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金沢

金沢のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した金沢のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(8ページ目)。「ボン・ジュルネ あん」、浅野川の流れと金沢の街を眺めて日本海の幸を堪能「金沢卯辰山 松魚亭」、徒歩圏内に人気観光スポットの好立地ホテル「OMO5金沢片町」など情報満載。

  • スポット:984 件
  • 記事:75 件

金沢のおすすめエリア

野町・寺町

寺院が密集する町から紅殻格子の家が並ぶ茶屋街へ

東山・卯辰山

藩政時代の情緒を残す茶屋街と金沢市街を一望する眺め

金沢駅

もてなしドームと鼓門が出迎える、北陸新幹線の終着駅

金石・大野

藩政時代の賑わいを彷彿とさせる金沢の海の玄関口

湯涌温泉

奈良時代の開湯で前田家御用達。竹久夢二も滞在した温泉

金沢のおすすめスポット

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金沢卯辰山 松魚亭

浅野川の流れと金沢の街を眺めて日本海の幸を堪能

浅野川のせせらぎと瓦屋根の街を望める卯辰山の中腹にある店。“金沢らしい”風景とともに会席料理などで旬の日本海の幸を楽しめる。

金沢卯辰山 松魚亭の画像 1枚目
金沢卯辰山 松魚亭の画像 2枚目

金沢卯辰山 松魚亭

住所
石川県金沢市観音町3丁目4-45
交通
JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車、徒歩10分
料金
松魚亭弁当(ランチ、土・日曜、祝日のみ)=3300円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:00、17:00~22:00(日曜、祝日の夜は~21:30)

OMO5金沢片町

徒歩圏内に人気観光スポットの好立地ホテル

古くから飲食店街として栄え、金沢の有名・人気店が集まる片町にありグルメが楽しめる。「金沢21世紀美術館」まで徒歩6分、「兼六園」まで徒歩10分の好立地。

OMO5金沢片町

住所
石川県金沢市片町1丁目4-23

泉鏡花記念館

幻想的な鏡花の世界にふれる

郷土が生んだ文豪・泉鏡花に関する資料などを展示している。鏡花の生家跡地に建つ記念館で、創作の源泉となった環境や、作品の時代背景などを知ることができる。

泉鏡花記念館の画像 1枚目
泉鏡花記念館の画像 2枚目

泉鏡花記念館

住所
石川県金沢市下新町2-3
交通
JR金沢駅から北陸鉄道城下まち金沢周遊バス右回りルートで12分、橋場町(金城樓前)下車、徒歩3分
料金
一般310円、65歳以上210円、高校生以下無料 (20名以上の団体は260円)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)

[g]ift

メイドイン北陸が買える店

「メイドイン北陸」をテーマにしたセレクトショップ。ギフトや土産にしたくなるようなかわいらしい九谷焼や菓子など400点以上のアイテムが並ぶ。

[g]ift

住所
石川県金沢市広坂1丁目2-18中村ビル 1階
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで10分、香林坊下車、徒歩3分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

四季のテーブル

金澤料理を召し上がれ

郷土料理研究家の青木悦子氏が営む。食と健康、地産地消やスローフードをテーマに、地元の旬の味覚をたっぷり使った会席料理や郷土料理などを気軽に味わえ、レシピも教えてくれる。

四季のテーブルの画像 1枚目
四季のテーブルの画像 2枚目

四季のテーブル

住所
石川県金沢市長町1丁目1-17青木クッキングスクール 1階
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで6分、香林坊下車、徒歩3分
料金
じぶ煮どんぶり(鴨・昼)=1440円/金澤会席=4320円/四季ごちそう膳=2160円(花膳・昼)・3300円(月膳・昼)・3800円(夜)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~20:30(L.O.)、食事は11:00~15:00(L.O.)、17:00~20:30(L.O.)

菓舗 Kazu Nakashima

和菓子とお酒の意外なマッチングも

兼六園横にある老舗和菓子屋「中島」が作る、季節感あふれる和菓子をイートインできる店。お客の声をきっかけに、お茶だけでなく地酒や洋酒と味わう和菓子も提案している。

菓舗 Kazu Nakashima

住所
石川県金沢市東山1丁目7-6
交通
JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車、徒歩3分

石川県立歴史博物館

クラシックな建物の中で石川の歴史を体感しながら学ぶ

原始・古代~近代の石川の歴史を知ることができる。展示品は、歴史資料のほか精密なジオラマや民具など。

石川県立歴史博物館の画像 1枚目
石川県立歴史博物館の画像 2枚目

石川県立歴史博物館

住所
石川県金沢市出羽町3-1
交通
JR金沢駅から北陸鉄道バス「出羽町」下車、徒歩5分
料金
常設展観覧料=一般300円、大学生240円、高校生以下無料、特別展は別料金/ (65歳以上240円、20名以上の団体は一般240円、大学生190円、障がい者手帳持参または「ミライロID」提示で本人と同伴者1名まで観覧無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

金箔屋さくだ(茶屋街店)

金箔アイテムがずらり

ひがし茶屋街の入り口にあり、手ごろな価格の金箔グッズや蒔絵シールなどを販売するアンテナショップ。和菓子の老舗店とコラボした「きんどら」はおみやげ用としても人気のヒット商品だ。

