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札幌・函館・旭川のおすすめの見どころ・体験スポット
札幌・函館・旭川のおすすめの見どころ・体験ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。子どもたちに珍しいダチョウとニセコの景色を見せたいと造った「第2有島ダチョウ牧場」、自然のぬくもりが感じられるモダンな駅「新函館北斗駅」、変わった形状の西洋式の土塁跡「四稜郭」など情報満載。
- スポット:478 件
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第2有島ダチョウ牧場
子どもたちに珍しいダチョウとニセコの景色を見せたいと造った
札幌のある企業が子どもたちに珍しいダチョウとニセコの美しい景色を見せたいと造った牧場。ダチョウにオヤツを与えることも可能で、専用のオヤツを販売している。
第2有島ダチョウ牧場
- 住所
- 北海道虻田郡ニセコ町豊里239国道230号ニセコ三の原線
- 交通
- JR函館本線ニセコ駅からタクシーで10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 5月中旬~11月上旬(積雪の状況により異なる)
- 営業時間
- 見学自由
四稜郭
変わった形状の西洋式の土塁跡
五稜郭の北3kmにある西洋式の土塁跡。明治2(1868)年に五稜郭の後方攻撃に備えて急造した砦。蝶が羽を広げたような四稜の形状となっており、昭和9(1934)年に国の史跡に指定。
サッポロさとらんど
農業体験できる田園テーマパーク
広い園内に花畑や農園、牧場、遊具、炊事広場など遊びどころがいっぱい。SLバスや馬車に乗って園内を巡り、野菜の収穫やバター作り体験などもできる。
サッポロさとらんど
- 住所
- 北海道札幌市東区丘珠町584-2
- 交通
- 地下鉄北34条駅から北海道中央バス東76中沼小学校通行きで20分、丘珠高校下車、徒歩10分
- 料金
- 入園料=無料(乗り物や体験などは別途)/手づくり体験料=400円(バター)、500円(アイスクリーム、5~9月)、900円(ソーセージ、5~10月)、2000円(そば、10~12月)、700円(とうふ、1~3月)、3000円(みそ、2~3月)/SLバス=大人300円、小人150円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(閉園)、10月1日~翌4月28日は~17:00(閉園)
岩部クルーズ
手つかずの大自然をめぐるクルーズ
手つかずの大自然が残る道南の秘境「岩部海岸」をグラスボートでめぐるクルーズ。青の洞窟へ入ることができるほか、イルカなどの動物たちとの出会いや、ドローンを用いた記念撮影なども魅力。
岩部クルーズ
- 住所
- 北海道松前郡福島町岩部65岩部地区交流センター(集合場所)
- 交通
- 道央自動車道大沼公園ICから道道149号、国道5号を福島町方面へ車で95km
- 料金
- 基本コース(90分)=3000円/
- 営業期間
- 4月下旬~10月中旬
- 営業時間
- 8:00~15:00
NIKI Hills ワイナリー
ブドウ畑を見渡しながらワインを味わう
複合型ワイナリー。ぶどう畑を眺めながらワインやジュースを楽しむことができる。ワイナリーツアーでは、貴重な醸造施設など見学できる(2日前までに要予約)。
札幌もいわ山ロープウェイ
ミニケーブルカーに注目
ロープウェイとミニケーブルカーを乗り継ぎ15分ほどで山頂へ。日本新三大夜景にも選ばれた、宝石を散りばめたような札幌の夜景を楽しめる。展望台では石狩湾や恵庭岳までを一望できる。
札幌もいわ山ロープウェイ
- 住所
- 北海道札幌市中央区伏見5丁目3-7
- 交通
- 地下鉄西4丁目駅から市電内回りで20分、ロープウェイ入口で無料シャトルバスに乗り換えて5分、終点下車すぐ(無料シャトルバスの運行は17時15分~、土・日曜、祝日は10時15分~)
- 料金
- ロープウェイ+ミニケーブルカー(往復)=大人2100円、小人1050円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~22:00(閉館、上り最終は21:30)、12~翌3月は11:00~
