東山・卯辰山 x 和菓子
東山・卯辰山のおすすめの和菓子スポット
東山・卯辰山のおすすめの和菓子ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。思わず笑みがこぼれる和みの小物がいっぱい「金沢東山・百番屋」、米と大麦だけで作るやさしい甘味「あめの俵屋」、大粒小豆が美味「中田屋 東山店」など情報満載。
- スポット:9 件
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東山・卯辰山のおすすめの和菓子スポット
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金沢東山・百番屋
思わず笑みがこぼれる和みの小物がいっぱい
“金沢らしい”土産物と雑貨を扱うショップ。ほとんどの商品がオリジナルで“気軽に九谷焼を使ってほしい”という想いから誕生した「九谷焼ジャーキャップ」が大人気。ほかにも県産食材でのど黒を表現した和風ソフトなど、女の子がよろこぶアイテムが勢ぞろい。
金沢東山・百番屋
- 住所
- 石川県金沢市東山3丁目3-35
- 交通
- JR金沢駅から北鉄バス兼六園方面行きで7分、橋場町下車すぐ
- 料金
- 九谷焼ジャーキャップ=2904円~/入浴タブ缶FUROU=880円~/のど黒ソフト=550円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(閉店、変動の場合あり)
あめの俵屋
米と大麦だけで作るやさしい甘味
天保元(1830)年の創業以来、砂糖などの甘味料を一切使わずに米と大麦だけを使った飴を作り続けている壺入りのじろあめが名物。金沢のシンボル的な老舗だ。
あめの俵屋
- 住所
- 石川県金沢市小橋町2-4
- 交通
- JR金沢駅から金沢ふらっとバス此花ルートで8分、小橋下車すぐ
- 料金
- じろあめ=1458円(300g)/飴ん子=918円(130g)/俵っ子=918円(150g)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:30、日曜は~17:00
中田屋 東山店
大粒小豆が美味
さまざまなお茶菓子が親しまれている金沢で、きんつばの名店と知られる。大粒の大納言小豆を厳選し、手間ひまかけて作り上げる上品な味わいには、長年来のファンも多い。
中田屋 東山店
- 住所
- 石川県金沢市東山3丁目4-30
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車すぐ
- 料金
- きんつば=184円~(1個)、843円~(5個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
豆半
親しみやすいお菓子が豊富にそろう
全国で名高い茶席菓子の受注生産店「吉はし」の店頭販売店で、どら焼きや羊羹などをラインナップ。少量販売のため、お目当てのお菓子がある場合は予約して訪ねるのが確実。
豆半
- 住所
- 石川県金沢市東山2丁目2-2
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車、徒歩7分
- 料金
- 凸凸(黒糖、抹茶、きなこ、ココア)=各760円/寒氷=350円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:30(上生菓子は3日前までに要予約)
森八 ひがし二番丁店
茶屋建築で風情を感じるショップ
伝統的な茶屋建築の旧・松島屋を改修した、老舗菓子舗「森八」が運営するショップ。金沢らしい風情を感じながら、菓子やみやげの買い物を楽しめる。
森八 ひがし二番丁店
- 住所
- 石川県金沢市東山1丁目24-6
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道バス柳橋方面行きで10分、橋場町下車、徒歩3分
- 料金
- 落雁「長生殿小墨」=648円(6枚入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00
加賀銘菓の越野
祝い事に欠かせない伝統菓子「金花糖」
名物の「金花糖」は、婚礼やひな祭りなど、金沢の祝い事に登場する伝統菓子。桃や具、鯛などの木型に溶かした砂糖を流し込んで固めたもので、祝い事にふさわしい華やかな逸品。
加賀銘菓の越野
- 住所
- 石川県金沢市東山2丁目18-18
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道城下まち金沢周遊バス右回りルートで7分、森山1丁目下車、徒歩5分
- 料金
- 金花糖=2613円(鯉)、2613円(お目出た)、3564円(箱入り)/献上台の金花糖=14250円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
