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九州・沖縄

「九州・沖縄×春(3,4,5月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「九州・沖縄×春(3,4,5月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。山肌が鮮やかなピンク色に染まる「仙酔峡」、市街地のロコビーチで夕涼み「パイナガマビーチ」、やんばるの自然に映えるオクマブルー「オクマビーチ」など情報満載。

  • スポット:621 件
  • 記事:1,096 件

九州・沖縄のおすすめエリア

福岡・北九州

九州最大の都市を擁し、ご当地グルメと歴史散歩が楽しいエリア

長崎・佐賀

異国情緒漂う港町と古代遺跡、温泉や焼物、グルメも楽しみ

鹿児島・宮崎

今も火山が噴煙を上げ、天孫降臨の神話が残る歴史の地

沖縄

歴史に翻弄され続けた亜熱帯の島々。国内屈指の観光地として人気

九州・沖縄のおすすめスポット

81~100 件を表示 / 全 621 件

仙酔峡

山肌が鮮やかなピンク色に染まる

中岳と高岳の北麓にある峡谷で、阿蘇山が噴火した際の溶岩流が形成。山肌には約5万株のミヤマキリシマが自生し、毎年5月中旬になると、一帯は鮮やかなピンク色に染まる。

仙酔峡の画像 1枚目
仙酔峡の画像 2枚目

仙酔峡

住所
熊本県阿蘇市一の宮町宮地東小堀
交通
JR豊肥本線宮地駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年(ミヤマキリシマの見頃は5月中旬)
営業時間
情報なし

パイナガマビーチ

市街地のロコビーチで夕涼み

市街地から徒歩で行ける距離にある市民ビーチ。気軽に利用できるビーチとして地元の人や観光客に親しまれている。ウインドサーフィンなどのマリンスポーツも盛ん。

パイナガマビーチの画像 1枚目
パイナガマビーチの画像 2枚目

パイナガマビーチ

住所
沖縄県宮古島市平良下里
交通
宮古空港からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

オクマビーチ

やんばるの自然に映えるオクマブルー

オクマプライベートビーチ&リゾートが管理する1km余りも続く天然ビーチ。白砂はいつもきめ細かな状態を保ち、アクティビティのメニューも豊富。

オクマビーチの画像 1枚目
オクマビーチの画像 2枚目

オクマビーチ

住所
沖縄県国頭郡国頭村奥間913
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号を国頭方面へ車で40km
料金
入場料1100円、パラソル(1時間)1100円 (宿泊者は無料)
営業期間
通年
営業時間
遊泳は9:00~18:00(時期により異なる)

ウッパマビーチ

古宇利島を望む天然ビーチ

天然の砂浜が約1kmにわたって続くロングビーチ。目の前に古宇利島が見え、美しい風景を眺めながらのんびり過ごすことができる。西側には「村民の浜」がある。

ウッパマビーチの画像 1枚目
ウッパマビーチの画像 2枚目

ウッパマビーチ

住所
沖縄県国頭郡今帰仁村運天
交通
那覇空港からやんばる急行バス運天港行きで約2時間30分、ホテル前リゾートホテルベルパライソ下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

やんばる自然塾

やんばるの自然を体感

沖縄本島随一のマングローブが広がる慶佐次川。満潮時にはカヌーを楽しみながらやんばるの豊かな自然を体感するツアーを開催。干潮時にはトレッキングツアーを行う。

やんばる自然塾の画像 1枚目
やんばる自然塾の画像 2枚目

やんばる自然塾

住所
沖縄県国頭郡東村慶佐次82
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道14号、国道331号を慶佐次方面へ車で31km
料金
慶佐次川マングローブカヌー3時間/6500円(ガイド料、カヌーレンタル料、保険料込)/5歳以上
営業期間
通年
営業時間
予約制(受付は8:30~18:00、前日まで)

中の島ビーチ

自然の入り江を利用したビーチ。サンゴ礁を楽しむ絶好ポイント

下地島の西側にある入り江を利用したビーチ。自然のままの入り江であるため、サンゴ礁がすぐそばに迫っていてシュノーケリングを楽しむには絶好のポイント。

中の島ビーチの画像 1枚目
中の島ビーチの画像 2枚目

中の島ビーチ

住所
沖縄県宮古島市伊良部佐和田
交通
宮古空港から車で40分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

