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東京 x 神社(稲荷・権現)

東京のおすすめの神社(稲荷・権現)スポット

東京のおすすめの神社(稲荷・権現)スポットをご紹介します。東京の中心にあるオアシス「明治神宮」、由緒ある神社で家内安全祈願「浅草神社」、幸せのご縁を結ぶ「東京大神宮」など情報満載。

  • スポット:78 件
  • 記事:8 件

東京のおすすめエリア

1~20 件を表示 / 全 78 件

東京のおすすめの神社(稲荷・権現)スポット

明治神宮

東京の中心にあるオアシス

約70万平方メートルにも及ぶ豊かな森に囲まれた神社。初詣者数は例年日本一を記録していることでも知られている。清正井など見どころも満載。2020年には鎮座百年を迎えた。

明治神宮
明治神宮

明治神宮

住所
東京都渋谷区代々木神園町1-1
交通
JR山手線原宿駅からすぐ
料金
拝観料=無料/御苑維持協力金=500円/明治神宮ミュージアム=大人1000円、高校生以下900円、小学生未満無料/

浅草神社

由緒ある神社で家内安全祈願

浅草寺に隣接する神社。創建は平安時代後期から鎌倉時代といわれ、観音像を発見した檜前(ひのくま)兄弟や、創始者の土師真中知命(はじのまつちのみこと)が祀られている。

浅草神社
浅草神社

浅草神社

住所
東京都台東区浅草2丁目3-1
交通
地下鉄浅草駅から徒歩7分
料金
情報なし

東京大神宮

幸せのご縁を結ぶ

明治13(1880)年に東京における伊勢神宮の遥拝殿として創建され、「東京のお伊勢さま」と親しまれている。日本で最初の神前結婚式を行った神社で、縁結びに御利益があることでも有名。

東京大神宮
東京大神宮

東京大神宮

住所
東京都千代田区富士見2丁目4-1
交通
JR中央線飯田橋駅から徒歩5分
料金
縁結び鈴蘭守り=700円/

小網神社

東京銭洗い弁天

太田道灌が現社号を名付けたと伝わる強運厄除の神社。日本橋七福神の福禄寿と弁財天も祀る。「東京銭洗い弁天」としても広く崇敬されている。

小網神社
小網神社

小網神社

住所
東京都中央区日本橋小網町16-23
交通
地下鉄人形町駅から徒歩5分
料金
情報なし

乃木神社

日露戦争で有名な乃木希典将軍とその妻が祀られている

外苑東通りに面する閑静な神社。空襲により本殿以下社殿が焼失したが、昭和37(1962)年に復興。日露戦争で活躍した乃木希典将軍とその妻静子夫人が祀られている。緑も多く都会のオアシスとしても知られ、結婚式場としても人気。

乃木神社
乃木神社

乃木神社

住所
東京都港区赤坂8丁目11-27
交通
地下鉄乃木坂駅からすぐ
料金
無料

神田神社(神田明神)

神田明神の愛称で知られる江戸総鎮守

現在の大手町あたりから駿河台を経て、元和2(1616)年に江戸城の表鬼門守護の場所にあたる当地へ遷座。総鎮守として江戸の街を見守り続けてきた、江戸下町のシンボル的存在だ。

神田神社(神田明神)
神田神社(神田明神)

神田神社(神田明神)

住所
東京都千代田区外神田2丁目16-2
交通
JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分
料金
入館料(資料館)=大人300円、小人200円/

波除稲荷神社

日本一大きい獅子頭は必見

「災難を除き、波を乗り切る」波除の稲荷様として、災難除け、厄除け、商売繁盛、工事安全などに御利益がある。日本一の厄除け天井大獅子がある獅子殿には多くの参拝者が集まる。

波除稲荷神社
波除稲荷神社

波除稲荷神社

住所
東京都中央区築地6丁目20-37
交通
地下鉄築地市場駅から徒歩5分
料金
情報なし

日枝神社

江戸三大祭り「山王祭」が行われる

皇城の鎮・東都鎮護の社。江戸城の守り神・徳川将軍家の産土神として敬われてきた。毎年6月15日前後に江戸三大祭りのひとつとして知られる「山王祭」が行われる。

日枝神社
日枝神社

日枝神社

住所
東京都千代田区永田町2丁目10-5
交通
地下鉄溜池山王駅から徒歩5分
料金
無料

湯島天満宮(湯島天神)

梅の名所で知られる関東三天神のひとつ

学問の神様、菅原道真公を祀る。建築様式は、本殿と拝殿が幣殿でつながる権現造りで、伝統的な建築美が随所に。梅まつりなど季節行事も多い。泉鏡花『婦系図』の舞台としても有名。

湯島天満宮(湯島天神)
湯島天満宮(湯島天神)

湯島天満宮(湯島天神)

