トップ > 日本 x カップル・夫婦 > 関西 x カップル・夫婦 > 京都 x カップル・夫婦 > 京都・宇治 x カップル・夫婦

京都・宇治

「京都・宇治×カップル・夫婦」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「京都・宇治×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。ご当地味など多彩なメニュー「お好み焼・もんじゃ焼とんちんかん」、『嵯峨日記』が書かれた静かな庵「落柿舎」、3日間煮込んだサバ煮はまさに絶品「今井食堂」など情報満載。

  • スポット:1,132 件
  • 記事:217 件

京都・宇治のおすすめエリア

醍醐・山科

秀吉が愛でた春の桜、秋の紅葉と歩く楽しみが詰まった花の名所

宇治

平安時代から別荘地として栄えた風光明媚な地

八幡

日本三大八幡に数えられる全国屈指の厄除け神社

東福寺・伏見

紅葉で名高い京都五山のひとつと、日本を代表する酒どころ

大原野・長岡京

洛西に花の寺や歴史ある神社を訪ね、タケノコ料理に舌鼓を打つ

京都・宇治のおすすめスポット

381~400 件を表示 / 全 1,132 件

お好み焼・もんじゃ焼とんちんかん

ご当地味など多彩なメニュー

ビルの3階にあるので目立たないが、知る人ぞ知るお好み焼ともんじゃ焼のうまい店。メニューには、広島焼、ベタ焼など50種類以上がずらりと並ぶ。

お好み焼・もんじゃ焼とんちんかんの画像 1枚目
お好み焼・もんじゃ焼とんちんかんの画像 2枚目

お好み焼・もんじゃ焼とんちんかん

住所
京都府京都市中京区河原町六角西入ル松ヶ枝町464大文字ビル 3階
交通
地下鉄京都市役所前駅から徒歩5分
料金
豚玉=858円~/モダン焼=979円~/広島焼=979円~/ベタ焼=891円~/もんじゃ焼=935円~/京風ベタ焼=810円~/ネギ焼=880円~/焼きそば=902円~/すじ焼き=693円/もやし炒め=583円/豚キムチ=693円/ポテトのチーズ焼=671円/ホタテ焼=715円/エビの塩焼=715円/イカの塩焼き=715円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:00(L.O.)、16:30~21:30(L.O.)

落柿舎

『嵯峨日記』が書かれた静かな庵

松尾芭蕉の門下である向井去来が晩年を過ごした草庵。庵は茅葺きで、俳人の住居らしい侘びた風情がある。庭園には俳句の季語となる草木が100種ほど植えられ、去来や芭蕉などの句碑も立つ。芭蕉が『嵯峨日記』を著した場所としても有名。

落柿舎の画像 1枚目
落柿舎の画像 2枚目

落柿舎

住所
京都府京都市右京区嵯峨小倉山緋明神町20
交通
嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩15分
料金
一般300円、中・高校生150円、小学生以下無料 (5名以上の団体は一般200円、障がい者手帳持参で本人のみ無料)
営業期間
通年
営業時間
09:00~17:00(閉庵)、12~翌2月は10:00~16:00(閉庵)

今井食堂

3日間煮込んだサバ煮はまさに絶品

学生の町、京都らしい安くておいしい大衆食堂。ご飯、みそ汁、漬物付きのサバ煮定食がここの一番人気だ。サバ煮は持ち帰ることもできる。

今井食堂の画像 1枚目

今井食堂

住所
京都府京都市北区上賀茂御薗口町2
交通
JR京都駅から市バス9系統西賀茂車庫前行きで40分、上賀茂御薗橋下車、徒歩3分
料金
サバ煮定食(ご飯、みそ汁、漬物付き)=700円/本日のおすすめ(6品)=750円/チキンカツ定食(ご飯、みそ汁、漬物付き)=600円/サバ煮弁当=700円/サバ煮の持ち帰り用=550円/オススメ弁当=750円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(売り切れ次第閉店)

酒菜 栩栩膳

路地の中にある隠れ家的な店。創意あふれる料理を提供する

気軽に創作和食と酒が楽しめる。店内はモダンに改装されていて、本格的なバーもあり、コースや旬の素材をアレンジした独創的な一品が豊富に揃う。

酒菜 栩栩膳の画像 1枚目
酒菜 栩栩膳の画像 2枚目

酒菜 栩栩膳

住所
京都府京都市東山区祇園町南側570-123
交通
京阪本線祇園四条駅から徒歩5分
料金
造り盛り合わせ=1940円/石焼親子丼=1000円/コース=5400円~/
営業期間
通年
営業時間
17:30~翌1:00(L.O.)、日曜、祝日は~24:00(L.O.)

