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関東・甲信越 x 工場見学

関東・甲信越のおすすめの工場見学スポット

関東・甲信越のおすすめの工場見学ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。富士山麓のクリーンな森林工場「アサヒ飲料 富士山工場(見学)」、貴重な伝統工芸品の織りと絞りの技を見学「泉織物(見学)」、オートメーションと手作りのガラス食器を製造「東洋佐々木ガラス 千葉工場(見学)」など情報満載。

  • スポット:150 件
  • 記事:19 件

関東・甲信越のおすすめエリア

北関東

温泉や世界遺産、滝や海の景勝地も楽しみな3つの県

新潟・佐渡

パワースポットや温泉、豊かな自然など魅力が尽きないエリア

首都圏

日本の首都を抱え、多くの人が集まる大観光エリア

伊豆・箱根

多彩な温泉が魅力の、関東周辺を代表する観光地

信州・清里

日本の屋根といわれる山岳地帯に集まるトップレベルの観光地

関東・甲信越のおすすめの工場見学スポット

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アサヒ飲料 富士山工場(見学)

富士山麓のクリーンな森林工場

天気のいい日には雄大な富士山を望むロケーションのもと、「アサヒおいしい水」や「アサヒ十六茶」などを製造している。見学では、ガラス越しに清涼飲料の製造過程を見学することができ、見学後は工場で作られた製品の試飲を楽しめる。

アサヒ飲料 富士山工場(見学)の画像 1枚目
アサヒ飲料 富士山工場(見学)の画像 2枚目

アサヒ飲料 富士山工場(見学)

住所
静岡県富士宮市北山4839-2
交通
JR身延線富士宮駅からタクシーで20分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~、14:00~(工場の状況により異なる、3日前までに要予約)

泉織物(見学)

貴重な伝統工芸品の織りと絞りの技を見学

約1300年前から続く、国指定の伝統工芸品「桐生織」と染色技法のひとつである「桐生絞」の着物や帯などを制作。製織工場や生産現場を巡ることができる。小学生以下は保護者の同伴が必要。

泉織物(見学)の画像 1枚目
泉織物(見学)の画像 2枚目

泉織物(見学)

住所
群馬県桐生市東5丁目5-16
交通
JR両毛線桐生駅から徒歩20分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~12:00(閉館13:30)、13:30~17:00(閉館、要予約)

東洋佐々木ガラス 千葉工場(見学)

オートメーションと手作りのガラス食器を製造

国内最大級の生産能力をもつガラス食器を中心としたハウスウエア製品の生産工場。見学の際は、最新技術が導入された工場棟で製品を生産している様子が見られる。

東洋佐々木ガラス 千葉工場(見学)

住所
千葉県八千代市大和田新田559
交通
東葉高速鉄道八千代中央駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
13:00~16:00(閉館、要予約)

相田合同工場(見学)

職人が農具に命を吹き込む様子を見学できる

手作りにこだわる鍬専門の鍛冶工場。職人が農具に命を吹き込む様子を見学できる。商品が並ぶ鍬ギャラリーも併設。

相田合同工場(見学)

住所
新潟県三条市田島1丁目7-4
交通
JR信越本線東三条駅から徒歩10分
料金
見学(要予約)=無料/
営業期間
通年
営業時間
10:00~12:00(閉場)、13:00~16:00(閉場)

協和 千葉工場(見学)

人気の高い「ふわりぃランドセル」の製造工場

昭和26(1951)年に設立された「ふわりぃランドセル」の製造工場。高いデザイン性、フィット感、耐久性などにすぐれ、人気が高い。見学は小学校、幼稚園、自治体などの団体(10~30人)のみ対応している。

協和 千葉工場(見学)の画像 1枚目

協和 千葉工場(見学)

住所
千葉県野田市桐ヶ作512
交通
東武スカイツリーライン春日部駅からタクシーで20分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:30~12:00、13:30~15:00、15:30~17:00(要予約)

埼玉養蜂 北本工場(見学)

はちみつの歴史からおいしさまで

創業明治41(1908)年。はちみつの生産工程・検品を見学できる。資料館には貴重な明治時代の養蜂道具や資料が並ぶ。予約はホームページからのみの受付。

埼玉養蜂 北本工場(見学)の画像 1枚目

埼玉養蜂 北本工場(見学)

住所
埼玉県北本市深井4丁目23
交通
JR高崎線北本駅からタクシーで10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~12:00(要予約)、工場見学は月曜のみ

フジイコーポレーション(見学)