新城海岸

地元でも人気の天然ビーチ。遠浅で子連れでも安心

島の南東、太平洋に面した自然のままのビーチ。遠浅でサンゴ礁が発達していてシュノーケリングに最適。マリンレジャーなどのレンタルショップや売店が併設されている。

新城海岸の画像 1枚目
新城海岸の画像 2枚目

新城海岸

住所
沖縄県宮古島市城辺新城
交通
宮古空港から車で35分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

水中観光船シースカイ博愛

動く水族館のような船に乗って海中散歩

うえのドイツ文化村近くの港から出港している半潜水式の水中観光船。ガラス張りのキャビンから宮古島南岸の海に広がる美しいサンゴ礁や熱帯魚の群れを約45分間、見物することができる。

水中観光船シースカイ博愛の画像 1枚目
水中観光船シースカイ博愛の画像 2枚目

水中観光船シースカイ博愛

住所
沖縄県宮古島市上野宮国750
交通
宮古空港からタクシーで15分
料金
乗船料=大人2000円、小学生~中学生1000円/ (障がい者手帳持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~11:00、13:00~16:00(1時間ごとに出航)

安栄観光

石垣島・八重山諸島の定期船を運航。観光ツアーも多彩

石垣島離島ターミナルから西表、鳩間、黒島、竹富、小浜、波照間島に定期船を就航しているほか、観光ツアーも催行している。西表・由布・小浜・竹富等島々をめぐる周遊コースが人気。

安栄観光の画像 1枚目
安栄観光の画像 2枚目

安栄観光

住所
沖縄県石垣市美崎町1石垣港離島ターミナル内
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで30分
料金
定期船乗船料(片道、竹富航路ほか)=600円~/西表・由布・小浜・竹富豪華4島めぐり=大人16800円、小人11800円/アイランドホッピングパス(フリーパス乗船券)=4500円~/ (行き先により異なる、燃料調整費による変動あり、乗船券の購入や一部の観光コースで障がい者割引あり)
営業期間
通年
営業時間
6:00~20:00(閉業、受付は各コース15~20分前まで)

八重干瀬

“幻の大陸”でシュノーケリング

池間島の北5kmから15kmの海域に広がるサンゴ礁群。ダイビングなどのスポットとして人気。「幻の大陸」とも呼ばれ、毎年旧暦の3月2、3日に「八重干瀬観光」を開催。

八重干瀬の画像 1枚目

八重干瀬

住所
沖縄県宮古島市平良池間島沖5~15km
交通
平良港から船で1時間10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

カママ嶺公園

小高い丘の上にある公園で、市民の憩いの場になっている

宮古島市街が一望できる小高い丘にある公園。芝生やベンチでくつろげる。市営球場やテニスコートを備え、大規模なイベントも催される市民の憩いの場。

カママ嶺公園の画像 1枚目
カママ嶺公園の画像 2枚目

カママ嶺公園

住所
沖縄県宮古島市平良久貝
交通
宮古空港からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

えびの高原

霧島を代表する山岳景勝地

霧島連山の北に広がる標高1200mの高原で最高峰韓国岳や甑岳など大小の山々に囲まれる。春から初夏は国の天然記念物のノカイドウや霧島を代表するミヤマキリシマ、秋には紅葉と、四季を通じて自然美が楽しめる。

えびの高原の画像 1枚目
えびの高原の画像 2枚目

えびの高原

住所
宮崎県えびの市末永
交通
宮崎自動車道小林ICから県道1号をえびの高原方面へ車で19km(3月中旬~11月下旬の土・日曜、祝日は宮交シティから1日1往復宮崎交通バス運行、要確認)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

百名ビーチ

地元の人に親しまれているプライベート気分の天然ビーチ

玉城地区にある、のどかな天然ビーチ。新原(みいばる)ビーチの延長上にあり、静かでプライベート気分を満喫できる。夏場には海水浴やビーチパーティーを楽しむ地元の人たちでにぎわい、カイトサーフィンをする人の姿も見られる。

百名ビーチの画像 1枚目
百名ビーチの画像 2枚目

百名ビーチ

住所
沖縄県南城市玉城百名
交通
那覇バスターミナルから南城市役所行きバスで1時間、南城市役所からNバス(A路線)に乗り換えて15分、新原ビーチ下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

