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九州・沖縄

「九州・沖縄×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「九州・沖縄×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。県道83号、中でも最高地点の休憩所で大神島も望める「比嘉ロードパーク」、今は静かな公園として整備されている浦添城跡「浦添城跡」、優雅なディナータイムを船上で味わう「レストランシップ「モビーディック号」」など情報満載。

  • スポット:706 件
  • 記事:1,096 件

九州・沖縄のおすすめエリア

福岡・北九州

九州最大の都市を擁し、ご当地グルメと歴史散歩が楽しいエリア

長崎・佐賀

異国情緒漂う港町と古代遺跡、温泉や焼物、グルメも楽しみ

鹿児島・宮崎

今も火山が噴煙を上げ、天孫降臨の神話が残る歴史の地

沖縄

歴史に翻弄され続けた亜熱帯の島々。国内屈指の観光地として人気

九州・沖縄のおすすめスポット

321~340 件を表示 / 全 706 件

比嘉ロードパーク

県道83号、中でも最高地点の休憩所で大神島も望める

県道83号、東側に位置する外周道路の中でも最高地点にある休憩所。展望台からは東シナ海の雄大な景色や、神の島といわれる大神島を望むことができる。

比嘉ロードパークの画像 1枚目
比嘉ロードパークの画像 2枚目

比嘉ロードパーク

住所
沖縄県宮古島市城辺比嘉
交通
宮古空港からタクシーで25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

浦添城跡

今は静かな公園として整備されている浦添城跡

13世紀に築城。首里城以前の中山の王城だったとされる。現在は城壁を復元し浦添市街や宜野湾市街を一望する公園として整備。浦添大公園南エントランスに浦添グスクを紹介する展示コーナーがある。

浦添城跡の画像 1枚目
浦添城跡の画像 2枚目

浦添城跡

住所
沖縄県浦添市仲間2丁目
交通
沖縄自動車道西原ICから国道330号、県道153号を仲間方面へ車で4km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(浦添グスク・ようどれ館と浦添大公園南エントランス展示コーナーは9:00~17:00<閉館>)

レストランシップ「モビーディック号」

優雅なディナータイムを船上で味わう

那覇港から毎日出港するレストランシップ「モビーディック号」は、一年を通してサンセットディナーとディナークルーズを運航。季節に応じての楽しみ方がある。

レストランシップ「モビーディック号」の画像 1枚目
レストランシップ「モビーディック号」の画像 2枚目

レストランシップ「モビーディック号」

住所
沖縄県那覇市通堂町2-1那覇埠頭船客待合所 1階
交通
ゆいレール旭橋駅から徒歩10分
料金
サンセットディナークルーズ(約1時間45分)=5200円~/ディナークルーズ(約1時間45分)=5200円~/ (乗船料、食事代、サービス料、保険料込)
営業期間
通年
営業時間
18:00~20:00(要予約)、10~翌3月は17:00~18:45、ディナークルーズは10~翌3月19:45~21:30

星立のヤエヤマヤシ群落

ヤエヤマヤシは、石垣島と西表島だけに生息する貴重な高木

干立集落の入口付近、干立御嶽周辺のヤエヤマヤシの群生するところ。御嶽に隣接する約5000本のヒルギ林も圧巻。周囲一帯は国の天然保護区域に指定されている。

星立のヤエヤマヤシ群落の画像 1枚目
星立のヤエヤマヤシ群落の画像 2枚目

星立のヤエヤマヤシ群落

住所
沖縄県八重山郡竹富町干立
交通
上原港から車で15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

陽目の里キャンピングパーク

名水を使えるキャンプ場

昔から名水と名高い白水の滝の側にある。木陰が多いサイトは夏でも過ごしやすく、宿泊施設も揃っている。

陽目の里キャンピングパークの画像 1枚目

陽目の里キャンピングパーク

住所
大分県竹田市荻町陽目371
交通
東九州自動車道大分米良ICから国道10・57号を熊本方面へ、竹田市街地すぎて県道135号を萩方面へ、馬場交差点を左折し県道695号で白水の滝方面へ、白水の滝を目標に現地へ。大分米良ICから68km
料金
サイト使用料=大人660円、小人550円/宿泊施設=バンガロー7000円、コテージ26400円・29700円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

