地下鉄なんば駅から徒歩5分
料金
豚まん=420円(2個入)、840円(4個入)、2100円(10個入)/焼餃子=360円(10個入)、540円(15個入)/焼売=750円(10個入)/アイスキャンデー=140円(1本)/ (レストランでの店内飲食の際は価格が異なる)
営業期間
通年
営業時間
売店10:00~21:30、レストランは11:00~21:30(L.O.)、お弁当は11:00~21:30

東京ディズニーシー

冒険とイマジネーションの海で楽しいひとときを

冒険とイマジネーションの海。これまでに見たこともないアトラクションや華麗なライブエンターテインメントなどを通して、胸おどるアドベンチャーやロマンティックな物語を体験できる。

東京ディズニーシーの画像 1枚目

東京ディズニーシー

住所
千葉県浦安市舞浜
交通
JR京葉線舞浜駅からディズニーリゾートラインで10分、東京ディズニーシー・ステーション下車すぐ
料金
1デーパスポート=大人7900円~9400円、中・高校生6600円~7800円、小人4700円~5600円/ (日付によってチケット価格が異なる)
営業期間
通年
営業時間
8:00~22:00(閉園、時期により異なる)

大阪城天守閣

空にそびえる凛々しい姿に感動

現在の天守閣は3代目で、昭和6(1931)年に復興されたもの。最上階からの展望、黄金の茶室、兜や陣羽織の試着体験コーナー(有料)など見どころも多い。

大阪城天守閣の画像 1枚目
大阪城天守閣の画像 2枚目

大阪城天守閣

住所
大阪府大阪市中央区大阪城1-1
交通
JR大阪環状線大阪城公園駅から徒歩15分
料金
大人600円、中学生以下(要証明)無料 (15名以上の団体は割引あり、大阪市在住の65歳以上は証明書持参で無料、障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00、時期により異なる)

名古屋港水族館

世界の海の生き物を展示

シャチやイルカ、ベルーガなどが暮らす北館と、日本から南極までの5つの水域の生物を展示する南館に分かれる。北館ではイルカのパフォーマンスや、シャチやベルーガのトレーニングが見られ、南館では大水槽やペンギンの餌やりの様子を見ることができる。

名古屋港水族館の画像 1枚目
名古屋港水族館の画像 2枚目

名古屋港水族館

住所
愛知県名古屋市港区港町1-3
交通
地下鉄名古屋港駅から徒歩5分
料金
入館料=大人2030円、小・中学生1010円、幼児(4歳以上)500円/入館料(GW、夏休み期間の17:00~)=大人1620円、小・中学生800円、幼児400円/水族館・名古屋海洋博物館・ポートビル展望室・南極観測船ふじ共通入場券=大人2440円、小・中学生1210円、幼児500円/ (愛知県在住の65歳以上は証明書と本人確認書類持参で入館料1010円、障がい者手帳持参で割引あり、等級により異なる)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:30、時期により異なる)

国営ひたち海浜公園

爽やかな潮風吹き抜ける花と緑いっぱいの都市公園

開園面積約200ha(東京ドーム約43個分)の広い園内は、レンタルサイクルやシーサイドトレインでの周遊がおすすめだ。春のスイセン、チューリップ、ネモフィラ、初夏にはポピーやバラなど彩り豊かな花々が四季を通じて楽しめる。

国営ひたち海浜公園の画像 1枚目
国営ひたち海浜公園の画像 2枚目

国営ひたち海浜公園

住所
茨城県ひたちなか市茨城県ひたちなか市馬渡字大沼605-4
交通
JR常磐線勝田駅から茨城交通バスで、西口まで約15分 / 南口まで約20分 / 下車すぐ
料金
入園料=大人(高校生以上)=450円、中学生以下=無料 (※季節により異なる)
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(閉園、時期により異なる)

大観峰

阿蘇五岳が横たわる阿蘇きっての景勝地

阿蘇を代表する自然景勝地として人気の展望所。標高936mに位置する展望台からは眼下に阿蘇谷、その向こうに阿蘇五岳が望める。晩秋の早朝には雲海が見られることもある。

大観峰の画像 1枚目
大観峰の画像 2枚目

大観峰

住所
熊本県阿蘇市山田2090-8
交通
JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス杖立行きで25分、大観峰入口下車、展望所まで徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

