札幌・函館・旭川 x 見どころ・レジャー
札幌・函館・旭川のおすすめの見どころ・レジャースポット
札幌・函館・旭川のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。北海道で初めて鳴り砂海岸である事が確認された「イタンキ浜」、苫小牧東インターと新千歳空港インターの間、休憩スポットに最適「美沢パーキングエリア(下り)」、川辺や遊具で遊べる、炊事遠足のメッカ「十五島公園」など情報満載。
- スポット:1,636 件
- 記事:131 件
札幌・函館・旭川のおすすめエリア
札幌・函館・旭川の新着記事
札幌・函館・旭川のおすすめの見どころ・レジャースポット
921~940 件を表示 / 全 1,636 件
イタンキ浜
北海道で初めて鳴り砂海岸である事が確認された
昭和61(1986)年にイタンキ浜一帯が北海道では初めて、鳴り砂海岸であることが確認された。夏には海水浴場として開放され、家族連れやカップルで賑わう。
美沢パーキングエリア(下り)
苫小牧東インターと新千歳空港インターの間、休憩スポットに最適
道央自動車道下り線、苫小牧東インターと新千歳空港インターの間にあるパーキングエリア。休憩スポットとして利用できる。
美沢パーキングエリア(下り)
- 住所
- 北海道苫小牧市美沢
- 交通
- 道央自動車道苫小牧東ICから新千歳空港IC方面へ車で5km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
十五島公園
川辺や遊具で遊べる、炊事遠足のメッカ
樹木に囲まれた炊事場があり、ジンギスカンなどを楽しめる。自然のままの川と親しむことができるこの公園は、水遊びをする人々などで夏から秋にかけてにぎわっている。
十五島公園
- 住所
- 北海道札幌市南区藤野一条6丁目17
- 交通
- 地下鉄真駒内駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで18分、十五島公園下車、徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年(炊事広場は6月下旬~10月下旬)
- 営業時間
- 7:00~21:00(閉門)
道の駅 つるぬま
特産品の展示コーナーも増設。一日たっぷり楽しめる
豆乳ソフトが人気のヘルシー食品物産館を併設。地元特産品などの商品も多数取り揃える。隣接するうらうす温泉、鶴沼公園、キャンプ場など周辺にはレジャー施設が充実している。
道の駅 つるぬま
- 住所
- 北海道樺戸郡浦臼町キナウスナイ186-214
- 交通
- 道央自動車道奈井江砂川ICから道道114号、国道12号、道道139号・278号、国道275号を浦臼方面へ車で12km
- 料金
- 入浴料=450円、小学生230円、6歳未満無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(11~翌4月は10:00~17:00)、入浴施設は10:00~21:00
フロンティア フラヌイ温泉(日帰り入浴)
銭湯感覚で普段使いにも最適な温泉
十勝岳連峰を望む富良野盆地にある天然温泉。日の出公園まで徒歩10分。青い池まで車で35分など観光の拠点にもなっている。地元では銭湯感覚で普段使いでき、人気がある。
フロンティア フラヌイ温泉(日帰り入浴)
- 住所
- 北海道空知郡上富良野町新町4丁目4-25
- 交通
- JR富良野線上富良野駅から徒歩18分
- 料金
- 入浴料=大人600円、小人300円/ (回数券12枚綴6200円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~21:30(閉館22:00)
浜中・モイレ海水浴場(キャンプ場)
シンプルなキャンプ場で海水浴もできる
キャンプができる海水浴場で、キャンプ施設はいたってシンプル。駐車スペースが狭いため、利用の際には早めに訪れる必要がある。
浜中・モイレ海水浴場(キャンプ場)
- 住所
- 北海道余市郡余市町浜中町海浜地
- 交通
- 札樽自動車道小樽ICから国道5号・229号を余市方面へ進み現地へ。小樽ICから24km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 7月中旬~8月中旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
姿見の池
旭岳西側中腹にある、小爆発火口の跡に水がたまってできた池
旭岳の西側中腹にある、小爆発火口の跡に水がたまってできた池。高山植物に囲まれ、水面に映える旭岳が美しい。高山植物は7月上旬~8月中旬が見ごろとなっている。
姿見の池
- 住所
- 北海道上川郡東川町旭岳
- 交通
- JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道旭岳行きバスで1時間25分、終点で旭岳ロープウェイに乗り換えて10分、姿見駅下車、徒歩20分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
塩狩峠
和寒町と比布町の境にあり、小説『塩狩峠』の舞台で有名
和寒町と比布町の境にあり、国道40号とJR宗谷本線が通る。小説『塩狩峠』の舞台として知られていて、周辺には塩狩峠記念館や長野政雄顕彰碑がある。
穂別キャンプ場
宿泊施設も揃いオートサイトは全区画AC電源付き
