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札幌・函館・旭川 x レジャー施設

札幌・函館・旭川のおすすめのレジャー施設スポット

札幌・函館・旭川のおすすめのレジャー施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。森の中にあり小川も流れる環境が魅力「豊浦町森林公園」、アクティビティ充実が魅力「WONDERLAND SAPPORO(ワンダーランド サッポロ)」、北海道有数の羊蹄山ビューポイントにある絶景テラス「羊蹄パノラマ・テラス」など情報満載。

  • スポット:318 件
  • 記事:53 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめのレジャー施設スポット

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豊浦町森林公園

森の中にあり小川も流れる環境が魅力

森の中のテントサイトだが開放感があり、場内には小川が流れ雰囲気が良い。オートキャンプはできないが、車の乗り入れは可能。バンガローもシンプルだが、人気がある。

豊浦町森林公園の画像 1枚目
豊浦町森林公園の画像 2枚目

豊浦町森林公園

住所
北海道虻田郡豊浦町礼文華526-1
交通
道央自動車道豊浦ICから国道37号、道道608号・609号と進む。JR礼文駅を過ぎ、Y字路で左へ進み、そのまま道なりに現地へ。豊浦ICから10km
料金
サイト使用料=テント専用1張り500円、タープ1張り500円/宿泊施設=バンガロー4000円/
営業期間
5月中旬~10月
営業時間
イン13:00~16:00、アウト10:00

WONDERLAND SAPPORO(ワンダーランド サッポロ)

アクティビティ充実が魅力

一年を通してキャンプができるほか、夏には四輪バギーツアーやサバイバルゲーム、釣り堀、冬にはスノーモービルツアーやスノーラフト、かまくらBBQなど、さまざまなアクティビティが楽しめる。

WONDERLAND SAPPORO(ワンダーランド サッポロ)の画像 1枚目
WONDERLAND SAPPORO(ワンダーランド サッポロ)の画像 2枚目

WONDERLAND SAPPORO(ワンダーランド サッポロ)

住所
北海道札幌市西区福井478
交通
札樽自動車道札幌北ICから一般道、道道82号でばんけいスキー場方面へ進み現地へ。札幌北ICから10km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで5500円、ソロ利用1区画2750円※車の横付けは1台まで、テント・タープ類2張りまで、追加1張り2200円/ (宿泊日翌日にデイキャンプ利用は1人1100円)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(デイキャンプは9:00~17:00)

羊蹄パノラマ・テラス

北海道有数の羊蹄山ビューポイントにある絶景テラス

風水的にも評価が高いパワースポットで、山頂ではルスツ名物「幸せの鐘」を鳴らすのも楽しい。6月から7月上旬にかけての早朝は、雲海が見られることもあり、撮影スポットにもオススメ。

羊蹄パノラマ・テラス

住所
北海道虻田郡留寿都村泉川13ルスツリゾート
交通
JR函館本線倶知安駅からタクシーで35分
料金
ゴンドラ乗車料金(往復)(平日)=2000円/ゴンドラ乗車料金(往復)(土・日曜、祝日、GW、夏休み期間)=2400円/ (ルスツリゾート遊園地の入園料別)
営業期間
4月下旬~10月下旬(年により異なる、ルスツリゾート遊園地の営業期間に準じる)
営業時間
9:00~16:30(時期により異なる)

星に手のとどく丘キャンプ場

美しい星空を見せてくれるキャンプ場

ゆったりとしたスペースで、富良野の自然を楽しみながら動物たちとふれあえるキャンプ場。設備は最小限だが、照明がおさえられているため素敵な星空を眺められる。5タイプあるバンガローも人気だ。

星に手のとどく丘キャンプ場の画像 1枚目
星に手のとどく丘キャンプ場の画像 2枚目

星に手のとどく丘キャンプ場

住所
北海道空知郡中富良野町ベベルイ
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから旭川市街を経由して国道237号で中富良野町へ。本町南2交差点で道道705号へ左折して現地へ。案内看板あり。旭川鷹栖ICから65km
料金
入場料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生以下)500円/サイト使用料=オート1区画1000円、ライダー専用1区画無料、キャンピングカーサイト1区画1500円/宿泊施設=バンガロー4人用6000円~、2人用5000円、別途入場料/
営業期間
5~9月
営業時間
イン13:00~17:00、アウト7:30~11:00(宿泊施設はアウト10:00)