富良野駅
「北の国から」で別れのシーンが印象的な駅
「北の国から」シリーズで、純とその親友・正吉との別れのシーンが印象的。また、旭川に住む蛍が恋人・勇次のいる帯広へ向かうためにこの駅で列車を乗り換えている。
観覧車ノリア
すすきの夜景を観覧車から
札幌で初めての屋上観覧車。直径は45.5mあり、乗車時間はおよそ10分。地上78mの高さから、すすきのを中心とした札幌の街並みを眺めることができる。シートがヒーター付きなのもうれしい。
観覧車ノリア
- 住所
- 北海道札幌市中央区南三条西5丁目1-1ノルベサ 7階
- 交通
- 地下鉄すすきの駅から徒歩3分
- 料金
- 乗車料=600円(1名利用)、1200円(2名利用)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~22:50(閉業)、金・土曜、祝前日は~翌2:50(閉業)
見晴公園
北海道唯一の国指定文化財庭園
明治31(1898)年頃に、呉服商の岩船峯次郎が造成した、日本庭園「香雪園」がある。国の名勝に指定されており、書院風の園亭など、見どころも多い。秋には紅葉の名所にもなる。
見晴公園
- 住所
- 北海道函館市見晴町56
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス82系統で40分、香雪園下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由、園亭は9:00~17:00
函館山登山バス
函館駅と山頂を結ぶ「函館山登山バス」
函館山の緑の中を走り、視界が開ける場所からは展望台とは違う景色が望める。函館駅から山頂までは乗り換えなしの約30分、手軽な料金で山頂まで行くことができる。
函館山登山バス
- 住所
- 北海道函館市若松町函館駅前バスのりば(4番のりば)~函館山山頂
- 交通
- JR函館本線函館駅からすぐ、ほか
- 料金
- 函館駅前~函館山山頂(片道)=大人700円、小人350円/
- 営業期間
- 4月中旬~11月上旬
- 営業時間
- 駅前発13:30~20:55、山頂発14:20~21:40(時期により異なる)
キリンビール北海道千歳工場(見学)
北海道らしい風景のなかで仕込むキリン一番搾りに感激
ビール工場、試飲施設、特製ジンギスカンのビアレストランからなる。製造過程が見学できる工場見学ツアーがある。
キリンビール北海道千歳工場(見学)
- 住所
- 北海道千歳市上長都949-1
- 交通
- JR千歳線長都駅から徒歩10分
- 料金
- ブルワリーツアー(予約制)=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~11:30、13:10~15:30(閉館)
北海道第一歩の地碑
明治維新後函館に人々が上陸し第一歩をしるした場所
明治維新後、名実共に北海道の入口となった函館に内地の人々が上陸し、第一歩をしるした場所。現在は整備され、ウォーターフロントと海を見渡すポイントとなっている。
北海道第一歩の地碑
- 住所
- 北海道函館市末広町21
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩3分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
ニセコHANAZONOリゾート
夏限定のリバースポーツ
国内有数の清流「尻別川」を下るラフティングやダッキーをはじめ、夏期限定のウォーターアクティビティが人気だ。冬はスキー客で賑わう。
ニセコHANAZONOリゾート
- 住所
- 北海道虻田郡倶知安町岩尾別328-1
- 交通
- JR函館本線倶知安駅からタクシーで10分
- 料金
- キャニオニングツアー(7月上旬~9月上旬、中学生以上)=7800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00(体験により異なる)
魚見坂
山背泊方面に来る魚の群れが見られた坂。台町の坂とも呼ばれた
山背泊方面に来る魚の群れを見るのに便利だったことから名づけられた坂。かつて平たん地であった場所には台町があり、通称台町の坂とも呼ばれていた。