AC電源付きのオートサイトに広大なテントサイト、そして多彩なバンガローが揃う、家族連れに人気のキャンプ場。場内では川遊びや森林浴、昆虫採集など、自然と触れあいながら思い思いに楽しめる。
穂別キャンプ場
- 住所
- 北海道勇払郡むかわ町穂別稲里553
- 交通
- 道東自動車道むかわ穂別ICから道道1165号、国道274号で夕張方面へ進み現地へ。むかわ穂別ICから9km
- 料金
- 衛生協力費=1人200円/サイト使用料=オートサイト1区画2500円、テント専用テントまたはタープ1張り600円(テント・タープ一体型は1張1200円)、ライダーサイト1区画600円、ドッグサイト4500円(別途1頭200円)/宿泊施設=バンガロー3000~9000円、ツリーハウス4500円/ (テント専用の日帰り利用はテント、タープ1張りにつき600円(テント・タープ一体型は1張600円))
- 営業期間
- 5~10月中旬
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00
道の駅 なとわ・えさん
眼下に津軽海峡を望む、海浜公園内にある道の駅
恵山海浜公園内にある道の駅。物産館には昆布など地元産商品がそろう。こんぶソフトクリームは試してみたい一品。小さな子も安心して遊べる屋内スペースも設置されている。
道の駅 なとわ・えさん
- 住所
- 北海道函館市日ノ浜町31-2
- 交通
- 道央自動車道大沼公園ICから国道5号、道道100号、国道278号を恵山方面へ車で68km
- 料金
- こんぶソフトクリーム=290円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00、10~翌3月は~17:00、レストランは11:00~14:00
ふとみ銘泉 万葉の湯(日帰り入浴)
美容のための施設やサービスが充実
「美肌の湯」として評判が高い。札幌近郊にあってアクセスがよく、日帰り入浴客に人気。露天風呂は雄大な石狩平野が眼前に広がり一望できる。美容のための設備も充実。
ふとみ銘泉 万葉の湯(日帰り入浴)
- 住所
- 北海道石狩郡当別町太美町1695
- 交通
- JR学園都市線太美駅から徒歩3分
- 料金
- 入浴料=大人1130円、小学生540円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人1346円、小学生648円/貸切内風呂=1944円(1時間)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~8:30(閉館)、10:00~24:00(閉館)、貸切風呂は12:00~23:00(閉館)
氷の体験美術館 北海道アイスパビリオン
雪と氷の幻想的な世界を体験
雪と氷の幻想の世界が体験できる館内はマイナス20度に保たれている。日本最低記録温度マイナス41度の体験コーナーやダイヤモンドダスト、クリオネが見られる。
氷の体験美術館 北海道アイスパビリオン
- 住所
- 北海道上川郡上川町栄町40
- 交通
- JR石北本線上川駅から徒歩20分
- 料金
- 大人1080円、小人650円、幼児(3歳以上)200円 (冬期イベントは一部有料、障がい者手帳持参で割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00(閉館17:30)
常磐公園
旭川市に初めて開設された公園で都会のオアシス
旭川市に初めて開設された公園。市の中心部に位置する都会のオアシスだ。平成元(1989)年には日本の都市公園100選のひとつにも選ばれた。美術館、中央図書館など施設も充実している。
芦別岳
夕張山地の最高峰。日本二百名山、北海道百名山に選定される
夕張山地の最高峰。標高は1726mの山である。富良野芦別道自然公園の一角であり、日本二百名山、北海道百名山に選定されている。
芦別岳
- 住所
- 北海道富良野市芦別岳
- 交通
- 道東自動車道占冠ICから国道237・38号、道道706・985号、一般道を富良野方面へ車で40km(芦別岳登山口まで)
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
スターホール
恋人の聖地にあるロマンチックなプラネタリウム
次世代型プラネタリウムシステム「MEGASTAR(メガスター)」を導入しており、500万個の星を投影することができる。奥行きと広がりのある本物さながらの美しい星空を映し出す。
スターホール
- 住所
- 北海道札幌市南区藻岩山もいわ山山頂駅 2階
- 交通
- 地下鉄西18丁目駅から市電内回りで12分、ロープウェイ入口下車、徒歩10分(無料シャトルバスあり)
- 料金
- 3Dムービー=無料/プラネタリウム=大人700円、中学生以下400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:00、冬期は11:30~
道の駅 ルート229元和台
日本海に沈む夕日を一望できる展望スポット
展望広場からは海抜40mの高さから夕日が特に美しい日本海を一望できる。売店ではゆり最中や釣りたらこほか、特産品を販売。海のプールがある「元和台海浜公園」に隣接。
道の駅 ルート229元和台
- 住所
- 北海道爾志郡乙部町元和169
- 交通
- 道央自動車道八雲ICから国道277号・229号を乙部方面へ車で約45km
- 料金
- ゆり最中=1188円(6個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~18:00(11~翌3月は9:00~16:00)