平成の森公園

佐和田の近くにあるきれいな芝生が広がる公園

佐和田の浜からほど近くにある公園で、きれいに整備された芝生が広がる。県の天然記念物であるサシバをかたどった遊具などがある。ドライブ途中の休憩ポイントとしておすすめ。

平成の森公園の画像 1枚目

平成の森公園

住所
沖縄県宮古島市伊良部長浜1822-1
交通
宮古空港から国道390号、県道252号を伊良部方面へ車で20km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

海軍棒プール

岩場をくり抜き造ったプール。海軍棒とは標柱を立てた場所のこと

無人島であった明治25(1892)年、軍艦が派遣され島の測量、踏査が行われた。この時「標柱」を立てた場所を「海軍棒」と呼んでいる。海に面した岩場をくり抜き造られたプールは迫力満点。

海軍棒プールの画像 1枚目
海軍棒プールの画像 2枚目

海軍棒プール

住所
沖縄県島尻郡南大東村旧東
交通
南大東空港から車で10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

白嶽森林公園キャンプ場

遊歩道で自然散策

雲仙天草国立公園内、白嶽森林公園にあるキャンプ場。テントサイトのほかにバンガローがある。周辺には遊歩道が整備されていて、湿地帯や滝、遺跡などをトレッキングで回れる。4月に咲く一万本超のミツバツツジも必見。

白嶽森林公園キャンプ場の画像 1枚目
白嶽森林公園キャンプ場の画像 2枚目

白嶽森林公園キャンプ場

住所
熊本県上天草市姫戸町姫浦5395-2
交通
九州自動車道松橋ICから国道266号で上天草市へ。合津交差点で左折して白嶽森林公園を目指し一般道を経由して現地へ。松橋ICから60km
料金
サイト使用料=テント1張り3000円/宿泊施設=バンガロー4人まで13000円(オフシーズンは6500円~、要問合せ)、追加1人(小学生以上)1000円、常設テント6000円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~17:00、アウト10:00

乙羽岳森林公園キャンプ場

乙羽岳の山頂にある自然公園

標高約275mの乙羽岳にあるキャンプ場。自然豊かで、ここでしか出会えないような蝶や動物が見られる。また琉球王国を偲ぶ今帰仁城跡や、美しい海の上を架橋が渡す古宇利島へ足を延ばしてみるのもいい。ペット同伴については要事前問合せ。

乙羽岳森林公園キャンプ場の画像 1枚目
乙羽岳森林公園キャンプ場の画像 2枚目

乙羽岳森林公園キャンプ場

住所
沖縄県国頭郡今帰仁村謝名1332
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号を経由し、県道84号を本部方面へ。徳村商店角を今帰仁方面へ進み現地へ。許田ICから20km
料金
サイト利用料=メインキャンプサイト1区画3000円、アスレチックエリア1区画3000円、スカイエリア(1組限定)1区画6000円/宿泊施設=バンガロー(小)素泊まり1人3000円~・(大)素泊まり1人6000円~、利用日・人数・プランなどにより料金変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00(バンガローはイン15:00)

飯田高原

くじゅう連山を見渡す高原

くじゅう連山北部の九重町側に広がる高原。標高1000mのなだらかな丘陵地帯の高原には、乗馬を楽しめる牧場や美術館などがある。

飯田高原の画像 1枚目
飯田高原の画像 2枚目

飯田高原

住所
大分県玖珠郡九重町田野
交通
JR久大本線豊後中村駅から日田バス九重登山口行きで25分、飯田高原局前下車、徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

