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京都・宇治 x グルメ

「京都・宇治×グルメ×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「京都・宇治×グルメ×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。抹茶スイーツの金字塔「茶寮都路里 祇園本店」、みたらし団子の発祥の店「加茂みたらし茶屋」、本場ならではの宇治抹茶スイーツ「伊藤久右衛門 本店・茶房」など情報満載。

  • スポット:178 件
  • 記事:98 件

京都・宇治のおすすめエリア

醍醐・山科

秀吉が愛でた春の桜、秋の紅葉と歩く楽しみが詰まった花の名所

宇治

平安時代から別荘地として栄えた風光明媚な地

東福寺・伏見

紅葉で名高い京都五山のひとつと、日本を代表する酒どころ

大原野・長岡京

洛西に花の寺や歴史ある神社を訪ね、タケノコ料理に舌鼓を打つ

京都・宇治のおすすめスポット

1~20 件を表示 / 全 178 件

茶寮都路里 祇園本店

抹茶スイーツの金字塔

ほとんどのメニューに宇治茶を使用している。抹茶のゼリーやシャーベット、白玉だんごを盛った特選都路里パフェが人気。抹茶の風味が堪能できる一品だ。全席禁煙。

茶寮都路里 祇園本店の画像 1枚目
茶寮都路里 祇園本店の画像 2枚目

茶寮都路里 祇園本店

住所
京都府京都市東山区祇園町南側573-3祇園辻利本店 2~3階
交通
京阪本線祇園四条駅から徒歩5分
料金
特選都路里パフェ=1694円/ほうじ茶パフェ=1419円/抹茶カステラパフェ=1474円/抹茶十徳=1870円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~19:00(閉店20:00)

加茂みたらし茶屋

みたらし団子の発祥の店

下鴨本通をはさんで下鴨神社の向かいにある茶屋。みたらし団子が有名で、焦げ目のついた団子は黒蜜のタレと調和しておいしい。もとは神前に供えるために作られたもの。

加茂みたらし茶屋の画像 1枚目
加茂みたらし茶屋の画像 2枚目

加茂みたらし茶屋

住所
京都府京都市左京区下鴨松ノ木町53
交通
JR京都駅から市バス205系統四条河原町北大路バスターミナル行きで30分、下鴨神社前下車すぐ
料金
みたらし団子(3本、お茶付)=450円/加茂みたらし(3本)=450円/わらび餅(お茶付)=600円/ところ天(お茶付)=550円/ぜんざい=1000円/いそ巻=700円/みたらし団子持ち帰り(5本)=650円~/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00(閉店18:30)

伊藤久右衛門 本店・茶房

本場ならではの宇治抹茶スイーツ

宇治のお茶屋ならではのメニューを用意。抹茶パフェや抹茶あんみつなど、宇治抹茶スイーツが味わえる店。香り豊かな茶そばも人気。お茶の香りと季節に合わせたしつらいで迎えてくれる。

伊藤久右衛門 本店・茶房の画像 1枚目
伊藤久右衛門 本店・茶房の画像 2枚目

伊藤久右衛門 本店・茶房

住所
京都府宇治市菟道荒槇19-3
交通
京阪宇治線宇治駅から徒歩5分
料金
伊藤久右衛門パフェ=1090円/宇治抹茶あんみつ=1090円/宇治抹茶そば=990円/抹茶そばとかやくご飯付き=1190円/選べるお茶とお菓子のセット=1090円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉店18:00)

パンとエスプレッソと嵐山庭園

パンとエスプレッソと嵐山庭園

住所
京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町45-15
交通
嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩3分
料金
ブランティーセット「松」=2300円/抹茶のフレンチトースト=850円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

本家 第一旭 たかばし本店

豚骨醤油スープが自慢の老舗店

深夜、早朝を問わず、お客さんで賑わうラーメン店。チャーシューが丼いっぱいに盛られている。「野菜多め」や「スープ濃いめ」などにも応じてくれる。

本家 第一旭 たかばし本店の画像 1枚目
本家 第一旭 たかばし本店の画像 2枚目

本家 第一旭 たかばし本店

住所
京都府京都市下京区東塩小路向畑町845
交通
JR京都駅から徒歩5分
料金
メンマラーメン=750円/特製ラーメン=850円/ラーメン=700円/ミニラーメン=550円/焼餃子(6個)=250円/
営業期間
通年
営業時間
5:00~翌2:00(閉店)

