トップ > 日本 x 女子旅 > 関西 x 女子旅 > 京都 x 女子旅

京都

「京都×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「京都×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。竹林が広がる洛西の入り口、2種の泉質と効能をぜいたくに満喫「京都竹の郷温泉」、中庭を眺めながらランチやスイーツを楽しめる「cafe 花咲み」、節分祭には参道、境内を露店が埋める「吉田神社」など情報満載。

  • スポット:1,287 件
  • 記事:308 件

京都のおすすめエリア

京都・宇治

歴史ある街並みと現代文化が融合した観光都市

亀岡・美山

洛中から離れて山里の風景や茅葺き民家の風情を楽しむ

京都のおすすめスポット

461~480 件を表示 / 全 1,287 件

京都竹の郷温泉

竹林が広がる洛西の入り口、2種の泉質と効能をぜいたくに満喫

温泉の少ない京都市内にありながら、敷地内に2本の自家源泉をもち、それぞれを単独使用するぜいたくさが魅力。豊富な湯量を生かし、水風呂やシャワーまでが温泉。

京都竹の郷温泉の画像 1枚目
京都竹の郷温泉の画像 2枚目

京都竹の郷温泉

住所
京都府京都市西京区大原野東境谷町
交通
阪急京都線桂駅から市バス33系統洛西バスターミナル行きで13分、境谷大橋下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

cafe 花咲み

中庭を眺めながらランチやスイーツを楽しめる

やわらかでモダンな空間に包まれたカフェでは、緑あふれる中庭を眺めながら軽食やスイーツを楽しむことができる。あつやきたまごサンドや焼き立てワッフルが人気。

cafe 花咲みの画像 1枚目

cafe 花咲み

住所
京都府京都市伏見区新町4丁目462-3
交通
京阪本線伏見桃山駅からすぐ
料金
あつやきたまごサンド=800円/アイスメープル生クリームワッフル=750円/シフォンケーキ=550円/ブレンドコーヒー=450円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~17:00(閉店18:00)

吉田神社

節分祭には参道、境内を露店が埋める

吉田山の中腹に立つ古社。平安京の守護神として祀ったのが始まり。吉田兼好がここの神職の家に生まれたことでも知られる。ここで催す節分祭が有名。

吉田神社の画像 1枚目
吉田神社の画像 2枚目

吉田神社

住所
京都府京都市左京区吉田神楽岡町30
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで35分、京大正門前下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由、社務所は9:00~17:00

茶わん坂

その昔、多くの陶工が技を競った清水焼発祥の地

大谷本廟の北から清水寺へ続く五条坂は途中で二手に分かれる。その右手が茶わん坂。天平期に僧行基が窯を築いて土器を焼いたという伝説がある道。

茶わん坂の画像 1枚目
茶わん坂の画像 2枚目

茶わん坂

住所
京都府京都市東山区五条橋東~清水
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、五条坂下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

Pro Antiques 古夢

日本の生活骨董に出会える店

京都屈指のアイテム数を誇るアンティークショップ。京町家を利用した店には、古伊万里などの古陶磁器や焼き物、ガラスやインテリアなど、日常で使える日本の生活アンティークがぎっしり。

Pro Antiques 古夢の画像 1枚目
Pro Antiques 古夢の画像 2枚目

Pro Antiques 古夢

住所
京都府京都市中京区三条高倉上ル東片町616京都文化博物館前
交通
地下鉄烏丸御池駅から徒歩5分
料金
印判小皿=450円~/ガラス小鉢=1000円~/幕末伊万里なます皿=2000円~/
営業期間
通年
営業時間
12:00~20:00

千枚漬本家 大藤

秘伝の技が息づく、これぞ元祖千枚漬

慶応元(1865)年に千枚漬を考案し、一子相伝の味を変えず継承、旬のかぶらを漬け込み、旬の時期にだけしか販売せず、初代の味・意思を守り続けている。

千枚漬本家 大藤の画像 1枚目
千枚漬本家 大藤の画像 2枚目

千枚漬本家 大藤

住所
京都府京都市中京区麩屋町通錦小路下ル桝屋町510
交通
阪急京都線京都河原町駅から徒歩5分
料金
千枚漬(10~翌3月のみ)=648円(袋入り)、2160円~(容器入り)/ごま大根=432円/半割大根=594円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

