関東・甲信越 x 見どころ・レジャー
関東・甲信越のおすすめの見どころ・レジャースポット
関東・甲信越のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。東京湾に突き出た砂州の先端に建つ。ユニークな形で人気の展望台「明治百年記念展望塔」、展望台へ登って中禅寺湖を一望「半月山展望台」、周辺は塩原を代表する紅葉の名所「紅の吊橋」など情報満載。
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関東・甲信越のおすすめの見どころ・レジャースポット
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明治百年記念展望塔
東京湾に突き出た砂州の先端に建つ。ユニークな形で人気の展望台
東京湾に突き出た約5kmの砂州の先端に立つ展望台。五葉松をかたどった形が印象的だ。海の眺めが素晴らしく、空気が澄んだ日には遠く富士山も見える。「関東の富士見百景」に選定されている。
半月山展望台
展望台へ登って中禅寺湖を一望
男体山をバックに中禅寺湖を一望できる展望台。中禅寺湖スカイライン終点の駐車場脇にある上り口から徒歩30分。紅葉の時期には鮮やかに色づいた八丁出島を見おろせる。
半月山展望台
- 住所
- 栃木県日光市中宮祠
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで45分、中禅寺温泉で中禅寺スカイライン半月山線バス(季節運行)に乗り換えて20分、終点下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 5~11月
- 営業時間
- 見学自由(中禅寺スカイラインは7:00~17:00)
道の駅 「花の三聖苑」伊豆松崎
松崎の歴史を学ぼう
入口に大きな花時計。わさび漬けや桜葉のアイスなどの地元物産品を販売しているほか、松崎の歴史などを紹介する展示棟、喫茶食事処もある。
道の駅 「花の三聖苑」伊豆松崎
- 住所
- 静岡県賀茂郡松崎町大沢20-1
- 交通
- 伊豆縦貫自動車道月ケ瀬ICから国道136号、県道15号を蓮台寺方面へ車で47km
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
三菱一号館美術館
近代美術中心の展覧会を開催する丸の内の美術館
19世紀後半から20世紀前半の近代美術を主題とする企画展を、年3回開催する。赤レンガの建物は、三菱が明治27(1894)年に建設した「三菱一号館」を復元したもの。
三菱一号館美術館
- 住所
- 東京都千代田区丸の内2丁目6-2三菱一号館
- 交通
- JR東京駅から徒歩5分
- 料金
- 展覧会により異なる (障がい手帳持参で本人と同伴者1名半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30(閉館18:00)、祝日・振替休日のぞく金曜、第2水曜、会期最終週平日は~20:30(閉館21:00)
キユーピー五霞工場(見学)
1日80万個の卵が割られるマヨネーズ工場
食卓に欠かせない調味料・マヨネーズを製造する工程を見学できる。五霞工場では、家庭用マヨネーズやドレッシングを中心に年間合計6万8000トンを生産。衛生管理や品質チェックを徹底した製造ラインを見学しよう。
キユーピー五霞工場(見学)
- 住所
- 茨城県猿島郡五霞町小手指1800
- 交通
- 東武日光線南栗橋駅から徒歩20分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~12:30、13:30~17:00
九十九谷展望公園
展望台から見る「九十九谷(幾重にも連なる山々)」はまさに絶景
展望台からは、房総三山のひとつ鹿野山の南東にある「九十九谷」を見渡すことができる。特に霧の発生する朝夕に広がる水墨画のような風景は印象的だ。
九十九谷展望公園
- 住所
- 千葉県君津市鹿野山
- 交通
- JR内房線佐貫町駅から天羽日東バス神野寺行きで32分、終点下車、徒歩15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
楽天地天然温泉 法典の湯
美肌の湯が評判の露天風呂、8種類のお風呂と4種類のサウナ完備
法典の湯からすぐの温泉施設。源泉掛け流しと温泉を循環ろ過した露天風呂は、お肌がツルツルになるという美肌の湯が評判。また、人工炭酸泉などをはじめとする8種類のお風呂と4種類のサウナがある。
楽天地天然温泉 法典の湯
- 住所
- 千葉県市川市柏井町1丁目1520
- 交通
- JR武蔵野線船橋法典駅から徒歩5分
- 料金
- 入浴料=大人850円、小人(4歳~小学生)400円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人950円、小人450円/ (会員50円引、回数券10枚綴8000円(土・日曜、祝日も利用可、会員のみ購入可))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~24:00(閉館翌1:00)、土・日曜、祝日は9:00~
べんてん丸
江の島で船に乗るならコレ