金箔屋さくだ(茶屋街店)の画像 1枚目
金箔屋さくだ(茶屋街店)の画像 2枚目

金箔屋さくだ(茶屋街店)

住所
石川県金沢市東山1丁目3-40
交通
JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車、徒歩3分
料金
きんどら=410円/ミニおじぎ福助=1404円/金財符=500円/姫だるま=3672円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(時期により異なる)

金沢棒鮨 舟楽 近江町本店

魚本来のうまみを味わう

江戸後期に営んでいた料理茶屋時代の意思を受け継ぎ、手間を惜しまずに手押し棒鮨のおいしさを追求し続けている。独自の創意を貫く伝統の味だ。

金沢棒鮨 舟楽 近江町本店の画像 1枚目

金沢棒鮨 舟楽 近江町本店

住所
石川県金沢市上近江町24-1
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで3分、武蔵ヶ辻・近江町市場下車すぐ
料金
棒鮨=1780円~(1本)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

近江町コロッケ

具だくさんの手作りの味で人気

「近江町コロッケ」では、とれたての魚や新菜が並ぶ市場の中ならではの素材を使ったコロッケが好評。手間暇かけた手作りの味で、ボリュームもたっぷり。

近江町コロッケの画像 1枚目
近江町コロッケの画像 2枚目

近江町コロッケ

住所
石川県金沢市青草町88近江町いちば館 1階
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで5分、武蔵ヶ辻・近江町市場下車すぐ
料金
甘エビコロッケ=350円/タココロッケ=220円/肉コロッケ=220円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(売り切れ次第閉店)

鮨処あさの川

伝説の鮨職人が監修した茶屋街に佇む店

風情あふれる浅野川のほとりに佇む新店舗。惜しまれつつ閉店した金沢の名店「小松弥助」の大将が監修。秘伝のタレを受け継いだマグロの漬けや、素材の味を引き出す包丁さばきに、伝説の店の面影が感じられる。

鮨処あさの川の画像 1枚目

鮨処あさの川

住所
石川県金沢市主計町2-13
交通
JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車すぐ
料金
蒸しあわび=時価/握りおまかせ(昼)=5000円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店14:30)、17:30~21:30(閉店22:00)

鼓門

能にちなんだ和テイストの門

もてなしドーム正面入り口にあたる「鼓門」は、高さ約14m。ガラスドームとは対照的に温かみのある木の素材で作られている。金沢で盛んな能楽の鼓をイメージしている。

鼓門の画像 1枚目

鼓門

住所
石川県金沢市木ノ新保町1-1
交通
JR金沢駅構内
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

金沢茶屋

洗練された上質なもてなしに大満足

平成28(2016)年リニューアルオープン。経営は、プロが選ぶ日本一の旅館で有名な「加賀屋」。「加賀屋」がこだわる四季の海と山の素材を生かした加賀、能登の郷土料理を堪能できる。

金沢茶屋の画像 1枚目
金沢茶屋の画像 2枚目

金沢茶屋

住所
石川県金沢市本町2丁目17-21
交通
JR金沢駅から徒歩3分
料金
1泊朝食付=13200円〜/1泊2食付=36300円〜/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

すし膳 大喜

手堅い仕事ぶりに寿司通の信頼も厚い

魚にうるさい地元の人がひいきにする店。存在感ある厚めのネタは、塩をしっかりと効かしたシャリがその旨みを存分に引き出す。気軽にいただけるお昼のランチは良心価格が魅力。

すし膳 大喜の画像 1枚目
すし膳 大喜の画像 2枚目

すし膳 大喜

住所
石川県金沢市本町2丁目6-27
交通
JR金沢駅から徒歩5分
料金
ランチ=1000円~/百万石の鮨=3800円/大喜御膳=3200円/イカの塩辛=540円/一杯セット=2500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(閉店15:00)、17:30~22:30(閉店23:00)

カフェ 加賀麩不室屋

老舗の加賀麩の味わい方はいろいろ

加賀麩の老舗「不室屋」が営む和カフェ。麩を現代の感覚に合わせた甘味や食事を気軽に味わえる。バラエティに富んだ加賀麩のおいしさを楽しめることで人気を集めている。

カフェ 加賀麩不室屋の画像 1枚目
カフェ 加賀麩不室屋の画像 2枚目

カフェ 加賀麩不室屋

住所
石川県金沢市木ノ新保町1-1金沢百番街あんと西 1階
交通
JR金沢駅構内
料金
不室屋パフェ=1100円/くるま麩のフレンチトースト=1210円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(閉店22:00)

豆皿茶屋

石川のおいしいを豆皿でちょっとずつ

金沢城公園内で、飲食ができるスポット。五十間長屋を目の前に、石川の銘菓や抹茶などを味わうことができる。

豆皿茶屋

住所
石川県金沢市丸の内1-1金沢城公園 鶴の丸休憩館内
交通
JR金沢駅から北陸鉄道東部車庫行きバスで9分、兼六園下下車、徒歩3分
料金
姫皿御膳(6皿)=1800円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30、冬期は~16:30