和カフェ 季の音

ほっこりした時間を過ごせる隠れ家的カフェ

お茶と和スィーツの店。丸久小山園のお茶が味わえる宇治茶カフェ。いろいろな和パフェや、手作りのケーキがおすすめ。夏はオリジナルシロップを使用したかき氷が好評。

和カフェ 季の音の画像 1枚目
和カフェ 季の音の画像 2枚目

和カフェ 季の音

住所
京都府京都市中京区河原町通四条上ル米屋町384くらもとビル 4階
交通
阪急京都線京都河原町駅からすぐ
料金
京野菜パフェ(12~翌2月限定)=1200円/抹茶パフェ=950円/パフェ=950円~/ケーキ=580円~/日本茶=540円~/かき氷(夏限定)=750円~/濃茶モンブラン=580円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~18:30(閉店19:00)

ますたに

すっきり醤油にコクがある背脂醤油ラーメンの元祖

京都屈指の人気のラーメン店。豚の背脂を加えたスープは見た目よりあっさりしていてコクがある。昼は行列ができるが、回転が早い。

ますたにの画像 1枚目
ますたにの画像 2枚目

ますたに

住所
京都府京都市左京区北白川久保田町26
交通
JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで40分、銀閣寺道下車すぐ
料金
ラーメン=650円(並)・750円(大)/チャーシュー麺(並)=800円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00(売り切れ次第閉店)、日曜、祝日は~18:00(売り切れ次第閉店)

甘春堂東店

目にも美しい和菓子で職人技と風情を体感

慶応元(1865)年創業。四季折々の自然を伝統の技術で表現する京菓子を誰でも手軽に作ることができる。職人による丁寧な指導のもと、繊細な日本の感性を学ぼう。

甘春堂東店の画像 1枚目
甘春堂東店の画像 2枚目

甘春堂東店

住所
京都府京都市東山区川端正面東入ル茶屋町511-1
交通
京阪本線七条駅から徒歩10分
料金
和菓子作り体験=2160円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

三室戸寺のアジサイ

アジサイ、ツツジ、ハス、秋には紅葉が楽しめる花の寺として有名

花の寺として有名で、初夏には庭園の1万株のアジサイが咲き乱れる。6月にはライトアップも行われる。他に5月は2万株のツツジ、7月は百種200鉢のハス、秋は紅葉が美しい。

三室戸寺のアジサイの画像 1枚目
三室戸寺のアジサイの画像 2枚目

三室戸寺のアジサイ

住所
京都府宇治市菟道滋賀谷21三室戸寺内
交通
京阪宇治線三室戸駅から徒歩15分
料金
拝観料=大人800円、小人400円/宝物館=300円/良運守り=500円/かぐや姫守=500円/
営業期間
6月中旬~7月上旬
営業時間
8:30~16:00(閉門、時期により異なる)

京都総合観光案内所 「京なび」

さまざまな観光地図やパンフレットを揃える

京都駅ビル2階の南北自由通路に面しており、観光地図、観光名所のパンフレットや、宿泊情報がそろう。カウンターや電話でたずねれば、京都観光に関する相談に応じてくれる。

京都総合観光案内所 「京なび」

住所
京都府京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町京都駅ビル 2階
交通
JR京都駅からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:30~19:00(閉館)

嵐山のむら

嵯峨のねぎ焼きが名物の黄色い暖簾が目印の店

商店街に属しながらメイン通りから1本入る路地沿いの店は、甘味も多数あり観光の合間のひと休みにもぴったり。名物の嵯峨のねぎ焼きは、昔懐かしい一銭洋食がルーツの京風お好み焼きで、九条ねぎがたっぷり。小腹を満たすおやつ感覚で味わえる。

嵐山のむらの画像 1枚目
嵐山のむらの画像 2枚目

嵐山のむら

住所
京都府京都市右京区嵯峨天龍寺造路町35-20
交通
嵐電嵐山本線嵐山駅からすぐ
料金
白玉クリームあんみつ=880円/京のお茶うけセット=880円/嵯峨のねぎ焼き=700円(ドリンク付はプラス310円~)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(L.O.)

わらじや

店頭のわらじが目印、うぞふすいの老舗

名物の「うぞふすい」は、白焼きの鰻に餅、シイタケ、ニンジンなどを入れて玉子でとじたもの。先付け、吸物が付いている。歴史を感じさせる店先にかかる、大きなわらじが目を引く。

わらじやの画像 1枚目
わらじやの画像 2枚目

わらじや

住所
京都府京都市東山区七条通本町東入ル西之門町555
交通
京阪本線七条駅から徒歩5分
料金
鰻雑炊=6706円/鰻巻き(1本)=4000円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(L.O.)、16:00~19:00(L.O.)、土・日曜、祝日は11:30~19:00(L.O.)