諏訪公園キャンプ場

穏やかな不知火海を一望できるロケーション

海水浴場が一緒になったキャンプ場。サイトはこぢんまりとしているが、林の中にあるので夏でも木陰が涼しい。

諏訪公園キャンプ場の画像 1枚目

諏訪公園キャンプ場

住所
熊本県上天草市姫戸町二間戸273-2
交通
九州自動車道松橋ICから国道218号、県道181号、国道266号で上天草市へ。姫戸トンネルを抜けて案内板に従い現地へ。松橋ICから59km
料金
サイト使用料=テント専用1張り250円、別途1人(小学生以上)600円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~17:00、アウト10:00

辰ノ島

壱岐

壱岐一の景勝地といわれる海食崖の蛇ヶ谷、海水浴場の美しさ

壱岐対馬国定公園の特別保護区に指定されている島。海食崖の蛇ヶ谷、辰ノ島海水浴場の美しさは壱岐一の景勝地といわれている。

辰ノ島の画像 1枚目

辰ノ島

住所
長崎県壱岐市勝本町東触
交通
芦辺港から壱岐交通勝本方面行きバスで26分、勝本で勝本漁業協業組合ビクトリー遊覧船辰ノ島行きに乗り換えて10分、辰ノ島係船場下船、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

白浜海水浴場

お楽しみがいっぱいのマリンリゾート

背後に山々がせまる、自然いっぱいの海水浴場。広いビーチは波も比較的穏やかで泳ぎやすく、家族連れに人気だ。近くにある市営のオートキャンプ場も、バーベキューを楽しむ人々で常ににぎわっている。

白浜海水浴場の画像 1枚目

白浜海水浴場

住所
宮崎県宮崎市折生迫7118
交通
JR日南線青島駅からタクシーで5分
料金
入場料=無料/温水シャワー=200円/冷水シャワー=大人100円/
営業期間
7月上旬~8月下旬
営業時間
8:00~18:00(閉場)

福間海岸

風光明媚な遠浅の海岸

県内外から多くの人が訪れるマリンスポーツで人気の地。通年、ウインドサーフィンやジェットスキーが海面をすべるさまを見ることができる。

福間海岸の画像 1枚目
福間海岸の画像 2枚目

福間海岸

住所
福岡県福津市西福間
交通
JR鹿児島本線福間駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

竜王峡キャンプ村

場内を流れる渓流で水遊び

まわりを木立に囲まれ、場内には渓流も流れ雰囲気は最高。バンガローは林間に、テントサイトは竹林の中にあり、涼しく過ごせる。

竜王峡キャンプ村の画像 1枚目
竜王峡キャンプ村の画像 2枚目

竜王峡キャンプ村

住所
福岡県直方市上頓野184-1
交通
九州自動車道八幡ICから国道200号で飯塚方面へ。竜王峡の案内板に従い、県道28号で現地へ。八幡ICから6km
料金
駐車料=普通車1台500円(日帰りは300円)、オートバイ1台200円(日帰りは100円)/サイト使用料=テント専用1張り600円/宿泊施設=バンガロー2600~4200円、あずまや2800~4200円※宿泊施設は別途宿泊税1人200円/
営業期間
7月第2金曜~8月
営業時間
イン17:00、アウト9:00

清流の森大川原峡キャンプ場

景勝地に遊び場がいっぱい

場内はきれいな川に面しており、水遊びや釣りを思いきり楽しめる。バンガローや常設テントなど宿泊施設も揃い、キャンプ初心者でも安心して利用できる。オートサイトも7区画ある。

清流の森大川原峡キャンプ場の画像 1枚目
清流の森大川原峡キャンプ場の画像 2枚目

清流の森大川原峡キャンプ場

住所
鹿児島県曽於市財部町下財部6472
交通
九州自動車道溝辺鹿児島空港ICから国道504号、県道2号を財部町方面に進み現地へ。溝辺鹿児島空港ICから30km
料金
サイト使用料=オート1区画2090円/宿泊施設=常設テント2090円、バンガロー4180円、別途使用料1人730円、大型バンガロー(20人用、多目的施設)4180円、別途使用料1人210円、寝具使用の場合は別途寝具貸出料/
営業期間
4~10月下旬(デイキャンプは通年)
営業時間
イン14:30~16:00、アウト9:00

