トップ > 日本 x 見どころ・レジャー > 北海道 x 見どころ・レジャー > 札幌・函館・旭川 x 見どころ・レジャー

札幌・函館・旭川 x 見どころ・レジャー

札幌・函館・旭川のおすすめの見どころ・レジャースポット

札幌・函館・旭川のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。リーズナブルな料金でシンプルキャンプ「しんとつかわキャンプフィールド」、支笏洞爺国立公園の山並みを一望「ルスツ温泉・・ことぶきの湯」、登録有形文化財に指定された建物「小林家」など情報満載。

  • スポット:1,630 件
  • 記事:131 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめの見どころ・レジャースポット

1,301~1,320 件を表示 / 全 1,630 件

しんとつかわキャンプフィールド

リーズナブルな料金でシンプルキャンプ

周囲には田園風景が広がり、広々とした芝生は快適。オートサイトは全サイトAC電源完備。野外炉のあるバンガローではお手軽にキャンプが楽しめる。温水プールや温泉も利用できるのがうれしいファミリーに優しいキャンプ場。

しんとつかわキャンプフィールドの画像 1枚目
しんとつかわキャンプフィールドの画像 2枚目

しんとつかわキャンプフィールド

住所
北海道樺戸郡新十津川町総進191-4
交通
道央自動車道滝川ICから国道451号で新十津川市街へ進み、道道625号へ右折し、案内板に従い現地へ。滝川ICから13km
料金
サイト使用料=オート1区画1500円(繁忙期は3000円)/宿泊施設=バンガロー4人用2000円(繁忙期は4000円)・6人用3000円(繁忙期は6000円)/
営業期間
4月26日~10月31日
営業時間
イン13:00、アウト10:00

ルスツ温泉・・ことぶきの湯

支笏洞爺国立公園の山並みを一望

ルスツリゾート内の温泉施設。総面積3000平方メートルの室内大浴場をはじめ、幅20mの開放的な温泉露天風呂(男女それぞれ1ヶ所)、ジェットバス、洞窟風呂、サウナなど設備が充実。温泉露天風呂はルスツリゾートの美しい季節の移ろいを感じながら温泉に浸かれる。室内大浴場の大きな全面ガラスには発熱ガラスを使用し、冬も結露なく景色が楽しめる。

ルスツ温泉・・ことぶきの湯の画像 1枚目
ルスツ温泉・・ことぶきの湯の画像 2枚目

ルスツ温泉・・ことぶきの湯

住所
北海道虻田郡留寿都村泉川13ルスツリゾートホテル ノースウイング 6階
交通
JR札幌駅からルスツリゾート専用バスで2時間
料金
日帰り入浴(貸し出しタオル込み)=大人(中学生以上)1500円、4歳~小学生750円、3歳以下無料/ (サマーシーズンに日帰り入浴利用の場合は遊園地入園券が別途必要)
営業期間
4月下旬~10月下旬(グリーンシーズン)、11月下旬~4月上旬(ウィンターシーズン)
営業時間
6:00~9:00、14:00~翌1:00

小林家

登録有形文化財に指定された建物

明治30(1897)年に建築された日本家屋を「守りびと」が案内してくれる。1日4回(1回10人まで)、所要時間は1時間20分。電話での事前予約が必要だが、当日でも空きがあれば見学が可能。

小林家の画像 1枚目
小林家の画像 2枚目

小林家

住所
北海道夕張郡栗山町錦3丁目109
交通
JR室蘭本線栗山駅から徒歩15分
料金
見学料(文化財保存協力費)=1000円/抹茶と干菓子=500円/オレンジジュース=350円/甘酒=300円/アイスクリーム=300円/甘酒しるこ=500円/コーヒーと干菓子=500円/ (喫茶コーナーでの休憩は無料、飲食は有料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00、11~翌3月は10:00~16:00(邸内の見学は要予約)

築城果樹園

新鮮フルーツの収穫体験

6月中旬から10月中旬まで、イチゴやサクランボ、プルーンなど、季節の果実を収穫できる。直売所ではリンゴはもちろん、自家栽培された朝採り野菜の販売も。

築城果樹園の画像 1枚目

築城果樹園

住所
北海道亀田郡七飯町鳴川4丁目297
交通
JR函館本線七飯駅からタクシーで10分
料金
果物狩り体験=800円(イチゴ<40分>)、1000円(サクランボ<60分>)、600円(プルーン&りんご<60分>)/ (年により異なる、65歳以上は証明書持参で果物により割引あり)
営業期間
6~10月
営業時間
9:00~17:00(品種に異なる、要問合せ)

