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南東北 x 日帰り温泉・入浴施設

「南東北×日帰り温泉・入浴施設×雨の日OK」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「南東北×日帰り温泉・入浴施設×雨の日OK」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。四季折々の景観を望める露天風呂「寒河江花咲か温泉 ゆ~チェリー」、温海の自然のなかの足湯「もっけ湯」、徒歩で行ける秘湯中の秘湯で山で迷った猟師が発見したといわれる「滝見屋(日帰り入浴)」など情報満載。

  • スポット:297 件
  • 記事:48 件

南東北のおすすめエリア

仙台・松島

杜の都・仙台と芭蕉が愛した日本三景の海岸美

鳴子・栗駒

名湯が湧くこけしの里と紅葉が美しい高原

山形・蔵王

蔵王山の自然とふもとの果物とそば、そして温泉が魅力

米沢

上杉家ゆかりのスポットと多彩なグルメ、点在する秘湯

福島

歴史を刻むいで湯が点在する東北のフルーツ王国

郡山

美人の湯に浸かり、自然とたわむれる休日を過ごす

南東北のおすすめスポット

101~120 件を表示 / 全 297 件

寒河江花咲か温泉 ゆ~チェリー

四季折々の景観を望める露天風呂

リーズナブルな料金が好評の日帰り入浴施設。3つの湯船に源泉が掛け流しされている。敷地内で源泉を利用して温泉トラフグを養殖している。

寒河江花咲か温泉 ゆ~チェリーの画像 1枚目

寒河江花咲か温泉 ゆ~チェリー

住所
山形県寒河江市寒河江久保15
交通
JR左沢線寒河江駅からタクシーで5分
料金
入浴料=大人350円、小人150円/ (回数券11枚綴大人3500円、小人1500円)
営業期間
通年
営業時間
6:00~21:00(閉館22:00)

もっけ湯

温海の自然のなかの足湯

温海川沿いにあるので、せせらぎを聞き、温泉街の情景を見ながらゆったり寛げる。春には足湯に浸かりながら桜を観賞できる。

もっけ湯

住所
山形県鶴岡市湯温海
交通
JR羽越本線あつみ温泉駅から庄内交通あつみ温泉行きバスで6分、荘内銀行前下車、徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

滝見屋(日帰り入浴)

徒歩で行ける秘湯中の秘湯で山で迷った猟師が発見したといわれる

約1100余年前に山で迷った猟師が不動尊のお告げにより発見したという伝説が残る。徒歩で行くことが出来る秘湯中の秘湯で、最上川源流近くにある露天風呂が最大の魅力だ。山岳やトレッキングアクティビティの基地としての利用もおすすめ。

滝見屋(日帰り入浴)の画像 1枚目
滝見屋(日帰り入浴)の画像 2枚目

滝見屋(日帰り入浴)

住所
山形県米沢市李山12127
交通
JR山形新幹線米沢駅からタクシーで滝見屋駐車場まで50分、駐車場から徒歩20分
料金
入浴料=大人500円、小学生250円/食事付入浴(要予約)=3500円~/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
9:30~15:30(閉館)

勿来温泉 関の湯

海を眺めながら温泉を楽しむ

肌にも優しいという天然温泉を、太平洋を望む露天風呂や打たせ湯、バイブラバスなどで楽しめる。レストランやレストルームもある。

勿来温泉 関の湯

住所
福島県いわき市勿来町関田須賀1-4
交通
JR常磐線勿来駅から徒歩10分

共同浴場 尼湯

趣ある外観が目印

ラジウムの含有量が豊富で、美人の湯として、広く親しまれている小野川温泉は行方知れずの父を探して旅を続けていた小野小町が発見した温泉。その温泉街の中心にある。

共同浴場 尼湯の画像 1枚目
共同浴場 尼湯の画像 2枚目

共同浴場 尼湯

住所
山形県米沢市小野川町2472-2
交通
JR山形新幹線米沢駅から山交バス小野川温泉行きで25分、終点下車、徒歩3分
料金
入浴料=小学生以上200円/
営業期間
通年
営業時間
5:00~22:00(自動施錠)

いきいきランドぽんぽ館

東北最大級の砂風呂がある

子供からお年寄りまで楽しめる温泉リゾート施設。1階は東北最大級の砂風呂や大浴場など多種類のお風呂が楽しめる。2階には水着着用で楽しむ温泉プールがある。

いきいきランドぽんぽ館の画像 1枚目
いきいきランドぽんぽ館の画像 2枚目

いきいきランドぽんぽ館

住所
山形県最上郡戸沢村松坂野口155
交通
JR陸羽西線古口駅から戸沢村営循環バスいきいきランドぽんぽ館行きで30分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人400円、小人(4歳~小学生)200円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:30(閉館20:00)、5~9月は~20:30(閉館21:00)