除雪機などの製造工程を見学できる

除雪機・草刈機・高所作業機などの機械ができるまでの様子を実際に工場を回りながら見学できる。見学するには服装の制限があるので問い合わせを。

フジイコーポレーション(見学)の画像 1枚目

フジイコーポレーション(見学)

住所
新潟県燕市小池285
交通
JR上越新幹線燕三条駅からタクシーで15分
料金
見学(2週間前までに要予約)=無料/
営業期間
4~7月中旬、9月中旬~10月下旬
営業時間
10:00~12:00(閉館)、13:00~16:00(閉館)

カゴメ 那須工場(見学)

野菜原料処理、缶・ペットボトル・紙パック飲料の製造を見学

野菜原料処理、缶・ペットボトル・紙パック飲料の製造工程が見学できる。完全予約制なので、事前に必ず申し込みを。

カゴメ 那須工場(見学)の画像 1枚目
カゴメ 那須工場(見学)の画像 2枚目

カゴメ 那須工場(見学)

住所
栃木県那須塩原市西富山30
交通
JR東北新幹線那須塩原駅からタクシーで15分
料金
無料
営業期間
9~翌6月
営業時間
10:00~12:00(閉館、要予約)、13:00~16:00(閉館、要予約)

伊那食品工業北丘工場(見学)

寒天工場の包装ライン見学

寒天を使用した製品「かんてんぱぱ」の最終包装ラインを見ることができる。見学のあとは、ゼリーの試食が楽しめる。同じ敷地内にレストランやフォトギャラリーなども併設。

伊那食品工業北丘工場(見学)の画像 1枚目
伊那食品工業北丘工場(見学)の画像 2枚目

伊那食品工業北丘工場(見学)

住所
長野県伊那市東春近木裏原10695-1
交通
JR飯田線伊那市駅からタクシーで15分
料金
入場料=無料/パオパオ杏仁=878円/カップゼリー80℃=771円/寒天ぞうすい=555円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(最終受付)、売店は~18:00(閉店、時期により異なる)

ファースト電子開発(見学)

わずか4人の会社が生み出す世界に誇るメイド・イン・ジャパン

スイスのタグホイヤー社の依頼で、誤差1000分の1秒の「スポーツ競技用タイム計測装置」を開発したり、無線送受信機器が人工衛星に搭載されたことも。多彩な実績を誇る町工場を訪ねてみよう。

ファースト電子開発(見学)の画像 1枚目
ファースト電子開発(見学)の画像 2枚目

ファースト電子開発(見学)

住所
東京都板橋区清水町79-2パールハイツ 203
交通
地下鉄板橋本町駅から徒歩7分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉館、要予約)

大多摩ハム(見学)

工場見学の後はドイツ風レストランでランチが楽しめる

TOKYO-X豚を使用するなど素材にこだわり、東京都地域特産品の認証を受けている唯一のハムメーカー。工場見学の後は、隣接のドイツ風レストランでランチが有料で楽しめる。

大多摩ハム(見学)の画像 1枚目
大多摩ハム(見学)の画像 2枚目

大多摩ハム(見学)

住所
東京都福生市福生785
交通
JR青梅線福生駅から徒歩3分
料金
無料
営業期間
1~5・8~10月
営業時間
10:30~11:30(閉館、要予約)

ヤクルト本社 湘南化粧品工場(見学)

大人の女性が楽しめる工場見学

ヤクルトのオリジナル成分「乳酸菌はっ酵エキス」を使用した化粧品を製造している工場。見学ツアーの後は、肌測定や化粧品の体感タイムが楽しめる。

ヤクルト本社 湘南化粧品工場(見学)の画像 1枚目
ヤクルト本社 湘南化粧品工場(見学)の画像 2枚目

ヤクルト本社 湘南化粧品工場(見学)

住所
神奈川県藤沢市鵠沼神明2丁目5-10
交通
JR東海道本線藤沢駅から神奈中バス神明町経由高山車庫行きで10分、ヤクルト前下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~11:30(閉館)、13:30~15:00(閉館、要予約)

エフピコ 関東リサイクル工場(見学)

現場を見てエコについて考えよう

エフピコは、スーパーなどで目にする「発泡スチロール食品トレー」のトップメーカー。リサイクル工場では、使用済みトレーを粉砕して溶かし、エコトレーの原料に戻す、リサイクルの最前線を見学できる。

エフピコ 関東リサイクル工場(見学)の画像 1枚目
エフピコ 関東リサイクル工場(見学)の画像 2枚目

エフピコ 関東リサイクル工場(見学)

住所
茨城県結城郡八千代町平塚4448
交通
圏央道境古河ICから一般道を八千代方面へ車で8km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00の間で応相談

読売新聞 府中工場(見学)

