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首都圏

「首都圏×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「首都圏×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。上野公園の象徴として親しまれている「西郷隆盛の銅像」、大正ロマンを感じるルネサンス様式の館「三菱館」、創作メニューも多彩「獅門酒楼」など情報満載。

  • スポット:3,841 件
  • 記事:1,478 件

首都圏のおすすめエリア

東京

それぞれの街に個性があるテーマパークのような都市

多摩

東京のベッドタウンには豊かな自然と歴史が残る

千葉・幕張

自然が残るベッドタウンには、家族で遊べるスポットがいっぱい

秩父

秩父山地の自然に囲まれ、信仰の地としても知られる山里

横浜

開国以来の歴史を刻む港町とお大師様が見つめる大工業都市

厚木・丹沢

首都圏から日帰りできる日本百名山と清流の里

奥多摩

都心近くに残る緑の山々と渓谷が織りなす美しい風景

内房

アクアラインが通じる首都圏屈指のレジャーエリア

外房

太平洋を望む景勝地や水族館、朝市など、魅力あふれるエリア

さいたま

さいたま市を中心に、たくさんの個性ある街が集まる

熊谷・行田

埼玉県北部に並ぶ中山道の宿場町と難攻不落の忍城の城下町

川越・所沢

埼玉県の中央部に位置する比企エリアは観光スポットが目白押し

首都圏のおすすめスポット

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西郷隆盛の銅像

上野公園の象徴として親しまれている

彫刻家・高村光雲(詩人・高村光太郎の父)の作で「犬を連れて兎狩り」の隆盛像は、上野公園の象徴として親しまれている。愛犬ツンは後藤貞行作。明治30(1897)年竣工。

西郷隆盛の銅像の画像 1枚目
西郷隆盛の銅像の画像 2枚目

西郷隆盛の銅像

住所
東京都台東区上野公園
交通
JR上野駅からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
5:00~23:00

三菱館

大正ロマンを感じるルネサンス様式の館

大正3(1914)年に建てられた県下有数の洋風建築。当初は川崎銀行として、後に三菱銀行として使用されている。

三菱館の画像 1枚目

三菱館

住所
千葉県香取市佐原イ1903
交通
JR成田線佐原駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

獅門酒楼

創作メニューも多彩

素材の味を活かしながら、新しい味を創造し続ける広東料理の名店。旬の食材を使ったメニューや、平日限定「奥様ランチコース美少女」も人気。

獅門酒楼の画像 1枚目
獅門酒楼の画像 2枚目

獅門酒楼

住所
神奈川県横浜市中区山下町145東楽ビル 1~2階
交通
みなとみらい線元町・中華街駅から徒歩5分
料金
香港式活アワビの焼きパイ(1個、注文は2個から)=1800円/生銀杏と海老の塩炒め(10~11月頃)=2700円/奥様ランチコース美少女(平日限定)=3200円/ (個室利用時は1名ごとに席料200円)
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(土・日曜、祝日は~15:00)、16:30~21:00

SKYTREE CAFE

地上340mと350mにある展望カフェ

スタンディングの「フロア350」と、いすに座ってくつろげる「フロア340」のふたつのカフェがあり、東京スカイツリー公式キャラクターソラカラちゃんをモチーフにした、ソラカラちゃんパフェやSKYTREE CAFE限定メニューが味わえる。

SKYTREE CAFEの画像 1枚目
SKYTREE CAFEの画像 2枚目

SKYTREE CAFE

住所
東京都墨田区押上1丁目1-2東京スカイツリー天望デッキ フロア340・フロア350
交通
東武スカイツリーラインとうきょうスカイツリー駅からすぐ
料金
ソラカラちゃんパフェ=950円/ベジタブルカレー=1250円/スカイツリーラテHOT=800円/スカイソフト=600円/パッションフルーツレモネード=700円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:15(閉店21:45)、日曜、祝日は9:00~、展望台の営業時間により変更の場合あり

割烹 中むら

目利きの主人が厳選した上質な魚介を刺身でぜひ

熟練の技で1尾ずつ釣り上げたブランド魚「曳縄かつお」をはじめ、主人が厳選した上質な魚介がそろう和食店。なめろうは氷の上に盛られるなど、美しい盛り付けも評判。

割烹 中むらの画像 1枚目
割烹 中むらの画像 2枚目

割烹 中むら

住所
千葉県勝浦市勝浦141-3
交通
JR外房線勝浦駅から徒歩10分
料金
おまかせ御膳=4200円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00、17:00~21:00

cafe kaeru

野菜たっぷりのどんぶりは女性にうれしいあっさり味

緑いっぱいの庭や店内のあちこちにカエルのオブジェが配された、遊び心あふれるカフェ。鎌倉野菜はもちろん、ゆばや豆など、体に優しい食材をふんだんに使ったヘルシー料理が味わえる。

cafe kaeruの画像 1枚目
cafe kaeruの画像 2枚目

cafe kaeru

住所
神奈川県鎌倉市二階堂936
交通
JR横須賀線鎌倉駅から京急バス大塔宮行きで7分、天神前下車、徒歩3分
料金
季節野菜のどんぶり=1500円/焼きたてアップルパイ バニラアイスのせ=600円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:30(閉店17:00)