佛光寺

本尊は阿弥陀如来。本堂の聖徳太子像は重要文化財

真宗佛光寺派の本山で、本尊は阿弥陀如来。建暦2(1212)年創建。嘉暦2(1327)年に後醍醐天皇より「阿弥陀佛光寺」の額を賜ったのが寺号の由来。本堂の聖徳太子像は重要文化財に指定。

佛光寺の画像 1枚目
佛光寺の画像 2枚目

佛光寺

住所
京都府京都市下京区高倉通仏光寺下ル新開町397
交通
地下鉄四条駅からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉門17:00)

金福寺

かくれた紅葉の名所でもある

芭蕉と交流のあった同寺の鉄舟和尚が芭蕉庵を建て、のちに与謝蕪村が庵を再興。蕪村の墓や、門下の俳人の句碑が並ぶ。小説『花の生涯』のヒロイン村山たか女ゆかりの寺。

金福寺の画像 1枚目
金福寺の画像 2枚目

金福寺

住所
京都府京都市左京区一乗寺才形町20
交通
JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで45分、一乗寺下り松町下車、徒歩5分
料金
大人400円、中高校生200円、小学生無料 (障がい者手帳の提示で本人は50円引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉門17:00)

二條若狭屋

見てもよし食べてもよし、アイデアお菓子が魅力的

名物の家喜芋は、餡をつくね芋を使った生地で包み焼き目をつけたもので、見た目は本物の焼き芋のようだ。大・中・小のそれぞれの中身はこし餡、粒餡、白餡。

二條若狭屋の画像 1枚目
二條若狭屋の画像 2枚目

二條若狭屋

住所
京都府京都市中京区二条通小川東入ル西大黒町333-2
交通
地下鉄二条城前駅から徒歩3分
料金
やき栗=864円(4個)/家喜芋=670円(3個)/不老泉=216円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00

西陣織会館

はんなり京都の伝統工芸を着て・見て・織って、肌で感じる

西陣織の歴史や製造工程など史料で紹介。職人による実演やきものショーの見学ができ、まゆクラフト・手織体験や舞妓・芸妓・十二単のきもの体験も充実している。

西陣織会館の画像 1枚目
西陣織会館の画像 2枚目

西陣織会館

住所
京都府京都市上京区西堀川通元誓願寺上ル竪門前町414
交通
JR京都駅から市バス9系統西賀茂車庫前行きで25分、堀川今出川下車すぐ
料金
入館料=無料/手織体験(前日までに要予約)=一般2530円、学生2200円/きもの体験(前日までに要予約)=4950円(小紋着物、外出可)、22000円(舞妓・芸妓)、33000円(十二単・束帯)/ (15名以上の団体は手織体験大人2200円、学生1980円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉館)、体験最終受付は~16:30

きぬかけの路

金閣寺と龍安寺、仁和寺を結ぶ道で途中、多彩なショップが並ぶ

金閣寺から仁和寺まで続く道。ここを歩けば、金閣寺、龍安寺、仁和寺など京都屈指の名寺院を訪ねることができる。通り沿いには話題のショップもある。

きぬかけの路の画像 1枚目
きぬかけの路の画像 2枚目

きぬかけの路

住所
京都府京都市北区
交通
JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで40分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

京都醸造

できたてのビールが楽しめるタップルームを併設

ウェールズ、アメリカ、カナダ出身の3人が誕生させた醸造所。ベルギー酵母とアメリカ産などのモダンなホップをかけ合わせた、ほかにはない味わいのビールづくりに取り組んでいる。

京都醸造

住所
京都府京都市南区西九条高畠町25-1
交通
近鉄京都線十条駅から徒歩10分
料金
生ビール=700円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~21:00(L.O.20:30)、土・日曜は12:00~18:00(L.O.17:30)

宇治神社

毎年5月8日に離宮祭が行われ、本殿は国の重要文化財に指定

御祭神の菟道稚郎子命(ウジノワキイラツコ)は、幼い頃より聡明にして学問の道を究め、文教の始祖として、学業・受験合格の神様として崇められている。みかえり兎の御守やおみくじが人気。

宇治神社の画像 1枚目
宇治神社の画像 2枚目

宇治神社

住所
京都府宇治市宇治山田1
交通
京阪宇治線宇治駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由(授与所は9:00~17:00)