蛸薬師堂

新京極の病気に力強いお薬師様

病気平癒などに霊験のある蛸薬師如来を祀る。病気の母親のため、禁をやぶって蛸を買った僧が祈ると、蛸が法華経に変わり母親が快復したとの伝説あり。

蛸薬師堂の画像 1枚目
蛸薬師堂の画像 2枚目

蛸薬師堂

住所
京都府京都市中京区新京極通蛸薬師上ル東側町503
交通
阪急京都線京都河原町駅から徒歩5分
料金
病気平癒御守=500円/癌封じ御守=500円、1000円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(冬期は~16:30)

錦・大安

多くの人で賑わうカキ専門店

創業100年。「生がきの大安」に併設された居酒屋。魚介や京都の食材を使ったおばんざいなどのメニューが豊富。毎日全国から旬のカキが届き、生カキや焼カキが通年楽しめる。外の庭でも食事を楽しむ事ができる。

錦・大安の画像 1枚目
錦・大安の画像 2枚目

錦・大安

住所
京都府京都市中京区錦小路通高倉東入ル中魚屋町509
交通
阪急京都線烏丸駅から徒歩3分
料金
真かき=400円~/岩かき(夏期、1個)=600円~/焼魚=760円~/その他貝類=630円~/おばんざい各種=500円~/ (仕入れ状況により料金変動あり)
営業期間
通年
営業時間
12:00~17:30(閉店18:00)

老松 北野店

有職菓子の老舗が作るまるごと夏みかんのお菓子

和菓子の老舗。抹茶に合うように工夫された、美しい生菓子がそろう。委託栽培の夏みかんで作る名物「夏柑糖」をはじめ、本わらびを使ったわらび餅や夏の冷菓が人気だ。

老松 北野店の画像 1枚目
老松 北野店の画像 2枚目

老松 北野店

住所
京都府京都市上京区社家長屋町675-2
交通
JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、上七軒下車、徒歩5分
料金
粟羊羹=388円/緑陰=388円/季節の生菓子=388円~/夏柑糖(4月1日~)=1296円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00

佐近

京料理×フレンチの草分け的な存在

京料理とフランス料理を巧みに組み合わせた和仏料理が楽しめる。メインに魚や肉料理が供されるコースは、突き出しではじまる。創業当初より味と伝統を重んじながら、「和の趣き」と「洋の彩り」を味わいたい。

佐近の画像 1枚目
佐近の画像 2枚目

佐近

住所
京都府京都市右京区御室小松野町25-37
交通
嵐電北野線御室仁和寺駅から徒歩3分
料金
サービスランチ=2750円・3300円/コース=6500円・7300円・8800円・12100円・13750円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(L.O.)、17:00~20:00(閉店20:30、月~金曜の夜は要予約)

総本家ゆどうふ奥丹 南禅寺

南禅寺の境内にある湯豆腐店で庭の緑を眺めながら

江戸時代から南禅寺の参拝客をもてなしていた湯豆腐の老舗。精進天ぷら、木の芽田楽、胡麻豆腐などが付いたゆどうふセットがおすすめ。土鍋はコンロで温めている。

総本家ゆどうふ奥丹 南禅寺の画像 1枚目
総本家ゆどうふ奥丹 南禅寺の画像 2枚目

総本家ゆどうふ奥丹 南禅寺

住所
京都府京都市左京区南禅寺福地町86-30
交通
地下鉄蹴上駅から徒歩10分
料金
ゆどうふセット=3300円/ビール(中ビン)=770円/日本酒(1合)=770円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店、売り切れ次第閉店、季節により変更あり)

