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北海道のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した北海道のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(158ページ目)。選べる2種のチャーシューと素材へのこだわりが人気「ラーメンの王道 北浜商店 金堀店」、美瑛のマチナカでほっと一息「bi.yell cafe」、褐色の天然温泉。美しい景色に身も心も癒される「てしお温泉 夕映」など情報満載。

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北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめスポット

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ラーメンの王道 北浜商店 金堀店

選べる2種のチャーシューと素材へのこだわりが人気

道産小麦はるゆたかや今金町産の軟白ネギなど、使う素材は産地にこだわっている。一番人気の白みそラーメンは、豚骨ベースのスープとまろやかな味わいが絶妙。

ラーメンの王道 北浜商店 金堀店

住所
北海道函館市金堀町2-31
交通
JR函館本線函館駅から函館バス湯倉神社前経由日吉営業所行きで10分、金堀町下車すぐ
料金
白みそラーメン=870円/合わせみそラーメン=870円/函館塩ラーメン=750円/えびチャーハン=550円/あんかけ焼きそば(1日10食限定)=920円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(閉店)

bi.yell cafe

美瑛のマチナカでほっと一息

丘のまち交流館「bi.yell」の地下1階にあるカフェ。落ち着いた雰囲気の店内は各種ドリンクやスイーツ、軽食などが揃っている。美瑛の観光情報もチェックできる。

bi.yell cafeの画像 1枚目
bi.yell cafeの画像 2枚目

bi.yell cafe

住所
北海道上川郡美瑛町本町1丁目5-8丘のまち交流館b.yell(ビ・エール) B1階
交通
JR富良野線美瑛駅から徒歩3分
料金
美瑛豚ウィンナーのミニピザ=500円/美瑛豚ベーコンと美瑛産きたあかりのミニポテトグラタン=400円/美瑛産きたあかりの皮つきフライドポテト=300円/ホットコーヒー=250円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:30(閉店20:00)

てしお温泉 夕映

褐色の天然温泉。美しい景色に身も心も癒される

浴室は和風と洋風の2種類があり、日替わりで男女が交替。天気が良ければ日本海と利尻富士が望める和風の露天風呂(5~10月)が人気だ。宿泊は館内でつながっている保養施設となる。

てしお温泉 夕映の画像 1枚目
てしお温泉 夕映の画像 2枚目

てしお温泉 夕映

住所
北海道天塩郡天塩町サラキシ5807-5
交通
JR宗谷本線幌延駅から沿岸バス留萌十字街行きで25分、てしお温泉夕映前下車すぐ
料金
1泊2食付=6730~9730円/外来入浴(9:00~22:00<受付は~21:00、土・日曜、祝日は要予約>)=500円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

アゼチの岬

霧多布の小島を望む静かな日没の名所で琵琶瀬湾に突き出した岬

霧多布半島の西端、琵琶瀬湾に突き出した岬。人影もまばらな静かな岬だが、小島を望む静かな日没の名所だ。夏には可憐なエゾフウロなどの花を見ることができる。

アゼチの岬の画像 1枚目
アゼチの岬の画像 2枚目

アゼチの岬

住所
北海道厚岸郡浜中町湯沸
交通
JR根室本線浜中駅からくしろバス霧多布温泉行きで18分、役場前下車、徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

十五島公園

川辺や遊具で遊べる、炊事遠足のメッカ

樹木に囲まれた炊事場があり、ジンギスカンなどを楽しめる。自然のままの川と親しむことができるこの公園は、水遊びをする人々などで夏から秋にかけてにぎわっている。

十五島公園の画像 1枚目

十五島公園

住所
北海道札幌市南区藤野一条6丁目17
交通
地下鉄真駒内駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで18分、十五島公園下車、徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年(炊事広場は6月下旬~10月下旬)
営業時間
7:00~21:00(閉門)