宮古島市熱帯植物園

広大な敷地に亜熱帯の植物が生い茂る植物園

亜熱帯の樹木や草花が一面に植えられた植物園。年中色鮮やかに花が咲き誇る。野鳥や小動物の観測ポイントとしても有名。多彩な工芸体験が楽しめる宮古島市体験工芸村を併設。

宮古島市熱帯植物園の画像 1枚目
宮古島市熱帯植物園の画像 2枚目

宮古島市熱帯植物園

住所
沖縄県宮古島市平良東仲宗根添1166-286
交通
宮古空港からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

錦江湾公園

さまざまな品種のバラが咲き競う

1000数百本のバラが咲く花の名所。ホワイトクリスマス、プリンセスミチコといったなじみの種類を含め、180種類ほどの品種がそろい、色鮮やか。

錦江湾公園

住所
鹿児島県鹿児島市平川町1818
交通
JR指宿枕崎線五位野駅から鹿児島交通平川動物公園行きバスで5分、終点下車、徒歩7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

永田いなか浜

海に溶けていく夕日にうっとり

ウミガメ上陸数が島内一の白砂が美しいビーチ。昼間は足跡を見られることもある。夕景スポットとしても有名で、オレンジ色に照らされた海はロマンチックな雰囲気だ。

永田いなか浜の画像 1枚目
永田いなか浜の画像 2枚目

永田いなか浜

住所
鹿児島県熊毛郡屋久島町永田
交通
宮之浦港から種子島・屋久島交通永田行きバスで30分、田舎浜下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

識名園

賓客をもてなした王家の保養地

琉球王家の別邸を復元。約4万平方メートルの広大な敷地に、国王一家の保養や冊封使(さっぽうし)の接待などに利用された御殿(うどぅん)が建つ。庭園は四季折々に美しい。

識名園の画像 1枚目
識名園の画像 2枚目

識名園

住所
沖縄県那覇市真地421-7
交通
ゆいレール首里駅からタクシーで10分
料金
入園料=大人400円、中学生以下200円/入園料(年間パスポート)=大人800円、中学生以下400円/ (障がい者手帳持参で無料、市内在住の65歳以上半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(閉園18:00)、10~翌3月は~17:00(閉園17:30)

Parasailing Blue honu

風に乗ってパラセーリング体験

与那覇前浜で体験できるパラセーリングのショップ。風に乗って上空にあがると、はるか彼方の水平線や宮古島の平坦な地形が一望できる。参加は12歳以上、身長120cm以上から。

Parasailing Blue honuの画像 1枚目
Parasailing Blue honuの画像 2枚目

Parasailing Blue honu

住所
沖縄県宮古島市下地与那覇1199(集合場所)
交通
宮古空港からタクシーで20分(集合場所)
料金
パラセーリング(1時間、保険料、乗船料含む、予約制)=8000円(シングルフライト、1名)、12000円(タンデムフライト、2名)/ (送迎は料金別途)
営業期間
3~12月
営業時間
9:45~、11:00~、12:30~、13:45~、15:00~、16:15~(1日6回、要予約)、電話受付は8:00~19:00

国見ヶ丘

朝日に照らされる雲海が見もの

神武天皇の孫にあたる建磐龍命が、ここから国見をしたことが名の由来で、高千穂随一の眺望といわれる。特に9月下旬から11月の早朝に見られる雲海は幻想的。

国見ヶ丘の画像 1枚目
国見ヶ丘の画像 2枚目

国見ヶ丘

住所
宮崎県西臼杵郡高千穂町押方
交通
JR日豊本線延岡駅から宮崎交通高千穂バスセンター行きバスで1時間20分、終点下車、タクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

一心行の大桜

樹齢約400年といわれる大桜

樹齢400年余り、幹周り約7.35m、樹高約14m、東西に21.3m、南北に約26mの大桜。毎年見事な花を咲かせ、訪れる人を魅了する。阿蘇氏の家臣、中村伯耆守惟冬を弔うため、一心に行いをおさめたことが名前の由来。例年3月下旬~4月上旬に満開を迎え、イベントも開催される。

一心行の大桜の画像 1枚目
一心行の大桜の画像 2枚目

一心行の大桜

住所
熊本県阿蘇郡南阿蘇村中松3240
交通
JR豊肥本線肥後大津駅から産交バス高森駅前行で45分、中松小学校前下車、徒歩10分
料金
無料
営業期間
3月下旬~4月上旬
営業時間
9:00~17:00(開花期間中は桜まつり開催)