オートリゾート滝野

自然と調和した充実設備を持つ高規格キャンプ場

子どもの遊び場や自然がいっぱいの滝野すずらん丘陵公園内にあり、充実した設備で気軽にキャンプが楽しめる。オートサイトは全区画AC電源付きで、3タイプのキャビンもおすすめ。

オートリゾート滝野の画像 1枚目
オートリゾート滝野の画像 2枚目

オートリゾート滝野

住所
北海道札幌市南区滝野247
交通
道央自動車道札幌南ICから道道341号を国道36号方面へ。真栄交差点を直進し、札幌ふれあいの森から約4km先で左折。札幌南ICから20km
料金
施設利用料=大人870円、小人(小・中学生)120円、65歳以上630円/サイト使用料=オート4200円~、キャンピングカーサイト5250円~、テント専用サイト1600円~、キャビン8400円~/ (繁忙期(GW、夏休み)は別料金、繁忙期、土曜、祝日を除く平日は半額、施設使用料は国営滝野すずらん丘陵公園入園料込み)
営業期間
4月20日~10月31日
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

日暮山展望台

眺望の美しさに気がつくと日暮れであったことからこの名が付いた

眺望のあまりの美しさに気がつくと日暮れであったことからこの名があるといわれる景勝地。駒ヶ岳の裾野に広がる3つの湖沼や、山野の織り成すパノラマが素晴らしい。

日暮山展望台の画像 1枚目
日暮山展望台の画像 2枚目

日暮山展望台

住所
北海道亀田郡七飯町西大沼
交通
JR函館本線大沼公園駅からタクシーで7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

おたる自然の村

小樽市街が近く観光に便利

サイトまで距離があり、リヤカーを利用できるが荷物の搬入はやや大変。カラマツ林に囲まれたサイトは過ごしやすい。併設のおこばち山荘(11:00~15:00、休館日あり)の風呂を利用可。

おたる自然の村の画像 1枚目
おたる自然の村の画像 2枚目

おたる自然の村

住所
北海道小樽市天狗山1丁目国有林野4152林班
交通
札樽自動車道小樽ICから国道5号・393号で赤井川村方面へ。天神十字街交差点で道道697号を右折。最上一交差点で道道956号へ左折し現地へ。小樽ICから10km
料金
入場料=1人(大人のみ)200円/サイト使用料=テント専用1張り500円、タープ1張り500円/宿泊施設=バンガロー3000円/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
イン14:00、アウト10:00

神恵内青少年旅行村

高台のテントサイトから、漁火を望む

テントサイトは日本海を見下ろす高台にあり、夏になると漁火が見える。コテージやバンガローなど宿泊施設も充実し、車で15分ほどのところに温泉施設「珊内ぬくもり温泉」があるのも魅力。

神恵内青少年旅行村の画像 1枚目

神恵内青少年旅行村

住所
北海道古宇郡神恵内村神恵内ブエダウス
交通
後志自動車道余市ICから道道753号、国道229号で積丹岬方面へ。古平町から道道998号で神恵内村へ進み、国道229号へ右折して約1km先の右手に現地。余市ICから53km
料金
入村料=大人600円、小人(4歳~高校生)400円/サイト使用料=テント1張り300円~、タープ1張り450円~/宿泊施設=コテージ16000円、バンガロー5000円/
営業期間
5月1日~9月中旬
営業時間
イン14:00、アウト10:00

水辺の里財田キャンプ場

湖畔の居心地のよいキャンプ場

洞爺湖東側にあり、AC電源が設置されたキャンピングカーサイトや芝生広場を区画分けしたオープンサイトなど4タイプのカーサイトと、広大な敷地のフリーサイトがある。貸別荘風のケビンも人気だ。

水辺の里財田キャンプ場の画像 1枚目
水辺の里財田キャンプ場の画像 2枚目

水辺の里財田キャンプ場

住所
北海道虻田郡洞爺湖町財田6
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道230号、道道578号で洞爺町方面へ。道道132号を右折して現地へ。虻田洞爺湖ICから16km
料金
入場料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円(土曜、祝前日、GW・盆期間は大人1200円、小人600円)/サイト使用料=オート1区画1100円・2200円、フリーサイト(駐車場維持費込)1台800円、キャンピングカー1区画3300円/宿泊施設=コテージ1棟20000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(ケビンはイン14:00、アウト10:00)