成田参道 房の駅

県内の物産が豊富にそろう

成田山新勝寺の参道にある門前茶屋&ショップ。千葉県内の名産品やみやげ物が充実している。県内産の素材を使ったスイーツやフードもあり、テイクアウトできるものも多数。

成田参道 房の駅の画像 1枚目

成田参道 房の駅

住所
千葉県成田市上町546-3
交通
JR成田駅から徒歩5分
料金
ローストビーフカレー(テイクアウト)=1200円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~20:00

渚の博物館(館山市立博物館分館)

「房総の海と生活」をテーマに漁の歴史や漁民の生活などを紹介

「房総の海と生活」をテーマにした博物館で漁の歴史や漁法、漁民の生活をジオラマや模型を使ってわかりやすく紹介している。

渚の博物館(館山市立博物館分館)の画像 1枚目
渚の博物館(館山市立博物館分館)の画像 2枚目

渚の博物館(館山市立博物館分館)

住所
千葉県館山市館山1564-1渚の駅 たてやま
交通
JR内房線館山駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:45(閉館)

甘味処 川越 あかりや

ていねいに作る甘味のやさしい味わいが魅力

昭和初期の古建築を使った甘味処。落ち着いた雰囲気の店内で味わえるのは、天然素材にこだわったあんみつなどの甘味。自慢の甘味セットやあかりや御膳などの軽食もおすすめ。

甘味処 川越 あかりやの画像 1枚目
甘味処 川越 あかりやの画像 2枚目

甘味処 川越 あかりや

住所
埼玉県川越市新富町1丁目9-2
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩3分
料金
宇治ミルク金時バニラ白玉のせ=990円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00

鰻割烹 伊豆榮 本店

職人技が生み出す絶妙な焼き加減

厳選された愛知三河産のうなぎは、裂き、焼き、蒸しと職人が手がけ、最高の状態に仕上げる。香ばしさが口に広がり、とろけそうなほどやわらかい絶品のうなぎを味わえる。うな重は松、竹、梅と3種類用意している。

鰻割烹 伊豆榮 本店の画像 1枚目
鰻割烹 伊豆榮 本店の画像 2枚目

鰻割烹 伊豆榮 本店

住所
東京都台東区上野2丁目12-22
交通
JR上野駅から徒歩5分
料金
うな重=5830円(松)・4730円(竹)・3630円(梅)/うなとろ重=3960円/蒲焼定食(竹)=4730円/コース料理=8800円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:15(閉店21:00)

テレコムセンター展望室ViewTokyo

展望台から日本夜景遺産に選ばれた夜景を満喫

臨海副都心の全景やコンテナ埠頭などのパノラマが楽しめる、21階の展望台。夜景は特に素晴らしく、日本夜景遺産にも認定。無料で双眼鏡を利用できる。

テレコムセンター展望室ViewTokyoの画像 1枚目
テレコムセンター展望室ViewTokyoの画像 2枚目

テレコムセンター展望室ViewTokyo

住所
東京都江東区青海2丁目5-10テレコムセンタービル 東棟 21階
交通
ゆりかもめテレコムセンター駅からすぐ
料金
大人500円、小・中学生300円 (ゆりかもめ1日乗車券持参で100円引、15名以上の団体は100円引、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名100円引)
営業期間
通年
営業時間
土日祝11:00~20:00(短縮営業中)

日本橋三越本店

百貨店の歴史を象徴する

洗練されたサービスと高感度で上質な品ぞろえを誇る、日本における代表的な百貨店。国内外の商品や文化を紹介するフェアや、アートの展覧会など文化的な催しも好評だ。

日本橋三越本店の画像 1枚目
日本橋三越本店の画像 2枚目

日本橋三越本店

住所
東京都中央区日本橋室町1丁目4-1
交通
地下鉄三越前駅からすぐ
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00、食品・1階は~19:30、レストランは店舗により異なる

武蔵小山温泉清水湯

「黄金の湯」と「黒湯」。2種類の天然温泉がある銭湯

地下200mから湧き出す東京ではおなじみの黒湯のほか、さらに深い1500mの地下から湧き出す「黄金の湯」と、二つの天然温泉が楽しめる。野趣あふれる露天風呂にも注目。

武蔵小山温泉清水湯の画像 1枚目
武蔵小山温泉清水湯の画像 2枚目

武蔵小山温泉清水湯

住所
東京都品川区小山3丁目9-1
交通
東急目黒線武蔵小山駅から徒歩5分
料金
入浴料=大人480円、中学生300円、小学生180円、幼児無料(大人1人につき幼児2人まで)/岩盤浴(入浴料込、女性専用)=1400円/サウナ(入浴料別)=400円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~24:00(日曜は8:00~)

