阿蘇・熊本・大分 x グルメ
阿蘇・熊本・大分のおすすめのグルメスポット
阿蘇・熊本・大分のおすすめのグルメポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。温泉で淹れるコーヒーで一服「」、スタンダードな日田やきそばならココ「」、これぞ王道の熊本ラーメン「」など情報満載。
- スポット:430 件
- 記事:88 件
阿蘇・熊本・大分のおすすめエリア
阿蘇・熊本・大分の新着記事
阿蘇・熊本・大分のおすすめのグルメスポット
141~160 件を表示 / 全 430 件
スタンダードな日田やきそばならココ
人気の日田やきそばは強火で焼いたパリッとした食感が印象的。モヤシは日田産、ネギは福岡県朝倉産、豚肉は大分県産と素材を吟味。甘さを抑えたオリジナルソースとの相性も抜群だ。
これぞ王道の熊本ラーメン
こってり感のあるとんこつスープに、マー油の焦がしニンニクが香る王道の熊本ラーメンが味わえる。昼はラーメン中心で、夜は居酒屋メニューが加わる。飲んだ締めにラーメンを注文する人も多い。
天然の伊勢エビを刺身で食す
天草近海の魚介が生け簀で泳ぐ活魚料理店。天草灘でとれた天然の伊勢エビは色艶がよく、身が引き締まっている。伊勢エビのだしがよく出た味噌汁もある。
山の幸を凝縮したもてなし
石臼びきしたそば粉と、山の湧水で打つ田舎そばは、素朴な味が特徴。人気のそばづくしのセットにはざるそばとおろしそばのほか、南小国産のマイタケや山菜の天ぷらが盛られる。
手打ちの麺が入っただんご汁は、あっさり味で具だくさん
お好み焼きや焼きそばなど大衆的な料理がそろう。店主が手打ちで作る麺が入っただんご汁は、特産のカボスを添えたあっさりとした味。白菜やゴボウなど具だくさんだ。
地熱で蒸し上げるヘルシー料理
名物料理は、100度以上という温泉の噴気で、山海の幸を一気に蒸し上げる「地獄蒸し」。宿の2つの食事処で味わうことができる。カフェも併設。
料理宿でいただく山海の幸
旅館「旅亭 田乃倉」の食事処。豊後水道の海の幸と由布院の山の幸を盛り込んだ彩り鮮やかな料理が楽しめる。昼夜ともに会席料理スタイル。
こちらもオススメ。まだまだ食べたい天草の海の幸
旬の魚介を使った定食、うなぎや天ぷらがそろう活魚料理店。なかでも100gのウニを使った特製ウニ丼はボリューム満点。毎朝仕入れるウニは、磯の香りが豊かで味わい深い丼になる。
手作りの豊後牛コロッケ
豊後牛を使ったステーキ、焼き肉丼、カレーなどがある農家レストラン。口コミで広がった豊後牛コロッケ定食は、サクサクの衣の中に味わい深い厚切りの牛肉がたっぷり入る。
サクサク衣とユズ風味でヘルシー
店内に別府工芸の竹をふんだんに使った民芸調の食事処。むね肉を使ったとり天はやわらかくあっさりした味わいで、時間がたっても衣の食感が楽しめる。だんご汁など大分の味が楽しめる。
地元の食材と味、雰囲気でもてなす
旅館「亀の井別荘」庭内にある食事処。季節の野菜や川魚、黒毛和牛など地元の食材を使った料理が味わえる。ランチ限定のステーキ膳やそば御膳もおすすめ。
鶏の炭火焼きが名物
鶏炭火焼定食は選び抜かれた鶏を目の前の七輪で焼く。身が引き締まった鶏は食べるとジワリと肉汁があふれ出る。大分名物のとり天定食は人気の一品だ。全ての素材は厳選された物を使用している。
食べた量や満足度に応じて客が値段を決めるランチ
地元のNPOが営む、地域のコミュニティ作りがコンセプトのカフェ。合鴨農法で作った米や地元産の野菜など、素材の味をいかした家庭料理のビュッフェ食堂。支払いは食べた量や満足度に応じて客が決めるドネーション(寄付)方式。
大分香りの博物館内にあるカフェ
大分香りの博物館内にあるカフェで、店内からはハーブガーデンが望める。サンドイッチやパスタなどから選べるメインと、野菜たっぷりのサラダなどが付く日替わりランチなどが人気。