南禅寺 順正

歴史ある伝統の湯豆腐

南禅寺門前にある湯豆腐店。敷地内には貴重な建物や、小川が流れる美しい庭がある。国産大豆使用の豆腐や湯葉は、濃厚ながら繊細な口あたり。多彩な会席料理を堪能したい。

南禅寺 順正の画像 1枚目
南禅寺 順正の画像 2枚目

南禅寺 順正

住所
京都府京都市左京区南禅寺草川町60南禅寺門前
交通
地下鉄蹴上駅から徒歩7分
料金
ゆどうふ会席=「雅」12100円・「豊」14520円・「誉」18150円/ゆどうふ旬菜=「葵」6600円・「皐」8800円/ゆどうふコース(予約不可)=「花」3300円・「月」4400円・「雪」5000円/ (ゆどうふ会席は、個室対応サービス料10%込)
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉店21:00)、会席(要予約)は~19:00(入店)、ゆどうふコースは~19:30(入店)

新福菜館本店

ツウも支持する絶品スープ

創業以来の製法を守る中華そば専門店。濃口のしょう油ベースのタレで作る鶏ガラスープは、見た目よりはさっぱり味。

新福菜館本店の画像 1枚目
新福菜館本店の画像 2枚目

新福菜館本店

住所
京都府京都市下京区東塩小路向畑町569
交通
JR京都駅から徒歩5分
料金
中華そば(並)=700円/特大新福そば=900円/チャーシューメン=900円/ヤキメシ=500円/
営業期間
通年
営業時間
7:30~22:00(閉店)

いづ重

鯖寿司や箱寿司など、盛り付けも美しい京の定番寿司

伝統の京寿司が味わえる店。名物の鯖寿司には、日本海の真サバを使っている。微妙な塩加減で、旨みを引き出す。小鯛の笹巻き寿司は、みやげに最適だ。シャリは、おくどさんで炊いている。

いづ重の画像 1枚目
いづ重の画像 2枚目

いづ重

住所
京都府京都市東山区祇園町北側292-1
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで20分、祇園下車すぐ
料金
巻寿司=1320円/上箱寿司=2376円・2333円(テイクアウト)/鯖寿司(一人前)=3102円/小鯛の笹巻き寿司=1782円/いなり寿司(9月下旬~翌6月)=1045円・1026円(テイクアウト)/
営業期間
通年
営業時間
10:30~19:00(閉店)

日の出うどん

旨みが凝縮されたうどん

カレーのスパイシーさと和風だしがほどよくマッチした肉入りカレーうどんがこの店の名物。辛さは4段階から選べるので、好みに合わせて楽しめる。

日の出うどんの画像 1枚目
日の出うどんの画像 2枚目

日の出うどん

住所
京都府京都市左京区南禅寺北ノ坊町36
交通
JR京都駅から市バス100系統銀閣寺行きで40分、宮ノ前町下車すぐ
料金
肉入りカレーうどん=1200円/鳥入りカレーうどん=1200円/あげきざみカレーうどん=1200円/特カレーうどん=1300円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店)

京の米料亭 八代目儀兵衛 祇園本店

本当の米のうまさを知る渾身の米ざんまいコース

京都の老舗米穀店のアンテナショップともいうべき存在で、5ツ星お米マイスターが吟味した逸品を、料理長がさまざまな料理に仕上げてくれる。甘みや食感のバランスが最高の一膳を楽しめる。

京の米料亭 八代目儀兵衛 祇園本店の画像 1枚目
京の米料亭 八代目儀兵衛 祇園本店の画像 2枚目

京の米料亭 八代目儀兵衛 祇園本店

住所
京都府京都市東山区祇園町北側296
交通
京阪本線祇園四条駅から徒歩8分
料金
満開御膳=2980円/米づくしコース=11000円/ (ディナーはコース代金に別途サービス料10%)
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(L.O.)、18:30~19:30(閉店21:30)