仲洞爺キャンプ場

林間のサイトで車の乗り入れ可能な箇所もある。日没の眺めは最高

サイトは林間で、条件付きだが車の乗り入れができる箇所もある。木と木の間に湖面が見え、日没のころの眺めが素晴らしい。隣接して日帰り温泉「来夢人の家」があり、見どころの多い洞爺湖周辺の観光拠点にも利用できる。

仲洞爺キャンプ場の画像 1枚目

仲洞爺キャンプ場

住所
北海道有珠郡壮瞥町仲洞爺
交通
道央自動車道伊達ICから国道453号経由で洞爺湖へ。道道132号へ左折し、洞爺湖沿いに進むと、左手に現地。伊達ICから19km
料金
入場料=大人(高校生以上)700円、小人(小学生以上)400円/サイト使用料(入車料)=車1台500円、キャンピングカー1000円/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン11:00、アウト14:00(金・土・日曜、GW、7・8月、9月連休などはイン9:00)

浦河町オロマップキャンプ場

設備は必要最小限。薪を自由に使用でき自然豊かな環境が魅力

オートキャンプはできるが、設備は必要最小限。薪を必要に応じて使用できるのがうれしい。自然豊かな環境が魅力。

浦河町オロマップキャンプ場の画像 1枚目

浦河町オロマップキャンプ場

住所
北海道浦河郡浦河町西舎
交通
日高自動車道日高厚賀ICから道道208号、国道235号で浦河町へ。国道236号で広尾町方面へ進み、西舎橋の手前を看板に従い道道746号へ左折、5km先を右折して現地。日高厚賀ICから80km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

大湯沼展望台

大湯沼を一望できるポイント

1年を通して四季折々の眺望が楽しめる。噴煙を上げる日和山や湯気立ちのぼる大湯沼の全容を見渡せるスポットだ。

大湯沼展望台の画像 1枚目
大湯沼展望台の画像 2枚目

大湯沼展望台

住所
北海道登別市登別温泉町
交通
JR室蘭本線登別駅から道南バス登別温泉行きで15分、終点下車、タクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

ウィンケルビレッジ朝里川温泉オートキャンプ場

充実の宿泊施設、室内キャンプ体験もできる

AC電源付きのオートサイトのほかに、車中泊専用区画サイト、宿泊施設のパオハウスやKOYAハウスがある。室内にテントが設置されたCampCabinは手軽にキャンプ体験ができる。貸別荘やコンドミニアムも人気だ。

ウィンケルビレッジ朝里川温泉オートキャンプ場の画像 1枚目
ウィンケルビレッジ朝里川温泉オートキャンプ場の画像 2枚目

ウィンケルビレッジ朝里川温泉オートキャンプ場

住所
北海道小樽市朝里川温泉2丁目686
交通
札樽自動車道朝里ICから道道1号で朝里川温泉方面へ。約3kmほど先の朝里橋の信号を右折して現地へ。朝里ICから3km
料金
公共費(ごみ処理費を含む)=大人880円、小人440円、幼児220円/サイト使用料=オート1区画6人まで4400円/宿泊施設=パオハウス4人まで13750円、KOYAハウス4人まで16500円、CampCabin4人まで22000円、別荘31020~84700円、客室露天風呂付コンドミニアム37840~88550円(別途入湯税)※別荘、客室露天風呂付コンドミニアムは、利用日・時期などにより料金変動あり/
営業期間
4月下旬~10月下旬(積雪状況により変動あり、貸別荘は通年)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:30(貸別荘はイン15:00~18:00)

TANUKI SQUARE

バラエティ豊かな店が軒を連ねる

新旧の店が入り混じる狸小路商店街の7丁目にあるグルメスポット。2階建ての建物にはカフェやバー、イタリアンなどバラエティー豊かな15店舗が並ぶ。

TANUKI SQUAREの画像 1枚目
TANUKI SQUAREの画像 2枚目

TANUKI SQUARE

住所
北海道札幌市中央区南三条西7丁目狸小路7
交通
地下鉄大通駅から徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

ファミリーキャンプ追分

広々とした芝生のサイトが心地よい

パークゴルフ場併設で、サイトは一面芝生の開放的なサイト。車の乗り入れは一部制限されているが、比較的テントの近くに駐車可能。柵で囲まれたドッグランサイトもある。北海道では数少ない通年開設のキャンプ場。

