九州・沖縄 x 見どころ・レジャー
「九州・沖縄×見どころ・レジャー×女子旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「九州・沖縄×見どころ・レジャー×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。堂々とした佇まいの家老屋敷「大原邸」、ゲスト気分でホテルビーチを楽しむ「喜瀬ビーチ」、西九州最大の露天風呂「平戸千里ヶ浜温泉ホテル蘭風(日帰り入浴)」など情報満載。
- スポット:2,982 件
- 記事:448 件
九州・沖縄のおすすめエリア
九州・沖縄の新着記事
九州・沖縄のおすすめスポット
2,661~2,680 件を表示 / 全 2,982 件
大原邸
堂々とした佇まいの家老屋敷
北台に立つ屋敷の代表格で、その格式は杵築一と評される。重厚な門構えや茅葺屋根、回遊式庭園が風格を感じさせる。
大原邸
- 住所
- 大分県杵築市杵築207
- 交通
- JR日豊本線杵築駅から国東観光バス杵築バスターミナル行きで10分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- 入館料=大人200円、小人100円/杵築城・磯矢邸・きつき城下町資料館・佐野家・重光家・一松邸共通券=800円/ (30名以上の団体は大人160円、小人80円、障がい者手帳持参で半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉門17:00)
喜瀬ビーチ
ゲスト気分でホテルビーチを楽しむ
喜瀬ビーチパレスの前に広がる白砂の天然ロングビーチ。更衣室やシャワーを完備しているので、開設期間中はマリンスポーツを楽しむ人で賑わっている。
喜瀬ビーチ
- 住所
- 沖縄県名護市喜瀬115-2
- 交通
- 沖縄自動車道許田ICから国道58号を喜瀬方面へ車で3km
- 料金
- 遊泳料=大人500円、小人250円/ (宿泊者無料)
- 営業期間
- 4~9月
- 営業時間
- 9:00~18:00
平戸千里ヶ浜温泉ホテル蘭風(日帰り入浴)
西九州最大の露天風呂
6万坪の大型ホテル。400坪の温泉ゾーンには、西九州最大級の露天風呂、九十九島の眺めが独占できる展望大浴場、気泡湯、ジェットバス、薬湯など多様な風呂がそろう。混雑時は入浴できない場合がある。
平戸千里ヶ浜温泉ホテル蘭風(日帰り入浴)
- 住所
- 長崎県平戸市川内町55
- 交通
- JR佐世保線佐世保駅から西肥バス平戸桟橋行きで1時間20分、終点で西肥バス紐差・志々伎行き方面に乗り換えて10分、千里ヶ浜下車、徒歩3分
- 料金
- 入浴料=3歳以上500円、3歳~小学生500円(特定日 大人1000円、3歳~小学生500円)/食事付入浴(夕食プラン)=大人2980円、3歳~小学生1980円(特定日 大人3780円、3歳~小学生1980円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 15:00~23:00(受付、変更の場合あり)、夕食バイキング付日帰り入浴プランは要問合せ
永田パン(見学)
パンの製造工程を自由に見学
1日2万個以上のパンを製造するパン工場。奥行のある生産ラインでは、クロワッサンや食パンなど多彩なパンの生地作りから、成形、焼きまでが見られる。併設のレストランでは食事もできる。
桜坂劇場
個性を放つオキナワンカルチャーゾーン
閉館した映画館を若手クリエーターがミニシアター劇場として復活。県内作家の雑貨などを扱うショップとカフェを併設し映画鑑賞客以外でも利用OK。不定期でイベントを開催。
桜坂劇場
- 住所
- 沖縄県那覇市牧志3丁目6-10
- 交通
- ゆいレール牧志駅から徒歩10分
- 料金
- 要問合せ (シニア(60歳以上)は1200円、障がい者と介護者1名は850円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00頃~22:00頃(店舗により異なる、映画鑑賞は上映により異なる)
やすらぎの湯 海ほたる
美しい天草の景色を堪能できる自慢の風呂
有明海に面した温泉宿「ホテル竜宮」の湯処。敷地内に離れ形式の貸切風呂棟ある。貸切風呂棟は五つそれぞれ趣が異なり、岩盤浴つきの貸切風呂もある。
やすらぎの湯 海ほたる
- 住所
- 熊本県上天草市松島町合津6136-20
- 交通
- JR三角線三角駅からすぐの三角港から天草宝島ライン高速船本渡港行きで15分、松島下船、徒歩3分
- 料金
- 貸切露天風呂付内風呂=3000円(1時間)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 14:00~21:30(閉館22:00)
道の駅 不知火
湯上りにぴったりなデコポンソフトでひと休み
不知火海を一望できる道の駅。温泉施設を備え、塩分を含む湯は体を芯から温め、肌がしっとりすると評判。物産館ではデコポンソフトが好評。
道の駅 不知火
- 住所
- 熊本県宇城市不知火町永尾1910-1
- 交通
- 九州自動車道松橋ICから国道218号・3号・266号を天草方面へ車で9km
- 料金
- 入館料=500円/家族風呂休憩室付き(50分、入館料別)=1500円/休憩室(50分、入館料別)=1000円/ (障がい者手帳持参で家族風呂休憩室付き50分1000円、休憩室50分700円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00、レストランは11:00~19:00(時期により異なる)、入浴施設は10:00~21:00
徳浜
映画『男はつらいよ』最後のロケ地で、サンゴ礁の海が広がる
加計呂麻島の東南部にある海水浴場。映画「男はつらいよ」の最後のロケ地でもあり、サンゴ礁が発達した海が広がる。海水で作る「さんご塩」は、町内の物産店などで購入できる。
まさかり海水浴場
桜島と薩摩半島を望む風光明媚な海水浴場
国道220号沿いの海水浴場。遠浅で静かな波が打ち寄せる。隣接する温泉施設でシャワーや入浴ができる。近くにはラーメン店がある。
まさかり海水浴場
- 住所
- 鹿児島県垂水市新城麓
- 交通
- 垂水港から鹿児島交通志布志港入口行きバスで18分、まさかり下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 7月中旬~8月中旬
- 営業時間
- 情報なし
三瀬温泉 やまびこの湯
三瀬の豊かな自然に囲まれた温泉リゾート
ガラス張りのモダンな温泉施設。ラドンを含む湯は評判が高い。貸切内風呂や露天風呂のほかに、カラオケルーム、テニスコートなどの施設が充実している。貸切内風呂は人気が高い。
三瀬温泉 やまびこの湯
- 住所
- 佐賀県佐賀市三瀬村藤原3929-2
- 交通
- JR長崎本線神埼駅から昭和バス三瀬行きで1時間、三瀬温泉下車、徒歩3分
- 料金
- 入浴料=大人550円、小人(4歳~小学生)300円/貸切内風呂(入浴料別)=1500円(1時間)/ (回数券(10枚綴)4950円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:20(閉館21:00)
寺尾野温泉共同浴場
山里にぽつりとたたずむ素朴な共同浴場
一つの湯船の真ん中に仕切りを立てて男女を分けている。いかにも素朴な共同浴場らしい。入浴グッズは持参する。民家の軒先を通るため夜間はマナーに注意。
寺尾野温泉共同浴場
- 住所
- 熊本県阿蘇郡小国町上田寺尾野
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス杖立温泉行きで1時間、ゆうステーション下車、タクシーで20分
- 料金
- 入浴料=大人100円、小学生以下50円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 不定(夜間の利用は民家の軒先を通り、あぜ道を下るのでマナーに注意)
岡城跡の紅葉
瀧廉太郎のゆかりの地に赤いモミジが舞い落ちる
国指定史跡であり、別名「臥牛城」。標高325m、谷底との高低差は約100m、島津軍を退けた堅城として有名だ。文治元(1185)年に築城され、明治維新後に廃城となる。瀧廉太郎の『荒城の月』のモチーフとなった場所でもあり、随所で真っ赤なモミジやカエデが観賞できる。
岡城跡の紅葉
- 住所
- 大分県竹田市竹田2761
- 交通
- JR豊肥本線豊後竹田駅からタクシーで5分
- 料金
- 高校生以上300円、小・中学生150円 (20名以上の団体は高校生以上200円、小・中学生100円)
- 営業期間
- 11月上旬~下旬
- 営業時間
- 9:00~17:00(最終入場)
とりごえ温泉 栖の宿 キャンプ場
リーズナブルに楽しめる
森に囲まれた芝生のキャンプ場。気軽に立ち寄りやすく、温泉もあるので女性利用者にもおすすめ。テニスコートもあり。
とりごえ温泉 栖の宿 キャンプ場
- 住所
- 佐賀県鳥栖市河内町2352
- 交通
- 長崎自動車道鳥栖ICから国道34号を鳥栖市役所方面へ。田代大官町交差点で一般道を河内ダム方面へ進み、現地へ。鳥栖ICから6km
- 料金
- 施設利用料=大人550円(日帰りは450円)、小・中学生400円(日帰りは300円)/サイト使用料=オート1区画550円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン11:00~18:00、アウト10:30
ぶんご銘醸(見学)
すっきりしたのどごしの麦焼酎「香吟のささやき」などを製造
麦焼酎の「ぶんご太郎」「香吟のささやき」をはじめ、清酒、米焼酎を製造。香吟のささやきは50%まで精麦した麦を使い、減圧蒸留により華やかですっきりしたのどごしを実現。
ぶんご銘醸(見学)
- 住所
- 大分県佐伯市直川横川亀の甲789-4
- 交通
- JR日豊本線直川駅から大分バス横川行きで5分、月形下車、徒歩5分
- 料金
- 香吟のささやき=1533円(720ml)/ぶんご太郎=1843円(1.8リットル)/むぎゅ=1843円(1.8リットル)/オーガニック狩生=1728円(720ml)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉館17:00)
徳富蘇峰・蘆花生家
兄の蘇峰は歴史家、弟の蘆花は小説『不如帰』の著者として有名
兄の蘇峰はジャーナリストで歴史家として、弟の蘆花は小説『不如帰』の著者として有名。兄弟が幼少時代を過ごした家を復元し、一般公開している。