おめん 銀閣寺本店

つるつる、もちもちの自家製麺を味わう

濃厚なだしが、艶やかな麺にからみ絶妙な味わいを楽しませてくれる、つけ麺の「名代おめん」が名物。旬の野菜ときんぴらごぼう、風味豊かなゴマが薬味につくので、自分好みの味を探し出そう。

おめん 銀閣寺本店の画像 1枚目
おめん 銀閣寺本店の画像 2枚目

おめん 銀閣寺本店

住所
京都府京都市左京区浄土寺石橋町74銀閣寺バスプール南隣
交通
JR京都駅から市バス100系統銀閣寺行きで35分、銀閣寺前下車すぐ
料金
名代おめん=1350円/おめんと鯖寿司のセット=2170円/天ぷら付おめん=2150円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:30(閉店18:00)、土・日曜、祝日は10:30~15:30(閉店16:00)、17:00~20:00(閉店20:30)

虎屋菓寮 京都一条店

季節を感じながら旬の和菓子を味わう

室町時代後期、京都で創業。古くから御所の御用を勤めてきた「とらや」の菓寮(喫茶)。季節ごとに表情を変える庭や、稲荷社、江戸時代からの蔵などを眺めながら甘味が楽しめるほか、日本文化に関わる書籍約600冊が自由に読める。併設の「虎屋 京都ギャラリー」では、京都にちなむ展示や講演会が開催される。

虎屋菓寮 京都一条店の画像 1枚目
虎屋菓寮 京都一条店の画像 2枚目

虎屋菓寮 京都一条店

住所
京都府京都市上京区一条通烏丸西入ル広橋殿町400
交通
地下鉄今出川駅から徒歩7分
料金
あんみつ=1540円/葛切=1650円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉店18:00)

六盛

手をけに入った老舗の粋

明治32(1899)年創業の老舗。2代目が考案した手をけ弁当は、昭和41(1966)年に予約なしで気軽に京料理を味わえるようにと供した料亭弁当の草分け的存在。お造りなどの一品料理付メニューもある。

六盛の画像 1枚目
六盛の画像 2枚目

六盛

住所
京都府京都市左京区岡崎西天王町71
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで30分、熊野神社前下車、徒歩5分、または地下鉄東山駅平安神宮方面出口から徒歩10分
料金
手をけ弁当=4000円/手をけ弁当と贅沢な一皿=7200円/ (サ込(個室利用は15%、要予約))
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(L.O.)、16:00~18:00最終入店(閉店21:00)、夜は要予約

阿じろ 本店

精進料理の名店で禅を感じる弁当を

昭和63(1988)年、妙心寺の台所で修業した主人が開店。五味、五法、五色の精進料理が、誰でも気軽に味わえる。京野菜など、滋味あふれる季節の美味に心までほっこり。

阿じろ 本店の画像 1枚目
阿じろ 本店の画像 2枚目

阿じろ 本店

住所
京都府京都市右京区花園寺ノ前町28-3
交通
JR嵯峨野線花園駅から徒歩6分
料金
縁高弁当(昼のみ)=4235円/コース料理(精進会席)=8470円・12100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00(閉店21:00、要予約)

梅香堂

盛りの良さに大満足

小倉抹茶パフェなどが人気の甘味処。季節により種類豊富なかき氷やホットケーキも味わえる。ソフトクリームは持ち帰りもできる。店内禁煙。

梅香堂の画像 1枚目
梅香堂の画像 2枚目

梅香堂

住所
京都府京都市東山区今熊野宝蔵町6
交通
JR京都駅から市バス208系統東福寺・九条車庫前行きで15分、今熊野下車すぐ
料金
小倉クリームホットケーキ(9月のお彼岸~翌4月下旬)=930円/バターホットケーキ(9月中旬~翌5月上旬)=800円/小倉抹茶ゼリーパフェ=1000円/抹茶ゼリーパフェ=980円/チョコレートパフェ=900円/クリームあんみつ=850円/ソフトクリーム=500円(イートイン)/宇治ミルク時雨氷(5~10月中旬)=1000円/トロピカルマンゴー(5~10月中旬)=1150円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉店18:00)

伏見稲荷 参道茶屋

昔ながらの茶店で休憩

伏見稲荷大社への参道にある茶店。参拝したあとは、神話に因んだ焼き餅入りの甘酒でひと息いれよう。きな粉と小豆餡をのせた名物の田舎餅はもちろん、宇治抹茶や作りたての最中、夏は抹茶の自家製蜜のかき氷もおすすめ。