草千里ヶ浜

見渡す限りに広がる草原地帯

阿蘇パノラマラインのハイライトで、烏帽子岳直下に広がる直径1kmの草原。雨水が溜まってできた池の周囲は自由に散策できる。駐車場付近には飲食店やみやげ屋もある。

草千里ヶ浜の画像 1枚目
草千里ヶ浜の画像 2枚目

草千里ヶ浜

住所
熊本県阿蘇市草千里ヶ浜
交通
JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス阿蘇山西駅行きで29分、草千里阿蘇火山博物館前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

大通公園

イベント会場にもなる札幌の街づくりの基点

西1丁目から西12丁目まで、長さ約1.5kmにわたって続くグリーンベルト。札幌は碁盤の目状に区画されているが、ここがその基点。季節折々の花が植えられた花壇や芝生、樹木があり、芝生やベンチでくつろぐ人も。さっぽろ雪まつりなど、各種イベントの会場でもある。

大通公園の画像 1枚目
大通公園の画像 2枚目

大通公園

住所
北海道札幌市中央区大通西1~12丁目
交通
地下鉄大通駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

道頓堀 今井

ひとくち飲めば違いがわかる黄金のだし

道頓堀の真ん中にありながら、歴史あるたたずまいが目を引く。「だしの今井」と称されるほどだしのうまさに定評があり、世代を超えて愛され続けている。

道頓堀 今井の画像 1枚目
道頓堀 今井の画像 2枚目

道頓堀 今井

住所
大阪府大阪市中央区道頓堀1丁目7-22
交通
地下鉄なんば駅から徒歩5分
料金
きつねうどん=880円/親子丼(小うどん付)=1730円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~20:30(閉店21:00)

備瀬のフクギ並木

沖縄の家を守り続ける防風林

フクギは防風林として古くから活用されてきたが、ここ備瀬集落のスケールは類を見ない。樹齢約300年というフクギ約2万本が細い路地にまで立ち並び、緑の迷路を作っている。

備瀬のフクギ並木の画像 1枚目
備瀬のフクギ並木の画像 2枚目

備瀬のフクギ並木

住所
沖縄県国頭郡本部町備瀬
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58・449号、県道114号を備瀬崎方面へ車で28km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

金沢城公園

加賀藩前田家の居城跡につくられた石川県を代表する公園

外様大名の中で最大の石高を誇った加賀藩前田家の歴代藩主が居城とした金沢城。ほとんどが火災で焼失してしまったが、現在、復元工事が進み、当時の威容がよみがえっている。国指定史跡。

金沢城公園の画像 1枚目
金沢城公園の画像 2枚目

金沢城公園

住所
石川県金沢市丸の内1-1
交通
JR金沢駅から城下まち金沢周遊バスで15分、兼六園下・金沢城下車、徒歩5分
料金
入園料=無料/菱櫓・五十間長屋・橋爪門続櫓・橋爪門=大人320円、小人100円/抹茶(玉泉庵、オリジナル生菓子付)=800円/ (65歳以上は証明書持参で無料、障がい者手帳持参で本人とその介護者無料)
営業期間
通年
営業時間
7:00~18:00(閉園)、10月16日~翌2月は8:00~17:00(閉園)

soup curry Suage+

具材は、素揚げした道産食材

名寄産ひまわり畑ポークなど、道産食材を素揚げし旨味を閉じこめた具材が絶品。コクと甘味があるのにあっさりしたスープのほかイカ墨を使ったまろやかなスープも好評。

soup curry Suage+の画像 1枚目

soup curry Suage+

住所
北海道札幌市中央区南四条西5丁目都志松ビル 2階
交通
地下鉄すすきの駅からすぐ
料金
パリパリ知床鶏と野菜(ぷらすスープイカ黒)=1700円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~20:30(閉店21:00)、月・木曜は~20:00(閉店20:30)、土・日曜、祝日は11:00~20:30(閉店21:00)

名勝 仙巌園

薩摩の殿様と姫君が愛した島津家の庭園

万治元(1658)年に島津家19代光久によって築かれた島津家の別邸。28代斉彬がこよなく愛し、篤姫や西郷隆盛も訪れた美しい大名庭園で、錦江湾と桜島の雄大な景色を望むことができる。およそ1万5千坪の園内には、四季折々の花が咲き誇り、武家の伝統を今に伝える様々な催しが行われる。一帯は、平成27(2015)年に「明治日本の産業革命遺産」として世界文化遺産に登録された。

