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和菓子

「日本×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。白鷺がモチーフの和菓子「白鷺堂」、香ばしくクセになるおいしさ「たい焼き ふるさと」、辛党も納得のうすかわ饅頭「儀平 橋杭店」など情報満載。

  • スポット:994 件
  • 記事:519 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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白鷺堂

白鷺がモチーフの和菓子

白鷺落雁や白鷺羊羹など、道後温泉発見伝説の白鷺をモチーフにした和菓子が人気。タルトや坊っちゃん団子もある。夜になると始まる坊っちゃん団子の実演販売にも注目。

白鷺堂の画像 1枚目
白鷺堂の画像 2枚目

白鷺堂

住所
愛媛県松山市道後湯之町12-27
交通
JR松山駅から伊予鉄道松山市内線道後温泉行きで25分、終点下車すぐ
料金
珈琲タルト=180円/坊っちゃん団子=100円(1本)/白鷺落雁=260円/白鷺羊羹=360円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:30(閉店)

たい焼き ふるさと

香ばしくクセになるおいしさ

北海道産の小豆を使用した手作りあんと地粉、新鮮卵を使用。鋳物の焼き型を使い伝統の一本焼きで焼きあげるため、火が均等に回りパリッと香ばしく焼きあがる。あんことウインナー、カスタードクリームとチョコが加わり4種類を販売。

たい焼き ふるさとの画像 1枚目
たい焼き ふるさとの画像 2枚目

たい焼き ふるさと

住所
長野県松本市大手4丁目1ナワテ通り
交通
JR篠ノ井線松本駅から徒歩10分
料金
たい焼き=180円(あんこ)、200円(ウインナー・カスタードクリーム)、220円(チョコ)/たい焼きアイス=300円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

儀平 橋杭店

辛党も納得のうすかわ饅頭

橋杭岩を目の前にする老舗和菓子店で、数多くの銘菓を販売する。ほのかな甘さでいくつでも食べられるまんじゅうは辛党にも好評。

儀平 橋杭店の画像 1枚目
儀平 橋杭店の画像 2枚目

儀平 橋杭店

住所
和歌山県東牟婁郡串本町鬮野川1490
交通
JRきのくに線串本駅から串本町コミュニティバス佐部・上田原方面行きで3分、橋杭岩下車すぐ
料金
うすかわ饅頭=1500円(10個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00

亀屋良長

銘水によって作り上げられた歴史ある甘味を気軽に

良質な湧き水(醒ヶ井水)を求めて1803(享和3)年にこの地で創設され、現在もその水を使用したお菓子を販売する。

亀屋良長の画像 1枚目
亀屋良長の画像 2枚目

亀屋良長

住所
京都府京都市下京区四条通油小路西入ル柏屋町17-19
交通
地下鉄四条駅から徒歩5分
料金
季節の生菓子セット(抹茶付き)=1045円/烏羽玉氷=1100円/烏羽玉=540円(6個)/宝ぽち袋=864円/スライスようかん=540円(2枚入)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(販売は9:30~18:00)

名物かまど総本店

かまどの形をしたかわいい和菓子

かつて塩業で栄えた坂出市の代表的な和菓子。塩を炊くかまどをかたどった生地のなかに、北海道の手亡豆で作った黄身餡を入れて焼いたもの。素朴な味と形が根強い人気。

名物かまど総本店の画像 1枚目
名物かまど総本店の画像 2枚目

名物かまど総本店

住所
香川県坂出市江尻町1247
交通
JR予讃線坂出駅から琴参バス王越・弓弦羽行きで6分、坂江橋下車、徒歩7分
料金
名物かまど=1015円(12個入り)/かまどパイ=1080円(10枚入り)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉店)

きんせん堂

醤油の香りとほんのり甘い餡が魅力の「金泉焼」

十勝大豆の餡を小餅で包み醤油でこんがり焼いた金泉焼が新しい有馬名物として人気。有馬温泉駅構内で実演販売をするほか、有馬観光総合案内所や主要な宿などで買える。

きんせん堂

住所
兵庫県神戸市北区有馬町266-2
交通
神戸電鉄有馬線有馬温泉駅からすぐ

開成柏屋

江戸末期から親しまれる「薄皮饅頭」

日本三大まんじゅうのひとつと謳われる福島名物の「薄皮饅頭」。厳選された小豆を使った上品な甘さの自家製あんと、しっとりと仕上げた黒糖入りの薄皮が絶妙にマッチする。

開成柏屋の画像 1枚目
開成柏屋の画像 2枚目

開成柏屋

住所
福島県郡山市朝日1丁目13-5
交通
JR東北新幹線郡山駅から福島交通市役所方面行きバスで10分、郡山市役所下車すぐ
料金
柏屋薄皮饅頭こし・つぶ=1274円(8個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

