関東・甲信越 x 見どころ・体験
関東・甲信越のおすすめの見どころ・体験スポット
関東・甲信越のおすすめの見どころ・体験ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。みなとみらいの全景を眺められる「横浜ワールドポーターズ「グリーンテラス」」、巨大な達磨大師像に圧倒される「達磨寺」、全席指定の特別列車で幻想的なライトアップを「夜のあじさい号」など情報満載。
- スポット:4,318 件
- 記事:618 件
関東・甲信越のおすすめエリア
関東・甲信越の新着記事
関東・甲信越のおすすめの見どころ・体験スポット
2,841~2,860 件を表示 / 全 4,318 件
横浜ワールドポーターズ「グリーンテラス」
みなとみらいの全景を眺められる
みなとみらいの全景を眺められ、目の前のきらびやかな大観覧車「コスモクロック21」の姿に圧倒される。年間営業しているビアガーデンもある。
横浜ワールドポーターズ「グリーンテラス」
- 住所
- 神奈川県横浜市中区新港2丁目2-1
- 交通
- みなとみらい線みなとみらい駅から徒歩12分
- 料金
- 入場料=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~22:00
達磨寺
巨大な達磨大師像に圧倒される
京都の本山法輪寺分院。本堂にはブロンズ座像では日本一の大きさとなる高さ約5m、重さ約3トンの達磨大師像がある。ストレスや病と<おさらば>できるというお皿ば赤石達磨も見ることができる。
達磨寺
- 住所
- 静岡県伊豆市小下田富士見台463-1
- 交通
- 伊豆箱根鉄道駿豆線修善寺駅から東海バス松崎行きで1時間、富士見台下車すぐ
- 料金
- 大人500円、小人無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉門16:30)
夜のあじさい号
全席指定の特別列車で幻想的なライトアップを
季節限定1日4便の特別列車。ライトアップ区間を特別に徐行運転・停車するので、アジサイ見物がゆっくり楽しめる。塔ノ沢駅、宮ノ下駅では数分間の休憩中、ホームに降りての記念撮影も出来る。列車は予約制で受付は6月から。
大笹牧場のニッコウキスゲ
高山植物の宝庫。特にニッコウキスゲの名所として有名
標高約1200mにある赤薙山の麓、約362haの高原の牧場でニッコウキスゲを見ることができる。付近一帯は野鳥や高山植物の宝庫だ。
大笹牧場のニッコウキスゲ
- 住所
- 栃木県日光市瀬尾
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス大笹牧場行きで45分、終点下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 6月中旬~7月上旬
- 営業時間
- 情報なし
御田八幡神社
和銅2(709)年に東国鎮護神として創建
和銅2(709)年、東国鎮護の神として鎮祀。嵯峨源氏渡辺一党の氏神として敬われ、「綱八幡」とも呼ばれる。現在は緑豊かな境内が憩いの場になっている。
宇喜多秀家の墓
関ヶ原の戦いに敗れ、配流された宇喜多秀家の墓
豊臣家5大老のひとり、宇喜多秀家が埋葬されている。彼は慶長11(1606)年、33歳の若さで主従13人とともに流罪になった流人第一号。在島50年、83歳でその人生を終える。
少林寺
約500体の五百羅漢像が参道に並ぶ
永正8(1511)年開山の寺で、羅漢山の麓にある。釈迦仏をまつった裏山の頂上まで続く参道には、500体もの五百羅漢像が参拝者を見守っている。1月25日には文殊大祈祷会を行う。
青蓮寺
鎖大師は国の重要文化財
開山は弘法大師と伝わる。本尊の木造弘法大師坐像は鎖大師の名で知られるが、これは、足の関節が鎖細工により動くため。ふだんは秘仏で、ご開帳は年5回。
青蓮寺
- 住所
- 神奈川県鎌倉市手広5丁目1-8
- 交通
- JR東海道本線大船駅から江ノ電バス手広経由江の島行きで15分、鎖大師下車すぐ
- 料金
- 拝観料=無料/写経奉納料=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00(閉門)、11~翌3月は~16:30(閉門)
城泉山観音寺
ご本尊の御恵観音菩薩と善光寺如来三尊のご分身が祀られている
戸倉上山田温泉が一望できる城山史跡公園の入口にあり、桜の名所としても知られる善光寺大本願別院、城泉山観音寺。御本尊の御恵観音菩薩と善光寺三尊如来の御分身が祀られている。
駒沢オリンピック公園の桜
サイクリングで花びら舞う中を走り抜けよう
広い園内には桜の見どころが数多く点在。陸上競技場近くの自由広場から補助競技場周辺、軟式野球場付近が絶好のお花見ポイントだ。起伏の少ない公園を一周するジョギング・サイクリングコースは約2.1km。桜を愛でつつ、サイクリングやジョギングで汗を流すのもいい。
駒沢オリンピック公園の桜
- 住所
- 東京都世田谷区駒沢公園1-1
- 交通
- 東急田園都市線駒沢大学駅から徒歩15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 3月下旬~4月上旬
- 営業時間
- 情報なし
勝専寺
“赤門寺”の通称で親しまれる古刹
徳川秀忠が鷹狩りの際に休憩所として使用し、家光のときには境内に茶屋が建造された。本陣代行にもなり、千住宿の拠点のひとつとして栄えた。千住の名の由来ともいわれる千手観音立像も安置されている。