鳴子ホテル(日帰り入浴)

総檜造りの大浴場で湯浴みを

日によって色が変化する源泉掛け流しの硫黄泉。3本の自家源泉があり、源泉掛け流しの湯は外気や湿気により透明・乳白色・うぐいす色などに変化し、季節ごとに微妙な変化を楽しむことができる。

鳴子ホテル(日帰り入浴)

住所
宮城県大崎市鳴子温泉湯元36
交通
JR陸羽東線鳴子温泉駅から徒歩5分
料金
入浴料=大人1080円、小人650円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉館)

湯野浜温泉共同浴場・上区公衆浴場

早朝から入浴できる立ち寄り湯

湯の浜温泉にある公衆浴場のうちのひとつ。湯は源泉掛け流しで、早朝から入浴できる立ち寄り湯。サーファーなどにもよく利用される。

湯野浜温泉共同浴場・上区公衆浴場の画像 1枚目
湯野浜温泉共同浴場・上区公衆浴場の画像 2枚目

湯野浜温泉共同浴場・上区公衆浴場

住所
山形県鶴岡市湯野浜1丁目6-1
交通
JR羽越本線鶴岡駅から庄内交通加茂水族館経由湯野浜温泉行きバスで41分、レストハウス前下車すぐ
料金
入浴料=大人220円、小学生110円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~21:00(閉館21:30、7:00~10:00は清掃のため入浴不可)

赤湯温泉 あっこポッポ湯

皮膚病、免疫力もアップに効果があるといわれる足湯

赤湯温泉の源泉地にある足湯と飲泉所。「あっこ」とは足の方言。浴用はきりきずや皮膚病、飲用は糖尿病や慢性便秘などに効くといわれている。

赤湯温泉 あっこポッポ湯の画像 1枚目
赤湯温泉 あっこポッポ湯の画像 2枚目

赤湯温泉 あっこポッポ湯

住所
山形県南陽市赤湯482-2
交通
JR山形新幹線赤湯駅からタクシーで7分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間(清掃中は入浴不可)

憩の館 ほっとinやないづ

東北でも有数の大きさを誇る足湯が自慢の施設

県内有数の広さがある足湯庭園を備える休憩施設。柳津名物あわまんじゅうを販売。食事処では会津地鶏を使った親子丼や、柳津ソースカツ丼が食べられる。

憩の館 ほっとinやないづ

住所
福島県河沼郡柳津町柳津下平乙151-1
交通
JR只見線会津柳津駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、食事処は11:00~15:00

鳥海温泉

西浜海水浴場に近く、海で遊んだあとは温泉でゆったり

国道7号から少し海側に入ったところにあり、西浜海水浴場にも近い。海水浴とセットで楽しめるロケーションが人気の温泉。種類豊富な風呂と休憩室でくつろげる。

鳥海温泉

住所
山形県飽海郡遊佐町吹浦西浜
交通
JR羽越本線吹浦駅から徒歩15分
料金
入浴料=大人400円、小学生170円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~21:30(閉館22:00)

芦ノ牧ドライブ温泉

食堂やお土産屋さんを兼ねたドライブインにある浴場

芦ノ牧おみやげセンターに併設する日帰り温泉。男女供に露天風呂がある。泉質はリューマチ性疾患に良いといわれる含食塩石膏泉。

芦ノ牧ドライブ温泉の画像 1枚目

芦ノ牧ドライブ温泉

住所
福島県会津若松市大戸町小谷湯平89
交通
JR磐越西線会津若松駅から会津バス芦の牧車庫行きで40分、芦ノ牧橋下車すぐ
料金
入浴料=大人400円、小人150円、乳幼児90円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉館)

おいたま温泉賜の湯

砂風呂でじっくり温まろう

賜の湯名物「砂風呂」は塩分、有機物質を含まない水晶砂を使っているため、肌に優しいと評判だ。四季折々の景色が楽しめる露天風呂、寝湯の他にサウナも備えられている。

おいたま温泉賜の湯の画像 1枚目
おいたま温泉賜の湯の画像 2枚目

おいたま温泉賜の湯

住所
山形県米沢市上新田2300-1
交通
JR山形新幹線米沢駅からタクシーで10分
料金
入浴料=大人330円、小人(3~9歳)150円/入浴料(入浴・休憩)=大人660円、小人(9歳以下)330円/砂風呂セット(入浴・砂風呂・浴衣付)=大人2000円、小人(9歳以下)1500円/
営業期間
通年
営業時間
5:30~21:30(閉館22:00)、砂風呂は9:00~17:00(閉館18:00)

