宮島
宮島のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した宮島のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(2ページ目)。和様と唐様が融合した塔は絶好の撮影スポット「五重塔」、日本花火百選の一つ「宮島水中花火大会」、宮島初のブルワリーでクラフトビールを楽しむ「MIYAJIMA BREWERY」など情報満載。
- スポット:137 件
- 記事:21 件
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宮島のおすすめスポット
21~40 件を表示 / 全 137 件
五重塔
和様と唐様が融合した塔は絶好の撮影スポット
宮島最古の寺院でご利益を授かろう嚴島神社の背景の高台にそびえる、高さ約28mの檜皮葺きの塔。応永14(1407)年に建立されたもので、外観のみ見学できる。春は桜、初夏は新緑、秋は紅葉と周囲の木々が彩りを添える。絶好の撮影スポットで、長い石段をバックに記念撮影を。
MIYAJIMA BREWERY
宮島初のブルワリーでクラフトビールを楽しむ
弥山の天然水で仕込む宮島ビールの醸造所兼ビアスタンド。常時4~6種類のビールをテイクアウトで楽しめる。まずは3種類の飲み比べで、好みの味をチェックしよう。カキフライなど、ビールに合うおつまみも数種類用意。おみやげ用の瓶ビールも販売する。
MIYAJIMA BREWERY
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町459-2
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩10分
- 料金
- ビアスタンド飲み比べセット(Sサイズ×3種類)=1200円/牡蠣フライ=600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:30~17:00(土・日曜、祝日は10:30~)、時期によって変動あり
ろかい舟(宮島遊覧観光)
櫓と櫂の舟で宮島沖を周遊。潮位が高ければ大鳥居をくぐる事も
平清盛の時代は舟で参拝していたといわれ、それを体験できるのが、ろかい舟だ。櫓(ろ)と櫂(かい)で進む小舟に乗って宮島沖をのんびり周遊。案内人の解説に耳を傾けながら、所要約20分の遊覧を楽しもう。
ろかい舟(宮島遊覧観光)
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩10分
- 料金
- 乗船料=大人1000円/ (時期により異なる)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~15:00の満潮前後
岩むら
ふわふわ玉子にカキのエキスがじんわり
穴子やカキなどの宮島名物が、手ごろな値段で楽しめる和食処。宮島近海で獲れたカキのエキスが、和風だしに溶け込んだ丼やうどんが人気。
岩むら
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町464-1
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩7分
- 料金
- かき丼=1300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:30(土・日曜、祝日は~16:00、時期により異なる)
天心閣
モダンな邸宅カフェで日本庭園ごしに五重塔を眺める
伊都岐珈琲が手がける一軒。自家焙煎コーヒーと一緒に宮島の風景をゆっくりと味わうのがこの店の楽しみ方。庭園がある日本家屋を改装した和モダンな雰囲気も魅力。
かきふくまる
バリエ豊富な焼ガキを食べ比べ
カキの養殖業者が営む。ガーリックバター、グラタン風など焼きガキの種類が豊富。イートインもできる。
かきふくまる
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町553-2
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩5分
- 料金
- 焼ガキ(1個)=250円、350円(トッピングあり)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00頃
くらわんか
カキ×お好み焼きの魅惑のコラボ
宮島では数少ないお好み焼き専門店。キャベツの甘み、中華麺のパリモチ食感が自慢で、宮島産のカキをトッピングしたお好み焼きが定番人気。カキやホタテの鉄板焼もそろう。
くらわんか
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町589-5
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩7分
- 料金
- 広島カキ入りくらわんか焼き=1600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~16:30(閉店)
ぎゃらりぃ宮郷
古民家ギャラリーでアートとコーヒーを堪能
築250年の杓子問屋を再生したカフェ。アンティーク雑貨のショップの奥に茶房がある。広島の老舗コーヒー店「ニシナ屋珈琲」が焙煎するオリジナルブレンドが味わえる。
ぎゃらりぃ宮郷
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町町家通り
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩10分
- 料金
- コーヒー=500円/ケーキセット=900円/お抹茶(もみじまんじゅう付き)=750円/白玉ひやしぜんざい=750円/パキスタンカレー=900円/ピザトースト=600円/鹿猿土鈴=1200円/宮島はりこふくろう=2800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30(閉店18:00)
錦水館
瀬戸内海を眺めながら時間を忘れて過ごす
表参道商店街に面して建つ明治35(1902)年創業の老舗旅館。海側の客室は、瀬戸内海が眺められる絶好のロケーション。宮島では数少ない温泉宿で、大浴場では宮島潮湯温泉が楽しめる。
錦水館
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町1133
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩5分(宮島桟橋から送迎あり、要連絡)
- 料金
- 1泊2食付=22000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
宮島珈琲
表参道商店街沿いに建つ本格コーヒーが味わえる店
セルフスタイルのコーヒーショップ。自家焙煎の高品質なコーヒーは中深煎りで口当たりのいいテイストが魅力。クリーミーな味わいのソフトクリームも好評。
宮島珈琲
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町464-3
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩10分
- 料金
- イチジクとショコラのケーキ=450円/チーズケーキ=450円/ケーキセット=800円/宮島焙煎珈琲=390円/キャラメルラテ=490円/フローズンショコララテ=490円/カフェラテ=450円/宮島珈琲=990円(200g)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(L.O.)、土曜は~19:00(L.O.)