住所
東京都文京区湯島3丁目30-1
交通
地下鉄湯島駅から徒歩3分
料金
参拝=無料/絵馬=1000円/学業お守り=800円/

芝大神宮

9月の例大祭は11日間続く事から「だらだら祭」と呼ばれる

「関東のお伊勢様」として信仰を集める。9月の例大祭は期間が長く盛大で、「だらだら祭り」として親しまれている。富貴と良縁のお守り「千木筥」が人気。

芝大神宮
芝大神宮

芝大神宮

住所
東京都港区芝大門1丁目12-7
交通
JR山手線浜松町駅から徒歩5分
料金
無料

鳥越神社

鳥越まつりで名高い由緒正しい神社

7世紀の創建と伝えられ、祭神は日本武尊(やまとたけるのみこと)。毎年6月の鳥越まつりでは「一千貫」とも称される巨大な神輿が練り歩くほか、ちょうちん行列が下町の夜を幻想的に彩る。

鳥越神社
鳥越神社

鳥越神社

住所
東京都台東区鳥越2丁目4-1
交通
地下鉄蔵前駅から徒歩5分
料金
無料

品川神社

祈願成就の神として知られる北品川の鎮守

北品川の鎮守として親しまれ、徳川家ともゆかりの深い神社。6月の例大祭では、神社入口の急階段を宮神輿が上り下りする。

品川神社
品川神社

品川神社

住所
東京都品川区北品川3丁目7-15
交通
京急本線新馬場駅から徒歩3分
料金
情報なし

今戸神社

縁結びの神様に恋愛成就を願う

康平6(1063)年に創建された神社で、七福神のうちの福禄寿をご祭神とする。縁結びや婚活神社として、良縁や恋愛成就を願う女性に絶大な人気を誇る。招き猫の発祥地としても知られる。

今戸神社
今戸神社

今戸神社

住所
東京都台東区今戸1丁目5-22
交通
地下鉄浅草駅から徒歩15分
料金
縁結びの絵馬=700円/縁結びのお守り=800円/

芝東照宮

東京大空襲後も残った徳川家光植樹のイチョウの大木がある

寛永10(1633)年創建。本殿の右手前には三代将軍徳川家光の御手植えと伝えられるイチョウの大木があり、“東京都の木”として親しまれている。東京都「天然記念物」に指定。

芝東照宮
芝東照宮

芝東照宮

住所
東京都港区芝公園4丁目8-10
交通
地下鉄芝公園駅からすぐ
料金
情報なし

上野東照宮

徳川家康の遺言で寛永4(1627)年に創建された神社

徳川家康の遺言で天海僧正と藤堂高虎が造営し、寛永4(1627)年に創建。三代将軍家光が慶安4(1651)年に大改築を行い、現存する東照宮となる。社殿、透塀などが重要文化財に指定。

上野東照宮

上野東照宮

住所
東京都台東区上野公園9-88上野公園内
交通
JR上野駅から徒歩5分
料金
参拝料=無料/透塀の内側の拝観料=大人500円、小学生200円、小学生未満無料/ (20名以上の団体は大人400円)

富岡八幡宮

相撲と関わりの深い八幡様

寛永4(1627)年創建。毎月1・15・28日の縁日には多くの参拝者で賑わう。8月半ばに行なわれる「深川八幡祭」は、神輿の担ぎ手に沿道の観衆が清めの水を浴びせる祭りだ。

富岡八幡宮
富岡八幡宮

富岡八幡宮

住所
東京都江東区富岡1丁目20-3
交通
地下鉄門前仲町駅から徒歩3分
料金
入館料(資料館)=大人300円、小人150円/

水天宮

安産祈願で広く知られる

安産や子授け、水難除けのご利益で有名な神社。元は久留米藩有馬家上屋敷内に祀られていたが、明治5(1872)年に現在地に移された。戌の日には安産を祈願する妊婦の姿が多くみられる。

水天宮
水天宮

水天宮

住所
東京都中央区日本橋蛎殻町2丁目4-1
交通
地下鉄水天宮前駅からすぐ
料金
無料

鷲神社

酉の市で知られる

毎年11月に酉の市が行なわれることで有名な神社。当日は境内に所狭しと並ぶ屋台と、縁起物の熊手を求める人々で賑わう。熊手は開運、商売繁昌のお守りとされるものだ。

鷲神社
鷲神社

鷲神社

住所
東京都台東区千束3丁目18-7
交通
地下鉄入谷駅から徒歩8分
料金
無料

神楽坂若宮八幡神社

源頼朝によって分社された神社

鎌倉時代に源頼朝が奥州の藤原泰衡を征伐に行く途中ここで下馬宿願し、奥州平定後に鎌倉・鶴岡の若宮八幡宮を分社した。神楽坂の名はこの神社の神楽の音が聞こえたからという説も。

神楽坂若宮八幡神社
神楽坂若宮八幡神社

神楽坂若宮八幡神社

住所
東京都新宿区若宮町18
交通
JR中央線飯田橋駅から徒歩5分
料金
情報なし

御田八幡神社

和銅2(709)年に東国鎮護神として創建

和銅2(709)年、東国鎮護の神として鎮祀。嵯峨源氏渡辺一党の氏神として敬われ、「綱八幡」とも呼ばれる。現在は緑豊かな境内が憩いの場になっている。

御田八幡神社
御田八幡神社

御田八幡神社

住所
東京都港区三田3丁目7-16
交通
JR山手線田町駅から徒歩10分
料金
情報なし