くらま温泉

「健康と美人の湯」の硫黄泉に浸り、温泉浴と森林浴を満喫

鞍馬天狗で名高い鞍馬山の中腹に湧く硫黄泉。詩情豊かな家並を過ぎた林間道沿いに一軒宿の「くらま温泉」が建つ。夏は避暑、冬は雪見を楽しみに訪れる人が多い。

くらま温泉の画像 1枚目
くらま温泉の画像 2枚目

くらま温泉

住所
京都府京都市左京区鞍馬
交通
叡山電鉄鞍馬線鞍馬駅から徒歩12分(鞍馬駅から電車発着毎に無料送迎バスあり)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

指月亭

離れの座敷から清滝川を望む

湯豆腐、すき焼きなどの鍋物や、夏は鮎の塩焼き、マスの甘露煮などの川魚料理がメインの定食が楽しめる。清流を眼下に望む離れの座敷は風情たっぷりだ。

指月亭の画像 1枚目
指月亭の画像 2枚目

指月亭

住所
京都府京都市右京区梅ヶ畑殿畑町16
交通
JR京都駅からJRバス周山行きで1時間、槇ノ尾下車すぐ
料金
湯豆腐定食=2500円/山里定食=2000円/牛肉すきやき=4300円/若鶏すきやき=3500円/ (サービス料込)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉店17:00)、17:00~は予約制、12~翌3月は要予約

永観堂の紅葉

約3000本の紅葉の夜間ライトアップは幻想的な雰囲気

哲学の道近くの東山の中腹に立ち、紅葉の永観堂として有名。11~12月初旬は全山錦繍の彩りが美しく、訪れる人も多い。

永観堂の紅葉の画像 1枚目
永観堂の紅葉の画像 2枚目

永観堂の紅葉

住所
京都府京都市左京区永観堂町48
交通
JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで30分、南禅寺永観堂道下車、徒歩3分
料金
拝観料=600円、1000円(寺宝展期間中)/ (30名以上の団体は大人500円、小・中・高校生350円、寺宝展団体は大人900円、障がい者手帳持参で通常拝観料350円、特別拝観料400円)
営業期間
11月中旬~12月上旬
営業時間
9:00~16:00(閉門17:00)、ライトアップ期間は17:30~20:30(閉門21:00)

千本ゑんま堂 引接寺

お盆に精霊迎えの鐘がつかれる

あの世とこの世を行き来したといわれる小野篁がゑんま様を安置し、本尊としたことから千本ゑんま堂と呼ばれる。寺を開いた定覚は閻魔堂狂言を興した人物とされ、5月1~4日に狂言が上演される。

千本ゑんま堂 引接寺の画像 1枚目
千本ゑんま堂 引接寺の画像 2枚目

千本ゑんま堂 引接寺

住所
京都府京都市上京区千本通芦山寺上ル西側閻魔前町34
交通
JR京都駅から市バス206系統千本通北大路バスターミナル行きで30分、乾隆校前下車すぐ
料金
昇殿=500円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:00(閉門)

レストラン NOANOA

洋風レストランの絶品ピッツァ

アンティークな洋館をそのまま利用した欧風料理店。その時期の旬をいち早く取り入れた季節ごとに替わるメニューは、コース料理としての組み合わせもできる。

レストラン NOANOAの画像 1枚目
レストラン NOANOAの画像 2枚目

レストラン NOANOA

住所
京都府京都市左京区浄土寺石橋町37
交通
JR京都駅から市バス100系統銀閣寺行きで35分、銀閣寺前下車すぐ
料金
ディナーコース=5400円~/グラスワイン=648円~/ボトルワイン=4536円~/パスタ=972円~/ランチ=2700円/ピッツァ=972円~/ (サービス料込、個室はチャージ料別500円)
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:30(閉店21:00)

呂川茶屋

呂川のせせらぎが聞こえる風流な茶屋

三千院そばの呂川沿いにある茶屋。名物はかぼちゃやしそ、にんじんを練り込んだ手打ちのうどんを、つけだしやとろろ汁で味わう京野菜うどん。店前では炭火焼きだんごも売っている。

呂川茶屋の画像 1枚目
呂川茶屋の画像 2枚目

呂川茶屋

住所
京都府京都市左京区大原勝林院町107
交通
JR京都駅から京都バス17・18系統大原行きで1時間、終点下車、徒歩5分
料金
京野菜うどん=1200円/しそソフトクリーム=350円/炭火焼きだんご(店前販売)=350円/しそジュース=300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉店17:00)