牡蠣祝
洗練されたハイセンスカフェで高台からの眺めをひとり占め
高台に建つ隠れ家カフェ。一面ガラス張りの店内からは、瀬戸内の絶景を望むことができ、なかでもパノラマビューを独り占めできるテラス席が特等席。ワインと自家製スイーツで優雅な時間を味わおう。
牡蠣祝
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町422
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩15分
- 料金
- チョコレートケーキ=900円/広島レモンモヒート=1200円/広島三次ワイナリートモエ=1350円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~16:30
ミヤトヨ本店
手焼き製法で作る焼きたてはふわふわ
創業当時の製法を守り手焼きにこだわる。定番人気のチーズをはじめ、アイスなど変わり種も要チェック。
ミヤトヨ本店
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町854-1
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩5分
- 料金
- アーモンドチョコもみじまんじゅう=120円/チーズもみじまんじゅう=130円/アイスもみじまんじゅう=150円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:30
ぽっちり宮島店
宮島初のがまぐち専門店
使い勝手のよいサイズ感と多彩な柄が魅力。小物からバッグまで豊富に展開しており、シカや鳥居といった宮島限定の柄は、おみやげにピッタリ。
ぽっちり宮島店
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町中之町浜504-2
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩10分
- 料金
- 宮島とび刺繍鹿と鳥居(3.3ひろマチ)=2200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30、冬期は~17:00
宮島うまいもの館
宮島で広島名物を味わえる
お好み村で営業する「だるまの八昌」のお好み焼きや汁なし坦坦麺ブームの火付け役、「中華そば くにまつ」のメニューが集まる。カキやあなごめしなどの宮島名物も味わえる。
宮島うまいもの館
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町1162-1
- 交通
- 宮島桟橋からすぐ
- 料金
- 汁なし坦坦麺=780円/クッキー付ソフトクリーム=各500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~17:00(閉店、時期により変動あり)
岩村もみじ屋
つぶ餡とこし餡のみ!売切れ御免の人気店
明治末期創業の島内最古の店。つぶ餡もみじの発祥店。高松宮宣仁親王が宮島訪問の際に所望された由緒をもつ。
岩村もみじ屋
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町304-1
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩15分
- 料金
- つぶあんもみじ=120円/こしあんもみじ=120円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(売り切れ次第閉店)
大願寺
日本三大弁財天のひとつ厳島弁財天を祀る
かつて嚴島神社の修理・造営を担っていた由緒ある真言宗の寺。神仏分離令によって嚴島神社から遷された厳島弁財天を安置する。秘仏のため非公開だが、毎年6月17日に開催される厳島弁財天大祭の時のみ一般参拝できる。
弥山本堂
弘法大師修行の地で参拝
弘法大師が修行したと伝わる場所に建つ。本堂内に安置する重要文化財の梵鐘は、平宗盛の寄進によるもの。本尊に虚空蔵菩薩、脇侍に不動明王と毘沙門天を祀る。
弥山本堂
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩25分の紅葉谷駅で宮島ロープウエーで25分、獅子岩駅下車、徒歩20分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00