ファミリーキャンプ追分

住所
北海道勇払郡安平町追分旭643
交通
道東自動車道追分町ICから国道234号を苫小牧方面へ進み信号のある交差点を道道462号新夕張方面へ。案内看板に従い現地。追分町ICから8km
料金
入場料=大人300円、小学生150円/サイト使用料=オートフリーテント1張り1000円、タープ1張り700円、キャンピングカー1500円~、ドッグランサイト3000円・5000円・12000円、AC電源1000円~/バンガロー=1人1500円~/
営業期間
通年
営業時間
イン11:00、アウト10:00

あそびーち石狩(石狩浜海水浴場)

バリアフリー、フリーWi‐Fiなど設備も充実、温泉施設も近い

多くの海水浴客が訪れる、人気のビーチの一角でキャンプができる。BBQ用品レンタルの「手ぶらでBBQコーナー」(要予約)もあり。監視員もいるので安心して海水浴が楽しめる。

あそびーち石狩(石狩浜海水浴場)の画像 1枚目

あそびーち石狩(石狩浜海水浴場)

住所
北海道石狩市弁天町地先
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道231号で石狩方面へ。花畔交差点を左折して留萌方面へ進み、志美交差点で道道225号へ左折して現地へ。札幌北ICから20km
料金
駐車料=普通車1000円、大型車2500円、オートバイ300円、中型車(定員11~29名の車両)1500円/
営業期間
6月下旬~8月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

ポロト自然休養林キャンプ場

開発を最小限に抑えた自然共生型キャンプ場

日高山脈襟裳十勝国立公園の中にあるキャンプ場。豊かな緑の中を清流札内川が流れ、自然の中でゆったりと過ごせる。園地内の「ピョウタンの滝」は人気のスポット。手ぶらでキャンプが楽しめるレンタルセット(要予約)もある。

ポロト自然休養林キャンプ場の画像 1枚目
ポロト自然休養林キャンプ場の画像 2枚目

ポロト自然休養林キャンプ場

住所
北海道白老郡白老町白老国有林
交通
道央自動車道白老ICから道道86号で国道36号方面へ。国道36号手前でポロト湖方面へ左折、ポロト湖を過ぎ約1km先の左手に現地。白老ICから6km
料金
入場料=大人(高校生以上)400円、小人(小・中学生)300円/宿泊施設=バンガロー5000円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

おたる屋台村 レンガ横丁

屋台で味わう小樽のグルメ

居酒屋やバーなどが並ぶ屋台村。海鮮料理をはじめとした小樽ならではの料理を堪能できることから、道内はもちろん全国からも多くの客が訪れている。

おたる屋台村 レンガ横丁

住所
北海道小樽市稲穂1丁目4-15
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩7分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

歌才オートキャンプ場ル・ピック

白樺林に囲まれた上質なキャンプ場

オートサイトはすべてAC電源、水道・流し台、直火スペース付きで、サイト間もゆとりがあり静かに過ごせる。フリーサイトやバンガローもあり、隣接するブナセンターでは各種イベントを開催。体験工房もある。

歌才オートキャンプ場ル・ピックの画像 1枚目
歌才オートキャンプ場ル・ピックの画像 2枚目

歌才オートキャンプ場ル・ピック

住所
北海道寿都郡黒松内町黒松内521-1
交通
黒松内新道黒松内ICから国道5号で長万部方面へ。豊幌交差点で道道266号へ右折し約6km先で道道9号に左折、約1km先の左手に現地。黒松内ICから13km
料金
入場料=大人900円、小人(小・中学生)450円/サイト使用料=AC電源付き1区画2500円・3500円、テント専用1張り550円、自転車・バイクで利用の場合の料金は半額程度/宿泊施設=バンガロー5500円/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(予約制)

森と木の里センター

小高い丘にあり、小さなサイトやバンガローもある

洞爺湖を見下ろす小高い丘にあり、こぢんまりとしたサイトのほか、バンガローがある。昭和新山、有珠山、羊蹄山の雄大な眺望も楽しめる。受付は横綱北の湖記念館で。

森と木の里センター

住所
北海道有珠郡壮瞥町東湖畔3-1
交通
道央自動車道伊達ICから国道453号経由で洞爺湖方面へ進み、旅館きらく亭前で道道132号へ右折。一般道へ右折し現地へ。看板あり。伊達ICから13km
料金
サイト使用料=大人600円、小人(小・中学生)400円/バンガロー=4000円・6000円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン13:00~16:00、アウト10:00