沖縄 x 見どころ・レジャー
「沖縄×見どころ・レジャー×シニア」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「沖縄×見どころ・レジャー×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。ヨナグニサンと出会う森「アヤミハビル館」、サンゴで作られた遠見台は、数少ない観光ポイントのひとつ「コート盛」、透明度抜群の海を満喫することが出来る天然ビーチ「前の浜」など情報満載。
- スポット:364 件
- 記事:98 件
沖縄のおすすめエリア
沖縄の新着記事
沖縄のおすすめスポット
221~240 件を表示 / 全 364 件
アヤミハビル館
ヨナグニサンと出会う森
おもに与那国島に生息し、県の天然記念物にも指定されている世界最大の蛾「ヨナグニサン」の生態を映像や展示で解説している。年3回の羽化シーズンには成虫も公開される。
アヤミハビル館
- 住所
- 沖縄県八重山郡与那国町与那国2114
- 交通
- 与那国空港からタクシーで10分
- 料金
- 大人500円、小人(小・中学生)300円 (5名以上の団体は大人400円、小人240円。障がい者、介護者は無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館)
前の浜
透明度抜群の海を満喫することが出来る天然ビーチ
西表島を眺めながら、真っ白なパウダーサンドと透明度抜群の海でのんびりできる天然ビーチ。沖は潮の流れが速いので遊泳には注意。トイレや水道施設は整備されていない。
名護城跡
現在は整備され、緋寒桜が美しい名護城公園となっている
14世紀の初頭、北山系の名護按司の居城だったところで、現在は城跡を中心に名護城公園が整備されている。緋寒桜の名所でもある。さくら祭り期間中は車の入場不可。
名護城跡
- 住所
- 沖縄県名護市名護
- 交通
- 名護バスターミナルから琉球バス交通・沖縄バス65番本部半島(渡久地)線で6分、名護城入口下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
燐鉱石貯蔵庫跡
燐鉱石を貯蔵する建物。トンネルの様な穴がいくつも空いている
島の西端、西港のすぐ近くにある。大正7(1918)年から昭和19(1944)年頃まで盛んだった鉱採掘事業で使用されていた、燐鉱石を貯蔵する建物。
魂魄の塔
収容所を設置した際に住民が遺骨を収集し建てた慰霊塔
沖縄戦後、米軍がこの地に収容所を設置した際、真和志村(現在の那覇市)と近隣の住民らが一帯に散乱していた遺骨を収拾し建立。一般市民の手による戦後最初の慰霊塔であり意義深い。
久米至聖廟
旧久米村の人々に親しまれた孔子廟
中国の哲学者孔子とその弟子を祭るため、延宝4(1676)年に創建。沖縄戦で焼失後、再建された明倫堂は久米村の子弟のための教育機関で、琉球における公立学校の始まりとされる。
GIビーチ
静かな砂浜でプライベート気分を満喫
伊江島の南側、子宝伝説が残るニャティヤ洞の脇の小道を下った先に100mほどの砂浜が広がる。白砂のビーチは奥行きがあり開放感にあふれ、静かなひとときを満喫できる。
GIビーチ
- 住所
- 沖縄県国頭郡伊江村川平
- 交通
- 本部港から村営フェリーで30分、伊江港下船、県道181号などを川平方面へ車で3km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
糸数 アブチラガマ
アブチラガマでは沖縄戦で多数の軍民が生活していた
ガマは沖縄の方言で「洞窟、窪み」の意味。全長270mにも及ぶアブチラガマでは、沖縄戦で600人以上もの軍民が生活した。ガイド(有料)の説明が受けられる。
糸数 アブチラガマ
- 住所
- 沖縄県南城市玉城糸数667-1
- 交通
- 那覇空港自動車道南風原南ICから国道507号、県道48号を玉城方面へ車で6km
- 料金
- 入壕料=大人250円、小・中学生100円/ (団体20名以上は大人200円、要電話予約)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
読谷村伝統工芸総合センター
読谷に伝わる伝統工芸品をみやげに
読谷村で古くから織られている花織の制作、展示販売を行っている。花織は15世紀頃、南方諸島から伝わったとされる紋織りの一種で幾何学模様の花柄が特徴だ。
読谷村伝統工芸総合センター
- 住所
- 沖縄県中頭郡読谷村座喜味2974-2
- 交通
- 沖縄自動車道石川ICから県道73号、国道58号、県道12号を読谷方面へ車で12km
- 料金
- 入館料=無料/コースター織体験料=1500円/工芸品(販売)=770円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