知内町農村公園

水場とトイレのみの設備だがサイトはゆったり。無料で利用可

場内設備は水場とトイレのみだが、ゆったりしたサイトは居心地がよい。予約は不要(現地にある受付名簿に記入)。利用料が無料というのもうれしい。

知内町農村公園の画像 1枚目
知内町農村公園の画像 2枚目

知内町農村公園

住所
北海道上磯郡知内町湯の里
交通
函館江差自動車道北斗茂辺地ICから道道29号、国道228号で知内町へ。福島方面へ進み、道の駅しりうちの手前を右折して現地へ。北斗茂辺地ICから35km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

フルーツ街道

トンネルには果物のイラストが描かれ道路脇には果樹園が広がる

塩谷~仁木町間の広域農道は、完全舗装の一本道。トンネルにはサクランボなどのイラストが描かれており、道路脇には果樹園が広がり、果物狩りもできる。

フルーツ街道の画像 1枚目

フルーツ街道

住所
北海道小樽市蘭島
交通
札樽自動車道小樽ICから国道5号、道道956号、一般道を余市方面へ車で15km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

恵庭市民スキー場

谷あいを利用して造られた初・中級者向け。スキー教室で賑わう

恵庭峡谷の谷あいを利用して造られたスキー場。斜面は緩やかで、初・中級者向きの構成。草地を利用しているので15cmほどの積雪でも滑走可能となる。初心者のスキー教室で賑わっている。

恵庭市民スキー場

住所
北海道恵庭市盤尻330-2
交通
道央自動車道恵庭ICから道道117号をえにわ湖方面へ車で6km
料金
リフト1日券=大人2300円、小人1700円/4時間券=大人1800円、小人1400円/ナイター券=1000円/回数券(11回)=大人1500円、小人1200円/ (レンタルなし)
営業期間
12月下旬~翌3月上旬
営業時間
平日9:00~16:30(ナイター17:00~20:00)、土休日9:00~16:30(ナイター17:00~20:00)

知内温泉

800年前、砂金の掘り子が発見したとされる由緒ある源泉

北海道の最南端・松前半島にあり、約800年という長い歴史を持つ。湯の花が多く、温泉成分の多さがうかがえる。一軒宿の混浴露天風呂から眺める新緑や紅葉は見事だ。

知内温泉の画像 1枚目

知内温泉

住所
北海道上磯郡知内町湯の里
交通
JR北海道新幹線木古内駅から函館バス松前行きで30分、湯の里温泉入口下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

義経公園

義経伝説が伝わる神社とその周辺に広がる公園

春はサクラやツツジが咲き誇り、秋は紅葉が美しい公園。寛政11(1799)年に近藤重蔵らにより安置された義経の神体が安置され、祭られている義経神社も敷地内にある。日高山脈を眺められる展望台も設置。

義経公園の画像 1枚目
義経公園の画像 2枚目

義経公園

住所
北海道沙流郡平取町本町119-1
交通
日高自動車道日高富川ICから国道237号を平取・二風谷方面へ車で12km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

浅草橋観光案内所

スタッフが常駐し観光相談をする。市内地図や観光ガイドも配布

観光客で賑わう小樽運河の浅草橋にある観光案内所。スタッフが常駐し、観光についての相談にのる。市内の詳細地図と観光ガイドブックの配布も行う。テイクアウトコーナーも併設している。

浅草橋観光案内所の画像 1枚目
浅草橋観光案内所の画像 2枚目

浅草橋観光案内所

住所
北海道小樽市港町5小樽運河
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉館、時期やイベントにより変動あり)

エキヒロCafe

エキヒロCafe

住所
北海道札幌市中央区北五条西3丁目札幌駅南口広場

丸金旅館(日帰り入浴)

天然ガス試験中に偶然発見された素朴な雰囲気の温泉

昭和30(1955)年、天然ガスの試験中に偶然発見された温泉。こぢんまりとしていて素朴な雰囲気。源泉100%の湯は黄褐色でかけ流し、3つの浴槽と露天風呂からは源泉が豊富にあふれている。