鹿屋市霧島ヶ丘公園

日本最大級のバラ園がある

鹿屋市西部の丘の上に広がるレジャー公園。展望台からは東に志布志湾、西に錦江湾と薩摩富士と呼ばれる開聞岳、北西に桜島を眺めることができる。およそ8万平方メートルの敷地に3万5000株のバラを植栽した「かのやばら園」が見どころ。

鹿屋市霧島ヶ丘公園の画像 1枚目
鹿屋市霧島ヶ丘公園の画像 2枚目

鹿屋市霧島ヶ丘公園

住所
鹿児島県鹿屋市浜田町1250
交通
垂水港から鹿児島交通志布志港入口行きバスで45分、鹿屋下車、タクシーで15分
料金
入園料=無料/かのやばら園(開花状況により異なる)=大人620円、小・中・高校生110円/ゴーカート=220円(1人乗り)、440円(2人乗り)/
営業期間
通年
営業時間
入園自由、ばら園は9:00~17:00、ゴーカートは9:00~16:30(閉業)

夢人島サバイバルアイランドキャンプ場乙島

孤島でサバイバルキャンプ

亜熱帯植物に囲まれた無人島でサバイバル気分がたっぷり味わえるキャンプ場。バンガローが6棟あり、遊歩道や展望台から望む海が素晴らしい。

夢人島サバイバルアイランドキャンプ場乙島の画像 1枚目
夢人島サバイバルアイランドキャンプ場乙島の画像 2枚目

夢人島サバイバルアイランドキャンプ場乙島

住所
宮崎県東臼杵郡門川町門川尾末乙島9100
交通
東九州自動車道門川ICから国道10号・一般道で庵川漁港へ。門川ICから庵川漁港まで2km。庵川漁港から渡し船で約5分
料金
渡船代(往復)=大人1500円、小人1000円/サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー3500円/貸出テント=1500円/
営業期間
7・8月
営業時間
イン15:00、アウト10:00

CO_YARD KANATAKE

福岡の中心地から気軽に行き来できる里山アウトドアフィールド

アクセスの良さと都会からほどよく離れた立地が魅力で、ビギナーからヘビーキャンパーまで楽しめるキャンプ場。スペシャルティコーヒーを提供するカフェが併設され、公園内では農体験イベント等も実施。

CO_YARD KANATAKEの画像 1枚目
CO_YARD KANATAKEの画像 2枚目

CO_YARD KANATAKE

住所
福岡県福岡市西区金武1805-2かなたけの里公園内
交通
福岡都市高速道路野芥ICから車で5km
料金
サイト使用料=オートサイト5500円~、フリーサイト4400円~、フルレンタルセット44000円(サイト料込)、7人、3張以上は追加料金1100円(1名1張あたり)/ (定員最大11名、サイト料金で6名、車1台、テント・タープ2張まで)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~18:00、アウト11:00

屋久島青少年旅行村

世界遺産の原生林がすぐそばに広がる

炊事棟やランドリーなど場内施設が整っているので、長期滞在で徹底的に屋久島をまわりたい人のベースキャンプにおすすめ。設備充実のバンガローなら気軽にアウトドアを楽しめる。

屋久島青少年旅行村の画像 1枚目
屋久島青少年旅行村の画像 2枚目

屋久島青少年旅行村

住所
鹿児島県熊毛郡屋久島町栗生2911-2
交通
屋久島・宮之浦港から県道77号を経由し、県道78号で栗生方面へ約18km進み現地。宮之浦港から45km
料金
入村料=大人(16歳以上)440円、小人(6~15歳)330円/サイト使用料=テント専用テント1張り220円/宿泊施設=バンガロー4人まで13000円、追加1人1100円、8人まで利用可/
営業期間
4月上旬~10月下旬
営業時間
イン15:00、アウト10:00