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阿蘇・熊本・大分 x 観光スポット・体験

阿蘇・熊本・大分のおすすめの観光スポット・体験スポット

阿蘇・熊本・大分のおすすめの観光スポット・体験スポットをご紹介します。べっぷ地獄めぐり,地獄蒸し工房 鉄輪,阿蘇パノラマラインなど情報満載。

  • スポット:420 件
  • 記事:40 件

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べっぷ地獄めぐり

特色あふれる7つの地獄をめぐる

7つの地獄をめぐる別府観光の目玉。鬼石坊主地獄や鬼山地獄などと名付けられた地獄が、噴気、熱泥、熱湯を噴出する。海地獄、血の池地獄、龍巻地獄、白池地獄は国の名勝。

べっぷ地獄めぐり
べっぷ地獄めぐり
べっぷ地獄めぐり

べっぷ地獄めぐり

住所
大分県別府市鉄輪、亀川
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪経由立命館アジア太平洋大学行きで25分、海地獄前下車すぐ
料金
共通観覧券=大人2000円、高校生1350円、中学生1000円、小学生900円/(障がい者手帳持参で割引あり)

地獄蒸し工房 鉄輪

温泉街ならではの地獄蒸し体験

温泉街のいでゆ坂沿いにある地獄蒸し専用施設。食材の持ち込み可能で、温泉の蒸気で蒸した地獄蒸しを調理できる。敷地内に無料の足湯や足蒸しなどもある。

地獄蒸し工房 鉄輪
地獄蒸し工房 鉄輪
地獄蒸し工房 鉄輪
地獄蒸し工房 鉄輪

地獄蒸し工房 鉄輪

住所
大分県別府市風呂本5組
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪行きで20分、終点下車すぐ
料金
地獄蒸し釜使用料(30分)=510円、820円(大)/延長使用料(10分毎)=150円、250円(大)/野菜Aセット=1000円/海鮮Aセット=1500円/豚しゃぶセット=1500円/海老しゅうまい=600円/

阿蘇パノラマライン

阿蘇の山々を間近に見る人気ドライブルート

JR阿蘇駅から南に延びる県道111号から、阿蘇山を貫くように南下するドライブの定番ルート。道路脇には牛や馬が草をはみ、雄大な山岳風景を目前に軽快にカーブを走り抜ける。平成28年の地震で被害を受け、通行可能なのは北側、南側からのルートのみ。

阿蘇パノラマライン
阿蘇パノラマライン
阿蘇パノラマライン
阿蘇パノラマライン

阿蘇パノラマライン

住所
熊本県阿蘇市黒川~南阿蘇村一関、下野
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号、県道339号・23号、国道57号、県道298号を阿蘇山方面へ車で34km
料金
情報なし

熊本城

難攻不落の近世城郭

熊本城は、天正16(1588)年に肥後北半国の領主となった加藤清正が、慶長12(1607)年に完成させた。敵の侵入を防ぐ「武者返し」と呼ばれる石垣や、江戸時代から残る宇土櫓、再建した天守閣、復元した本丸御殿などがある。

熊本城

熊本城

住所
熊本県熊本市中央区本丸1-1
交通
JR熊本駅から市電A系統健軍町行きで14分、熊本城・市役所前下車、徒歩10分
料金
入園料=大人500円、小・中学生200円/(30名以上の団体は大人400円、小・中学生160円、熊本市・福岡市・北九州市・鹿児島市在住の65歳以上無料、障がい者手帳持参で無料)

宇佐神宮

八幡様に願いを込めて

全国に4万を超える八幡社の総本宮で創建は神亀2(725)年。本殿は江戸後期に造営された檜皮葺きの「八幡造」で、白壁に朱塗りの柱も美しく、国宝に指定されている。厄除開運、交通安全や安産などにご利益がある。

宇佐神宮
宇佐神宮
宇佐神宮
宇佐神宮

宇佐神宮

住所
大分県宇佐市南宇佐2859
交通
JR日豊本線宇佐駅から大交北部バス中津行きで9分、宇佐八幡下車すぐ
料金
夢叶守=800円/むすびまもり=800円/宇佐八幡宮御守=800円/