丸金旅館(日帰り入浴)の画像 1枚目
丸金旅館(日帰り入浴)の画像 2枚目

丸金旅館(日帰り入浴)

住所
北海道山越郡長万部町長万部403
交通
JR函館本線長万部駅から徒歩10分
料金
入浴料=大人500円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~21:30(閉館22:00)

太美温泉

石狩平野を一望する美肌の湯。美容のためのプラン充実

「美肌の湯」として評判が高い。札幌近郊にあってアクセスがよく、日帰り入浴客が主体である。入浴・宿泊施設は1軒だけで、美容のための設備やサービスが充実している。

太美温泉の画像 1枚目

太美温泉

住所
北海道石狩郡当別町太美町
交通
JR学園都市線太美駅から徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ふとろ海水浴場

キャンプに必要な設備が揃い快適に海辺のキャンプが楽しめる

小さな炊事場にきれいなトイレ、シャワー室も揃い、キャンプに必要な設備が整う。砂浜は広いが駐車場のスペースが狭いのがやや難点。清掃が行き届いており、快適に海辺のキャンプを楽しめる。

ふとろ海水浴場の画像 1枚目

ふとろ海水浴場

住所
北海道久遠郡せたな町北檜山区太櫓
交通
道央自動車道国縫ICから国道230号でせたな町へ。せたな市街から道道740号で太櫓・鵜泊方面に海岸沿いを進むと右手に現地。国縫ICから50km
料金
サイト使用料=テント1張り1000円/
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

祝津公園展望台

海と白鳥大橋を一望できる高台の公園

JXTGエネルギー株式会社室蘭製造所と街明かり、白鳥大橋の全景を望むことができる。らせん状に延びる白鳥大橋が美しい。

祝津公園展望台の画像 1枚目

祝津公園展望台

住所
北海道室蘭市祝津町3丁目4
交通
JR室蘭本線室蘭駅から徒歩8分の室蘭観光協会前バス停から道南バスみたら・水族館前行きで8分、祝津公園入口下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

くりやまさくらキャンプ場

ホテル併設のキャンプ場で初心者でも安心

ホテル敷地内にあり芝生のテントサイトでキャンプができる。レンタル品も充実し、ホテルの温泉も利用できるので、ビギナーにもおすすめ。また、市街地にも近いので、食材の買出しにも便利だ。

くりやまさくらキャンプ場の画像 1枚目
くりやまさくらキャンプ場の画像 2枚目

くりやまさくらキャンプ場

住所
北海道夕張郡栗山町湯地91
交通
道央自動車道岩見沢ICから国道234号で栗山町へ。くりやま温泉ホテルパラダイスヒルズを目標に現地へ。岩見沢ICから16km
料金
入場料=大人500円、小学生200円(金・土曜、祝前日とGW、7月26日~8月17日は大人600円、小学生300円)/サイト使用料=テント1張り300円、タープ無料(金・土曜、祝前日とGWはテント1張り1000円、タープ1張り500円)、7・8月はテント1張り1200円、タープ1張り500円(金・土曜、祝前日と7月26日~8月17日はテント1張り1800円、タープ1張り500円)※温泉利用料は別途/
営業期間
4月1日~11月30日(冬期利用は要問合せ)
営業時間
イン14:00、アウト11:00(日帰りは11:00~18:00)

みついし昆布温泉

太平洋の爽快なパノラマを眺める舟形の露天風呂がシンボル

三石海浜公園に隣接している一軒宿の温泉地。宿は太平洋から直送された新鮮な旬の魚介類が自慢。大浴場・露天風呂からは太平洋の爽快なパノラマを一望できる。

みついし昆布温泉

住所
北海道日高郡新ひだか町鳧舞162
交通
日高自動車道日高厚賀ICから道道208号、一般道、国道235号を浦河方面へ車で47km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ニセコ中央倉庫群

JRニセコ駅近くにある農業用倉庫群

JRニセコ駅の南西側は築約30年以上の旧倉庫群が建ち並ぶ。その一部である旧でんぷん工場は交流空間として活用されており、館内にはカフェや物販スペースもある。

ニセコ中央倉庫群の画像 1枚目

ニセコ中央倉庫群

住所
北海道虻田郡ニセコ町中央通60-2
交通
JR函館本線ニセコ駅から徒歩3分
料金
入館料=無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00