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八戸・下北半島

「八戸・下北半島×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「八戸・下北半島×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。八戸の味覚が集結する地域最大級の市民市場「八食センター」、自然が育んだ神秘と奇跡の秘境下北半島を代表する景勝地「仏ヶ浦」、市場で買った新鮮食材をその場でいただける「八食センター七厘村」など情報満載。

  • スポット:140 件
  • 記事:30 件

八戸・下北半島のおすすめエリア

八戸

八食センターや屋台村で味わう海の幸は鮮度バツグン

大間・仏ヶ浦

毎年初競りを賑わせる日本一のマグロと海岸線の美しい景観

むつ・恐山

荒涼とした霊場と馬が草を食む牧歌的な風景

八戸・下北半島のおすすめスポット

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八食センター

八戸の味覚が集結する地域最大級の市民市場

採れたての野菜や八戸港で水揚げされたばかりの魚介類が数多く並ぶ。毎週日曜の朝には、駐車場でフリーマーケットも開催。

八食センターの画像 1枚目
八食センターの画像 2枚目

八食センター

住所
青森県八戸市河原木神才22-2
交通
JR東北新幹線八戸駅から南部バス八食センター行きで10分、終点下車すぐ
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
市場棟(食堂街)は9:00~18:00(閉店)、味横丁は9:00~17:30(閉店18:00)、厨スタジアムは9:00~21:00(閉館)

仏ヶ浦

自然が育んだ神秘と奇跡の秘境下北半島を代表する景勝地

約2kmにわたり仏像を思わせる奇岩が連なる下北半島随一の景勝地。津軽海峡の荒波と、厳しい風雪によって生まれた造形美は神秘的だ。遊歩道も整備されているので近くまで下りることもできる。

仏ヶ浦の画像 1枚目
仏ヶ浦の画像 2枚目

仏ヶ浦

住所
青森県下北郡佐井村長後仏ケ浦
交通
JR大湊線下北駅から下北交通佐井車庫行きバスで2時間15分、終点下車、タクシーで40分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

八食センター七厘村

市場で買った新鮮食材をその場でいただける

八食センター内で買った新鮮な魚介や肉などを、炭火の七厘で焼いてその場で食べられる人気の店。買い物の際に「七厘村で食べる」と言えば、その場で食材をさばいてもらえる。

八食センター七厘村の画像 1枚目
八食センター七厘村の画像 2枚目

八食センター七厘村

住所
青森県八戸市河原木神才22-2
交通
JR東北新幹線八戸駅からタクシーで7分
料金
七厘利用料(1名、2時間)=大人400円、小学生150円、幼児無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店18:00)

TOHOKU EMOTION

料理と三陸の海に心も躍るアートなレストラン列車

一流のシェフが監修した料理をはじめ、各分野のスペシャリストが車両や空間をプロデュースした、「走るレストラン鉄道」。JR八戸線の沿線に広がる三陸の景色を眺めながら、食事やデザートが楽しめるほか、BGMや車内アートも趣向を凝らした人気の列車。往路はランチコース、復路はデザートブッフェとなるため、往復で乗車してもそれぞれに違う料理を満喫することができる。

TOHOKU EMOTIONの画像 1枚目
TOHOKU EMOTIONの画像 2枚目

TOHOKU EMOTION

住所
青森県八戸市八戸駅~久慈駅
交通
JR東北新幹線八戸駅構内
料金
ランチコース(八戸駅→久慈駅)=10200円/デザートブッフェ(久慈駅→八戸駅)=5900円/ (1号車利用は別途料金が必要)
営業期間
通年
営業時間
土・日曜、祝日を中心に1日1往復、要オンライン予約

蕪島

八戸

ウミネコの繁殖地として知られる国の天然記念物

昭和18(1943)年に埋め立てられ、陸続きになった小島。島の頂上には漁民の守り神・蕪嶋神社がある。大正11(1922)年、ウミネコの繁殖地として天然記念物に指定された。

蕪島の画像 1枚目
蕪島の画像 2枚目

蕪島

住所
青森県八戸市鮫町
交通
JR八戸線鮫駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

八食市場寿司

市場ならではの、とびきりの鮮度が自慢

八食センター内で人気の回転寿司。新鮮な地元のネタを使ったメニューが多く、休日は行列ができるほど。

八食市場寿司の画像 1枚目
八食市場寿司の画像 2枚目

八食市場寿司

住所
青森県八戸市河原木神才22-2
交通
JR東北新幹線八戸駅からタクシーで40分
料金
生ウニ=時価/生さば=410円/いちご煮=920円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(L.O.)