名勝 仙巌園の画像 1枚目
名勝 仙巌園の画像 2枚目

名勝 仙巌園

住所
鹿児島県鹿児島市吉野町9700-1
交通
JR鹿児島中央駅からカゴシマシティビュー・まち巡りバス乗車、仙巌園前下車すぐ
料金
大人・高校生以上1000円、小・中学生500円(尚古集成館共通) (御殿観覧は別途料金が必要(大人・高校生以上600円、小・中学生300円))
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

ブセナ海中公園

サンゴと熱帯魚が暮らす海の楽園

沖縄海中公園区域に位置し、海域には色とりどりの熱帯魚が生息する。水深5mの海底を見渡せる海中展望塔や、沖合の海中散策が楽しめるグラス底ボートがある。

ブセナ海中公園の画像 1枚目
ブセナ海中公園の画像 2枚目

ブセナ海中公園

住所
沖縄県名護市喜瀬1744-1
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号を喜瀬方面へ車で4km
料金
海中展望塔=大人1050円、小人(4歳~中学生)530円、3歳以下無料/グラス底ボート=大人1560円、小人780円、3歳以下無料/海中展望塔とグラス底ボートのセット券=大人2100円、小人1050円、3歳以下無料/ (団体10名以上は団体割引あり)
営業期間
通年
営業時間
海中展望塔は9:00~17:30(閉館18:00、11~翌3月は~17:00<閉館17:30>)、グラス底ボートは9:10~17:30(11~翌3月は~17:00)

北のどんぶり屋 滝波食堂

自分好みに組み合わせ自由な美味しい海鮮丼

三角市場の魚屋直営店。海鮮丼は鮮度、安さ、ボリュームが自慢で、丼のサイズやネタを自由に選べる。定食や焼き物、刺身なども好評だ。

北のどんぶり屋 滝波食堂の画像 1枚目
北のどんぶり屋 滝波食堂の画像 2枚目

北のどんぶり屋 滝波食堂

住所
北海道小樽市稲穂3丁目10-16三角市場内
交通
JR函館本線小樽駅からすぐ
料金
わがまま3品丼=2750円~(サイズにより変動)/
営業期間
通年
営業時間
7:00~17:00(入店)

横浜ランドマークタワー 69階展望フロア スカイガーデン

美しい横浜を空に近い展望台から眺める

地上273mにある展望施設。360度違った景色が望め、横浜ベイブリッジや大観覧車などのシンボルが見える北東方面がイチオシ。ほかにも、港を行き来する豪華客船など、港町ならではの夜景が楽しめる。日本最高速となる最高分速750mのエレベーターでも知られる。

横浜ランドマークタワー 69階展望フロア スカイガーデンの画像 1枚目
横浜ランドマークタワー 69階展望フロア スカイガーデンの画像 2枚目

横浜ランドマークタワー 69階展望フロア スカイガーデン

住所
神奈川県横浜市西区みなとみらい2丁目2-1横浜ランドマークタワー 69階
交通
みなとみらい線みなとみらい駅から徒歩3分
料金
大人1000円、65歳以上・高校生800円、小・中学生500円、幼児(4歳以上)200円 (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名半額)
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00)、土曜・特定日は~21:30(閉館22:00)

北野天満宮

全国天満宮の総本社

学問の神様、菅原道真公を祀る。全国におよそ1万2000社鎮座する天満宮・天神社の総本社であり、古くより「北野の天神さま」と仰ぎ親しまれている。天暦元(947)年の創建以来、北野を発祥とする天神信仰は全国各地に広まり、学問の神、至誠、芸能、厄除の神として信仰されあがめられてきた。現在では、春には梅苑、秋にはもみじ苑を公開し、全国屈指の景勝地としても有名。

北野天満宮の画像 1枚目
北野天満宮の画像 2枚目

北野天満宮

住所
京都府京都市上京区馬喰町
交通
JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車すぐ
料金
宝物殿=1000円/梅苑=1000円/もみじ苑=1000円/学業守=1000円/勧学守=800円/学業鉛筆=6本入 1000円/祈願絵馬(サインペン付)=800円/厄除守=1000円/縁結守=1000円/ (障がい者手帳持参で宝物殿拝観料、梅苑、もみじ苑公開時の入苑料半額)
営業期間
通年(宝物殿は毎月25日)
営業時間
6:30~16:30 (閉門)、宝物殿は9:00~16:00、受付は9:00~16:30(要HP確認)