伏見稲荷 参道茶屋の画像 1枚目
伏見稲荷 参道茶屋の画像 2枚目

伏見稲荷 参道茶屋

住所
京都府京都市伏見区深草開土町1-10
交通
JR奈良線稲荷駅から徒歩3分
料金
抹茶とお菓子=620円/冷やし抹茶=460円/焼き餅入りぜんざい=570円/田舎餅=520円/わらび餅=510円/かき氷=400円~/焼き餅入り稲荷甘酒=570円/甘酒=400円/参茶パフェ=1200円/和風黒ごまパフェ=1200円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(L.O.)

あぶり餅かざりや

白味噌だれがとろ~り厄除け餅

親指大の餅にきな粉を付けて竹串に刺したら、備長炭であぶり、特製の白味噌だれを絡めたあぶり餅が名物。あぶり餅は「たべるお守り」と親しまれ、厄除けの御利益があるという。

あぶり餅かざりやの画像 1枚目
あぶり餅かざりやの画像 2枚目

あぶり餅かざりや

住所
京都府京都市北区紫野今宮町96
交通
阪急京都線京都河原町駅から市バス46系統上賀茂神社前行きで35分、今宮神社前下車すぐ
料金
あぶり餅(1人前、お茶付)=600円/持ち帰り(3人前)=1800円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)

粟餅所・澤屋

変わらぬ味がうれしいいつもできたての粟餅

添加物を使わない粟餅は、注文が通ってから作る。賞味期限は当日中という鮮度へのこだわりも魅力。つきたての粟餅はやわらかく、あっさりした漉し餡、香ばしいきな粉によく合う。抹茶付きのセットもある。

粟餅所・澤屋の画像 1枚目
粟餅所・澤屋の画像 2枚目

粟餅所・澤屋

住所
京都府京都市上京区北野天満宮前西入ル南側紙屋川町838-7
交通
JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで35分、北野天満宮前下車すぐ
料金
粟餅・白梅(1皿、5個)=750円/粟餅・紅梅(1皿、3個)=600円/抹茶付(追加料金)=400円/粟餅(持ち帰り用5個~)=750円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(売り切れ次第閉店)

cafe marble 仏光寺店

自慢のタルトでのんびりカフェタイム

町家が残る仏光寺界隈にある人気カフェは、一人でもくつろげる落ち着いた雰囲気。デザイン会社がプロデュースしているため、空間も素敵にリノベーションされている。おいしいタルトやキッシュも終日楽しめる。

cafe marble 仏光寺店の画像 1枚目
cafe marble 仏光寺店の画像 2枚目

cafe marble 仏光寺店

住所
京都府京都市下京区仏光寺通高倉東入ル西前町378
交通
地下鉄四条駅から徒歩5分
料金
キッシュプレート=1150~1600円/キッシュ(単品)=700~750円/洋なしとラズベリーの焼タルト=550円/ナッツの焼タルト=550円/季節のフレッシュフルーツタルト=650円/挽肉とレンズ豆カレー=1000円/きまぐれリゾット=1000円/ブレンドコーヒー=500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:30(閉店21:00)、月曜の祝日、祝前日をのぞく日曜は~19:30(閉店20:00)

壹銭洋食

駄菓子屋で売られていたお好み焼きのルーツ

大正末期から昭和初期にかけて庶民に親しまれた一銭洋食の店。ダシ入りのメリケン粉を薄く焼き、こんにゃくやちくわ、ねぎなどを入れて焼いた“一銭洋食”はお好み焼きの元祖とも言える品だ。

壹銭洋食の画像 1枚目
壹銭洋食の画像 2枚目

壹銭洋食

住所
京都府京都市東山区祇園町北側238
交通
京阪本線祇園四条駅からすぐ
料金
壹銭洋食(お古乃美焼)=800円/生ビール=700円/冷しアメ=350円/自家製ラムネ水=250円/ノンアルコールビール=500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~翌1:00(閉店)、土曜、祝前日は~翌3:00(閉店)、日曜、祝日は10:30~22:00(閉店)