躍動感と大音量が交錯する世界一の新聞印刷の現場へ

東京・多摩地区、山梨、長野、神奈川県の一部を配達エリアとする1日65万部(朝夕合計)を印刷する工場。超高速輪転機20台(4セット)が稼働する現場は臨場感とともに轟音が響く。

読売新聞 府中工場(見学)の画像 1枚目
読売新聞 府中工場(見学)の画像 2枚目

読売新聞 府中工場(見学)

住所
東京都府中市南町4丁目40-33
交通
JR南武線分倍河原駅からちゅうバス中河原駅行きで8分、福祉センター下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
11:00~、12:45~(1日1回1団体、要問合せ)

JA高崎ハム(見学)

ハムの工場見学ができる

工場見学は平日に実施しており、ハムなど製品を作る過程で、包装するところを見学できる。敷地内には直売所もある。

JA高崎ハム(見学)の画像 1枚目
JA高崎ハム(見学)の画像 2枚目

JA高崎ハム(見学)

住所
群馬県高崎市八幡原町722-5
交通
JR上越新幹線高崎駅から市営ぐるりんバス群馬の森線健大先回りで30分、八幡原町下車、徒歩8分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~11:00(最終受付)、13:00~15:00(最終受付)、販売は9:00~17:00

グリコピア CHIBA(見学)

グリコのアイスを作るひ~んやり工場

グリコ商品のアイスのための製造工場。繁忙期は1日100万個ものアイスが製造されるという。工場見学は完全予約制で、人気のアイス『パピコ』の製造ラインを見学できる。次々と作られるパピコに驚きつつ、最後にはできたてのパピコの試食をして、あらためておいしさを実感できる。

グリコピア CHIBA(見学)

住所
千葉県野田市蕃昌10
交通
東武アーバンパークライン愛宕駅からタクシーで30分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
予約制、受付は9:00~16:00

古谷乳業 成田工場(見学)

さまざまな乳製品を扱う工場

周辺は日本でも有数の酪農地帯。この有利な条件下で確保した新鮮な原乳をもとに、さまざまな製品別の製造ラインを稼働。顧客の多様化する乳製品のニーズに対応している。

古谷乳業 成田工場(見学)

住所
千葉県香取郡多古町水戸水戸台1-16
交通
JR成田線成田駅からタクシーで25分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~14:00(閉場、要予約)

赤塚べっ甲店(見学)

斑模様が特徴の江戸べっ甲の魅力に迫る

江戸べっ甲は、独特の光沢と自然な斑模様が魅力。体験はデザインと斑模様の位置を決め、甲羅に下描きするところから始まる。ひとつひとつ違う模様に仕上がる。

赤塚べっ甲店(見学)の画像 1枚目
赤塚べっ甲店(見学)の画像 2枚目

赤塚べっ甲店(見学)

住所
東京都台東区谷中7丁目6-7
交通
JR山手線日暮里駅から徒歩7分
料金
べっ甲作り体験=3000円~/
営業期間
通年
営業時間
8:30~20:00(閉館)、土・日曜は~18:00(閉館)

田中屋酒造店(見学)

香り高い銘酒が揃う

2mを超える雪に覆われた蔵で飯山杜氏が造る、奥信濃の恵の詰まった日本酒「水尾」を販売。水尾山から湧き出す天然水を使った、甘みのある澄んだ味わいが美味。

田中屋酒造店(見学)の画像 1枚目

田中屋酒造店(見学)

住所
長野県飯山市飯山2227
交通
JR北陸新幹線飯山駅から徒歩15分
料金
水尾純米吟醸=1980円(720ml)/水尾特別純米酒金紋錦仕込=1705円(720ml)/水尾特別本醸造=1320円(720ml)/
営業期間
通年
営業時間
平日9:00~12:00、13:15~17:30、土曜9:30~17:00

スパイス王国 井上スパイス工業(見学)

カレー作りの魅力を再発見

一度に18000食以上作れるカレールゥや使いきりサイズの「ちび丸スパイス」の製造工程が見学できる(要予約)。併設する売店「SPICE TOWN」ではカレーを食べることができる。

スパイス王国 井上スパイス工業(見学)の画像 1枚目
スパイス王国 井上スパイス工業(見学)の画像 2枚目

スパイス王国 井上スパイス工業(見学)

住所
埼玉県上尾市上野491-1
交通
JR高崎線上尾駅から東武バス平方方面行きで15分、平方小学校前下車、徒歩5分
料金
工場見学=無料/カレーアイス=324円/オーガニックカレールゥ(5皿分)=648円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館)、工場見学は10:30~、13:30~(要予約)