夫婦かっぱの湯

野趣満点。渓流沿いの露天風呂

奥薬研温泉にある露天風呂で、男女別に造られている。渓流を眺めるロケーションは爽快で、清潔感が魅力。すぐ近くに無料の露天風呂「かっぱの湯」(男女時間別)もある。

夫婦かっぱの湯の画像 1枚目
夫婦かっぱの湯の画像 2枚目

夫婦かっぱの湯

住所
青森県むつ市大畑町赤滝山1-3奥薬研修景公園レストハウス
交通
JR大湊線下北駅から下北交通佐井車庫行きバスで45分、大畑駅下車、予約制乗合タクシーで20分
料金
入浴料=大人230円、小・中学生110円、未就学児無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(時期により異なる)

サバの駅

ここでしか味わえないサバのオリジナルメニュー

脂ののった国産さばのみを使用したサバ料理専門店。定番のシメサバからサバの串焼きなどアレンジメニューが充実。メニューは変更の可能性あり。

サバの駅の画像 1枚目
サバの駅の画像 2枚目

サバの駅

住所
青森県八戸市六日町12大松ビル 1階
交通
JR八戸線本八戸駅から徒歩15分
料金
サバ出しせんべい汁=950円/銀サバの串焼き(1串)=690円/さばトロ漬け丼=1500円(中)・2200円(大)/銀サバ三種盛り=1900円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~21:20(閉店22:00)、変動の可能性あり

陸奥湊駅前朝市

昔ながらの風情ある朝市

陸奥湊駅前にある八戸市魚菜小売市場を中心とした八戸で最も風情のある朝市。新鮮な魚介や惣菜を販売する威勢のいい声が響き渡る。朝市で朝食を食べるため地元の人も訪れる、まさに街の台所。

陸奥湊駅前朝市の画像 1枚目
陸奥湊駅前朝市の画像 2枚目

陸奥湊駅前朝市

住所
青森県八戸市湊町
交通
JR八戸線陸奥湊駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
3:00~14:00頃、食堂は6:00~10:00頃

尻屋崎

断崖絶壁にそびえる白亜の灯台と寒立馬が待つ本州最北東端へ

太平洋と津軽海峡に面した、本州最北東端の岬。一帯は青々とした草原地帯で、ゲートが開放される4~11月には寒立馬(農用馬)が放牧される。その光景は何とも牧歌的で時間が経つのも忘れそう。

尻屋崎の画像 1枚目
尻屋崎の画像 2枚目

尻屋崎

住所
青森県下北郡東通村尻屋
交通
JR大湊線下北駅から下北交通大畑行きバスで10分、むつバスターミナルで下北交通尻屋崎行きバス(5~10月運行)に乗り換えて1時間、終点下車すぐ
料金
無料
営業期間
4~11月
営業時間
7:00~17:00(時期により異なる)

櫛引八幡宮

貴重な鎧を収蔵する南部の総鎮守

700年以上の歴史を誇り、「八幡山」と親しまれている南部藩の総鎮守。国宝館には、国宝赤糸威鎧、国宝白糸威褄取鎧など25点の文化財を展示する。

櫛引八幡宮の画像 1枚目
櫛引八幡宮の画像 2枚目

櫛引八幡宮

住所
青森県八戸市八幡八幡丁3
交通
JR八戸線八戸駅からタクシーで10分
料金
国宝館入館料=大人400円、中・高校生300円、小学生200円、幼児無料/ (5名以上で団体割引あり)
営業期間
通年
営業時間
境内自由(祈祷受付は8:30~17:00、授与所は~17:30、国宝館は9:00~17:00<閉館>)

勢登鮨・八食センター店

持ち帰りもできる寿司処

手ごろな価格のにぎり寿司のほか、麺類や丼物も豊富。にぎり12カンとそばがセットの「寿司定食」は、かなりお得なメニュー。弁当や寿司、惣菜の持ち帰りもできる。

勢登鮨・八食センター店の画像 1枚目

勢登鮨・八食センター店

住所
青森県八戸市河原木神才22-2
交通
JR東北新幹線八戸駅から南部バス八食センター行きで15分、終点下車すぐ
料金
寿司定食=900円/ラーメン寿司=800円/海鮮丼=1600円/はやて=2500円/上ウニ丼卵とじ=1200円/にぎり寿司=80円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00(閉店20:30)