八幡湯

毎年10月開催「けんか祭り」の会場、八幡神社近くの共同浴場

共同浴場の中では比較的新しい湯。近くの八幡神社では、毎年10月に「けんか祭り」が行われる。駐車場は「パルセいいざか」を利用すると便利だ。

八幡湯の画像 1枚目

八幡湯

住所
福島県福島市飯坂町馬場20-1
交通
福島交通飯坂線飯坂温泉駅から徒歩10分
料金
入浴料=大人200円、小人100円/ (障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
6:00~21:40(閉館22:00)

追分温泉(日帰り入浴)

峠の中ほどに建つ宿。秘湯のような温泉は冷鉱泉を浴用加熱した湯

南三陸にほど近い山あいの峠に建つ一軒宿。冷鉱泉を浴用加熱した湯を引いた浴場は木をふんだんに使った造りで清々しい雰囲気。秘湯ムード漂う趣深い宿だ。

追分温泉(日帰り入浴)の画像 1枚目
追分温泉(日帰り入浴)の画像 2枚目

追分温泉(日帰り入浴)

住所
宮城県石巻市北上町女川大峯1
交通
JR気仙沼線柳津駅からタクシーで20分
料金
入浴料=大人300円、小人150円/ (シーズン料金あり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00(閉館)

極楽湯 富谷店

多彩な露天風呂や大浴場が数多く楽しめる。休憩や飲食施設あり

都市型最大級の露天風呂・生源泉湯など湯めぐり三昧ができる施設。気持ちゆったり、心のんびりほぐされる。

極楽湯 富谷店の画像 1枚目
極楽湯 富谷店の画像 2枚目

極楽湯 富谷店

住所
宮城県富谷市成田1丁目4-1
交通
地下鉄泉中央駅から宮城交通ガーデン内回り大清水行きバスで12分、センター東下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人680円、小人(3歳~小学生)350円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人780円、小人(3歳~小学生)400円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:30(閉館23:00)

玉梨温泉共同浴場

小さな浴槽に落ちるたっぷりの源泉

川を挟んで八町温泉と向かい合う。青い屋根が目印の小さな建物だが男女別で、石造りの湯船には源泉そのものの湯がとうとうと流れ込みいい雰囲気。泉温は45度と少し熱め。

玉梨温泉共同浴場の画像 1枚目
玉梨温泉共同浴場の画像 2枚目

玉梨温泉共同浴場

住所
福島県大沼郡金山町玉梨
交通
JR只見線会津川口駅からタクシーで15分
料金
入浴料(協力金)=200円~/
営業期間
通年
営業時間
24時間

鶴のあし湯広場

気軽に使える足湯でゆったり

いわき湯本温泉街のシンボル的な広場。一度に15人ほどが利用できる大小2つの足湯と手湯があり、ともに源泉掛け流し。更衣処や休憩できるベンチも設置されている。

鶴のあし湯広場の画像 1枚目

鶴のあし湯広場

住所
福島県いわき市常磐湯本町三凾281-1
交通
JR常磐線湯本駅から徒歩7分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
7:00~20:00(閉館)

ホタルの森公園・ホタルの館ふれあいの湯

ふれあいの湯では温泉が楽しめ、近くの公園ではホタルが見られる

「ホタルの館」は会津若松市の北会津保養センター。ここの「ふれあいの湯」はトロン温泉。歩いてすぐの「ホタルの森公園」では6月下旬~7月上旬にたくさんのホタルが乱舞する。

ホタルの森公園・ホタルの館ふれあいの湯の画像 1枚目

ホタルの森公園・ホタルの館ふれあいの湯

住所
福島県会津若松市北会津町下荒井矢倉林1
交通
JR磐越西線会津若松駅から北会津地域巡回バス「ピカリン号」で20分、ホタルの森公園前下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人510円/入浴料(16:00~)=410円/ (市内在住の70歳以上、市内在住の一般、障がい者手帳提持参で入浴料割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:30(閉館21:00)

旅館すがわら(日帰り入浴)

江戸時代よりつづく老舗の温泉宿。屋根つき露天風呂がありがたい

江戸末期には創業していたという老舗の宿で、露天風呂自体もおよそ50年位前からあったという。石造りの湯船には一部片屋根がかかり、雨や雪の日も抵抗なく入浴できる。

旅館すがわら(日帰り入浴)の画像 1枚目

旅館すがわら(日帰り入浴)

住所
宮城県大崎市鳴子温泉新屋敷5
交通
JR陸羽東線鳴子温泉駅から徒歩10分
料金
入浴料=大人500円、小人250円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~13:30(閉館14:00)