トップ > 日本 > 北海道 > 札幌・函館・旭川

札幌・函館・旭川

札幌・函館・旭川のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した札幌・函館・旭川のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(95ページ目)。美唄産の米粉を使用したもっちり食感のパンをお土産に「すぎうらベーカリー本店」、ファミリーキャンパーにおすすめ「二風谷ファミリーランドオートキャンプ場」、露天風呂からの太平洋の日の出は絶景「ホテルいずみ」など情報満載。

  • スポット:3,506 件
  • 記事:377 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめスポット

1,881~1,900 件を表示 / 全 3,506 件

すぎうらベーカリー本店

美唄産の米粉を使用したもっちり食感のパンをお土産に

米どころとしても有名な地元・美唄産の米粉を100%使ったパンや道産素材を生かしたパンが揃う人気店。米粉パンはもっちりふっくら食感が特徴。種類豊富な「お米のシフォンケーキ」はお土産にもオススメ。

すぎうらベーカリー本店の画像 1枚目
すぎうらベーカリー本店の画像 2枚目

すぎうらベーカリー本店

住所
北海道美唄市癸巳町二区
交通
JR函館本線美唄駅からタクシーで6分
料金
豆山食パン=243円/ハムチーズ=205円/クルミチーズクリームパン=157円/バゲット=200円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

二風谷ファミリーランドオートキャンプ場

ファミリーキャンパーにおすすめ

開放的なオートサイトはゆったりとしたスペースで、2タイプのバンガローもある。キャンプ場周辺にはパークゴルフ場やバッテリーカーや遊具施設などで遊べる広場があるほか、近くの「びらとり温泉ゆから」で温泉も楽しめる。

二風谷ファミリーランドオートキャンプ場の画像 1枚目
二風谷ファミリーランドオートキャンプ場の画像 2枚目

二風谷ファミリーランドオートキャンプ場

住所
北海道沙流郡平取町二風谷92-38
交通
日高自動車道日高富川ICから国道237号を日高方面へ左折し二風谷ダムの先が現地。日高富川ICから20km
料金
サイト使用料=オート1区画2500円、AC電源付き1区画3500円、キャンピングカー1区画4500円、テント専用テント1張り(1~5人)500円・(6~10人)1000円/宿泊施設=バンガロー5人用4000円、10人用6500円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

ホテルいずみ

露天風呂からの太平洋の日の出は絶景

虎杖浜の高台に位置するホテル。温泉は100%源泉かけ流し。露天風呂からは太平洋を一望できる。併設のパークゴルフ場で遊んだ後は、地場素材を用いた料理に舌鼓。

ホテルいずみの画像 1枚目
ホテルいずみの画像 2枚目

ホテルいずみ

住所
北海道白老郡白老町虎杖浜312-1
交通
JR室蘭本線登別駅から徒歩15分(登別駅から無料送迎あり、予約制)
料金
1泊2食付=8650円~/外来入浴(12:00~21:00<土曜、祝前日は~16:00>)=530円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00

道民の森神居尻地区林間キャンプ場

公園全体の敷地が広々

林に囲まれたサイトはあまり間隔がなく密集しているが、炊事棟は大きく使い勝手がよい。荷物搬入時は近くまで車の乗り入れができる。リヤカーもあるので不便さは感じられない。

道民の森神居尻地区林間キャンプ場の画像 1枚目
道民の森神居尻地区林間キャンプ場の画像 2枚目

道民の森神居尻地区林間キャンプ場

住所
北海道石狩郡当別町青山奥三番川
交通
道央自動車道江別東ICから国道337・275号で当別町へ。樺戸町交差点で道道28号へ左折、約40km先で右折して現地へ。江別東ICから60km
料金
サイト使用料=テント専用1区画2500円/宿泊施設=コテージ4人用14000円、6人用16000円/
営業期間
5月下旬~10月
営業時間
イン14:00、アウト12:30(宿泊施設はアウト10:00)

野良窯

オリジナルのカップや皿などを作ってみよう

昭和29(1954)年築の古民家を改装したタマネギ畑の真ん中に位置する工房。陶芸体験(前日までの要予約)では手びねや電動ろくろでオリジナルの作品が作れる。ギャラリーやカフェも併設。

野良窯の画像 1枚目
野良窯の画像 2枚目

野良窯

住所
北海道富良野市下五区
交通
JR根室本線富良野駅からタクシーで5分
料金
体験(ねんど1kg使用、要予約)=3800円/ (送料別)
営業期間
3~11月(陶芸体験は通年)
営業時間
9:00~18:00(時期により変動あり)

VILLA つるかめ

気軽に寄れる温泉&宿、泉質の良さが自慢

札幌や小樽近郊から立ち寄りやすい国道5号沿いにある近代的な温泉施設の宿泊棟。日帰温泉館と宿泊棟は渡り廊下でつながっており、日帰温泉館の営業時間中は自由に入浴が可能だ。