海峡荘

生マグロをリーズナブルに提供

良心的な価格で旬の魚介を提供する。生マグロにこだわっているので、大間産(9・10月)や近海産(4~8月)と季節によって産地はさまざま。マグロのうまさを存分に楽しもう。

海峡荘の画像 1枚目
海峡荘の画像 2枚目

海峡荘

住所
青森県下北郡大間町大間大間平17-734
交通
JR大湊線下北駅から下北交通佐井車庫行きバスで1時間42分、大間崎下車すぐ
料金
まぐろ丼=3200円/海峡日替丼=3500円/まぐろ刺御膳=3500円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
10:30~15:00(材料なくなり次第閉店)

八戸ポータルミュージアム はっち

八戸の玄関口として魅力を発信

八戸の魅力や見どころを知ることができる施設。観光情報の提供や八戸の文化・伝統を展示紹介するブースがあり、観光前の情報収集に便利。カフェやミュージアムショップなどもある。

八戸ポータルミュージアム はっちの画像 1枚目
八戸ポータルミュージアム はっちの画像 2枚目

八戸ポータルミュージアム はっち

住所
青森県八戸市三日町11-1
交通
JR八戸線本八戸駅から徒歩10分
料金
入館料=無料/こどもはっち=小学生以上100円、未就学児無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00、こどもはっちは9:30~16:30

お台どころ ねね

大皿料理、馬肉料理、郷土料理を家庭的な雰囲気で食べられる屋台

アットホームな雰囲気でゆったりと過ごせると評判の店。体にやさしい肉として注目の馬肉料理が味わえる。郷土料理の貝焼きもオススメ。

お台どころ ねね

住所
青森県八戸市六日町八戸屋台村みろく横丁内
交通
JR八戸線本八戸駅から徒歩10分

道の駅 よこはま

横浜町の情報が満載。ホタテやナマコを味わおう

ホタテやナマコ、新鮮野菜や菜の花グッズまで横浜町の特産品が勢揃いしている。地元産の甘くて新鮮なホタテを使った、本格メニューが味わえるレストランがある。

道の駅 よこはまの画像 1枚目
道の駅 よこはまの画像 2枚目

道の駅 よこはま

住所
青森県上北郡横浜町林ノ脇79-12
交通
青森自動車道青森東ICから国道4・279号をむつ方面へ車で72km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(11~翌3月は9:00~17:30)、レストランは11:00~16:30(1~3月は~15:00)

魚喰いの大間んぞく

ボリュームたっぷり丼に大満足

厚切りのマグロがどっさりと乗った丼は絶品。店内には釣り上げたマグロの写真がずらりと並び圧巻。三色マグロ丼がおすすめ。

魚喰いの大間んぞくの画像 1枚目
魚喰いの大間んぞくの画像 2枚目

魚喰いの大間んぞく

住所
青森県下北郡大間町大間大間平17-377
交通
JR大湊線下北駅から下北交通佐井車庫行きバスで1時間42分、大間崎下車すぐ
料金
三色マグロ丼=3300円/活イカ定食(7月下旬~12月)=900~1100円/カレイ煮つけ定食=800円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00(閉店、時期により異なる)

種差海岸

心地よい潮風に抱かれてのんびり散歩

金浜から階上町に至るおよそ12kmの海岸線。白い砂浜、岩礁と断崖の磯浜、水際まで広がる広大な芝生地など、さまざまな景色が見られる。日本の白砂青松100選に選定。

種差海岸の画像 1枚目
種差海岸の画像 2枚目

種差海岸

住所
青森県八戸市鮫町
交通
JR八戸線種差海岸駅から徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

フルーツ&パーラーおだわら

選りすぐりの旬の果物が味わえる

旬の果実が贅沢に味わえる果物店併設のスイーツカフェ。贈答用に使われる極上の果物でつくるパフェやタルトが30種以上も揃う。

フルーツ&パーラーおだわら

住所
青森県八戸市内丸3丁目4-3
交通
JR八戸線本八戸駅から徒歩5分
料金
フルーツミックスパフェ=910円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉店20:00)、日曜は~17:45(閉店19:00)

大間崎

晴れた日には北海道が見える本州最北端にある岬はここ

大間のマグロで有名な本州最北端にある岬。記念撮影のポイントでもあるので、多くの観光客が写真を撮る姿が見られる。天気が良いと函館から松前半島、恵山岬など北海道の道南が見渡せる。

大間崎の画像 1枚目
大間崎の画像 2枚目

大間崎

住所
青森県下北郡大間町大間大間平17-1
交通
JR大湊線下北駅から下北交通佐井車庫行きバスで1時間42分、大間崎下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし