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京都 x 和菓子

京都のおすすめの和菓子スポット

京都のおすすめの和菓子スポットをご紹介します。白 haku,京都仁王門,甘泉堂など情報満載。

京都のおすすめの和菓子スポット

  • スポット:151 件
  • 記事:20 件

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白 haku

料亭が作る昔なつかしいやわらかおはぎ

名料亭が手がける品のよいおやつが並ぶ。北海道産のつぶあんを和三盆で炊きあげたおはぎは、かすかな塩気にほっこり。予約がベター。

白 haku

住所
京都府京都市東山区祇園町南側570-210
交通
京阪本線祇園四条駅から徒歩3分

京都仁王門

オリジナル創作菓子「ぬれ八ツ橋あうん餅」が人気

「あうん餅」は柔らかすぎず堅すぎず、しっとりしている。一度食べたら忘れられない京の味だ。ニッキの香りと北海道十勝産のつぶ餡の絶妙なハーモニーが人気。

京都仁王門

京都仁王門

住所
京都府京都市左京区北門前町491
交通
地下鉄東山駅から徒歩5分
料金
あうん餅=162円/八ツ橋チョコさんど=324円/去来花つつみ生八ツ橋=97円/小町花伝(つぶ餡入生八ツ橋)=48円/春吹雪(生八ツ橋)=48円/

甘泉堂

1つで4度美味しい季節を表す名物最中

水ようかんが名物。甘さを抑えた涼味あふれる夏のお茶うけとして、老若男女を問わず人気がある。4~9月の期間限定発売。10~4月は栗蒸しようかんが好評。

甘泉堂
甘泉堂

甘泉堂

住所
京都府京都市東山区祇園町北側344-6
交通
京阪本線祇園四条駅から徒歩5分
料金
京の四季とりどり最中=650円/水ようかん1本(4~9月)=1950円/栗蒸しようかん=1700円(1本)/落雁=2700円/

俵屋吉富 烏丸店

京の老舗の和菓子で花鳥風月に魅せられる

宝暦5(1755)年に創業した和菓子店。代表銘菓の「雲龍」をはじめ、季節感を繊細に表した生菓子が並ぶ。店舗奥には茶室、隣りには京菓子資料館があり、ぜひ立ち寄りたい。

俵屋吉富 烏丸店
俵屋吉富 烏丸店

俵屋吉富 烏丸店

住所
京都府京都市上京区烏丸通上立売上ル
交通
地下鉄今出川駅から徒歩3分
料金
雲龍=1620円/白雲龍=1620円/山椒餅=756円/

豆政

モダンな京名物・夷川五色豆

明治17(1884)年創業の豆菓子の老舗。京都の清らかな湧き水と厳選された種々の豆を使ったこだわりの豆菓子を販売する。

豆政
豆政

豆政

住所
京都府京都市中京区夷川通柳馬場西入ル六丁目264
交通
地下鉄丸太町駅から徒歩5分
料金
夷川五色豆=378円(1袋)、864円(箱入り)/クリーム五色豆(箱入り)=648円/すはまだんご(箱入り)=540円/

亀屋陸奥

戦国時代に想いを馳せる本願寺ゆかりの代表銘菓

七条堀川の交差点角に建つ、西本願寺御用達の和菓子店。名物は「松風」というもっちりとした食感の、上品な甘さの菓子。ほかにも老舗ならではの上品な和菓子が揃う。

亀屋陸奥
亀屋陸奥

亀屋陸奥

住所
京都府京都市下京区堀川七条上ル
交通
JR京都駅から徒歩10分
料金
松風=650円(8枚入)、1100円(16枚入)/憶昔=650円(4個入)/西六條寺内松風=800円(1枚入)/滴翠=1750円(12枚入)/

林万昌堂

食べたら止まらない甘栗

創業140年余の甘栗専門店。中国産の河北栗子は色艶が良く渋皮がきれいにむけるのが特徴で、店頭で焼きたてを持ち帰れる甘栗は長年愛されてきた定番商品。

林万昌堂
林万昌堂

林万昌堂

住所
京都府京都市下京区四条通寺町東入ル御旅宮本町3
交通
阪急京都線京都河原町駅からすぐ
料金
袋入り甘栗=600円~(150g)/チョコマロン=1030円/栗あいす=310円(120ml)/

竹屋

お山のご利益に期待する福々しい餅は休憩にも良しみやげにも良し

稲荷山に入り1つ目の茶店。新池の畔、勝負事の神様が祀られる熊鷹社の給仕を担う店は、宝暦7(1757)年創業で二百五十余年の老舗。きなこ、ゴマ、抹茶の3種の餅を山めぐりの休憩やみやげに。

竹屋

竹屋

住所
京都府京都市伏見区深草稲荷山官有地1
交通
JR奈良線稲荷駅から徒歩15分
料金
福もらい=130円/五福餅=130円/箱入(地図入)=780円/五福餅(栗)=150円/福露(抹茶)=130円/

総本家 澤正

手作り・手焼きで蕎麦の焼き菓子と蕎麦の季節生菓子を作っている

有名な『そばぼうろ』は、初代の考案でここ澤正が登録商標を持つ。明治42(1909)年創業、現在は三代目が手作り・手焼きのみによる蕎麦の焼き菓子と蕎麦の季節生菓子作りつづける。

総本家 澤正

住所
京都府京都市東山区今熊野宝蔵町10-8
交通
JR京都駅から市バス208系統東福寺・九条車庫前行きで15分、今熊野下車すぐ
料金
そばぼうろ=540円(1袋)/そば短冊=865円(1袋)/

聖護院八ッ橋総本店

箏曲の開祖、八橋検校が眠る聖護院から因んで名前が付いた干菓子

創業元禄2(1689)年。近代箏曲の開祖として知られる八橋検校が眠る、黒谷金戒光明寺参道の聖護院の森の茶店で販売された干菓子が、「八ッ橋」の始まりといわれる。

聖護院八ッ橋総本店
聖護院八ッ橋総本店

聖護院八ッ橋総本店

住所
京都府京都市左京区聖護院山王町6
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで30分、熊野神社前下車すぐ
料金
聖護院八ッ橋(箱入)=540円~/つぶあん入り生八ッ橋「聖」=540円~/生八ッ橋=540円(40枚入)/

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