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北海道

「北海道×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「北海道×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。ビールのふるさと、ビヤカントリー「サッポロビール園 ジンギスカンホール」、濃厚で力強い味わいの香り豊かな味噌スープ「すみれ 札幌すすきの店」、枯れた木が立つ幻想的な池「美瑛白金 青い池」など情報満載。

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北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめスポット

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サッポロビール園 ジンギスカンホール

ビールのふるさと、ビヤカントリー

昭和41(1966)年に始まった、ジンギスカンと生ビールの食べ飲み放題が名物。開拓使館、ポプラ館、ガーデングリル、ライラックなど、様々なスタイルでジンギスカンが味わえる施設が豊富だ。

サッポロビール園 ジンギスカンホールの画像 1枚目
サッポロビール園 ジンギスカンホールの画像 2枚目

サッポロビール園 ジンギスカンホール

住所
北海道札幌市東区北七条東9丁目2-10
交通
JR苗穂駅から徒歩8分
料金
ラムジンギスカン食べ飲み放題(100分)=5280円/ラムジンギスカン・焼き野菜セット=1730円/シーフード盛り合わせ=3000円/タラバガニとズワイガニの盛り合わせ=8500円/サッポロ生ビール(中ジョッキ)=1050円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~20:40(閉店21:00)

すみれ 札幌すすきの店

濃厚で力強い味わいの香り豊かな味噌スープ

昭和39(1964)年の創業以来、伝統の味を守り続ける札幌ラーメン専門店。味噌の香ばしさと野菜の甘みが溶け合う濃厚でコクがある味わいの味噌ラーメンがイチ押しだ。

すみれ 札幌すすきの店の画像 1枚目
すみれ 札幌すすきの店の画像 2枚目

すみれ 札幌すすきの店

住所
北海道札幌市中央区南三条西3丁目9-2ピクシスビル 2階
交通
地下鉄すすきの駅からすぐ
料金
味噌ラーメン=1100円/すみれごはん=500円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~24:00(閉店)

美瑛白金 青い池

枯れた木が立つ幻想的な池

防災砂防工事中の美瑛川に突如として生まれた神秘的な池。水が青い理由は、美瑛川に地下水が混ざり、コロイドという成分ができたためだと考えられている。

美瑛白金 青い池の画像 1枚目
美瑛白金 青い池の画像 2枚目

美瑛白金 青い池

住所
北海道上川郡美瑛町白金
交通
JR富良野線美瑛駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(冬期の積雪時は見学不可)

味の三平

伝統の味を守り続ける札幌味噌ラーメン発祥の店

全国的に知られる店だが、店主の職人魂は名声にあぐらをかかず、今でも麺に工夫を試みるなど試行錯誤の毎日だという。特製シューマイもある。

味の三平の画像 1枚目
味の三平の画像 2枚目

味の三平

住所
北海道札幌市中央区南一条西3丁目大丸藤井セントラル 4階
交通
地下鉄大通駅から徒歩3分
料金
味噌ラーメン=1000円/鉄火ラーメン=1000円/手作りシューマイ(1個)=70円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:30

小樽運河

ノスタルジックな風景の散策路を歩く

大正末期に完成し、北海道の玄関口として多くの物資が運ばれた小樽運河は、いまや北海道を代表する観光スポット。運河沿いに建つ倉庫は木骨石造りの構造を持つ小樽独特のもので、現在はレストランなどに利用されている。

小樽運河の画像 1枚目
小樽運河の画像 2枚目

小樽運河

住所
北海道小樽市港町
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩8分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

二条市場

札幌の中心・大通からすぐの市民の台所

明治時代から札幌市民の台所として親しまれてきた市場。今ではすっかり観光名所になっている。約50店ほどの生鮮魚菜店が軒を連ね、往来に声高な売り声が響き渡る。

二条市場の画像 1枚目
二条市場の画像 2枚目

二条市場

住所
北海道札幌市中央区南三条東1丁目2
交通
地下鉄大通駅から徒歩8分
料金
入場料=無料/サーモンいくら丼=2800円、1400円(ハーフサイズ)/海鮮丼(上)=3300円/
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

小樽洋菓子舗ルタオ本店

北海道を代表する小樽の洋菓子店

メルヘン交差点に建つ大きな塔のような姿をした店舗は、街のシンボルとして、人々に愛され、親しまれたいという願いを込めている。2階の喫茶コーナーは、作り立ての北海道限定生ドゥーブルフロマージュをはじめ、スイーツプレートや本店限定の紅茶なども楽しめる。

小樽洋菓子舗ルタオ本店の画像 1枚目
小樽洋菓子舗ルタオ本店の画像 2枚目

小樽洋菓子舗ルタオ本店

住所
北海道小樽市堺町7-16
交通
JR函館本線南小樽駅から徒歩5分
料金
ドゥーブルフロマージュ=2160円/ショコラドゥーブル=2160円/ロイヤルモンターニュ(9個入)=918円/ナイアガラショコラブランフレ=972円/小樽色内通りフロマージュ(10枚入)=1080円/ケーキセット=1050円/ハニーバターフィナンシェ=300円/ふわほろモンブラン黄金のミルク=1650円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(時期により異なる)、2階喫茶は~17:30(L.O.)