VILLA つるかめの画像 1枚目
VILLA つるかめの画像 2枚目

VILLA つるかめ

住所
北海道余市郡余市町栄町22-1
交通
JR函館本線小樽駅から北海道中央バス余市梅川車庫前行きで30分、大浜中下車すぐ
料金
素泊まり=5800~8800円/外来入浴(10:00~22:00)=600円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

平磯温泉

重厚な歴史的建築の宿。小樽の夜景を眺める露天風呂

平磯岬に湧く温泉で、老舗高級旅館が重厚な建物を構える。温泉の湧出は比較的最近のことで、建物を改修した際にボーリングを行った結果、昭和61年に温泉が発見された。

平磯温泉の画像 1枚目

平磯温泉

住所
北海道小樽市桜1丁目1
交通
JR函館本線小樽築港駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

しのつ公園キャンプ場

サイクリングや湖のボート遊びが楽しめるキャンプ場

しのつ湖に隣接したしのつ公園内にあるキャンプ場で、事前準備不要の手ぶらでキャンプでの宿泊もできる。しのつ湖ではサイクリングやボート遊びなどが楽しめ、すぐ側には温泉施設もある。ゆったりとアウトドアを満喫できる。

しのつ公園キャンプ場の画像 1枚目

しのつ公園キャンプ場

住所
北海道石狩郡新篠津村第46線南3号
交通
道央自動車道岩見沢ICから国道12号、道道81号で新篠津村へ進み、新篠津村市街で道道139号へ左折して現地へ。岩見沢ICから16km
料金
サイト使用料=フリーサイト大人1500円、小学生1000円、幼児無料、日帰りは大人800円、小学生500円、幼児無料/宿泊施設=手ぶらでキャンプ1泊2食付大人12100円~、子ども9350円~、手ぶらでキャンプ1泊朝食付大人8800円~、子ども7700円~/
営業期間
4月下旬~10月下旬(手ぶらでキャンプは6月上旬~、10月は金・土曜、祝前日のみ営業)
営業時間
イン9:00(土・日曜、祝日は11:00)、アウト10:00(手ぶらでキャンプはイン14:00、日帰りはアウト18:00)

トラピスト大修道院並木道

威厳ある修道院に続く並木道

トラピスト修道院へ続く、まっすぐな道。周りを広大な牧草地に囲まれた自然豊かな場所で、杉とポプラの並木道を通り抜ける風や木のざわめきが修道院まで導いているかのよう。

トラピスト大修道院並木道の画像 1枚目

トラピスト大修道院並木道

住所
北海道北斗市三ツ石392
交通
道南いさりび鉄道渡島当別駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

七重浜温泉

函館港や函館山が一望できる露天風呂

函館山が見える露天風呂や高濃度炭酸泉が人気の温泉。ヒマラヤ産岩塩を炭酸泉へ投入するパフォーマンスや、道南初のロウリュウサービスは発汗作用が高まり肌がつるつるになる。

七重浜温泉の画像 1枚目

七重浜温泉

住所
北海道北斗市七重浜
交通
JR函館本線函館駅から函館バス上磯方面行き1系統で20分、七重浜の湯前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

福よし すすきのどまんなか店

3本で鶏1羽分のモツを堪能できる焼鳥

美唄市に本店を構える焼き鳥店。ソウルフードのひとつでもある「モツ串」は、肉や皮のほか、レバーやハツ、キモなどの内臓肉を一本の串に刺しているのが特徴。

福よし すすきのどまんなか店の画像 1枚目
福よし すすきのどまんなか店の画像 2枚目

福よし すすきのどまんなか店

住所
北海道札幌市中央区南五条西3丁目五條ビル 1階
交通
地下鉄すすきの駅から徒歩3分
料金
元祖美唄のもつ(1本)=146円/もつそば=907円/美唄の味噌ホルモンワイン煮=842円/
営業期間
通年
営業時間
18:00~翌5:00(閉店)、金・土曜は17:00~、日曜、祝日は~23:15(閉店)

JAL PLAZA新千歳空港出発ロビー店

空港の総合みやげ店

北海道を代表する有名銘菓をはじめ、海産品や雑貨品などを多くそろえた総合みやげ店。石屋製菓の「白い恋人ソフトクリーム」を味わえる。

JAL PLAZA新千歳空港出発ロビー店

住所
北海道千歳市美々新千歳空港国内線ターミナルビル 2階
交通
JR千歳線新千歳空港駅から徒歩5分
料金
白い恋人ソフトクリーム=450円/白い恋人ロールケーキ=2160円/白い恋人(12枚入)=1036円/
営業期間
通年
営業時間
7:10~20:30(ソフトクリームは11:00~18:00)