海中道路ロードパーク
海沿いの遊歩道を歩いてリフレッシュ
与勝半島と平安座島を結ぶ海中道路の中間にある施設。トイレ、シャワーを備えた海水浴場のほか、物産館やレストランからなる「海の駅あやはし館」がある。
海中道路ロードパーク
- 住所
- 沖縄県うるま市与那城屋平4
- 交通
- 沖縄自動車道沖縄北ICから県道36・10号を与那城屋平方面へ車で14km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由
琉球の風アイランドマーケット
おみやげ、食事、ライブまで楽しめる複合施設
沖縄料理などが気軽に楽しめる屋台村。毎晩開催されるエイサーや三線ライブのパフォーマンスも必見(無料)。島内一の品揃えを誇るマーケットを併設した複合施設。
琉球の風アイランドマーケット
- 住所
- 沖縄県宮古島市上野宮国761-1
- 交通
- 宮古空港からタクシーで15分
- 料金
- オリジナル泡盛=1980円/紅芋タルト=1080円/ランチセット=800円/マンゴースムージー=600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~22:00、レストランは11:00~21:30(閉店22:00)
鳩間灯台
見晴らし抜群の島のシンボル
島いちばんの高台である鳩間中森の頂上に、昭和23(1948)年に設置された灯台。西表島や石垣島からもその灯ははっきりと確認できる。灯台横に復元された石の遠見台からは鳩間島が一望できる。
ドイツ皇帝博愛記念碑
座礁したドイツ商船の船員を救出した島民を讃える碑
明治6(1873)年に宮国村の沖合で座礁したドイツ商船の乗組員を救出した島民の、勇気と博愛の精神をたたえる碑。ドイツ皇帝ウィルヘルム1世の命により建立された。
請福酒造工場見学 & 蔵元直営売店
目と舌で泡盛文化にふれる
八重山を代表する泡盛ブランド「請福」の本社に併設された売店。平成26(2014)年4月に市内から空港近くに移転し、平成26(2014)年8月下旬より工場見学を開始。試飲もできる。
請福酒造工場見学 & 蔵元直営売店
- 住所
- 沖縄県石垣市宮良959
- 交通
- 南ぬ島石垣空港からタクシーで15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 売店は10:00~17:00、工場見学は11:00~、13:30~、15:00~、16:30~
那覇伝統織物事業協同組合・首里織工芸館
首里織工程を見学することや、那覇市伝統工芸館で購入も出来る
琉球王府時代、王族、士族の婦女子の最高のたしなみとして、丁寧に織り継がれてきた首里織の工程の一部が見学できる。てんぶす那覇にある那覇市伝統工芸館で体験や購入ができる。
那覇伝統織物事業協同組合・首里織工芸館
- 住所
- 沖縄県那覇市首里桃原町2丁目64
- 交通
- ゆいレール首里駅からタクシーで5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年(織物見学は7~翌3月)
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:00)
やちむんの里
お気に入りの器を探して
里内に読谷山焼窯と読谷山焼北窯の登り窯や金城次郎窯があり、18の焼物工房が建ち並ぶ。伝統的な酒器からおしゃれな皿までそろっているので、きっとお気に入りの器に出会えるはず。
やちむんの里
- 住所
- 沖縄県中頭郡読谷村座喜味2653-1
- 交通
- 那覇バスターミナルから琉球バス交通・沖縄バス29番読谷線読谷バスターミナル行きで1時間15分、親志下車、徒歩15分
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 施設により異なる
ライブ&居食屋 かなぐすく
歌姫たちの美声が華やかな夜を演出
国際通りにあるライブ居酒屋。毎晩3回行われるライブでは、女性を中心とした8組ほどのアーティストが日替わりで登場。沖縄料理や泡盛を味わいながら、歌声に酔いしれよう。
ライブ&居食屋 かなぐすく
- 住所
- 沖縄県那覇市松尾1丁目3-1エスプリコートビル 2階
- 交通
- ゆいレール県庁前駅から徒歩5分
- 料金
- ライブチャージ=中学生以上1080円、小学生540円、小学生未満無料/アグー豚のガーリックチャンプルー=810円/県産三種刺し=1026円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:30~23:10(閉店24:00、ライブは19:30~、20:30~、22:00~)