成吉思汗だるま本店

札幌のジンギスカンといえばまず名前が挙がる有名店

1954年(昭和29)創業からすすきので愛され続けた成吉思汗だるま。焼いたマトンを伝統のタレにつけて食べる。ジンギスカンの脂で焼けた野菜の甘さが引き立つ。おすすめの食べ方はタレに青森産のニンニクと韓国産の唐辛子を入れること。

成吉思汗だるま本店の画像 1枚目
成吉思汗だるま本店の画像 2枚目

成吉思汗だるま本店

住所
北海道札幌市中央区南五条西4丁目クリスタルビル 1階
交通
地下鉄すすきの駅から徒歩5分
料金
ジンギスカン=1280円/上肉=1680円/ヒレ肉=1680円/おかわり野菜=220円/チャンジャ=330円/ママの手作りキムチ=385円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:30(閉店24:00)

雪印パーラー本店

特大サイズのジャンボパフェは10名前後でチャレンジしてみて

乳脂肪分15.6%の濃厚なバニラアイス「スノーロイヤル」をはじめ、伝統製法で作るこだわりのアイスクリームで知られる老舗。雪印特製の生クリームやアイスを使ったパフェが充実している。

雪印パーラー本店の画像 1枚目
雪印パーラー本店の画像 2枚目

雪印パーラー本店

住所
北海道札幌市中央区北二条西3丁目1-31太陽生命札幌ビル 1階
交通
JR札幌駅から徒歩5分
料金
ドリームジャンボパフェ=14500円/I am a No.1=4850円/スノーロイヤル生チョコパフェ=1280円/レアチーズパフェ=1080円/ベリーミックスパフェ=1280円/生キャラメルバナナパフェ=1480円/スノーロイヤルバニラアイスクリーム=880円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:30(閉店19:00)

さっぽろ羊ヶ丘展望台

クラーク博士と羊に会いに行く

札幌市街や牧草地を見渡す丘の上にある展望台。クラーク博士像をはじめ、資料館や記念碑などの施設が充実している。

さっぽろ羊ヶ丘展望台の画像 1枚目
さっぽろ羊ヶ丘展望台の画像 2枚目

さっぽろ羊ヶ丘展望台

住所
北海道札幌市豊平区羊ケ丘1
交通
地下鉄福住駅から北海道中央バス羊ヶ丘展望台行きで10分、終点下車すぐ
料金
入場料=大人600円、小・中学生300円/ (未就学児無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(時期により異なる、要HP確認)

函館朝市

北海道の新鮮魚介をおみやげに

函館駅からすぐの特等地に鮮魚店を中心に農産物や乾物を扱う店など約250軒が集結し、新鮮な海産物などを揃えている。気軽に試食をしながら買い物を楽しめる。

函館朝市の画像 1枚目
函館朝市の画像 2枚目

函館朝市

住所
北海道函館市若松町9-19
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
海鮮丼=1500円前後/自家焙煎珈琲=400円/ブレンダーアイス=450円(レギュラー)/モチる=550円/かにまん=450円(1個)/イカ釣り体験=1000円前後/ (変動あり、各店舗へ要問合せ)
営業期間
通年
営業時間
5:00~14:00過ぎ(時期、店舗により異なる)

函館麺厨房 あじさい本店

うまさの秘密は昆布だしのスープにあり

創業80余年の歴史を誇る、函館塩ラーメンの代表店。道南産の昆布をベースに、鶏ガラや豚骨を使って仕上げたスープは雑味がなく、風味豊か。中細特注麺との相性も絶妙だ。

函館麺厨房 あじさい本店の画像 1枚目
函館麺厨房 あじさい本店の画像 2枚目

函館麺厨房 あじさい本店

住所
北海道函館市五稜郭町29-222階
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩10分
料金
味彩塩拉麺=980円/味噌拉麺=1050円/正油拉麺=980円/味彩加里=1080円/箱館塩生拉麺(3食入)=1200円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:25(L.O.)