醍醐寺三宝院

秀吉が再興した三宝院

永久3(1115)年の創建。院内には国宝・重要文化財が数多く存在する。秀吉が醍醐の花見えを契機に造らせた庭園は、特別史跡・名勝にも指定される。

醍醐寺三宝院の画像 1枚目
醍醐寺三宝院の画像 2枚目

醍醐寺三宝院

住所
京都府京都市伏見区醍醐東大路町22
交通
地下鉄醍醐駅から徒歩10分
料金
拝観券(三宝院庭園・伽藍)=大人800円、中・高校生600円、小学生以下無料/拝観券(三宝院庭園・伽藍・霊宝館庭園、3月中旬~GW最終日)=大人1500円、中・高校生1000円/上醍醐入山料=大人600円、中・高校生400円/ (上醍醐入山料は拝観券を提示で大人500円、中・高校生300円、障がい者手帳持参で本人と介護者1名拝観料無料(特別拝観除く))
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉門17:00)、12月第1日曜の翌日~翌2月末は~16:00(閉門16:30)

イノダコーヒ ポルタ支店

ネルドリップ式でいれるコーヒー専門店

昭和15(1940)年創業の老舗コーヒー専門店の京都店。創業当時からのスタイルが守られた、ネルドリップ式でいれるコーヒーやケーキは絶品。朝8時から営業している。

イノダコーヒ ポルタ支店の画像 1枚目

イノダコーヒ ポルタ支店

住所
京都府京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町858-1京都駅前地下街ポルタ
交通
JR京都駅からすぐ
料金
コーヒー=560円~/スパゲティセット=1300円/京の朝食(~11:00)=1380円/ポークヒレカツサンドセット=1200円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:45(閉店20:00)、金・土曜は~20:45(閉店21:00)

三千院のあじさい苑

紫陽花の名所で山紫陽花や星紫陽花など種類豊富に見る事ができる

三千院の奥の院にある庭園。アジサイの名所で、約1000株ものアジサイに彩られて弁財天、金色不動堂、観音堂、石仏が点在するさまは、まさに浄土世界を表している。

三千院のあじさい苑の画像 1枚目
三千院のあじさい苑の画像 2枚目

三千院のあじさい苑

住所
京都府京都市左京区大原来迎院町540
交通
JR京都駅から京都バス17系統大原行きで1時間、終点下車、徒歩10分
料金
拝観料=一般700円、中・高校生400円、小学生150円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(閉門)、12~翌2月は~16:30(閉門)、11月は8:45~16:45

カフェ アンデパンダン

アンダーグラウンドな雰囲気が心地いい

旧毎日新聞社ビルのレトロな趣を生かしたカフェ。セルフサービスのドリンクや、フードの種類が豊富。京都のアートの発信基地でもあり、イベントやライブも頻繁に催される。

カフェ アンデパンダンの画像 1枚目
カフェ アンデパンダンの画像 2枚目

カフェ アンデパンダン

住所
京都府京都市中京区三条通御幸町南東角弁慶石町1928ビル B1階
交通
地下鉄京都市役所前駅から徒歩3分
料金
コーヒー=400円/ランチ(平日)=750円~/ランチ(土・日曜、祝日)=1080円(ドリンク付)/
営業期間
通年
営業時間
11:30~23:30(閉店24:00)

京料理 立神

二条城や御所からも近く、隠家的な手頃な値段設定の会席料理

京野菜など京都ならではの素材を使い、季節食材の炭火焼きなどを組み込んだコースが好評。若い人にも京料理を味わってもらいたいと、昼・夜ともにリーズナブルな値段設定がうれしい。

京料理 立神の画像 1枚目
京料理 立神の画像 2枚目

京料理 立神

住所
京都府京都市中京区丸太町通油小路西入ル丸太町24-1
交通
地下鉄丸太町駅から徒歩8分
料金
一汁五菜膳(ランチ)=1850円/一汁七菜膳(ランチ)=2900円/おもてなし御膳=4000円(ランチ)、5900円(ディナー)/会席(ランチ)=5000円(彩)・6800円(縁)・8600円(雅)・12000円(極)/会席(ディナー)=7500円(縁)・10500円(雅)・14500円(極)/ (個室利用時、飲食代金の10%)
営業期間
通年
営業時間
12:00~14:00(閉店14:30)、17:30~20:00(閉店21:00)