鼎泰豐 横浜店

熱々スープの小籠包

世界的に有名な台湾の点心専門の老舗、鼎泰豐。肉のうま味と、アツアツのスープが皮の中に詰まった小籠包が評判。炒飯や麺類とセットになった小籠包セットがおすすめだ。

鼎泰豐 横浜店の画像 1枚目
鼎泰豐 横浜店の画像 2枚目

鼎泰豐 横浜店

住所
神奈川県横浜市西区南幸1丁目6-31横浜高島屋 8階
交通
JR横浜駅からすぐ
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:30(閉店22:30)

古代蓮の里

神秘的な美しさの行田蓮をシンボルとした公園

公園内では、42種類約12万株の花蓮を見ることができる。また、水生植物園や水鳥の池、牡丹園や梅林、桜など、年間通して自然の美に触れられる。蓮について学習することができる「古代蓮会館」と地上50mの「展望タワー」、冒険遊び場や見晴らしの丘などもあり、大人から子どもまで一日中楽しめる。

古代蓮の里の画像 1枚目
古代蓮の里の画像 2枚目

古代蓮の里

住所
埼玉県行田市小針2375-1
交通
秩父鉄道行田市駅から行田市内循環バス観光拠点循環コース右回りで15分、古代蓮の里下車すぐ
料金
入園料=無料/古代蓮会館入館料=大人400円、小・中学生200円/ (団体割引あり)
営業期間
通年(ハスの見頃は6月下旬~8月上旬)
営業時間
9:00~16:00、6月中旬~8月上旬は7:00~

サモアール

種類豊富な茶葉がそろう紅茶専門店

創業は昭和49(1974)年。横浜では草分け的存在の紅茶専門店。100種類の茶葉から選べ、香り豊かな紅茶とともに自家製ケーキが味わえる。ホウレンソウやイカスミなど、一風変わったオムライスも5種類用意。こちらも見逃せない。

サモアールの画像 1枚目
サモアールの画像 2枚目

サモアール

住所
神奈川県横浜市中区弁天通4丁目67-1
交通
みなとみらい線馬車道駅からすぐ
料金
セパレートティー=900円/
営業期間
通年
営業時間
11:00〜21:00

えぷろん亭

手作り感がうれしい体にやさしい季節の膳

町家造りの落ち着いた雰囲気の店内でいただくのは、和食ベースの食事。体にやさしい家庭料理を懐石風に仕上げたオリジナル膳は幅広い年代から人気を得ている。

えぷろん亭の画像 1枚目
えぷろん亭の画像 2枚目

えぷろん亭

住所
埼玉県川越市元町2丁目1-19
交通
西武新宿線本川越駅から東武バスウエスト札の辻方面行きで3分、札の辻下車すぐ
料金
川越散歩膳=2700円/ランチメニュー=1080円/季節の膳=2200円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~売り切れまで

ラウンジ&バー「マリンブルー」

青い海が目の前に広がる絶景ベイビューに感動

海を目の前に望む落ちつきのあるホテルのロビーラウンジ。一面ガラス張りの店内には自然光が降り注ぎ、明るく開放的。夜は夜景を望むバーとしても利用できる。

ラウンジ&バー「マリンブルー」の画像 1枚目
ラウンジ&バー「マリンブルー」の画像 2枚目

ラウンジ&バー「マリンブルー」

住所
神奈川県横浜市西区みなとみらい1丁目1-1ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル 2階
交通
みなとみらい線みなとみらい駅から徒歩5分
料金
クラブハウスサンドウィッチセット=3400円/季節のアフタヌーンティー(12:00~、120分)=6500円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(L.O.)、土・日曜、祝日は10:00~21:00(L.O.)

くらづくり本舗 一番街店

和洋ともに多彩な芋スイーツを創作

一番街通りにある蔵造りの菓子店。川越らしくサツマイモの菓子がそろう。人気商品の「和芋(にこいも)」は、パイ生地にさつま芋の甘露煮をのせ、カステラ生地で焼き上げたもの。

くらづくり本舗 一番街店の画像 1枚目
くらづくり本舗 一番街店の画像 2枚目

くらづくり本舗 一番街店

住所
埼玉県川越市幸町2-16
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩15分
料金
くらづくり最中「福蔵」=145円/べにあかくん=170円/久太郎狐=155円/喜多のかけ橋=135円/和芋=170円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店18:00)

後藤だんご屋

昔ながらの手作り団子

弘化2(1845)年創業。毎朝その日の分だけつく餅を使った焼き団子とあん団子が名物。夏はふわふわのかき氷や天草100%のところてんがおすすめ。

後藤だんご屋の画像 1枚目
後藤だんご屋の画像 2枚目

後藤だんご屋

住所
千葉県成田市上町499
交通
JR成田線成田駅から徒歩8分
料金
焼き団子=480円/酢醤油ところてん=490円/黒みつのところてん=550円/あんだんご(3個)=480円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~15:30(閉店16:00)、土・日曜、祝日は~16:30(閉店17:00)