塩別つるつる温泉

肌がつるつるになる美肌の湯を堪能

一度湯に入ると肌がつるつるになるというのが宿名の由来。塩別川の畔、山あいの一軒宿の温泉だ。夕食には北の食材にこだわった料理が並ぶ。大浴場、露天風呂がある。

塩別つるつる温泉の画像 1枚目
塩別つるつる温泉の画像 2枚目

塩別つるつる温泉

住所
北海道北見市留辺蘂町滝の湯201
交通
JR石北本線留辺蘂駅から北見バス道の駅おんねゆ温泉行きで20分、終点下車、タクシーで7分(留辺蘂駅、温根湯バス停から送迎あり、予約制)
料金
1泊2食付=6500~17000円/外来入浴(11:00~21:00)=大人500円、小人250円/外来入浴食事付(専用個室・広間・食事処利用、要予約、朝食付入浴プランもあり)=2500円~/ (入湯税別150円)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

居酒屋 兆治

ていねいに仕立てられた海鮮料理が味わえる

昭和58(1983)年に開業した居酒屋。刺身や焼き物など、メニューは季節の食材を使ってていねいに作られたものばかり。焼き魚や焼き鳥のほか、オリジナルの海鮮料理も味わえる。

居酒屋 兆治

住所
北海道函館市松風町13-4
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで3分、松風町下車すぐ
料金
おまかせ3品(1人前)=1296円/米茄子海鮮あんかけ=1404円/兆治の海老しんじょう揚=648円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:00(閉店)

知布泊

親しみやすさと店内からの風景がおすすめ

季節ごとに様子を変えるオホーツク海の景色を楽しみながら食事ができる。夏の天気のいい日には水平線に網走が半島のように見える。人気メニューはオホーツク産のタラバガニをたっぷりと使ったカニピラフだ。

知布泊の画像 1枚目

知布泊

住所
北海道斜里郡斜里町日の出175
交通
JR釧網本線知床斜里駅からタクシーで40分
料金
カニピラフ=1050円/ミートソースパスタ=700円/ビーフカレー=700円/キーマカレー=700円/昔味ナポリタン=700円/きのこカレー=700円/カニ身入り塩ラーメン=850円/
営業期間
2~11月
営業時間
10:00~17:00(L.O.)

道の駅 つるぬま

特産品の展示コーナーも増設。一日たっぷり楽しめる

豆乳ソフトが人気のヘルシー食品物産館を併設。地元特産品などの商品も多数取り揃える。隣接するうらうす温泉、鶴沼公園、キャンプ場など周辺にはレジャー施設が充実している。

道の駅 つるぬまの画像 1枚目

道の駅 つるぬま

住所
北海道樺戸郡浦臼町キナウスナイ186-214
交通
道央自動車道奈井江砂川ICから道道114号、国道12号、道道139号・278号、国道275号を浦臼方面へ車で12km
料金
入浴料=450円、小学生230円、6歳未満無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(11~翌4月は10:00~17:00)、入浴施設は10:00~21:00

フロンティア フラヌイ温泉(日帰り入浴)

銭湯感覚で普段使いにも最適な温泉

十勝岳連峰を望む富良野盆地にある天然温泉。日の出公園まで徒歩10分。青い池まで車で35分など観光の拠点にもなっている。地元では銭湯感覚で普段使いでき、人気がある。

フロンティア フラヌイ温泉(日帰り入浴)の画像 1枚目
フロンティア フラヌイ温泉(日帰り入浴)の画像 2枚目

フロンティア フラヌイ温泉(日帰り入浴)

住所
北海道空知郡上富良野町新町4丁目4-25
交通
JR富良野線上富良野駅から徒歩18分
料金
入浴料=大人600円、小人300円/ (回数券12枚綴6200円)
営業期間
通年
営業時間
7:00~21:30(閉館22:00)

エーヴランドホテル

中世の古城を思わせる外観で、天然温泉と余市の自然を満喫出来る

英国調の城をイメージさせる外観で、1階ホールは解放感のある吹き抜けに。夜は余市の夜景や漁り火を望む景色が自慢。ニセコ昆布温泉を湯元とした天然温泉も満喫できる。

エーヴランドホテルの画像 1枚目

エーヴランドホテル

住所
北海道余市郡余市町登町2361-1
交通
JR函館本線余市駅からタクシーで15分
料金
素泊まり=6000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