愛媛菓子処 ハタダお菓子館

香り豊かなゆず餡+刻み栗のまろやかな味わい

刻み栗を入れるハタダ栗タルト、大粒栗を丸ごと使う御栗タルトの製造ラインが見学でき、商品の購入ができる。タルト作り体験(要予約)も可能。バウムクーヘンの工房やカフェを併設。

愛媛菓子処 ハタダお菓子館の画像 1枚目
愛媛菓子処 ハタダお菓子館の画像 2枚目

愛媛菓子処 ハタダお菓子館

住所
愛媛県東温市牛渕1008-1
交通
伊予鉄道横河原線牛渕団地前駅から徒歩10分
料金
ハタダ栗タルト=648円(1本)/御栗タルト=1404円(1本)/鳴門金時ポテト=1491円(10個入)/媛の月ミニ=540円(5個入)、1080円(10個入)/タルト作り体験(要予約)=1080円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00(閉店)

元祖堅ボーロ本舗

宮内庁御用達の銘菓

明治27(1894)年創業の老舗和菓子店は、生姜砂糖をまぶした手作りボーロで有名。着色料、防腐剤を一切使用せず、小麦粉の生地を二度焼きする。コリっとした食感が後を引くおいしさ。

元祖堅ボーロ本舗の画像 1枚目
元祖堅ボーロ本舗の画像 2枚目

元祖堅ボーロ本舗

住所
滋賀県長浜市朝日町3-16
交通
JR北陸本線長浜駅から徒歩5分
料金
堅ボーロ=540円(袋入)、1130円~(箱入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

江口だんご本店

できたてのだんごや長岡の郷土料理を

明治35(1902)年創業の笹だんごと餅菓子の店。古民家を再生した趣ある本店には甘味処を併設し、長岡赤飯などの郷土料理も味わえる。

江口だんご本店の画像 1枚目
江口だんご本店の画像 2枚目

江口だんご本店

住所
新潟県長岡市宮本東方町52-1
交通
JR上越新幹線長岡駅から越後交通柏崎行きバスで30分、宮本東方下車、徒歩5分
料金
長岡赤飯御膳=1100円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、喫茶は~17:00(閉店17:30)

金蝶園総本家

大垣の水を使った和菓子

寛政10(1798)年創業の老舗和菓子店。あっさりとした甘味の餡をほのかに酒の香りがする薄皮で包んだ大垣名物金蝶園饅頭が人気。良質な地下水を使った水まんじゅう(夏期限定)もおすすめ。

金蝶園総本家の画像 1枚目
金蝶園総本家の画像 2枚目

金蝶園総本家

住所
岐阜県大垣市郭町2丁目10
交通
JR東海道本線大垣駅から徒歩10分
料金
金蝶園饅頭=130円(1個)、1400円(10個入り)/水まんじゅう(あずき、抹茶、コーヒー、いちご)=各120円/いちご餅=230円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~20:00(閉店)

かるかん本舗 薩摩蒸氣屋 天文館店

和洋折衷の菓子に人気集中

340年あまりの伝統を今に伝えるかるかんは、鹿児島を代表する銘菓。山イモのほのかな香りと自然で上品な甘さが特色。カスタードクリームをスポンジで包んだ「かすたどん」も人気。

かるかん本舗 薩摩蒸氣屋 天文館店の画像 1枚目
かるかん本舗 薩摩蒸氣屋 天文館店の画像 2枚目

かるかん本舗 薩摩蒸氣屋 天文館店

住所
鹿児島県鹿児島市千日町15-1
交通
JR鹿児島中央駅から市電2系統鹿児島駅前行きで8分、天文館通下車すぐ
料金
かすたどん=108円(1個)/かるかん饅頭=119円(1個)/かるかん(棹物)=756円~(1本)/もぜかるかん=495円(6個)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~20:30(閉店)