サッポロビール博物館

開拓時代から始まったビールの歴史を学ぶ

日本のビール会社の先駆けとなった開拓使麦酒醸造所。現在にいたる140年余りの歴史と成長の軌跡について、詳しく解説している。

サッポロビール博物館の画像 1枚目
サッポロビール博物館の画像 2枚目

サッポロビール博物館

住所
北海道札幌市東区北七条東9丁目1-1
交通
JR函館本線苗穂駅から徒歩8分
料金
入館料=無料/プレミアムツアー=大人1000円、中学生以上20歳未満500円、小学生以下無料/ビール=400円~/ソフトドリンク=200円~/3種類のビール飲み比べ=1000円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:30(閉館18:00、要確認)、プレミアムツアーは11:30~17:30

札幌市時計台(旧札幌農学校演武場)

140年以上動き続ける日本最古の塔時計

札幌農学校(北海道大学の前身)のクラーク博士の提言により、演武場として明治11(1878)年に建てられ、兵式訓練や体育奨励の場として使われた。原形のまま作動している塔時計としては日本最古のもの。140年以上もの間、時を刻み、鐘を鳴らし続けている。

札幌市時計台(旧札幌農学校演武場)の画像 1枚目
札幌市時計台(旧札幌農学校演武場)の画像 2枚目

札幌市時計台(旧札幌農学校演武場)

住所
北海道札幌市中央区北一条西2丁目
交通
地下鉄大通駅から徒歩5分
料金
入館料=大人200円、高校生以下無料/
営業期間
通年
営業時間
8:45~17:00(閉館17:10)

四季彩の丘

花畑越しに十勝岳連峰を望む

広大な花畑にラベンダーをはじめ約30種類の花が咲く。園内には売店もあり美瑛産生乳を使ったソフトクリームが味わえる。アルパカと触れ合える牧場も併設。

四季彩の丘の画像 1枚目
四季彩の丘の画像 2枚目

四季彩の丘

住所
北海道上川郡美瑛町新星第3
交通
JR富良野線美馬牛駅からタクシーで5分
料金
入園料=無料/アルパカ牧場=500円/スープカレー=1100円/ (募金箱設置)
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(閉園、時期により異なる)

五稜郭公園

現在は公園として開放。観光名所として賑わう

箱館開港後の警備、蝦夷地防衛などを目的に元治元(1864)年に完成した五角形の城郭。設計したのは蘭学者・武田斐三郎でオランダにあった一冊の築城書だけで完成させたという。

五稜郭公園の画像 1枚目
五稜郭公園の画像 2枚目

五稜郭公園

住所
北海道函館市五稜郭町44
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩15分
料金
無料 (郭内有料施設有り(箱館奉行所))
営業期間
通年
営業時間
堀の内側は5:00~19:00(11~翌3月は~18:00)

北一硝子三号館

製品が豊富。北一硝子最大の店舗

小樽=ガラスの街というイメージを定着させた店。フロアごとにテーマ別の多彩なガラス製品が揃う。北海道の自然をモチーフにした食器や動物の置物が人気。

北一硝子三号館の画像 1枚目
北一硝子三号館の画像 2枚目

北一硝子三号館

住所
北海道小樽市堺町7-26
交通
JR函館本線南小樽駅から徒歩10分
料金
サーモマグカップ=2600円(小、300ml)、2800円(大、450ml)/バラ柄しょう油さし=各1500円/ひと口ビールグラス=1900円前後~/6段ソフト=700円/ケーキセット(北一ホール)=850円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉館)

札幌市場外市場

新鮮な北の味覚が豊富に揃う

札幌市中央卸売市場に隣接。鮮度抜群の魚介や、北海道の農家が精魂込めて育てた青果、さらに北海道銘菓も販売。海鮮丼をはじめ山海の幸あふれる食堂も人気が高い。

札幌市場外市場の画像 1枚目
札幌市場外市場の画像 2枚目

札幌市場外市場

住所
北海道札幌市中央区北十一条西21丁目~22丁目
交通
地下鉄二十四軒駅から徒歩7分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
6:00~15:00、食堂は7:00~、大型店舗は~17:00

AOAO SAPPORO

地下街直結の都市型水族館

札幌の中心部、狸小路商店街のアクセス抜群な都市型水族館。屋内施設のため雨や雪が降っても安心。両足でホップしながら移動するキタイワトビペンギンを間近で観察できるほか、250種4000点の様々な生き物を展示している。夜遅くまで営業しており、日中の観光だけでなく荒天時や夜など様々なシーンや時間帯で楽しむことができる。

AOAO SAPPOROの画像 1枚目
AOAO SAPPOROの画像 2枚目

AOAO SAPPORO

住所
北海道札幌市中央区南二条西3丁目20moyuk SAPPORO 4~6階
交通
地下鉄大通駅から徒歩5分
料金
入場料=大人2000~2200円、小・中学生1000~1100円、幼児(3歳以上)200円/ (時期により異なる)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(時期により異なる)

八幡坂

映画やCMに登場する名物坂

かつて函館八幡宮があったことから命名。坂の上から函館湾を一望できる眺めと、並木との組み合わせが素晴らしく、遠くにはメモリアルシップ摩周丸も見える。

八幡坂の画像 1枚目
八幡坂の画像 2枚目

八幡坂

住所
北海道函館市元町、末広町
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由