べっぷ地獄めぐり かまど地獄

しゃもじ片手の赤鬼が迎える

一丁目から六丁目に分かれて展開する。四丁目は泥、ブルーやグリーンに色が変化する五丁目など、1か所でさまざまな地獄を見てまわれる。のど・肌の湯などがある極楽0~3丁目は女性必見だ。

べっぷ地獄めぐり かまど地獄
べっぷ地獄めぐり かまど地獄
べっぷ地獄めぐり かまど地獄
べっぷ地獄めぐり かまど地獄

べっぷ地獄めぐり かまど地獄

住所
大分県別府市鉄輪662
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪経由(2番・5番・24番・41番)立命館アジア太平洋大学行きなどで20分、海地獄前下車すぐ
料金
共通観覧券=大人(高校生以上)2000円、小人(小・中学生)1000円/

べっぷ地獄めぐり 海地獄

コバルトブルーの灼熱地獄

約1200年前の鶴見岳の噴火でできた地獄。海のように澄んだブルーが涼しげに見えるが、むせるような噴気が立ち込め、冬でもジワリと汗がにじむ。地獄の源泉を利用した池で熱帯性の蓮を育てている。

べっぷ地獄めぐり 海地獄
べっぷ地獄めぐり 海地獄
べっぷ地獄めぐり 海地獄
べっぷ地獄めぐり 海地獄

べっぷ地獄めぐり 海地獄

住所
大分県別府市鉄輪559-1
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪経由(2番・5番・24番・41番)立命館アジア太平洋大学行きなどで20分、海地獄前下車すぐ
料金
共通観覧券=大人(高校生以上)2000円、小人(小・中学生)1000円/えんまんの湯=560円(5袋)/地獄蒸し焼きプリン=300円/温泉卵=300円(5個)/

血の池地獄

まさに地獄。赤い熱泥の池

奈良時代の豊後風土記に「赤湯泉」と記された日本でいちばん古い天然の地獄。広さ1300平方メートル、深さ30m以上。酸化鉄や酸化マグネシウムを含んだ粘度を噴出した湯は、噴気まで赤みがかっている。

血の池地獄
血の池地獄
血の池地獄
血の池地獄

血の池地獄

住所
大分県別府市野田778
交通
JR日豊本線亀川駅からタクシーで6分
料金
8地獄共通観覧券=大人2100円、高校生1350円、中学生1000円、小学生900円/赤湯泉=648円(40g×3個入)/血ノ池軟膏=1400円/血の池石けん=1296円/血の池バーガー=750円~/赤鬼ワインドレッシング=540円/赤鬼トマトドレッシング=540円/毎日が地獄せんす=1296円/

白川水源

名水の里を代表する水源スポット

水神を祀る白川吉見神社の境内にある水源。毎分60トンの勢いで湧出する水温14度の水は、日本名水百選に選ばれている。地中から砂を巻き上げて湧き出る様子が見られる。

白川水源
白川水源
白川水源
白川水源

白川水源

住所
熊本県阿蘇郡南阿蘇村白川
交通
JR豊肥本線肥後大津駅から産交バス高森駅前行で53分、白川水源入口下車すぐ
料金
環境保全協力金=100円/

鬼石坊主地獄

ボコボコと坊主頭のような気泡が湧く

天平5(733)年に編まれた「豊後国風土記」に登場するほど歴史が古い。粘土質の熱泥が球状をなして沸騰している様が坊主頭に見えることが名前の由来だ。地響きのような音が聞こえる噴出口も見どころ。

鬼石坊主地獄
鬼石坊主地獄
鬼石坊主地獄
鬼石坊主地獄

鬼石坊主地獄

住所
大分県別府市鉄輪559-1
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪経由立命館アジア太平洋大学行きで25分、海地獄前下車すぐ
料金
8地獄共通観覧券=大人2100円、高校生1350円、中学生1000円、小学生900円/入浴料=620円/チョコ坊主=400円/冠地どりまん=300円/

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