きのこ王国本店

地元野菜や様々なきのこを販売

新鮮なきのこや、みやげ物、野菜の直売も行なう。このほか、しめじ、しいたけ、なめこなど大滝地区のきのこがたっぷり入る名物・きのこ汁が味わえる。

きのこ王国本店

住所
北海道伊達市大滝区三階滝町637-1
交通
道央自動車道伊達ICから道道145・519・981号、一般道、国道453・276号を支笏湖方面へ車で42km
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

双瀑台

不動岩の左右から2つの滝の壮麗な姿を一度に見ることができる

流星の滝、銀河の滝の対岸にある絶好のビューポイント。不動岩の左右から2つの滝の壮麗な姿を一度に見ることができる。急な階段が続くので足元には注意しよう。

双瀑台の画像 1枚目
双瀑台の画像 2枚目

双瀑台

住所
北海道上川郡上川町層雲峡
交通
JR石北本線上川駅から道北バス層雲峡行きで30分、終点で道北バス大雪湖行きに乗り換えて4分、滝見台下車、徒歩30分
料金
無料
営業期間
通年(冬期除雪がない場合は通行不可)
営業時間
見学自由

フラテッロ・ディ・ミクニ

大雪の大自然を眺めながら極上の料理を味わう

北海道が誇る2人の料理人がプロデュースするレストラン。美しい大雪の山並みを眺めながら新鮮な北海道産食材に舌鼓。宿泊設備もあり、贅沢な時間を過ごせる。

フラテッロ・ディ・ミクニの画像 1枚目
フラテッロ・ディ・ミクニの画像 2枚目

フラテッロ・ディ・ミクニ

住所
北海道上川郡上川町菊水旭ヶ丘
交通
JR石北本線上川駅からタクシーで15分
料金
ランチコース=4400円・6600円/ディナーコース=11000円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00、18:00~20:00、前日までに要予約

神威脇温泉

奥尻島西岸にある美しい夕陽が魅力の温泉

奥尻島の西岸に湧く温泉。晴天時の海はもちろん夕陽も美しい。海の幸の宝庫で、とくに観光シーズンの夏は獲れたてのウニやアワビがたっぷり味わえる。

神威脇温泉

住所
北海道奥尻郡奥尻町湯浜
交通
奥尻港フェリーターミナルから車で26分
料金
情報なし
営業期間
4~9月
営業時間
情報なし

えりも岬観光センター

襟裳岬の駐車場隣にあるレストラン&売店。えりも海鮮丼が人気

襟裳岬の駐車場横にあるレストラン&売店。人気メニューはえりも海鮮丼で、ツブ、ホタテ、サーモンなど地元産の魚介類が楽しめる。

えりも岬観光センター

住所
北海道幌泉郡えりも町えりも岬181
交通
帯広広尾自動車道忠類大樹ICから国道236号・336号、道道34号を襟裳岬方面へ車で76km
料金
えりも海鮮丼=1990円/生ホッキ丼=1450円/えりも名物ラーメン=990円/うに丼=時価/襟裳寿しセット=1500円~/
営業期間
3月中旬~翌1月1日
営業時間
8:00~17:30(閉店、時期により異なる、1月1日は4:00~10:00<閉店>)

市民創作函館野外劇

歴史スペクタクルを五稜郭で

壮大な楽曲、華麗な照明、迫力の音響と共に、五稜郭の濠に浮かぶ舞台で延べ5000人の函館市民が歴史を綴る。フィナーレは「星のまちHakodate」の大合唱が夜空に響く。

市民創作函館野外劇の画像 1枚目
市民創作函館野外劇の画像 2枚目

市民創作函館野外劇

住所
北海道函館市五稜郭町五稜郭公園
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩15分
料金
入場料(前売り)=大人1200円、高・大学生600円、小・中学生300円/入場料(当日)=大人1500円、高・大学生800円、小・中学生400円/
営業期間
7月中旬~8月中旬の金・土曜
営業時間
19:30~20:40

新ひだか夏まつり 静内川花火大会

地元ならではのイベントや夜空を彩る花火が祭り気分を盛り上げる

サラブレッドのふるさとでもある新ひだか町で開かれる夏の祭典。地元ならではのイベントや、夜空を鮮やかに彩る数千発の花火が祭り気分を盛り上げ、短い北の夏に華を添える。

新ひだか夏まつり 静内川花火大会の画像 1枚目

新ひだか夏まつり 静内川花火大会

住所
北海道日高郡新ひだか町静内緑町地先静内川右岸緑地公園
交通
日高自動車道日高厚賀ICから道道208号、一般道、国道235号を静内方面へ車で21km
料金
無料
営業期間
8月中旬
営業時間
19:30~20:20

木古内駅

たくましく生きる木々や人々をイメージ

木古内の海をイメージした可動式ホームドアを設置し、改札を抜けた1階コンコース天井には道南杉を使用。東京方面のホームからは津軽海峡が見られ、晴れた日は津軽・下北半島が見えることも。

木古内駅

住所
北海道上磯郡木古内町本町531
交通
JR北海道新幹線木古内駅