日光
日光のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した日光のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(4ページ目)。ノスタルジックなぬくもりに癒される「カフェレストラン匠」、森林浴効果も得られる大露天岩風呂「奥日光森のホテル」、旬の素材にこだわった会席料理「奥日光ホテル四季彩」など情報満載。
- スポット:408 件
- 記事:45 件
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日光のおすすめスポット
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カフェレストラン匠
ノスタルジックなぬくもりに癒される
大正・昭和を彷彿させる木のぬくもりに包まれたノスタルジックな店内にはクラシックな調度品が数多く並び、眺めているだけでも楽しい。料理は和定食から洋食までカバー。1階では日光金谷ホテルベーカリーのパンも販売していておみやげにも良い。店内は除菌消毒など感染対策を徹底。
カフェレストラン匠
- 住所
- 栃木県日光市上鉢石町1024日光物産商会 2階
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで5分、神橋下車すぐ
- 料金
- ゆばグラタンセット=2145円/ゆば弁当=2805円/那須どりのグリルトマトソース=(単品)1650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:30
奥日光森のホテル
森林浴効果も得られる大露天岩風呂
四季折々表情豊かな自然の中に佇む、日光湯元温泉の宿。奥日光随一の規模を誇る露天風呂は、野鳥の声を聞きながら森林浴効果が得られる。外来入浴も可能だ。
奥日光森のホテル
- 住所
- 栃木県日光市湯元2551
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車すぐ
- 料金
- 1泊2食付=20000~40000円/外来入浴(15:00~20:00、入浴不可の場合あり、要確認)=1100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
奥日光ホテル四季彩
旬の素材にこだわった会席料理
奥日光湯元から引いた湯は源泉かけ流しの硫黄泉。自然に囲まれた露天風呂はまさに別天地だ。とちぎ霧降高原牛や日光湯波、素材にこだわったそばなど料理も好評の宿。
奥日光ホテル四季彩
- 住所
- 栃木県日光市中宮祠2485
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで55分、奥日光ホテル四季彩入口下車、徒歩5分
- 料金
- 1泊2食付=17820~28620円/外来入浴(15:00~18:00、満室時不可、要問合せ)=1080円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
湯滝
湯ノ湖からの流れが落下する
湯ノ湖の南側にある滝で、高さ70m、幅は最大で25mのスケールを誇る。岩壁を末広がりに一気に流れ落ちる姿は迫力だ。階段上の遊歩道からは滝を間近に望める絶好のビューポイント。
湯滝
- 住所
- 栃木県日光市湯元
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間22分、湯滝入口下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
日光杉並木街道
歴史を感じさせる街道
平成3年に「世界一長い並木道」として、ギネスブックに認定されている。約12160本の杉が宿場町今市を中心に日光街道、例幣使(れいへいし)街道、会津西街道の3街道にわたって立ち並ぶ。国の特別史跡・特別天然記念物の二重指定を受けている。
源泉
効能豊かな奥日光湯元温泉の源
日光開山の祖、勝道上人が発見し、そこに湧出する湯を薬師湯と名付けた。硫黄泉が湯量豊富に湧き出し、慢性皮膚炎、リューマチなどに効果があるといわれる。白濁した湯が湧く源泉小屋が並び、木道があるため自由に散策できる。日本で4番目に濃い硫黄泉で、毎分約1788.5リットルの源泉が湧出する。
源泉
- 住所
- 栃木県日光市湯元
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
神社 カフェ 開運(あずまや)
二荒霊泉を使った抹茶(和菓子付)やコーヒーなどが味わえる
二荒山神社の境内にあり、二荒霊泉を使った抹茶(和菓子付)やコーヒーなどが手頃な値段で味わえる。おいしい水で入れた茶やコーヒーでひと休みするのに最適だ。
神社 カフェ 開運(あずまや)
- 住所
- 栃木県日光市山内2307二荒山神社
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で13分、大猷院・二荒山神社前下車すぐ