すがわら本店

卵を一切使わないシコシコ麺

豚骨、鶏ガラ、野菜、魚をじっくり煮込んだ味わい深いあっさりとしたラーメン。ギョウザラーメンやかつラーメンなど、変わったラーメンもある。

すがわら本店の画像 1枚目
すがわら本店の画像 2枚目

すがわら本店

住所
北海道旭川市七条通7丁目右32七福ビル 1階
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩15分
料金
塩ラーメン=650円/正油ラーメン=650円/みそラーメン=700円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:00(閉店)、日曜、祝日は~20:00(閉店)

神威岳

神威岳

住所
北海道浦河郡浦河町

浜中・モイレ海水浴場(キャンプ場)

シンプルなキャンプ場で海水浴もできる

キャンプができる海水浴場で、キャンプ施設はいたってシンプル。駐車スペースが狭いため、利用の際には早めに訪れる必要がある。

浜中・モイレ海水浴場(キャンプ場)の画像 1枚目
浜中・モイレ海水浴場(キャンプ場)の画像 2枚目

浜中・モイレ海水浴場(キャンプ場)

住所
北海道余市郡余市町浜中町海浜地
交通
札樽自動車道小樽ICから国道5号・229号を余市方面へ進み現地へ。小樽ICから24km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

姿見の池

旭岳西側中腹にある、小爆発火口の跡に水がたまってできた池

旭岳の西側中腹にある、小爆発火口の跡に水がたまってできた池。高山植物に囲まれ、水面に映える旭岳が美しい。高山植物は7月上旬~8月中旬が見ごろとなっている。

姿見の池の画像 1枚目

姿見の池

住所
北海道上川郡東川町旭岳
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道旭岳行きバスで1時間25分、終点で旭岳ロープウェイに乗り換えて10分、姿見駅下車、徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ホテルめぐま

最北の地でくつろぎ癒やされる

かつての鰊番屋の風情をコンセプトにしたホテル。ロビーからは宗谷湾や利尻富士を眺めることができる。ホタテの貝殻を利用した道内でも珍しいかまくら風露天風呂がある。

ホテルめぐま

住所
北海道稚内市声問2丁目13-14
交通
JR宗谷本線南稚内駅からタクシーで10分
料金
1泊2食付=9500円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

塩狩峠

和寒町と比布町の境にあり、小説『塩狩峠』の舞台で有名

和寒町と比布町の境にあり、国道40号とJR宗谷本線が通る。小説『塩狩峠』の舞台として知られていて、周辺には塩狩峠記念館や長野政雄顕彰碑がある。

塩狩峠の画像 1枚目

塩狩峠

住所
北海道上川郡和寒町塩狩
交通
JR宗谷本線塩狩駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

穂別キャンプ場

宿泊施設も揃いオートサイトは全区画AC電源付き

AC電源付きのオートサイトに広大なテントサイト、そして多彩なバンガローが揃う、家族連れに人気のキャンプ場。場内では川遊びや森林浴、昆虫採集など、自然と触れあいながら思い思いに楽しめる。

穂別キャンプ場の画像 1枚目
穂別キャンプ場の画像 2枚目

穂別キャンプ場

住所
北海道勇払郡むかわ町穂別稲里553
交通
道東自動車道むかわ穂別ICから道道1165号、国道274号で夕張方面へ進み現地へ。むかわ穂別ICから9km
料金
衛生協力費=1人200円/サイト使用料=オートサイト1区画2500円、テント専用テント1張り1200円(1・2人用は600円)、タープ1張り600円、ライダーサイト1区画600円、ドッグサイト4500円(別途1頭200円)/宿泊施設=バンガロー3000~9000円、ツリーハウス4500円/
営業期間
5~10月中旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00