江の島弁天橋と稚児ヶ淵を結ぶ渡し船。約10分の短い船旅だが、潮風に吹かれながら江の島の眺めを堪能できる。天気がよければ富士山も見え、夕日の落ちる時間帯の眺めはまた美しい。
べんてん丸
- 住所
- 神奈川県藤沢市片瀬海岸1丁目14
- 交通
- 小田急江ノ島線片瀬江ノ島駅から徒歩5分
- 料金
- 乗船料(片道)=大人400円、小学生200円/ (障がい者手帳持参で半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 要問合せ
覚満淵(赤城山)
四季折々の花とともに散策を楽しもう
赤城山の火口原にある小さな沼でまわりは湿原となっている。木道と遊歩道が整備されており、「小さな尾瀬」とも呼ばれる。高山植物が多く見られる。
覚満淵(赤城山)
- 住所
- 群馬県前橋市富士見町赤城山
- 交通
- JR前橋駅から関越交通富士見温泉行きバスで30分、終点で関越交通赤城山ビジターセンター行きバスに乗り換えて38分、覚満淵入口下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 散策自由
まるごとにっぽん
たべる・くらす・いろどる。全国各地の魅力がつまった専門店
47都道府県から選りすぐった約2500点の産品が並び、角打ちコーナーでは日本酒・日本ワインを中心とした有料試飲も楽しめる。
まるごとにっぽん
- 住所
- 東京都台東区浅草2丁目6-7東京楽天地浅草ビル 1階
- 交通
- つくばエクスプレス浅草駅からすぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00
県立ぐんま天文台
国内最大級の望遠鏡で星空を満喫しよう
宇宙の不思議に触れることができる施設。晴天時の土・日曜、祝日の夕方からの一般天体観望では、国内有数の150cm望遠鏡を使って神秘的な夜空を観測できる。
県立ぐんま天文台
- 住所
- 群馬県吾妻郡高山村中山6860-86
- 交通
- JR上越線沼田駅からタクシーで25分、駐車場から徒歩15分
- 料金
- 大人300円、高・大学生200円、中学生以下無料 (20名以上の団体は割引あり、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)、19:00~21:30(閉館22:00、祝日をのぞく月~金曜は昼のみ)、11~翌2月は10:00~15:30(閉館16:00)、18:00~20:30(閉館21:00、祝日をのぞく月~金曜は昼のみ)
ブラフ18番館
司祭館でもあった外国人住宅
大正末期、外国人住宅として山手45番地に建築。戦後はカトリック山手教会の司祭館として使用された後、現在の場所に移築・復元された。オレンジのフランス瓦が特徴的。
道の駅 きつれがわ
美肌の湯で知られる湯の郷にはクアハウスも
泉質が評判の温泉施設。水着で入れるクアハウスには、ハーブやマッサージバス、子ども用プールなどもある。新鮮野菜と地産を素材を生かしたグルメも充実している。
道の駅 きつれがわ
- 住所
- 栃木県さくら市喜連川4145-10
- 交通
- 東北自動車道矢板ICから県道74号を喜連川方面へ車で約10km
- 料金
- 入浴料=大人500円、小学生300円、未就学児無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- レストラン11:00~20:30(閉店21:00、一部は店舗により異なる)、物販は9:00~18:00(一部は~19:00)、直売所は9:00~19:00(時期により異なる)、入浴施設は10:00~20:30(閉店21:00)
竹久夢二伊香保記念館
伊香保を愛した叙情画家
大正時代に活躍した叙情画家、竹久夢二。画業だけではなく、浴衣やパッケージのデザインも手がけ、幅広く活躍した。夢二と縁がある伊香保に建つ記念館で夢二の世界を満喫しよう。
竹久夢二伊香保記念館
- 住所
- 群馬県渋川市伊香保町伊香保544-119
- 交通
- JR上越線渋川駅から関越交通伊香保温泉行きバスで25分、見晴下下車すぐ
- 料金
- 入館料=大人1800円~、中学生以下は保護者同伴の場合無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(閉館、12~2月は~17:00<閉館>)
ハンターマウンテンゆりパーク
スキー場が花園に変身
スキー場「ハンターマウンテン塩原」が夏期限定で開催するゆりパーク、秋には紅葉ロープウェイを運行。ゲレンデ面の約3万坪にスカシユリやカサブランカ系など、約50種、400万輪が咲き誇る。
ハンターマウンテンゆりパーク
- 住所
- 栃木県那須塩原市湯本塩原前黒
- 交通
- JR東北新幹線那須塩原駅からタクシーで1時間(7月上旬~中旬は無料シャトルバスあり)
- 料金
- 入園料(夏)=大人1000円、小人500円/フラワーリフト(夏)=大人700円、小人400円/秋の紅葉ゴンドラ(往復)=大人1600円、小人800円/
- 営業期間
- 7月中旬~8月下旬
- 営業時間
- 9:00~16:00
長楽寺
お寺のネコに会いに行こう
住職と愛猫の日常がツイッターで話題となり、写真エッセイ『てらねこ』も出版されたお寺。母ネコのミー子と5匹のネコが暮らしている。会えるかどうかは、ネコちゃんたちの気分次第。