- 料金
- 抹茶(和菓子付)=400円/珈琲=400円/霊水持ち帰り用の容器=300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~16:30(L.O.、時期により異なる)
中禅寺湖畔ボートハウス
ウッドデッキに座りリゾート気分を満喫
現在の中禅寺金谷ホテルのボートハウスとして、昭和22(1947)年に建設されたものを復元。ウッドデッキが湖にせり出しているので眺望抜群。1階の艇庫には和舟やヨットの展示も。
中禅寺湖畔ボートハウス
- 住所
- 栃木県日光市中宮祠2485-8
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで58分、中禅寺金谷ホテル前下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4~11月
- 営業時間
- 9:00~17:00(4月、11月11~30日は~16:00)
新月
日光の湧水で打ったそば
打ちたてのそばが味わえる中禅寺湖畔の店。そばは栃木県産の玄そばを店内で石臼ひき、自家製粉している。めんつゆは枕崎産の本枯節を使用している。
新月
- 住所
- 栃木県日光市中宮祠2478
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで47分、遊覧船発着所下車すぐ
- 料金
- もりそば=790円/天もりそば=1400円/かもせいろ=1200円/日光ゆばと手打ちそばの味めぐりセット=1700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~16:00(閉店、売り切れ次第閉店)
日光ぐり~んほてる 懐かし家 風和里
「懐かしいふるさと」がテーマの宿
日光市街から少し離れた場所、田母沢川渓谷の斜面に建っている別荘風のホテル。東照宮や輪王寺まで徒歩で約15分。大浴場、露天風呂のほか、貸切の湯(露天付)もある。
日光ぐり~んほてる 懐かし家 風和里
- 住所
- 栃木県日光市本町9-19
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで15分、田母沢下車、徒歩5分
- 料金
- 1泊2食付=10950~23910円/外来入浴(14:30~20:00、タオルなし、要確認)=850円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
レストラン シェ・ホシノ
中禅寺湖の幸をふんだんに
中禅寺湖のマスなど地元の素材をいかし、独自のアレンジを加えた料理が好評だ。おすすめは旬が味わえるコース料理。ゴマ風味のブランマンジェなどデザートも人気がある。
レストラン シェ・ホシノ
- 住所
- 栃木県日光市中宮祠2478
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで47分、遊覧船発着所下車すぐ
- 料金
- ランチコース=2530円~/田舎道コース=3520円/ディナー=3520~7700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~15:00、18:00~20:00
日光湯波 ふじや
お茶請けにもお酒にもぴったりの湯波菓子串湯波
煮物用の揚巻きゆば、刺し身用の引き上げゆばなどのほか、凍豆腐を巻いた長寿巻き、ゼンマイ巻き、ゆば菓子、みそ味の串ゆば、ゆばの佃煮など珍しい製品を並べている。
日光湯波 ふじや
- 住所
- 栃木県日光市下鉢石町809
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで4分、郷土センター前下車すぐ
- 料金
- 串湯波=990円(10本)/ゆばトロ=1080円/揚巻湯波・煮物用=130円(1個)、1690円(12個箱入)/ゆばの佃煮=850円(1箱)/ゆば菓子=740円(1箱)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:30
日光千姫物語
眺めのよい客室でくつろぐひとときを
有名な世界遺産まですぐの景勝地に位置する湯宿。栃木牛や湯波を使った懐石料理は好評だ。四季折々の風景を感じられる和風美の客室と露天風呂でゆったり過ごそう。
日光千姫物語
- 住所
- 栃木県日光市安川町6-48
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで6分、総合会館前下車すぐ
- 料金
- 1泊2食付=19050~36870円/外来入浴(13:00~16:00)=1620円/外来入浴食事付(11:30~14:30<食事11:30~14:30、入浴13:00~14:30>、要事前予約)=4860円~/ (入湯税別150円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