菓舗 しまだ

食べたいときにホカホカの普賢岳噴火まんじゅうを

看板商品の普賢岳噴火まんじゅうは、ふっくらとした皮で餡を包んだ酒饅頭。箱に付いているひもを引っ張ると蒸気が出て、アツアツの状態で食べることができる。ふぐの形をした島原がんば最中とともに人気が高い。

菓舗 しまだの画像 1枚目
菓舗 しまだの画像 2枚目

菓舗 しまだ

住所
長崎県島原市萩原1丁目1012-7
交通
島原鉄道島原駅から徒歩10分
料金
普賢岳噴火まんじゅう=940円(12個入)/がんば最中=97円(1個)、1080円(10個入)、1274円(12個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉店)、日曜は~16:00(閉店)

きよめ餅総本家

熱田神宮参りの定番みやげ

熱田神宮西門にあった「きよめ茶屋」にちなんで名付けられた「きよめ餅」を販売する和菓子店。「きよめ餅」は、甘味を抑えたこしあんを羽二重餅でくるんだもので、こしあんと餅の相性がとても良いと評判。

きよめ餅総本家の画像 1枚目

きよめ餅総本家

住所
愛知県名古屋市熱田区神宮3丁目7-21
交通
名鉄名古屋本線神宮前駅からすぐ
料金
きよめ餅=1200円(10個入り)/栗入りきよめ餅=1800円(10個入り)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:30

菓匠 高木屋

全国菓子博で受賞歴のある老舗

大正14(1925)年開業の老舗菓子店。全国菓子博で7回連続高位賞受賞した実績をもつ、実力派の店。商品は「紙ふうせん」「一口千歳」「あんず餅」「季節上生菓子」などが代表的。

菓匠 高木屋の画像 1枚目
菓匠 高木屋の画像 2枚目

菓匠 高木屋

住所
石川県金沢市本多町1丁目3-9
交通
JR金沢駅から北陸鉄道本多町経由東部車庫行きバスで20分、思案橋下車、徒歩3分
料金
金沢はいから=1296円(12個入箱)/紙ふうせん=648円~/あんず餅=1080円/福梅=1620円~/花はなほうし=594円~/ごまごまころりん=594円/鼓都=907円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

大阪屋

新潟っ子ご用達の菓子処

創業安政5(1858)年と150年余もの歴史を誇る、市内屈指の老舗和菓子店。新潟銘菓「万代太鼓」をはじめとして、和洋それぞれ豊富な品ぞろえが魅力的。

大阪屋の画像 1枚目
大阪屋の画像 2枚目

大阪屋

住所
新潟県新潟市中央区古町通七番町1006-1
交通
JR新潟駅から新潟交通BRT萬代橋ライン青山行きバスで9分、古町下車、徒歩5分
料金
万代太鼓=660円(6個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:30

だるまや

見た目もびっくりフルーツカステラ

自家製菓子が自慢。こんがり焼いた最中の皮に、フルーツカステラとつぶあんを合わせ入れた「どんりん」が人気。秋から冬にかけて季節限定「芋きんつば」も好評。なつかしい駄菓子も。

だるまやの画像 1枚目
だるまやの画像 2枚目

だるまや

住所
福井県あわら市温泉3丁目601
交通
えちぜん鉄道三国芦原線あわら湯のまち駅からすぐ
料金
どんりん=210円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

きねや

「乙女餅」は宝塚みやげの定番

「乙女餅」は宝塚銘菓としても有名。歌劇にちなんだ名物を作ろうと往年のスター天津乙女さんにちなんだもの。きな粉が香ばしい素朴なおいしさは年齢を問わずファンが多い。

きねやの画像 1枚目
きねやの画像 2枚目

きねや

住所
兵庫県宝塚市栄町2丁目1-1ソリオ宝塚グランドフロア
交通
阪急宝塚線宝塚駅からすぐ
料金
乙女餅=1150円~(紙箱・10個入)、1900円~(化粧小箱・6個入)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

旬菓匠くらや

津山で愛される老舗の和菓子店

創業明治初年の老舗和菓子店。全国和生菓子大品評会で総裁賞を受賞した「いちま」は、カステラ生地に大納言のつぶ餡を挟んだもの。半世紀以上も地元の人々に愛されている津山銘菓だ。

旬菓匠くらやの画像 1枚目

旬菓匠くらや

住所
岡山県津山市沼77-7
交通
JR津山線津山駅からタクシーで5分
料金
いちま=130円/生菓子=216円(1個)/ワッフル=154円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉店)